for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

バイデン米大統領が切除したポリープは良性=主治医

[ワシントン 24日 ロイター] - バイデン米大統領が先週に内視鏡検査で切除したポリープは良性だった。前がん病変だったとみられるものの、現時点でさらなる対応は必要ない。主治医を務めるケビン・オコナー医師の書簡が24日公表された。

それによると、ポリープは大統領が2008年に切除したものと同様の管状腺腫だった。

オコナー医師は、定期健診のほか、今後7─10年のうちに再び結腸内視鏡検査を受けることを推奨した。

※原文記事など関連情報は画面右側にある「関連コンテンツ」メニューからご覧ください。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up