Reuters logo
テニス=パンパシフィックOP、奈良は2回戦敗退
2017年9月21日 / 23:48 / 3ヶ月前

テニス=パンパシフィックOP、奈良は2回戦敗退

[東京 21日 ロイター] - 女子テニスの東レ・パンパシフィック・オープンは21日、東京・有明テニスの森公園で試合を行い、奈良くるみはシングルス2回戦で第9シードのキャロリン・ガルシア(フランス)に1─6、3─6のストレート負けを喫した。

第3シードで前回大会王者のキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)はシェルビー・ロジャース(米国)に4─6、6─1、6─4で逆転勝利。第5シードのドミニカ・チブルコバ(スロバキア)も準々決勝行きを決めたが、第4シードのジョアンナ・コンタ(英国)は敗退した。

ダブルス準々決勝では、二宮真琴、レナタ・ボラコバ(チェコ)組がアリシア・ロソルスカ(ポーランド)、アビゲイル・スピアーズ(米国)組を下し、ベスト4進出。奈良、尾崎里紗組はダリア・ガブリロワ(オーストラリア)、ダリア・カサキナ(ロシア)組に敗れた。

私たちの行動規範:トムソン・ロイター「信頼の原則」
0 : 0
  • narrow-browser-and-phone
  • medium-browser-and-portrait-tablet
  • landscape-tablet
  • medium-wide-browser
  • wide-browser-and-larger
  • medium-browser-and-landscape-tablet
  • medium-wide-browser-and-larger
  • above-phone
  • portrait-tablet-and-above
  • above-portrait-tablet
  • landscape-tablet-and-above
  • landscape-tablet-and-medium-wide-browser
  • portrait-tablet-and-below
  • landscape-tablet-and-below