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SKハイニックス

000660.KS

現在値

107,500.00KRW

変化

-1,000.00(-0.92%)

出来高

2,714,654

本日のレンジ

105,500.00

 - 

108,000.00

52週レンジ

85,900.00

 - 

150,500.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
108,500.00
始値
107,500.00
出来高
2,714,654
3か月平均出来高
68.67
高値
108,000.00
安値
105,500.00
52週高値
150,500.00
52週安値
85,900.00
発行済株式数
687.65
時価総額
69,160,220.00
予想PER
5.35
配当利回り
1.53

次のエベント

Q2 2022 SK Hynix Inc Earnings Release

適時開示

その他

S.Korea's SK Geo Centric to become equal partner in Loop Industries/Suez France facility

UK's CMA Says Start Of Merger Investigation On Anticipated SK Hynix / Intel Deal

SK Hynix Says Although This Year's Capex To Increase Somewhat, Resulting Production Will Materialize Next Year

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SKハイニックスとは

SKハイニックス(SK hynix Inc)は、主に半導体メモリの製造及び販売を行う韓国を拠点とする企業である。【事業内容】主要製品には、ダイナミックランダムアクセスメモリ(DRAM)、NANDフラッシュ、マルチチップパッケージ(MCP)などがある。また、相補型金属酸化膜半導体イメージセンサー(CIS)を製造・販売する。CISは、携帯電話、ノートブック、タブレット、医療機器、デジタル一眼レフ(DSLR)カメラ、カムコーダー、自動車、セキュリティ機器、ゲーム機、及び家電製品で使用される。国内市場及び米国、ドイツ、英国、日本、シンガポール、インド、中国を含む海外市場に製品を販売する。

業種

Semiconductors

連絡先

2091, Gyeongchung-Daero, Bubal-Eup

17336

South Korea

+82.31.51854114

http://www.skhynix.com

エグゼクティブリーダーシップ

Tae Won Choi

Chairman

No Jeong Gwak

President, Co-Chief Executive Officer, Director

Jong Won Noh

Co-President, Director

Gyo Won Jin

Co-President

Dong Seop Kim

Co-President

統計

1.72 mean rating - 39 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, KRW)

2019

25.3K

2020

31.9K

2021

43.0K

2022(E)

59.1K
EPS (KRW)

2019

2,943.000

2020

6,950.000

2021

13,984.000

2022(E)

17,746.757
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.17
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.48
株価純資産倍率(四半期)
1.03
株価キャッシュフロー倍率
3.11
総負債/総資本(四半期)
31.11
長期負債/資本(四半期)
24.76
投資利益率(過去12カ月)
14.33
自己資本利益率(過去12カ月)
12.15

最新ニュース

最新ニュース

アジア株式市場サマリー:引け(28日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [28日 ロイター] - 中国・香港株式市場は続伸。中国株は約4カ月ぶりの高値 を付けた。中国国家衛生健康委員会が28日、新型コロナウイルスの流行に伴い海外から の入国者に義務付けている隔離期間を短縮すると発表した。 集中隔離期間を7日間、その後の自宅隔離期間を3日間とする。これまで集中隔離期 間は14日間、自宅隔離期間は7日間だった。 上海総合指数終値は30.0251ポイント(0.89%)高の3409. 2103。上海と深センの株式市場に上場する有力企業300銘柄で構成するCSI30 0指数終値...

アジア株式市場サマリー:中盤(28日)

午前のソウル株式市場はほぼ横ばいで推移した。前日まで の大幅な上昇を受けた利益確定売りが重しとなり、上げが一服した。 新韓金融投資のアナリストは、前日までのテクニカルな反発後、マクロ経済状況に目 立った改善が見られないことから、市場は極めて落ち着いていると話した。 市場では、半導体業界の見通しや今週発表される韓国の貿易統計の内容を占う上で、 米半導体大手マイクロン・テクノロジーの決算発表が注目されている。 主要銘柄では、半導体大手のサムスン電子が0.68%高。一方、同業 SKハイニックスは0.21%安。電池メーカーのLGエネルギー・ソリュ...

アジア株式市場サマリー:中盤(27日)

午前のシドニー株式市場は3営業日続伸した。投資家らは 利上げに伴う景気後退懸念を材料視せず、金融株がけん引した。一方、鉄鉱石相場高を好 感して鉱業株も上伸した。 金融株指数は一時2%上昇し、14日以来の高値を付けた。4大銀行は2─ 3%高。 鉱業株指数は1.9%高。中国の習近平国家主席が経済・社会の発展目標達 成のため、より効果的な対策を講じることを約束し、需要回復への期待から鉄鉱石価格が 上昇した。 BHPグループ、リオ・ティント、フォーテスキュー・メタルズ<F MG.AX>は1─3.5%高。 ハイテク株指数は米株高を好感して1.1%...

アジア株式市場サマリー:引け(24日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [24日 ロイター] - 東南アジア株式市場は軒並み上昇した。前日の米株価の堅 調な上昇に追随した。 クアラルンプール市場の総合株価指数KLCIは0.39%高で終了。週間では1% 超下げて5週続落。パーム油先物相場安がKLCIを押し下げた。パーム油は週間ベース で3月半ば以来の大幅安。 中国株式市場は続伸して引けた。主要株価指数の終値は3月上旬以来の高値で、週間 ベースでは4週続伸となった。中国人民銀行(中央銀行)が銀行システムの流動性を安定 させるために資金供給を行ったことが好感された。 香港株式市場...

アジア株式市場サマリー:中盤(24日)

午前のソウル株式市場は大幅反発。前日の米国市場で株価が上昇した流れに 追随した。 主要銘柄のうち、メッセージアプリ運営のカカオが6%高、IT大手ネイバー が4.7%高。半導体大手のサムスン電子は1.92%高、SKハイニックスは1 .22%高。電池メーカーのLGエナジー・ソリューションは0.38%上昇した。 ケープ・インベストメント・アンド・セキュリティーズのアナリストは、前日の米国市場の押し目買い を眺めて、ソウル市場もネイバーやカカオなど成長株を中心に同様の展開となったと話した。 外国人投資家は151億ウォン(約1165万ドル)相当の...

アジア株式市場サマリー:引け(23日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [23日 ロイター] - 東南アジア株式市場は大半が下落した。米連邦準備理事会 (FRB)のパウエル議長は、景気後退のリスクがあっても物価抑制を約束すると表明し た。ただ、その後も各国の地合いは不安定さが残っている。市場はFRBが7月に0.7 5%の追加利上げを決めることを織り込んでいる。 IGの市場ストラテジスト、イープ・ジュン・ロン氏は「今後は、主要経済大国の景 気状況に関する最新情報を提供する購買担当者景況指数(PMI)が注目材料になる」と 述べた。 中国株式市場は反発し、終値として約4カ月...

アジア株式市場サマリー:中盤(23日)

午前のソウル株式市場は続落。米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル 議長が世界的な景気後退の可能性を認めたことを受け、値動きの荒い展開となった。 パウエル氏は22日、FRBはインフレ抑制のための景気後退を引き起こそうとしているわけではない が、景気後退の「可能性は確かにある」と認めた。 富国証券のアナリストは、投資家はパウエル氏の発言を前向きに捉えたが、米金融政策をめぐるイベン トが控えているため警戒感が根強いと話した。 主要銘柄のうち、半導体大手のサムスン電子は0.35%安、SKハイニックス<000660.K S>は2.06%安。電池...

アジア株式市場サマリー:引け(22日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [22日 ロイター] - 東南アジア株式市場は下落。インフレと景気後退に対する 懸念が市場心理の重しとなり、終盤の取引で下げ幅が拡大した。 米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が米上院銀行委員会で行う証言に注 目が集まっている。パウエル氏は物価安定に向けて「無条件に」取り組む考えを改めて示 すものとみられる。 中国株式市場は下落して引けた。一部地域の熱波や洪水を受けて、国内の景気回復を 巡る不透明感が広がった。 香港株式市場も下落。ハイテク企業やプラットフォーム経済に対する新たな取り締ま...

アジア株式市場サマリー:中盤(22日)

午前のシドニー株式市場の株価は続伸。前日の米株高に追 随した。原油高を背景にエネルギー株がけん引役となった。 S&P/ASX200指数は0059GMT(日本時間午前9時59分)時 点で、前営業日終値比0.19%高の6536.20。前日は1.41%上昇した。 エネルギー株指数は2.8%高。ウッドサイド・エナジー<WDS.AXは2.7% 。サントスは3.1%高。 金融株指数は2.1%安。四大銀行が軒並み下落した。コモンウェルス銀行 (CBA)は0.5%安、ナショナル・オーストラリア銀行(NAB) は0.7%安。 フィンテック企業ハム・グループ...

アジア株式市場サマリー:引け(21日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [21日 ロイター] - 東南アジア株式市場は大半が上昇した。 一方フィリピン市場の主要株価指数PSEiは2021年5月以来の安値を付けた。 この先は、週内のタイとインドネシアの中央銀行政策会合、さらにはパウエル米連邦 準備制度理事会(FRB)議長の半期金融政策報告に関する上院銀行委員会での証言に、 投資家の注目が集まる見込み。 中国株式市場はレンジ取引の中、下落して引けた。香港株式市場は3日続伸。中国が 新型コロナウイルス禍から回復していることが背景。ただ、アナリストは調整リスクがあ ると指摘している...

アジア株式市場サマリー:中盤(21日)

午前のソウル株式相場は、前日の大幅な下落を受けて押し 目買いが入り、反発した。ただ、警戒感が根強く、上値は限定的。 未来アセット証券のアナリストは、押し目買いで上昇したものの、前日の急落の余波 は残っているようだと話し、今後は米半導体株の動きや、パウエル米連邦準備理事会(F RB)議長の議会証言が注目されると話した。 主要銘柄では、半導体大手のサムスン電子が0.51%安、同業SKハ イニックスは0.42%安で、共に続落した。電池メーカーのLGエナジー ・ソリューションは0.97%安。 外国人投資家は1859億ウォン(1億4412万ドル)...

アジア株式市場サマリー:引け(20日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [20日 ロイター] - 東南アジア株式市場の大半の市場が下落した。米連邦準備 理事会(FRB)や欧州の各中央銀行によるタカ派的なシグナルによって、投資家の間で は引き続き、世界的な景気後退への懸念が強く意識された。 INGのアナリスト、ロバート・カーネル氏は「市場はFRBがインフレ抑制のため にあらゆる手段を講じるとの発言で落ち着き、一方でそれが意味しうることを想像してパ ニックになっており、今週も上下に振れる展開になりそうだ」と指摘した。 クアラルンプール市場の総合株価指数KLCIは1.06%...

アジア株式市場サマリー:中盤(20日)

午前のソウル株式市場の株価は続落。一時2%下落し、1 9カ月超ぶりの安値を付けた。世界の景気後退を懸念し、投資家心理は悪化した。 総合株価指数(KOSPI)は一時2.03%下落し、2020年11月5日以来の 安値を付けた。 下落を主導したのは半導体大手のサムスン電子と同業SKハイニックス< 000660.KS>で、いずれも2%超安。電池メーカーのLGエナジー・ソリューション<37322 0.KS>も2%超下げた。 サムスン証券のアナリストは、ソウルは「景気変動を受けやすい」株式市場と見られ ていると指摘。新興国のうち、1日の取引が最初に...

アジア株式市場サマリー:引け(17日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [17日 ロイター] - 東南アジア株式市場は大半が下落して引けた。世界の中央銀行が米連邦準備 制度理事会(FRB)の大幅利上げに呼応して政策金利を引き上げる中、景気後退に陥るとの懸念が台頭し た。 中国株式市場は、海外株式が下落する中、3週連続の上昇となった。国内のハト派的な金融政策で株価 が上昇するとの見方が広がった。経済活動の再開や大規模な景気対策も支援要因になるとみられている。 海外資金の流入も寄与。1カ月前はロックダウン(都市封鎖)や厳格なハイテク規制を受けて海外勢の 間で中国への投資を...

アジア株式市場サマリー:中盤(17日)

ソウル株式市場の株価は反落、週間ベースで2020年3 月下旬以来の大幅安に向かっている。米連邦準備理事会(FRB)の大幅利上げを受けて 景気後退懸念が強まった。 総合株価指数(KOSPI)は日本時間午後1時41分時点で14.27ポ イント(0.58%)安の2437.14。一時は2.24%下げ、20年11月5日以 来の安値を記録した。 ケープ・インベストメント・アンド・セキュリティーズのアナリストは、3月の米利 上げ後に投資家はインフレを懸念していたが、今回は世界経済の「ソフトランディング」 が疑問視されていると指摘した。 FRBによる、...

アジア株式市場サマリー:中盤(16日)

午前のソウル株式市場は反発し、総合株価指数(KOSP I)は2%超上昇した。米連邦準備理事会(FRB)が市場予想通り0.75% の利上げを決定したことが好感された。 富国証券のアナリストは、FRBが75ベーシスポイント(bp)の利上げでさえも 投資家を無事落ち着かせることに成功し、米国市場で株価が上昇した流れにソウル株も追 随したが、依然として底値を探っている状況だとの見方を示した。 主要銘柄では、ハイテク大手サムスン電子が1.81%高、半導体大手 SKハイニックスは3.17%高。電池メーカーのLGエナジー・ソリュー ションは3.81%...

アジア株式市場サマリー:中盤(15日)

午前のソウル株式市場の株価は7営業日 続落、1%超下げている。慎重な投資家らが米連邦公開市場委員会(F OMC)の結果を待った。 きょう発表されるFOMCの結果に市場の全ての注目が集まってお り、政策金利が0.75ベーシスポイント(bp)引き上げられるとの 見方が増えている。 新韓金融投資のアナリストは、パウエルFRB議長が「ソフトラン ディング」に言及すれば、市場安定化の鍵となる可能性が高いと述べた 。 主要銘柄では、ハイテク大手サムスン電子が1.62 %下落したほか、半導体大手SKハイニックスは1.51 %安。電池メーカーのLGエナジー・ソリューション...

アジア株式市場サマリー:引け(14日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [14日 ロイター] - 東南アジア株式市場は大半が上昇して終えた。 上海株式市場は3カ月ぶりの高値で引けた。午前は前日の米株安を嫌気して急落していたが、アナリス トは中国経済が追加の政策支援で回復すると予想している。 上海総合指数は1.02%高。一時1.8%下落した。 南華期貨のアナリストは「ここ2日の値動きで分かるように米国のインフレはA株に直接影響を及ぼし ている。中国株の動向は最終的には国内の景気回復見通しに左右される。ただ、一段の積極利上げで世界の 総需要が減少すれば、国内の見通しにも悪影響...

韓国トラック運転手スト、半導体洗浄液の中国向け出荷も混乱

トラック運転手によるストライキが物流に影響が広がる中、韓国貿易協会(KITA)は14日、半導体の製造工程で使われる洗浄液の中国向け輸出に混乱が生じていると明らかにした。

アジア株式市場サマリー:中盤(14日)

午前のソウル株式市場は続落し、総合株価指数(KOSP I)は一時19カ月ぶりの安値に沈んだ。米国の利上げペース加速観測が重しとなった。 サムスン証券のアナリストは、インフレが落ち着く兆しが表れるまで様子見姿勢が広 がりそうだと話した。 主要銘柄のうち、半導体大手のサムスン電子と同業SKハイニックス<00 0660.KS>はともに0.81%安。一方、電池メーカーのLGエナジー・ソリューション<3 73220.KS>は2.77%上昇した。 外国人投資家は1332億ウォン(1億0313万ドル)相当の売り越し。 午前のシドニー株式市場は続落。インフレ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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