for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ネイバー

035420.KS

現在値

407,000.00KRW

変化

-7,500.00(-1.81%)

出来高

553,894

本日のレンジ

405,000.00

 - 

413,000.00

52週レンジ

273,500.00

 - 

465,000.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
414,500.00
始値
411,000.00
出来高
553,894
3か月平均出来高
10.99
高値
413,000.00
安値
405,000.00
52週高値
465,000.00
52週安値
273,500.00
発行済株式数
149.07
時価総額
56,350,860.00
予想PER
3.47
配当利回り
0.12

次のエベント

Q4 2021 Naver Corp Earnings Call

適時開示

その他

Naver Corp Q4 Operating Profit $297 Mln, Up 18% From Year Earlier

S.Korea's Naver Says To Acquire Canada's Wattpad Corp For 653 Billion Won

Naver Corp Q3 Operating Profit $259 Mln, Up 2% From Year Earlier

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ネイバーとは

ネイバー(Naver Corp)は、主にインターネットサービスの提供を行う韓国の会社である。【事業内容】一般検索やショッピング検索などのビジネスプラットフォームサービスを提供する。ラインやスノーなどのプラットフォームを運営する。一般ディスプレイ広告(DA)、ショッピングDA、バンドDA、ネイバーTVビデオ広告などの広告サービスを提供する。ネイバーペイ、クラウド、ラインワークス、情報技術(IT)サービスなどのITプラットフォームを運営する。ウェブトゥーン、音楽、ブイライブなどのコンテンツサービスを提供する。

業種

Computer Services

連絡先

Naver Green Factory

6, Buljeong-ro, Bundang-gu

13561

South Korea

+82.2.15883830

http://www.navercorp.com

エグゼクティブリーダーシップ

Dae Gyu G. Byun

Chairman of the Board

Seong Suk Han

President, Chief Executive Officer, Director

Sang Jin Park

Chief Financial Officer

In Hyeok Choi

Chief Operating Officer, Director

Seon Ju Chae

Chief Compliance Officer

統計

1.67 mean rating - 30 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, KRW)

2018

5.6K

2019

6.6K

2020

5.3K

2021(E)

6.8K
EPS (KRW)

2018

4,403.000

2019

4,006.323

2020

7,813.000

2021(E)

99,564.005
株価売上高倍率(過去12カ月)
32.56
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.80
株価純資産倍率(四半期)
2.16
株価キャッシュフロー倍率
28.49
総負債/総資本(四半期)
15.81
長期負債/資本(四半期)
12.23
投資利益率(過去12カ月)
8.83
自己資本利益率(過去12カ月)
6.54

最新ニュース

最新ニュース

アジア株式市場サマリー:中盤(14日)

午前のソウル株式市場の株価は続落している。米ナスダック総合指数が下げ た流れを引き継いだほか、インフレ封じ込めを図る利上げによってリスク投資意欲が後退したことが響いて いる。 総合株価指数(KOSPI)は昨年12月20日以来、約4週ぶりの大幅安になる見通し。週間では4 週続落の見込み。 IT株の主力銘柄はナスダックにつれ安となっている。半導体大手のサムスン電子と同業 SKハイニックスはそれぞれ0.51%安、2.32%安。プラットフォーム企業のネイバー< 035420.KS>は2.59%安。 韓国銀行(中央銀行)は14日、政策金利を1.25...

アジア株式市場サマリー:引け(12日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [12日 ロイター] - 東南アジア株式市場は、まちまちで引けた。米連邦準備理 事会(FRB)のパウエル議長が、FRBによるバランスシート縮小にはある程度時間が かかると発言したことを受け、シンガポールやマニラなどの市場が上昇した。 中国株式市場は反発して引けた。12月の中国生産者物価指数(PPI)が市場予想 を下回ったことを受けて、追加の金融緩和余地があるとの見方が浮上した。 新エネルギー車(NEV)の販売が好調だったことを受け、関連銘柄が買われた。[n L4N2TS1KH] 生活必需品株は1....

アジア株式市場サマリー:中盤(12日)

午前のソウル株式市場は続伸。経済成長を下支えるためイ ンフレ抑制を明言した米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長の発言を受けて米市場 が反発したことから、これに追随した。 未来アセット証券のアナリストは、パウエル議長の発言が、想定されたほど議長がタ カ派に傾かないかもしれないとの安心感を市場に与えたと分析した。 主力銘柄は、半導体大手のサムスン電子と同業SKハイニックス<000660 .KS>はほぼ横ばい。電池大手のLG化学とプラットフォーム企業のネイバー< 035420.KS>はそれぞれ5.18%、3.13%上昇した。 海外勢は3922...

アジア株式市場サマリー:中盤(11日)

午前のソウル株式市場の株価は小動き。米国での早期金利引き上げ観測にリ スク選好が弱まった。 総合株価指数(KOSPI)は前日は0.95%安で引けた。同指数は年初来2.09%下げている。 ソウル市場は米国市場の下落に追随した。早ければ3月に利上げ実施との観測から投資家はリスク資産 を売り、10年物米国債利回りは2年ぶり高水準に上昇した。 投資家は、この日行われるパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の再任承認公聴会と、今週発表さ れる12月の米主要インフレ統計に注目している。 韓国銀行は金融政策決定会合を14日に開催する。 ハイテク大型銘柄...

アジア株式市場サマリー:引け(10日)

東南アジア株式市場の株価はまちまち。シンガポール市場は銀行株主導で3 営業日続伸した。インフレ懸念や、米連邦準備制度理事会(FRB)のタカ派姿勢を受け、高金利が追い風 となる銀行株などが買われた。 中国株式市場は上昇して取引を終了した。消費、ヘルスケア株がけん引した。改革深化や流動性改善へ の期待感から、上海証券取引所のハイテク新興企業向け市場「科創板(スター・マーケット)」が上昇した 。 生活必需品は0.88%高、ヘルスケアは1.08%高。 科創板は0.98%上昇した。中国証券監督管理委員会は7日、科創板でマーケットメーク (値付け)...

アジア株式市場サマリー:引け(7日)

東南アジア株式市場は、おおむね上昇して引けた。 シンガポール市場のストレーツ・タイムズ指数(STI)は週間では2%超上昇し、 昨年3月中旬以来の大幅高となった。 中国市場はほぼ横ばいで終了した。不動産株が政策緩和期待から反発する一方で、ハ イテク株が軟調だった。 チャイネクスト指数は1.8%下落し、週間の下げ幅が5.7%と10 カ月ぶりの大きさとなった。米連邦準備理事会(FRB)の「量的引き締め」を巡る懸念 による海外のハイテク株安に追随した。 中国当局が経済の安定を優先させる必要があると改めて表明したことを受けて、中国 市場は上昇する...

アジア株式市場サマリー:中盤(7日)

午前のソウル株式市場の株価は反発。サムスン電子の昨年10─12月期決算 (速報値)が堅調だったことことを受け、半導体大手銘柄が上げを主導した。 サムスン電子は1.69%高となった。同社の昨年10─12月期の営業利益は前年同期 比で52%増となった。サーバー用記憶半導体の需要が堅調で、半導体製造に関する高い利益率も追い風に なった。 同業のSKハイニックスも2.40%高。IT大手のネイバーは0.59%高 、バイオ医薬品のサムスン・バイオロジクスは0.48%高とそれぞれ上昇した。 外国人投資家は2734億ウォン(約2億2744万ドル)相当の...

アジア株式市場サマリー:引け(6日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [6日 ロイター] - 東南アジア株式市場は大半が下落して引けた。 新型コロナウイルスのオミクロン株感染件数の増加で東南アジア諸国の先行きに不透 明感が広がっている。シンガポール当局は、オミクロン株の感染規模がデルタ株より大き くなるとの見通しを示した。 中国株式市場は続落。米連邦準備理事会(FRB)会合の議事要旨で利上げが予想以 上に早い可能性が示唆されたことを受けた海外市場安に追随した。 国内では新型コロナウイルス感染が拡大し、厳しい行動制限を導入する動きが広がっ ている。 海外投資家はA株を...

アジア株式市場サマリー:中盤(6日)

午前のソウル株式市場の株価は続落。市場予想より速いペー スの利上げを示唆した米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨の公表を受けて米国 債利回りとドル相場が上昇し、リスク選好が弱まった。 総合株価指数(KOSPI)は前日は1.18%安で引けた。 主力銘柄は、半導体大手のサムスン電子が0.13%安。プラットフォ ーム企業のネイバーとカカオはそれぞれ3.24%、4.27% 下げた。 海外勢は784億ウォン(約6542万ドル)相当の買い越し。 機関投資家は6営業日ぶりに買い越しに転じ、昨年12月29日に配当落ちとなった 株を売却する動きが収束...

アジア株式市場サマリー:引け(5日)

中国株式市場はハイテク株が引き続き軟調となり、続落して 引けた。中国当局はアリババ集団などネット大手企業に新たに罰金を科したと 発表した。 情報技術株指数は2.83%、半導体株指数は4.33%、 工業株指数は2.71%それぞれ下落した。 深セン総合指数は1.75%下落した。深セン証券取引所の新興企業向け市 場「創業板(チャイネクスト)」総合指数は2.728%安となった。 不動産株は続伸し2.31%高。 5日に上海市場に上場した中国移動(チャイナモバイル)は序盤に大き く値を上げたが、その後は上げ幅を縮小し0.52%高で終了した。 香港株式市場...

アジア株式市場サマリー:中盤(5日)

午前のソウル株式市場の株価は、1%超安となった。主力銘柄のハイテク株が 下落。機関投資家が配当落ちとなった株式を売る動きが続いた。 0159GMT(現地、日本時間午前10時59分)時点で、総合株価指数(KOSPI)は前日終値 比38.86ポイント(1.30%)安の2950.38と、昨年12月20日以来の大幅な下げとなって いる。 主力銘柄は、半導体大手のサムスン電子とSKハイニックスがそれぞれ2.1 6%、4.67%下落。プラットフォーム企業のネイバーは2.33%安。 韓国証券取引所のデータによると、機関投資家は6559億ウォン(約5億...

アジア株式市場サマリー:引け(4日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [4日 ロイター] - 東南アジア株式市場は、前日の米株高を受けて大半の市場が 上昇した。マニラ市場は、技術的な問題で取引が中止された。 今年初の取引となった中国株式市場は下落して取引を終えた。不動産株が反発したが 、ハイテク株が売られた。 ハイテク株が下げを主導。上海証券取引所の「科創板(スター・マーケット)」50 指数は2.4%安。深セン証券取引所の創業板(チャイネクスト)指数<.CHINE XTC>は1.3%安。 中国サイバースペース管理局は、100万人以上のユーザー情報を持つプラットフォ...

アジア株式市場サマリー:中盤(4日)

午前のソウル株式市場の株価は反落。米連邦準備理事会(FRB)が積極的に 利上げに動くとの見方が広がる中、ドル高が相場の重しとなった。また、新型コロナウイルスの新たな変異 株「オミクロン株」の感染者数の増加と防疫措置により、地合いが一段と悪化した。 総合株価指数(KOSPI)は前日は0.37%高で引けていた。 主力銘柄では、半導体大手のサムスン電子が0.13%安。プラットフォーム企業のネイ バーは2.53%安。 CMEグループのフェドウオッチによると、金融市場は最初の米利上げが5月までに、2回の追加利上 げが年末までに行われる可能性を完全...

アジア株式市場サマリー:引け(30日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [30日 ロイター] - 東南アジア株式市場は大半が下落。この日はタイとインド ネシアが年内最後の取引となった。 オアンダのアジア太平洋部門でシニア市場アナリストを務めるジェフリー・ハリー氏 は「新年を控えた手じまい売りが重しとなっているようだ」と述べた。 中国株式市場は反発。政府が消費回復を重点に置く姿勢を示したことや、一部所得税 優遇措置が延長されるとの報道を好感し、IT(情報技術)、金融、消費関連株が上げを 主導した。 IT株は1.7%高、メディア株が5.4%上昇した。半導 体株も2.6%高...

アジア株式市場サマリー:引け(29日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [29日 ロイター] - 東南アジア株式市場は軒並み上昇して引けた。マレーシア 市場は上昇したが、域内で唯一のマイナス圏で今年の取引を終える見通し。 中国株式市場は反落。年末を控え慎重ムードが漂う中、主要消費財や銀行株が売られ た。導入から1週間になった西安市のロックダウン(都市封鎖)も重しとなった。 生活必需品株は3.4%下落。新年や旧正月に向けて販売が膨らむと予想さ れている酒類メーカーが5%下げた。 銀行株は1.5%安、半導体株と電子機器株 はそれぞれ1.4%、1.3%下げた。 半面、新年の...

アジア株式市場サマリー:引け(28日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [28日 ロイター] - 中国株式市場は反発して終了した。新エネルギー関連会社と非鉄金属株が主 導した。中国当局が来年は成長を支援するために柔軟な政策を取ると表明したことを好感した。 新エネルギー株は2.6%、新エネルギー車株は3%、太陽光発電株<.CSI9 31151>は2.2%それぞれ上昇した。 非鉄金属株は2.9%高、機械株は2%高となった。酒造株も 1.1%上昇した。 一方エネルギー株は2.1%下落し、エンジニアリング株は1.2%安となった 。鉄鋼先物が生産回復による供給過剰懸念から下落したことが...

アジア株式市場サマリー:中盤(28日)

中盤の東南アジア株式市場の株価は軒並み上昇した。昨夜にかけて米株価が 史上最高値を更新したことで年末のセンチメントが上向き、新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」 をめぐる懸念が薄れた。ただ、新年を控えた今年最終週の取引は休暇ムードで薄商いとなっている。 感染力の強いオミクロン株の出現を受け、多くの国が国境の閉鎖や移動制限措置の再導入に動く中でも 、投資家らの間では、来年は世界的に景気が回復の勢いを取り戻すとの楽観論が出ているようだ。 マレーシアの輸出は米国向けが引き続き伸び、11月は全体で32%増だった。  シンガポール市場とマニラ...

アジア株式市場サマリー:引け(27日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [27日 ロイター] - 東南アジア株式市場はまちまちで終えた。 クアラルンプール市場の総合株価指数KLCIは1.15%高。一時5週間ぶり高値 を付けた。医療用ゴム手袋で世界最大手のトップ・グローブ・コープと競合の ハルタレガ・ホールディングスの上昇が相場を押し上げた。両社は通常、新型 コロナウイルス感染を巡る悪材料で上昇している。 中国株式市場は小幅続落。不動産株が買われたが、消費関連株が売られた。国内の新 型コロナウイルスの感染増加が嫌気された。 生活必需品が1.3%安。不動産株は0.57%高...

アジア株式市場サマリー:中盤(27日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [27日 ロイター] - ソウル株式市場は5営業日ぶりに反落。慎重な地合いの中、先週上昇した半 導体関連株に利益確定売りが出た。 ケープ投資証券のアナリストは、過去数日間で急上昇した半導体株に利益確定売りが出ていると指摘。 その上で、世界的な新型コロナウイルスの感染拡大により、軟調地合いが続いていると述べた。 主要銘柄では、半導体大手サムスン電子が0.37%安、同業のSKハイニックス<000660 .KS>が横ばい。電池メーカーのLG化学は1.13%高、IT大手ネイバーは0. 65%安。 時間 現在値...

アジア株式市場サマリー:中盤(20日)

ソウル株式市場は反落。投資家は、新型コロナウイルスの新変異株「オミク ロン株」が世界経済の見通しを脅かしていることから、世界的にリスクの高い資産を手放している。 主要銘柄では、半導体大手サムスン電子が0.77%安、同業のSKハイニックス<000660 .KS>が0.41%高。電池メーカーのLG化学は3.73%安、IT大手ネイバー は2.60%安。 シドニー株式市場は反落。金融とエネルギー株が下落。新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」 をめぐる懸念から世界の市場が神経質になっている。 オーストラリアではニューサウスウェールズとビクトリア...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up