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ネイバー

035420.KS

現在値

403,000.00KRW

変化

1,000.00(+0.25%)

出来高

544,846

本日のレンジ

397,500.00

 - 

405,000.00

52週レンジ

273,500.00

 - 

465,000.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
402,000.00
始値
404,500.00
出来高
544,846
3か月平均出来高
17.39
高値
405,000.00
安値
397,500.00
52週高値
465,000.00
52週安値
273,500.00
発行済株式数
148.88
時価総額
66,198,150.00
予想PER
4.58
配当利回り
0.10

次のエベント

Q3 2021 Naver Corp Earnings Release

適時開示

その他

Naver Corp Q4 Operating Profit $297 Mln, Up 18% From Year Earlier

S.Korea's Naver Says To Acquire Canada's Wattpad Corp For 653 Billion Won

Naver Corp Q3 Operating Profit $259 Mln, Up 2% From Year Earlier

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ネイバーとは

ネイバー(Naver Corp)は、主にインターネットサービスの提供を行う韓国の会社である。【事業内容】一般検索やショッピング検索などのビジネスプラットフォームサービスを提供する。ラインやスノーなどのプラットフォームを運営する。一般ディスプレイ広告(DA)、ショッピングDA、バンドDA、ネイバーTVビデオ広告などの広告サービスを提供する。ネイバーペイ、クラウド、ラインワークス、情報技術(IT)サービスなどのITプラットフォームを運営する。ウェブトゥーン、音楽、ブイライブなどのコンテンツサービスを提供する。

業種

Computer Services

連絡先

Naver Green Factory

6, Buljeong-ro, Bundang-gu

13561

South Korea

+82.2.15883830

http://www.navercorp.com

エグゼクティブリーダーシップ

Dae Gyu G. Byun

Chairman of the Board

Seong Suk Han

President, Chief Executive Officer, Director

Sang Jin Park

Chief Financial Officer

In Hyeok Choi

Chief Operating Officer, Director

Seon Ju Chae

Chief Compliance Officer

統計

1.66 mean rating - 32 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, KRW)

2018

5.6K

2019

6.6K

2020

5.3K

2021(E)

6.8K
EPS (KRW)

2018

4,403.000

2019

4,006.323

2020

7,813.000

2021(E)

103,359.423
株価売上高倍率(過去12カ月)
40.24
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.97
株価純資産倍率(四半期)
2.63
株価キャッシュフロー倍率
35.24
総負債/総資本(四半期)
15.61
長期負債/資本(四半期)
12.74
投資利益率(過去12カ月)
8.20
自己資本利益率(過去12カ月)
6.49

最新ニュース

最新ニュース

アジア株式市場サマリー:引け(17日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [17日 ロイター] - 東南アジア株式市場はまちまち。観光業への依存度が高いタイは、首都バン コクの外国人旅行客受け入れ再開が延期されるとの報道を受け下落した。 バンコク・ポスト紙は16日、タイのピパット観光相がバンコクの外国人受け入れ再開を2週間延期す べきだと発言したと報じた。 みずほ銀行のアナリストはノートで「タイは不安定な政情、パンデミック(世界的大流行)脱却に向け た不透明な道筋、迅速な政策遂行の限界から引き続き圧力を受けている」と分析。「新型コロナ感染者はピ ーク時から減っているものの...

アジア株式市場サマリー:中盤(17日)

ソウル株式市場の株価は反発した。米小売売上高の増加が好感された。ただ 来週の韓国の3連休を控え、大きな取引は手控えられた。 0321GMT(現地、日本時間午後0時21分)時点で総合株価指数(KOSPI)は前日終値比7 .77ポイント(0.25%)高の3137.86。この水準で終了すれば週間では0.31%高となる。 前日は0.74%安だった。 半導体大手サムスン電子が1.05%高、同業SKハイニックスが2.40% 高と、総合株価指数の上昇を主導した。インターネット検索大手ネイバーは0.25%高。 この日上場した現代重工業(HHI)は、新規株式公開...

アジア株式市場サマリー:引け(15日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [15日 ロイター] - 東南アジア株式市場は大半が下落。中国の経済指標は経済活動の低迷を示す さえない内容で、世界の景気回復に懸念が強まり、リスク選好が後退した。 シンガポール市場のストレーツ・タイムズ指数(STI)は一時2週間ぶりの安値。同国で14日報告 された新型コロナウイルスの新規感染者数は、2020年8月以来の多さだった。 最近のコロナ感染拡大は封じ込め策の緩和が影響していることから、経済活動再開を止める動きも出て いる。 メイバンクのアナリストらは顧客向けノートで、「コロナの最終的な政策目標...

アジア株式市場サマリー:中盤(15日)

ソウル株式市場は4営業日続伸。世界的な景気回復鈍化の懸念が広がっているものの、ハイテク大手株 の上昇が寄与した。ただ、来週の祝日を前に、積極的な取引は手控えられた。 主要銘柄のうち、半導体大手サムスン電子は0.65%高。インターネット検索大手ネイ バーは0.37%高、メッセージアプリ運営のカカオは0.81%高。 8月の米消費者物価指数(CPI)はコア指数の上昇率は6カ月ぶりの低水準となり、インフレはピー クを迎えたもよう。中国の鉱工業生産と小売売上高の伸びは鈍化し、世界経済減速に対する懸念が高まって いる。 外国人投資家は633億ウォン...

アジア株式市場サマリー:引け(14日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [14日 ロイター] - 東南アジア株式市場は、まちまちで引けた。 ジャカルタ市場の総合株価指数は0.67%高。インドネシアは、新型コロナのパン デミック(世界的大流行)により導入された制限措置を人気の観光地バリ島で緩和した。 7月の1日当たり国内感染者数はピーク時に5万6000人を超えたが、8月に入って大 幅に減少し、13日は3000人を下回った。 クアラルンプール市場の総合株価指数KLCIは0.93%安。、医療用ゴム手袋大 手トップ・グローブとハルタレガが一時2%超下げた。月初来でトッ プ・グローブ...

アジア株式市場サマリー:中盤(14日)

ソウル株式市場の株価は続伸。米株高に追随した外国勢からの力強い買いに支えられた。投資家はこの 日発表の8月の米消費者物価指数(CPI)を待っている。 総合株価指数(KOSPI)は3日続伸している。 主要銘柄のうち、半導体大手サムスン電子は1.70%高、同業SKハイニックス<000660 .KS>は1.41%高。インターネット検索大手ネイバーは2.57%安、メッセージアプリ運 営のカカオは4.02%安。 外国人投資家は2245億ウォン(約1億9146万ドル)相当の買い越し。 市場参加者は米連邦公開市場委員会(FOMC)を来週に控え、米経済回復...

出前館、ZHD・ネイバーへの第三者割当などで800億円を調達へ

出前館は13日、第三者割当や海外募集による新株式発行と自己株式の処分を実施し、最大で800億円を調達すると発表した。

BRIEF-出前館、第三者割当などで最大800億円を調達へ

* 出前館、第三者割当などで最大800億円を調達へ * 出前館、第三者割当の割り当て先はZHD・ネイバー *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

アジア株式市場サマリー:中盤(13日)

ソウル株式市場の株価は反落。10日に発表された8月の米卸売物価指数(PPI)が前年同月比8. 3%上昇したことから、米連邦公開市場委員会(FOMC)を来週に控えインフレ懸念が高まった。新型コ ロナウイルスのデルタ株をめぐる不安も地合いを圧迫した。 総合株価指数(KOSPI)は10日は0.36%高で終了した。 主力銘柄では、半導体大手サムスン電子が0.80%高、同業のSKハイニックス<000660 .KS>は0.48%高。IT大手のネイバー0.98%、カカオは4.62%それぞ れ下落した。 8月の米PPIは堅調な伸びを示した。新型コロナの...

アジア株式市場サマリー:引け(10日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [10日 ロイター] - 東南アジア株式市場は大半が上昇。バイデン米大統領と中 国の習近平国家主席の電話会談で両国間の緊張した関係が緩和する可能性があるとの見方 が広がった。 ANZバンキング・グループ(シンガポール)のアジア調査責任者、クーン・ゴー氏 は「市場は、今年開かれる20カ国・地域首脳会議(G20サミット)までバイデン氏と 習氏が実際に話すとは予想していなかった」と説明。「市場はこの動きについて、最近の 緊張関係が緩和されるかもしれないという希望ある兆候としてみている」と述べた。 ただ、...

アジア株式市場サマリー:中盤(10日)

10日午前のソウル株式市場の株価は、主要銘柄のネイバ ーやカカオの上昇を受けて反発した。投資家は米連邦準備理事会(FRB)が量的緩和の 縮小に踏み込む時期を見極めようとしている。 総合株価指数(KOSPI)は0209GMT(日本時間午前11時9分)時点で、 前日終値比8.74ポイント(0.28%)高の3123.44。前日は1.53%安だ った。 ネイバーは4.01%、カカオは3.50%それぞれ上昇。 半導体大手のサムスン電子と同業のSKハイニックスは0.13 %高、1.46%高だった。 海外勢は3459億ウォン(2億9534万ドル)相当...

アジア株式市場サマリー:引け(9日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [9日 ロイター] - 東南アジア株式市場は、景気回復ペースをめぐる懸念から軟 調に推移して引けた。クアラルンプール市場は、マレーシア中央銀行が政策金利を予想通 り据え置く中、1カ月超ぶりの大きな下落率となった。 アジア市場全体が前日のニューヨーク市場の下落に追随した。新型コロナウイルスの デルタ株が景気回復を妨げるとの懸念から慎重ムードが強かった。中国当局による規制強 化の動きも圧迫材料だった。 マレーシア中銀は政策金利を史上最低の1.75%で据え置いた。ワクチン接種進展 による景気加速に期待を...

アジア株式市場サマリー:中盤(9日)

ソウル株式市場は、米株安やハイテク銘柄の売りを受けて続落した。投資家は新型コロナウイルスの感 染拡大で落ち込んだ世界経済の回復の遅れについても懸念している。 主要銘柄はいずれも下落。半導体大手のサムスン電子は0.79%安、同業のSKハイニ ックスは1.89%安、電池メーカーのLG化学は0.79%安。ハイテク企業の ネイバーとカカオはそれぞれ2.44%、7%の大幅安となった。 ケープ・インベストメント・アンド・セキュリティーズのアナリストは、IT企業に対する規制強化が 懸念要因だと指摘した。 海外勢は3732億ウォン相当の売り越しだった。...

アジア株式市場サマリー:引け(8日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [8日 ロイター] - 東南アジア株は総じて軟調。米国の経済成長減速をめぐる懸 念が圧迫した。インドネシア市場は、新型コロナウイルス対策の制限措置が一部緩和され たにもかかわらず、8月の消費者信頼感指数が低下したことを受け、一時3週間ぶり安値 を付けた。 インドネシアの1日当たりのコロナ陽性率は今週、世界保健機関(WHO)が感染が 抑制できなくなっていると定義付ける5%以上の水準を初めて下回った。このことは同国 に幾分安心感をもたらしたが、消費者信頼感の悪化のほうが影響が大きかった。 TDセキュリティーズ...

アジア株式市場サマリー:中盤(8日)

午前のソウル株式市場は続落。規制リスクが意識され、メッセージアプリ運営のカカオやインターネッ ト検索大手ネイバーといった主力ハイテク株が下げた。また、韓国国内で新型コロナウイルスの感染が広が る中、景気回復が遅れるリスクも嫌気された。 カカオは9.7%安、ネイバーは6.41%安。LG化学は0. 13%安。一方、半導体大手のサムスン電子は0.13%高、同業のSKハイニックス<000660 .KS>は1.44%高。 海外勢は2936億ウォン相当の売り越し。 ミラエ・アセット・セキュリティーズのアナリストは、このところの騰勢が落ち着きつつあり...

アジア株式市場サマリー:引け(7日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [7日 ロイター] - 東南アジア株式市場の株価はまちまち。中国の8月の輸出が 予想を上回る伸びを示したことを受け、マニラ市場などが上昇した。  バンコク市場は0.72%安。ただ、6日示されたデータでは新型コロナウイルス感 染予防対策の制限措置緩和や外資流入の増加を受け、今後3カ月間の株式市場に対する投 資家の信頼度が5カ月ぶりの高水準となった。 マニラ市場の主要株価指数PSEiの終値は0.52%高。フィリピン政府によると 、同国のインフレ率は上昇し2018年12月以来の高い伸びとなった。 中国株式市場...

アジア株式市場サマリー:中盤(7日)

午前のソウル株式市場は下落。主力のハイテク銘柄が引き下げた。 主要銘柄のうち、半導体大手のサムスン電子と同業SKハイニックスがそれぞ れ1.55%安、0.94%安となり、全体の下げをけん引した。IT大手ネイバーとメッセ ージアプリ運営のカカオも1.43%と、0.96%下げた。 外国人投資家は1399億ウォン(約1億2081万ドル)相当の売り越し。 午前のシドニー株式市場は、ほぼ横ばい。オーストラリア準備銀行(RBA、中央銀行)の9月の政策 決定会合を控え、投資家が模様眺めの姿勢を取った。ロックダウン(都市封鎖)が実施される半面、当局は...

アジア株式市場サマリー:引け(6日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [6日 ロイター] - 東南アジア株式市場はまちまちで引けた。米株式市場が休場 となるため、大半の市場で商いは比較的低調だった。 中国株式市場は反発。北京証券取引所設立計画など、金融市場振興や経済発展に関連 した当局発言が支援した。 北京の中小企業向け店頭株式市場「新三板」の主要銘柄をカバーする指数<.CSI89900 2>が13%上昇。北京の新取引所は、「新三板」が土台になる見通しだ。 上海証券取引所の新興ハイテク企業向け株式市場「科創板」の科創板50指数<.STAR5 0>、深セン証券取引所の...

アジア株式市場サマリー:中盤(6日)

午前のソウル株式市場は小高い。米雇用統計が市場予想に届かなかったことを受け、米国のテーパリン グ(量的緩和の縮小)が先送りされるとの見方が相場を支えた。 主力銘柄では、半導体大手のサムスン電子が1.04%高、同業のSKハイニックス<0006 60.KS>は0.93%安。LG化学は3.72%高、インターネット検索大手のネイバー<035420 .KS>は0.33%安。 ミラエ・アセット・セキュリティーズのアナリストは、米雇用統計が「衝撃的に悪い」内容だったもの の、投資家は落ち込みは一時的なもので、労働市場の低迷はテーパリングの先送りにつながると...

アジア株式市場サマリー:引け(3日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [3日 ロイター] - 東南アジア株式市場はおおむね上昇。米連邦準備制度理事会(FRB)のテー パリング(量的緩和縮小)スケジュールを探るため、米雇用統待ちのムードだった。 中国株式市場は下落して引けた。景気減速懸念を受けたものの、新しい証券取引所計画を背景に証券株 が堅調となり、下げ幅は限定的となった。 週間では上海総合指数が1.69%高、上海と深センの株式市場に上場する有力企業300銘 柄で構成するCSI300指数は0.33%高。 深セン総合指数は0.58%安。深セン証券取引所の新興企業向け市場...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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