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LGケミ

051910.KS

現在値

701,000.00KRW

変化

-15,000.00(-2.09%)

出来高

334,143

本日のレンジ

701,000.00

 - 

713,000.00

52週レンジ

588,000.00

 - 

1,050,000.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
716,000.00
始値
712,000.00
出来高
334,143
3か月平均出来高
6.09
高値
713,000.00
安値
701,000.00
52週高値
1,050,000.00
52週安値
588,000.00
発行済株式数
77.89
時価総額
49,485,230.00
予想PER
13.33
配当利回り
1.43

次のエベント

Q3 2021 LG Chem Ltd Earnings Release

適時開示

その他

LG Chem To Invest A Total Of $2.2 Bln Through 2028 To Build 10 Sustainability Focused Petrochem Plants In S.Korea

Vulcan Energy Resources Announces Binding Lithium Offtake Term Sheet With LG Energy Solution

GM, LG Energy Solution Investing $2.3 Bln In 2nd Ultium Cells Manufacturing Plant In U.S.

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LGケミとは

LGケミ(LG Chem Ltd)は、主に石油化学材料の製造を行う韓国の会社である。【事業内容】5つの事業セグメントを通じて事業を展開する。石油化学事業セグメントは、主に石油化学産業に使用される基本材料の製造を行う。主要な製品には、ポリ塩化ビニル(PVC)樹脂、低密度ポリエチレン(LDPE)、ポリスチレン(PS)、アクリロニトリルブタジエンスチレン(ABS)などが含まれる。電池セグメントは、主に携帯電話、自動車、蓄電池などで使用される充電式電池の製造を行う。アドバンストマテリアルセグメントは、主に偏光子製造用光学材料、液晶ディスプレイ(LCD)材料、カソード材料などの電子材料を製造する。ライフサイエンス事業セグメントは、バイオ医薬品事業を展開する。共通及びその他セグメントは、作物保護剤、肥料、種子を製造・販売する。

業種

Chemical Manufacturing

連絡先

LG Twin Tower

128, Yeoui-Daero, Yeongdeungpo-Gu

07336

South Korea

+82.2.37731114

https://www.lgchem.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Jin Su Park

Chairman of the Board

Gi Su Noh

Co-President, Chief Technology Officer

Ho Yeong Jung

Co-President, Director

Jong Hyeon Kim

Co-President

Myeong Hwan Kim

Co-President

統計

1.83 mean rating - 29 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, KRW)

2018

28.2K

2019

28.6K

2020

30.1K

2021(E)

43.4K
EPS (KRW)

2018

19,057.000

2019

3,882.000

2020

6,666.000

2021(E)

52,574.948
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.92
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.32
株価純資産倍率(四半期)
2.68
株価キャッシュフロー倍率
9.37
総負債/総資本(四半期)
58.97
長期負債/資本(四半期)
44.06
投資利益率(過去12カ月)
9.43
自己資本利益率(過去12カ月)
6.43

最新ニュース

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アングル:GMとLG、相次ぐEⅤバッテリー発火で「仮面夫婦」の声

米自動車大手、ゼネラル・モーターズ(GM)と韓国の複合企業LGは長年にわたり、手を携えて電気自動車(EV)の開発に取り組んできた。しかし、GMのEV「シボレー・ボルト」に搭載したLG傘下企業のバッテリーで発火事故が立て続けに発生し、GMが大規模なリコール(無償の回収・修理)を余儀なくされたことで、両社の「蜜月」は大きく揺らいでいる。

米GM、EVシボレー・ボルトの生産停止を10月中旬まで延長

米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)は16日、電気自動車(EV)「シボレー・ボルト」に搭載されたバッテリーで発火事故が発生しリコール(無償の回収・修理)を実施した問題を受け、ミシガン州の組立工場の操業停止を少なくとも10月15日まで延長すると発表した。

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シボレー・ボルトEV、立駐では他車両から離れて駐車を=GM

米ゼネラル・モーターズ(GM)は15日、火災の恐れがあるとして、電気自動車(EV)「シボレー・ボルト」を立体駐車場に駐車する際には、最上階もしくは屋根がない階で他の車から15メートル以上離れた場所に駐車するよう所有者に通知した。

22年の半導体供給はより安定、21年収益予想を維持=GMヤコブセンCFO

米自動車大手ゼネラル・モーターズのポール・ヤコブセン最高財務責任者(CFO)は10日、2021年の収益予想を据え置くと述べた。また、22年は半導体供給の面で「より安定的な年になる」との見通しを示した。

アジア株式市場サマリー:中盤(9日)

ソウル株式市場は、米株安やハイテク銘柄の売りを受けて続落した。投資家は新型コロナウイルスの感 染拡大で落ち込んだ世界経済の回復の遅れについても懸念している。 主要銘柄はいずれも下落。半導体大手のサムスン電子は0.79%安、同業のSKハイニ ックスは1.89%安、電池メーカーのLG化学は0.79%安。ハイテク企業の ネイバーとカカオはそれぞれ2.44%、7%の大幅安となった。 ケープ・インベストメント・アンド・セキュリティーズのアナリストは、IT企業に対する規制強化が 懸念要因だと指摘した。 海外勢は3732億ウォン相当の売り越しだった。...

アジア株式市場サマリー:中盤(8日)

午前のソウル株式市場は続落。規制リスクが意識され、メッセージアプリ運営のカカオやインターネッ ト検索大手ネイバーといった主力ハイテク株が下げた。また、韓国国内で新型コロナウイルスの感染が広が る中、景気回復が遅れるリスクも嫌気された。 カカオは9.7%安、ネイバーは6.41%安。LG化学は0. 13%安。一方、半導体大手のサムスン電子は0.13%高、同業のSKハイニックス<000660 .KS>は1.44%高。 海外勢は2936億ウォン相当の売り越し。 ミラエ・アセット・セキュリティーズのアナリストは、このところの騰勢が落ち着きつつあり...

アジア株式市場サマリー:引け(6日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [6日 ロイター] - 東南アジア株式市場はまちまちで引けた。米株式市場が休場 となるため、大半の市場で商いは比較的低調だった。 中国株式市場は反発。北京証券取引所設立計画など、金融市場振興や経済発展に関連 した当局発言が支援した。 北京の中小企業向け店頭株式市場「新三板」の主要銘柄をカバーする指数<.CSI89900 2>が13%上昇。北京の新取引所は、「新三板」が土台になる見通しだ。 上海証券取引所の新興ハイテク企業向け株式市場「科創板」の科創板50指数<.STAR5 0>、深セン証券取引所の...

アジア株式市場サマリー:中盤(6日)

午前のソウル株式市場は小高い。米雇用統計が市場予想に届かなかったことを受け、米国のテーパリン グ(量的緩和の縮小)が先送りされるとの見方が相場を支えた。 主力銘柄では、半導体大手のサムスン電子が1.04%高、同業のSKハイニックス<0006 60.KS>は0.93%安。LG化学は3.72%高、インターネット検索大手のネイバー<035420 .KS>は0.33%安。 ミラエ・アセット・セキュリティーズのアナリストは、米雇用統計が「衝撃的に悪い」内容だったもの の、投資家は落ち込みは一時的なもので、労働市場の低迷はテーパリングの先送りにつながると...

韓国電池大手LGエネ、IPO実施の是非を10月まで判断へ

韓国の電池大手LGエネルギーソリューション(LGES)は30日、同社製電池セルの発火問題が原因で電気自動車(EV)のリコール(回収・無償修理)が行われているのを受け、年内に計画する新規株式公開(IPO)について、実施の是非を10月までに判断すると表明した。

アジア株式市場サマリー:中盤(30日)

ソウル株式市場は続伸。パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長が量 的緩和策の縮小は段階的に行われるというシグナルを発したことで、投資家の神経質な動きが後退した。 ケープ・インベストメント・アンド・セキュリティーズのアナリストは、FRBのジャクソンホール・ シンポジウムの内容が市場にとってプラスだったため、KOSPIは力強い一週間のスタートを切ったと指 摘した。 主要銘柄のうち、半導体大手のサムスン電子は0.13%高。同業のSKハイニックス<00 0660.KS>は横ばい。電池メーカーのLG化学は1.40%安。IT大手ネイバーは 1....

GMと現代自、EVバッテリー発火で複数のLG工場との関連指摘

米ゼネラル・モーターズ(GM)と韓国の現代自動車は米当局にそれぞれ提出した資料で、電気自動車(EV)最新モデルのバッテリー発火問題について、韓国のLG化学子会社の2カ所以上の工場から供給された電池セルに関連付けた。

アジア株式市場サマリー:引け(25日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [25日 ロイター] - 東南アジア株式市場は大半が上昇して引けた。米国のワク チン接種をめぐるニュースが好感されたほか、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議 長がジャクソンホール会議で量的緩和の縮小の時期について言及するとの懸念が薄れたこ とを受けた。 フィリピン株がアジア全般の上げを主導した。 中国株式市場は上昇。中国人民銀行(中央銀行)が流動性引き締めを巡る懸念を和ら げるため短期の資金供給を拡大したことを好感した。ただ金融、テック、不動産株などが 売られたため上値は重かった。 外国人投資家...

GM、シボレー・ボルトEVのリコール拡大 無期限で販売停止

米ゼネラル・モーターズ(GM)は20日、バッテリーパックに発火の恐れがあるとして、電気自動車(EV)「シボレー・ボルト」のリコール(回収・無償修理)を拡大すると発表した。EVに力を入れるGMには打撃となる。

アジア株式市場サマリー:中盤(19日)

ソウル株式市場の株価は反落。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨が年内のテーパリング(量 的緩和の縮小)開始の可能性を示す内容だったことを受けて、米国市場が下落した流れを引き継いだ。 主力銘柄は、半導体のサムスン電子が0.81%安、同業SKハイニックスが 1.92%安。一方、LG化学は0.11%、インターネット検索のネイバーは0 .12%、それぞれ上昇した。 ケープ投資証券のアナリストは、米国が年内にテーパリングを開始するとの見通しが当初は恐らく市場 を動揺させただろうが、投資家は徐々に理解を深めているようだと分析した。 海外勢は1957...

アジア株式市場サマリー:引け(17日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [17日 ロイター] - 東南アジア株式市場は大半が上昇して終えた。 マニラ市場は0.73%高。ドゥテルテ大統領が、新型コロナウイルスのパンデミッ ク(世界的大流行)からの回復支援として、過去最大となる991億3000万ドル規模 の22年予算案を提示したことが好感された。21年予算からは11.5%増額された。 中国株式市場は下落。過去3週間で最大の下げ幅を記録した。予想を下回る経済指標 が消費財や循環株の重しとなったほか、中国当局によるインターネット業界の締め付けを 受けてハイテク企業が売られた。...

コラム:EV用電池に賭けたインドネシア、前途に暗雲も

インドネシアは、電気自動車(EV)ブームの流れに乗ろうとしている。LG化学や現代自動車グループなどの企業は、地元の天然資源を容易に確保できるインドネシアで電池工場を設立する。EV業界の世界的サプライチェーン(供給網)に割り込もうとするインドネシアの努力が実を結んだ形だ。

アジア株式市場サマリー:引け(13日)

(配信時間に応じて内容を更新します。) [13日 ロイター] - 東南アジア株式市場は、まちまちで引けた。新型コロナウ イルスの感染者数の増加傾向により、域内市場の地合いが悪化した。  マニラ市場の主要株価指数PSEiの終値は3.61%安の6320.19と、昨年 8月以来の大幅安。週間でも3%超下落した。  シンガポール市場のストレーツ・タイムズ指数(STI)の終値は0.54%安の3 165.49。週間では7週ぶりに下げた。 中国株式市場は続落。半導体大手の中芯国際集成電路製造(SMIC)< 0981.HK>が売られ、半導体株が値下がりした...

アジア株式市場サマリー:中盤(13日)

ソウル株式市場は続落。このまま推移すれば、週間では1月以来の大幅安となる。半 導体株が下げたほか、新型コロナウイルスの韓国での感染者数の急増も株価を圧迫してい る。 ハイテク大手サムスン電子は3.25%下落し、8カ月ぶり安値。LG 化学は1.94%高、ネイバーは0.91%安。 ブグック証券のアナリスト、リー・ウォン氏は、半導体株の急落やそれをめぐる懸念 がきょうの主要材料になっていると指摘。新型コロナの感染者数急増もセンチメントを損 ねていると述べた。 贈賄や横領で有罪判決を受けた李在鎔サムスン電子副会長が仮釈放されたにもかかわ らず、...

アジア株式市場サマリー:中盤(12日)

ソウル株式市場は横ばい。前日の米株高は、中国政府の規 制に対する懸念と韓国国内の半導体株安に相殺された。 半導体大手サムスン電子が1.27%安、同業SKハイニックス<000660 .KS>は3.79%安。IT大手ネイバーは0.56%安。LG化学<051910.K S>は2.7%上昇した。 ミラエ・アセット・セキュリティーズのアナリストは、半導体部門の見通しに対する 一段の懸念から、外国人投資家がサムスン電子株とSKハイニックス株を売却していると 指摘した。 シドニー株式市場は続伸。優良企業の好調な決算が支援し、銀行株や産金株の上昇も 騰勢...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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