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株式会社INPEX

1605.T

現在値

792.00JPY

変化

16.00(+2.06%)

出来高

10,308,100

本日のレンジ

768.00

 - 

793.00

52週レンジ

489.00

 - 

865.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
776.00
始値
775.00
出来高
10,308,100
3か月平均出来高
237.48
高値
793.00
安値
768.00
52週高値
865.00
52週安値
489.00
発行済株式数
1,460.20
時価総額
1,158,160.00
予想PER
9.07
配当利回り
3.03

次のエベント

Q1 2021 Inpex Corp Earnings Release

適時開示

その他

Inpex Says Prelude FLNG Facility Has Started Production

Inpex to merge with wholly owned unit

Inpex says change of chairman and president

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株式会社INPEXとは

INPEXグループ(旧名:国際石油開発帝石)は、石油・天然ガスの探鉱、開発、生産、販売及びそれらを行う企業に対する投融資を主たる業務とする。【事業内容】5つの地域別セグメントで構成される。日本、主にインドネシア、オーストラリアや東ティモールを含むアジア・オセアニア、主にアゼルバイジャンやカザフスタンを含むユーラシア(欧州・NIS諸国)、主にアラブ首長国連邦を含む中東・アフリカ、及び米州において石油・天然ガスの生産を行う。また、日本セグメントは、天然ガス・石油製品等の仕入・販売も行う。

業種

Oil & Gas - Integrated

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-6332

Japan

+81.3.55720200

https://www.inpex.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Kitamura

Chairman of the Board, Representative Director

Takayuki Ueda

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Daisuke Yamada

Managing Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, Director

Takahiko Ikeda

Executive Vice President, Chief Director of Technology, Director

Seiya Ito

Executive Vice President, Chief Director of Oceania Business, Director

統計

2.00 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.9K

2019

1.0K

2020

0.8K

2021(E)

1.0K
EPS (JPY)

2018

27.640

2019

84.610

2020

-76.500

2021(E)

87.278
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.50
株価純資産倍率(四半期)
0.42
株価キャッシュフロー倍率
15.03
総負債/総資本(四半期)
46.07
長期負債/資本(四半期)
39.37
投資利益率(過去12カ月)
-2.52
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.19

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は小幅続伸、高寄りした後は様子見ムード

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

ホットストック:INPEXがしっかり、原油先物価格の上昇を手掛かり

15日の原油先物価格は4週間ぶり高値を更新。好調な米経済指標のほか、石油輸出国機構(OPEC)の需要予測改善を受けた。清算値は、北海ブレント先物が0.36ドル(0.5%)高の1バレル=66.94ドル。米WTI先物は0.31ドル(0.5%)高の63.46ドル。ともに2日連続で3月17日の高値を付けた。これで2月以来の4日続伸。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、「抱き線」を引きムードが悪化

<15:50> 日経平均・日足は「大陰線」、「抱き線」を引きムードが悪化 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「大陰線」。弱さを感じさ せる動きとなった。前日の「十字足」を包む動きとなる「抱き線」は天井形成を示唆する パターンであるだけに、ムードが急速に悪化した。3万円に突っかけて押し戻される動き を繰り返したが、これによって3万円以上の水準はかなり重いと印象付けている。 もっとも、直近安値から前日までの上昇幅は約1800円と高値警戒感が生じるとこ ろ。終値は5日移動平均線(2万9641円51銭=6日現在)を維持しており...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、日経ジャスダックが年初来高値更新後に失速

<15:15> 新興株市場は軟調、日経ジャスダックが年初来高値更新後に失速 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は連日の年初来高値更新となった後は失速 し、東証マザーズ指数は6日ぶりに反落した。市場では「循環物色の流れが続いているも のの、1部市場の地合い悪化を受けて利益確定売りが先行している」(国内証券)との声 が聞かれる。 きょうジャスダック市場に新規上場したセルム は公開価格を17.34%上 回る1502円で初値を形成した後、値を消す展開となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.46%安。フェスタリアホールディングス<2...

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、手掛かり見当たらず模様眺めに

<14:05> 安値圏でもみあい、手掛かり見当たらず模様眺めに 日経平均は安値圏でもみあっている。前場後半から後場寄りにかけて値を消す展開と なったものの、その後は一進一退。市場では「手掛かりが見当たらず、きょうも参加者が 減少、模様眺めとなっている。日経平均の3万円を買うには新たな材料が欲しいところで 、そのきっかけとなる決算発表シーズンまで値固めとなるのではないか」(雨宮総研代表 ・雨宮京子氏)との声が聞かれた。 <12:35> 後場寄りは下げ幅拡大、商い細り買い板薄い中を利益確定売り 後場が寄り付き、日経平均は前場の安値を下回り下...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りは下げ幅拡大、商い細り買い板薄い中を利益確定売り

<12:35> 後場寄りは下げ幅拡大、商い細り買い板薄い中を利益確定売り 後場が寄り付き、日経平均は前場の安値を下回り下げ幅を拡大、前日300円を超す 下落となっている。全体的に商いが細っており、買い板が薄い中を利益確定売りに下げて いる格好。市場では「目立った売り材料はないが、3月24日安値から前日まで1800 円幅の上昇を記録していただけに、利益確定売りが出やすところ。商いが細っていること も気になる」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:50> 前場の日経平均は4日ぶりに反落、利益確定売りで3万円割れ 前場の東京株式市場で、日経平均...

前場の日経平均は4日ぶりに反落、利益確定売りで3万円割れ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比226円15銭安の2万9863円10銭となり、4日ぶりに反落した。寄り付きは5日の米国株式市場が上昇した流れを引き継ぎ、続伸スタートとなったものの、その後軟化。3万円を下回り、一時278円24銭安の2万9811円01銭まで下げ幅を拡大した。特段材料はないことから、市場では「3万円を回復したところでいったん利益確定売りを急いでいるようだ」(国内証券)との見方が聞かれた。

ホットストック:石油関連が軟調、原油先物は4%超下落

石油関連株が軟調に推移している。INPEXが2%超安、石油資源開発が1%超安での推移となっているほか、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングス、出光興産もさえない。5日の取引で原油先物相場が4%超の下落となったことが嫌気されている。

ホットストック:国際帝石が大幅安、原油先物下落を嫌気 チャートは三尊天井に

国際石油開発帝石が大幅安となっている。前日に原油先物価格が下落したことを嫌気した。市場では「欧州での新型コロナウイルスの感染再拡大で景気回復が遅れ、原油需要が減退するとの見方が広がっている」(国内証券)との声が聞かれる。

ホットストック:石油関連株が軟調、原油先物の大幅下落を嫌気

石油関連株は軟調。石油資源開発、国際石油開発帝石はともに1%超高で推移しているほか、コスモエネルギーホールディングス、出光興産、ユシロ化学工業も軟調。

ホットストック:石油関連株がしっかり、原油価格の上昇を好感

石油関連株がしっかり。石油資源開発、国際石油開発帝石がともに2%超高で推移しているほか、コスモエネルギーホールディングス、富士石油、ENEOSホールディングスなどもしっかり。

ホットストック:石油関連株はしっかり、原油先物が1年1カ月ぶり高値更新

石油関連株はしっかり。日鉄鉱業、三井松島ホールディングスはともに4%超高で推移しているほか、石油資源開発、国際石油開発帝石もしっかり。そのほか、コスモエネルギーホールディングス、日本コークス工業、富士石油、出光興産も高値圏で推移している。米国時間の原油先物が、米原油生産の減少を受けて1年1カ月ぶりの高値を更新したことが好感されている。

ホットストック:石油関連株はしっかり、景気敏感株物色の流れ受け

石油関連株はしっかり。石油資源開発、国際石油開発帝石はともに2%超高での推移となっており、東証33業種の中で鉱業は値上がり率第3位。そのほか、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングスなども買われている。米長期金利の高止まりを受け、景気敏感株物色の一環として買われている。

ホットストック:国際帝石が続騰、原油価格上昇を手掛かりに買い優勢

国際石油開発帝石が続騰。原油価格の上昇を手掛かりに買い優勢の展開となっている。前週末12日米国時間の原油先物価格は、米景気刺激策が景気と燃料需要を押し上げるとの期待で、1年超ぶりの高値を更新した。

国際石油開発帝石、関係会社株式評価損1615億円を計上

国際石油開発帝石は10日、2020年12月期の単体決算で関係会社株式評価損1615億円を営業外損失に計上したと発表した。

ホットストック:石油関連株がしっかり、米WTI原油は53ドル台

石油関連株がしっかり。石油資源開発、国際石油開発帝石はともに1%超高。東証33業種の中で鉱業は値上がり率トップとなっている。そのほか、コスモエネルギーホールディングスなどもしっかり。米WTI原油先物が上昇したことなどが好感されている。

ホットストック:国際帝石が上値追い、原油先物が11カ月ぶりの高値

国際石油開発帝石が上値追いとなっている。米国時間12日に原油先物が11カ月ぶりの高値を付けたことが手掛かりになった。原油価格については世界的に新型コロナウイルスの感染者が増加し、燃料需要を巡る懸念はあるものの、サウジアラビアの自主減産が支援している。

ホットストック:石油関連株は軟調、コロナ変異種発生で需要に懸念

石油関連株は軟調。国際石油開発帝石、石油資源開発は2%超安での推移となっており、東証33業種の中で鉱業は値下がり率トップ。そのほか、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングス、出光興産なども安い。感染速度が速いとみられる新型コロナウイルスの変異種発生を受け、英国の大部分でロックダウン(都市封鎖)が導入され、欧州各地でも規制が強化されたことから需要回復を巡る懸念が高まっている。

ホットストック:石油関連株は軟調、OPECプラスが会合を3日に延期

石油関連株は軟調。石油資源開発、国際石油開発帝石はマイナス圏での推移となっており、東証33業種の中で鉱業は値下がり率トップ。そのほか、出光興産、ENEOSホールディングス、コスモエネルギーホールディングスなども安い。石油輸出国機構(OPEC)とロシアなど非加盟産油国で構成する「OPECプラス」が2021年の生産体制を話し合う会合を1日から3日に延期したとロイターが報じ、これを受けて原油先物価格が下落したことが嫌気されている。

ホットストック:石油関連株が急騰、原油高を好感

石油関連株が急騰。国際石油開発帝石は5%、石油資源開発は4%を超す上昇となっている。米WTI原油先物が急騰したことなどが好感されている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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