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株式会社INPEX

1605.T

現在値

1,471.00JPY

変化

-23.00(-1.54%)

出来高

9,506,800

本日のレンジ

1,470.00

 - 

1,506.00

52週レンジ

716.00

 - 

1,831.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,494.00
始値
1,500.00
出来高
9,506,800
3か月平均出来高
295.22
高値
1,506.00
安値
1,470.00
52週高値
1,831.00
52週安値
716.00
発行済株式数
1,385.76
時価総額
2,071,681.00
予想PER
5.18
配当利回り
3.88

次のエベント

Q3 2022 Inpex Corp Earnings Release

適時開示

その他

Inpex Executive: Have Not Changed Valuation Of Stake In Sakhalin-1 Project

Inpex Corp: To Acquire 20% Stake In Indonesia Geothermal Energy Licence Holder Pt Supreme Energy Muara Laboh From Engie Global Development

Inpex Says To Buy Back Up To 5.48% Of Own Shares Worth 70 Billion Yen

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株式会社INPEXとは

INPEXグループ(旧名:国際石油開発帝石)は、石油・天然ガスの探鉱、開発、生産、販売及びそれらを行う企業に対する投融資を主たる業務とする。【事業内容】5つの地域別セグメントで構成される。日本、主にインドネシア、オーストラリアや東ティモールを含むアジア・オセアニア、主にアゼルバイジャンやカザフスタンを含むユーラシア(欧州・NIS諸国)、主にアラブ首長国連邦を含む中東・アフリカ、及び米州において石油・天然ガスの生産を行う。また、日本セグメントは、天然ガス・石油製品等の仕入・販売も行う。

業種

Oil & Gas - Integrated

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-6332

Japan

+81.3.55720200

https://www.inpex.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Kitamura

Chairman of the Board, Representative Director

Takayuki Ueda

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Daisuke Yamada

Managing Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, Director

Takahiko Ikeda

Executive Vice President, Chief Director of Hydrogen & CCUS Business Development, Director

Kenji Kawano

Executive Vice President, Director

統計

2.10 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.0K

2020

0.8K

2021

1.2K

2022(E)

2.3K
EPS (JPY)

2019

84.610

2020

-76.500

2021

153.870

2022(E)

295.159
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.93
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.12
株価純資産倍率(四半期)
0.55
株価キャッシュフロー倍率
3.31
総負債/総資本(四半期)
37.16
長期負債/資本(四半期)
34.37
投資利益率(過去12カ月)
7.09
自己資本利益率(過去12カ月)
6.21

最新ニュース

最新ニュース

9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ソディック 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.93%にあたる50 万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月10日から9月 9日。 ・長府製作所 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.4%にあたる50万 株、取得総額11億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月22日から20 23年2月28日。 ・オークネット 、公開買い付けにより、自己保有株を除く発行済株式総数の 5.95%にあたる165万株株の自社株買いを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも

<15:36> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回る 短期調整リスクも 日経平均・日足は「中陰線」となった。2万7999円96銭で取引を終えた。4営 業日ぶりに5日移動平均線(2万8019円83銭=9日)を下回ったほか、200日線 (2万7556円70銭=同)もわずかに下向きとなり、地合いは良くない。3月25日 高値(2万8338円81銭)に連日届かず失速した上、心理的節目2万8000円をわ ずかながら終値で下回り、2万8000円台の上値の重さが再確認された。スローストキ ャスティクスがデッドクロスし、短期的な調整リスクがくすぶる。...

日経平均は反落、東エレクやソフトバンクGが下げ主導

東京株式市場で日経平均は、前営業日比249円28銭安の2万7999円96銭と、反落して取引を終えた。米消費者物価指数(CPI)の発表を10日に控え、見極めムードが強い中、決算の内容が嫌気された東京エレクトロンやソフトバンクグループといった指数寄与度の高い銘柄が大幅安となり、下落相場を主導した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値

<15:05> 新興株はマザーズが反発、ジーエヌアイGが年初来高値 新興株式市場は、マザーズ総合が1.41%高の730.6ポイントと、反発した。 東証グロース市場指数は1.39%高の929.00ポイントだった。 市場では「グロース(成長)株の戻り基調の継続が意識されたが、10日の米消費者 物価指数(CPI)の発表後に米長期金利が上昇する場合、売られるリスクもある」(国 内証券)との見方が聞かれた。 ジーエヌアイグループが大幅高となり、年初来高値を更新した。JTOWE Rやシンバイオ製薬も大幅高だった。一方、ウェルスナビやフ リーが軟調。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安

<14:20> 日経平均は戻り鈍い、ソフトバンクGは後場一段安 日経平均は、2万8000円をやや下回った水準で戻りは鈍い。模様眺めムードの中 、ソフトバンクグループが後場に一段安となっており、相場の重しになっている 。 市場では「企業決算は総じて想定ほど悪くないとの安心感が市場には出ていたが、東 京エレクトロンとソフトバンクGの決算で、雰囲気が変わってきた」(国内証券 )との声も聞かれ、上値の重さの背景の1つとみられている。 東証33業種では、値上がりは繊維業や鉱業、海運業など11業種で、値下がりは電 気機器やゴム製品、情報・通信業など...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退

<13:05> 日経平均は安値もみあい、2万8000円をはさんで一進一退 日経平均は安値もみあい。2万8000円をはさんで一進一退となっている。後場に 入ってからも手掛かり材料に乏しい状態が続いており、模様眺めムードが強い。時間外取 引で米株先物は堅調に推移しているが、材料視されている様子はない。 市場では「米消費者物価指数(CPI)の発表が見送りの要因と言われているが、夏 休みシーズンの本格化で、しばらく低調な商いが続きそうだ」(国内証券)との声が聞か れた。 物色面では後場入り後に東証33業種で繊維業が急伸。立ち会い時間中に好決算を...

午前の日経平均は反落、模様眺め 東エレクとSBGが下げ先導

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比239円89銭安の2万8009円35銭と、反落した。10日発表の米消費者物価指数(CPI)を見極めたいとのムードが強く、模様眺めとなっている。そうした中で、決算の内容が嫌気された東京エレクトロン、ソフトバンクグループが大幅安となり、下げ相場を先導した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、見送り気分強く2万8000円割れ

<10:55> 日経平均は下値模索、見送り気分強く2万8000円割れ 日経平均は下値を模索する動きとなっている。見送り気分が強く商いが薄い中、2万 8000円は抵抗線にならず、あっさりと割り込んだ。 市場では「10日の米消費者物価指数(CPI)の発表までは動けないとする投資家 が多いようだ。高校野球開催中の相場は閑散になるとのアノマリー通りの相場付きとなっ ている」(国内証券)との声が聞かれる。 ただ、そうした中にあっても、好決算銘柄を物色する意欲は強いと指摘されており、 上方修正を発表したINPEXなどが高い。 <10:02> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、値がさ株や半導体関連株軟調で

<10:02> 日経平均は下げ幅拡大、値がさ株や半導体関連株軟調で 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約140円安の2万8100円近辺で推移し ている。指数寄与度の大きいハイテク株や半導体関連株が軟調で、相場を押し下げている が、好決算銘柄への物色が支えとなり、節目の2万8000円台はキープしている。 市場では「昨日まで日経平均は4連騰していたため、利益確定売りも出やすい」(国 内証券)との声が聞かれた。2万8000円台で推移していることから、「足元の相場は 底堅い」(別の国内証券)との意見もあり、終値で同水準を維持できれば、極めて強...

寄り付きの日経平均は反落、ソフトバンクG軟調で相場の重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比12円40銭安の2万8236円84銭と、反落してスタートした。一時、プラス圏に浮上したが再びマイナス転化し、方向感のない値動きとなっている。軟調な決算発表を受けて指数寄与度の大きいソフトバンクグループが2%超安で推移し、日経平均を45円ほど押し下げている。昨日決算発表を行った東京エレクトロンは売り気配。

ホットストック:INPEXがしっかり、業績上方修正・自社株買いを好感

INPEXがしっかりで始まった。同社は8日、2022年12月期の連結業績予想を上方修正し、営業利益の見通しを前年比91.8%増の1兆1330億円に引き上げた。従来は9240億円を見込んでいた。同時に自社株買いを発表した点も注目されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、LITALICOは買い優勢 ウィルグループは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、LITALICOは買い優勢 ウィルグループは 売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 LITALICO 11% 2,82 2,81 2,82 2,53 0 9 0 3 2 テイクアンドギヴ・ニーズ <433 7% 1,89 1,89 1,89 1,76 1.T> 9 9 9 7 3 ネクソン 6% 3,19 3,19 3,20 3,00 8 5 0 5 4 旭有機材 6%...

8日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

8日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ファンコミュニケーションズ 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.3 8%にあたる300万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間 は8月9日から2023年1月9日。 ・INPEX 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.65%にあたる1億 2000万株、取得総額1200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月 9日から12月30日。 ・ティラド 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.4%にあたる2万60 00株、取得総額...

INPEXが上方修正、原油高と円安で 上半期営業益は2.6倍

INPEXは8日、2022年12月期の連結業績予想を上方修正し、営業利益の見通しを前年比91.8%増の1兆1330億円に引き上げた。従来は9240億円を見込んでいた。1─6月期の原油価格が前提よりも上振れたほか、為替が円安で推移したことなどを反映した。

UPDATE 1-INPEXが上方修正、原油高と円安で 上半期営業益は2.6倍

INPEXは8日、2022年12月期の連結業績予想を上方修正し、営業利益の見通しを前年比91.8%増の1兆1330億円に引き上げた。従来は9240億円を見込んでいた。1─6月期の原油価格が前提よりも上振れたほか、為替が円安で推移したことなどを反映した。

BRIEF-INPEX、発行済み株式の8.65%・1200億円上限に自社株買い

* INPEX、発行済み株式の8.65%・1200億円上限に自社株買いを決議 * 取得期間は8月9日から12月30日まで

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野 日経平均・日足は「中陽線」となった。2万8175円87銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万7887円61銭=5日)をサポートに、7月終盤から上値を抑えてい た心理的節目の2万8000円を終値で上回った、ローソク足の下ヒゲは短く、寄り付き 坊主の形状に近い。前日はほぼ同事線ながら、陽線が3本並んだことで上昇基調を示唆す る「赤三兵」とみることも可能。目先は3月25日(高値2万8338円81銭)と6月 9日(高値2万8389円75銭)の2つの戻り高値の攻防が視野に...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る

<15:05> 新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.77%安の730.36ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は0.76%安の928.84ポイントだった。市場では「いった ん利益確定売りが重しになった。ただ、米グロース株が底堅い動きとなっている中では、 持ち直しの基調は続きそうだ」(国内証券)との見方が聞かれた。 そーせいグループやサンバイオがしっかり。ケアネットは 年初来高値を更新した。一方、BASEやメドレーが大幅安。ユーザベ ースもさえなかった。 グロース市場に新規上場したクラシコム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識

<13:55> 日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識 日経平均はきょうの高値圏で伸び悩んでいる。これまで上値の重かった心理的節目2 万8000円を上回った水準を維持しているが「3月と6月の戻り高値が上に控えており 、材料を伴わない限り、引き続き上値の重さは意識されそうだ」(国内証券)との見方が 出ている。 日経平均は、ロシアによるウクライナ侵攻後のリスクオフで3月初旬にいったん2万 5000円を割り込んだ。その後に持ち直した局面では、3月25日(高値2万8338 円81銭)と6月9日(高値2万8389円75銭)の高値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も

<12:45> 後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も 後場に入り、日経平均は前営業日比約240円高の2万8100円台後半で推移して いる。日中高値圏で小幅な値動きで、物色動向は前場に続き半導体関連株や好決算銘柄が しっかり。今晩発表の米雇用統計の内容を見極めたいとの思惑から、後場は様子見姿勢が 広がりやすいという。 米雇用統計が堅調な結果となった場合、「米連邦準備理事会(FRB)のハト派化期 待が後退するため、株式市場にとっては下押しリスクになるのではないか」(国内運用会 社)との声が聞かれた。 <11:49> 前場の...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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