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国際石油開発帝石株式会社

1605.T

現在値

629.00JPY

変化

-11.00(-1.72%)

出来高

7,128,500

本日のレンジ

626.00

 - 

639.00

52週レンジ

489.00

 - 

1,133.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
640.00
始値
635.00
出来高
7,128,500
3か月平均出来高
165.16
高値
639.00
安値
626.00
52週高値
1,133.50
52週安値
489.00
発行済株式数
1,460.20
時価総額
935,887.10
予想PER
-7.27
配当利回り
5.63

次のエベント

Full Year 2020 Inpex Corp Earnings Release

適時開示

その他

Inpex Says Prelude FLNG Facility Has Started Production

Inpex to merge with wholly owned unit

Inpex says change of chairman and president

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国際石油開発帝石株式会社とは

国際石油開発帝石グループは、石油・天然ガスの探鉱、開発、生産、販売及びそれらを行う企業に対する投融資を主たる業務とする。【事業内容】同社は、日本、アジア・オセアニア(主にインドネシア、オーストラリア、東ティモール)、ユーラシア(欧州・NIS諸国)(主にアゼルバイジャン、カザフスタン)、中東・アフリカ(主にアラブ首長国連邦)及び米州の5つのセグメントを通じて、石油・天然ガスの生産を行う。また、日本セグメントでは、天然ガス・石油製品等の仕入・販売も行う。

業種

Oil & Gas - Integrated

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-6332

Japan

+81.3.55720200

https://www.inpex.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Kitamura

Chairman of the Board, Representative Director

Takayuki Ueda

President, Representative Director

Daisuke Yamada

Managing Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, Director

Takahiko Ikeda

Executive Vice President, Chief Director of Technology, Director

Seiya Ito

Executive Vice President, Chief Director of Oceania Business, Director

統計

2.10 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.9K

2018

0.9K

2019

1.0K

2020(E)

0.8K
EPS (JPY)

2017

31.610

2018

27.640

2019

84.610

2020(E)

-90.470
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.92
株価純資産倍率(四半期)
0.34
株価キャッシュフロー倍率
7.47
総負債/総資本(四半期)
45.28
長期負債/資本(四半期)
37.52
投資利益率(過去12カ月)
-1.67
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.44

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:国際帝石が上値追い、原油先物が11カ月ぶりの高値

国際石油開発帝石が上値追いとなっている。米国時間12日に原油先物が11カ月ぶりの高値を付けたことが手掛かりになった。原油価格については世界的に新型コロナウイルスの感染者が増加し、燃料需要を巡る懸念はあるものの、サウジアラビアの自主減産が支援している。

ホットストック:石油関連株は軟調、コロナ変異種発生で需要に懸念

石油関連株は軟調。国際石油開発帝石、石油資源開発は2%超安での推移となっており、東証33業種の中で鉱業は値下がり率トップ。そのほか、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングス、出光興産なども安い。感染速度が速いとみられる新型コロナウイルスの変異種発生を受け、英国の大部分でロックダウン(都市封鎖)が導入され、欧州各地でも規制が強化されたことから需要回復を巡る懸念が高まっている。

ホットストック:石油関連株は軟調、OPECプラスが会合を3日に延期

石油関連株は軟調。石油資源開発、国際石油開発帝石はマイナス圏での推移となっており、東証33業種の中で鉱業は値下がり率トップ。そのほか、出光興産、ENEOSホールディングス、コスモエネルギーホールディングスなども安い。石油輸出国機構(OPEC)とロシアなど非加盟産油国で構成する「OPECプラス」が2021年の生産体制を話し合う会合を1日から3日に延期したとロイターが報じ、これを受けて原油先物価格が下落したことが嫌気されている。

ホットストック:石油関連株が急騰、原油高を好感

石油関連株が急騰。国際石油開発帝石は5%、石油資源開発は4%を超す上昇となっている。米WTI原油先物が急騰したことなどが好感されている。

ホットストック:石油関連株が軟調、米WTI原油先物の下落で

石油関連株が軟調。石油資源開発は3%超安、国際石油開発帝石は2%超安となっている。米WTI原油先物が下落したことなどが嫌気されている。

日経平均は続伸、後半に買い直す動き活発化

東京株式市場で日経平均は続伸した。乱高下した米国株式市場の地合いを受けて、軟調な始まりとなったものの、後半は相場全体の先高期待から買い直す動きが活発化し、ほぼ高値引けで終了した。

ホットストック:石油関連株が軟調、米WTI原油先物の下落で

石油関連株が軟調。米WTI原油先物が下落したことなどが嫌気され、国際石油開発帝石が一時3%超、石油資源開発は2%超の下落となっている。

ホットストック:国際帝石がさえない、原油先物の大幅下落を嫌気

4日米国時間の原油先物は3%超下落。週間では6月以降で最大の下げとなった。新型コロナウイルス禍からの経済回復が鈍いとの見方が、石油需要の低迷懸念につながっている。

国際石開帝石、今期1360億円の最終赤字に、原油下落で大幅減損

国際石油開発帝石<1605.T>は6日、原油価格の大幅な下落により2020年4─6月期に1924億円の減損を計上したと発表した。これに伴い、同年12月通期の純損益見通しを1360億円の赤字に下方修正した。従来は100億円の黒字を見込んでいた。12月期の年間配当予想は1株24円のまま据え置いた。

ホットストック:国際帝石がしっかり、原油価格4か月ぶり高値を好感

国際石油開発帝石がしっかり。原油価格が4か月ぶりの高値となったことが好感されている。出光興産、コスモエネルギーホールディングスなど石油株に高い銘柄が目立つ。

ホットストック:国際帝石が軟調に推移、原油先物の下落を嫌気

国際石油開発帝石は、原油安が嫌気され軟調に推移している。米国時間の原油先物は約1%の下落。世界の1日当たりの新型コロナウイルス新規感染者が過去最多を更新したことを受け新たなロックダウン(都市封鎖)措置実施への懸念が強まったほか、欧米と中国との緊張感の高まりも重しとなった。

ホットストック:国際帝石が軟調に推移、原油先物価格の下落を嫌気

国際石油開発帝石が軟調に推移している。アジア時間の原油先物が下落し、それを嫌気した格好。米原油在庫の増加や、2020年の米原油生産が予想ほど減少しないとの見通しを受け、供給過剰を巡る懸念が高まっている。

ホットストック:国際帝石などさえない、原油価格の下落を嫌気

国際石油開発帝石、JXTGホールディングスなど原油関連株がさえない。米国時間の原油先物が5%超下落したことが嫌気された。

ホットストック:国際帝石が堅調、原油先物40ドル台回復を手掛かり

米国時間の原油先物は、新型コロナウイルス感染拡大への懸念が出ているものの、主要産油国の供給減などを反映し約2%上昇した。清算値は、北海ブレント先物が0.89ドル(2.1%)高の1バレル=43.08ドル、米WTI原油先物が0.90ドル(2.3%)高の40.73ドル。

ホットストック:国際帝石が堅調、原油価格上昇受け買い優勢

国際石油開発帝石が堅調となっている。原油価格の上昇を受け、買い優勢でスタート。米国時間の原油先物は、新型コロナウイルス感染拡大第2波に対する警戒が高まっているにもかかわらず、約2%上昇した。

ホットストック:国際帝石が買い気配、原油先物40ドル台回復を材料視

国際石油開発帝石が差し引き30万株の買い超過で買い気配を切り上げて始まった。原油先物が時間外取引で40ドル台を回復したことが材料視されている。

国際帝石株が上値追い、原油価格上昇手掛かりに戻り高値更新

国際石油開発帝石<1605.T>が上値を追い、5月27日に付けたコロナショック後の戻り高値777.1円を更新した。原油価格上昇が手掛かりになっている。

ホットストック:国際帝石やJXTGが堅調、原油減産の延長報道が手掛かり

国際石油開発帝石、JXTGホールディングスなど石油関連株が堅調に推移している。原油減産延長に関する報道が手掛かりにされた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線が下値サポート

<16:13> 日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線が下値サポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。直近高値圏で陰線が出たことはやや気がかりではある ものの、ザラ場ベースでコロナショック後の戻り高値を連日更新しており、リバウンドに対する期待は引き 続き高い。75日移動平均線(2万0410円70銭=21日)が下値サポートとして機能しており、利益 確定売りをこなしながら上値を伸ばす可能性がある。 <15:48> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年超ぶり高値 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年超ぶり高値

<15:48> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年超ぶり高値 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸。マザーズ指数は一時92 8.32ポイントまで上昇し、2019年5月9日以来1年超ぶりの高値を付けた。買われる銘柄が日替わ りとなる循環物色が継続している。 マザーズ市場ではFRONTEO がストップ高比例配分となった。2021年3月期の連結営 業損益が2億円の黒字になるとの見通しを20日に発表したことが好感された。メディネット 、ア ンジェス 、フリー なども買われた。Kudan はストップ安比例配分。メドレー...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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