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国際石油開発帝石株式会社

1605.T

前日終値

1,060.00JPY

変化

-5.50(-0.52%)

出来高

5,168,300

本日のレンジ

1,048.50

 - 

1,075.00

52週レンジ

853.40

 - 

1,477.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
1,065.50
始値
1,072.00
出来高
5,168,300
3か月平均出来高
101.27
高値
1,075.00
安値
1,048.50
52週高値
1,477.00
52週安値
853.40
発行済株式数
1,460.20
時価総額
1,550,063.00
予想PER
19.39
配当利回り
1.70

次のエベント

Dividend For 1605.T - 12.0000 JPY

適時開示

その他

Inpex Says Prelude FLNG Facility Has Started Production

Inpex to merge with wholly owned unit

Inpex says change of chairman and president

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国際石油開発帝石株式会社とは

国際石油開発帝石グループは、石油・天然ガスの探鉱、開発、生産、販売及びそれらを行う企業に対する投融資を主たる業務とする。【事業内容】同社は、日本、アジア・オセアニア(主にインドネシア、オーストラリア、東ティモール)、ユーラシア(欧州・NIS諸国)(主にアゼルバイジャン、カザフスタン)、中東・アフリカ(主にアラブ首長国連邦)及び米州の5つのセグメントを通じて、石油・天然ガスの生産を行う。また、日本セグメントでは、天然ガス・石油製品等の仕入・販売も行う。

業種

Oil & Gas - Integrated

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

+81.3.55720200

https://www.inpex.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Kitamura

Chairman of the Board, Representative Director

Takayuki Ueda

President, Representative Director

Masahiro Murayama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, Director

Noboru Himata

Managing Executive Officer, Deputy Chief Director of Finance & Accounting, General Manager of Finance Unit

Takahiko Ikeda

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Director

統計

1.90 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.20
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.47
株価純資産倍率(四半期)
0.52
株価キャッシュフロー倍率
6.51
総負債/総資本(四半期)
39.19
長期負債/資本(四半期)
34.86
投資利益率(過去12カ月)
2.67
自己資本利益率(過去12カ月)
2.29

最新ニュース

ホットストック:エネルギー関連株が安い、原油価格急落を嫌気

エネルギー関連株が安い。東証1部では三井海洋開発、コスモエネルギーホールディングス、富士石油、国際石油開発帝石などが値下がり率上位に入っている。サウジアラビアのエネルギー相が、攻撃を受けた石油施設の復旧の見通しを示したことで供給不足懸念が後退。原油価格が下落したことが材料となっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=17日

9.98%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 ファイバーゲート -18.01 02 カナミックネットワーク -16.61 03 GMOペイメントゲートウェ -15.08 イ 04 ピー・シー・エー -15.04 05 エイトレッド -14.05 06 エイチーム -13.58 07 ヤーマン -13.52 08 ホットランド -11.37 09 フリービット -10.85 10 enish -10.20 11 ポールトゥウィン・ピットク -10.01 ルー 12 デジタルアーツ -9.83 13 神戸物産 -9.63 14 CE ...

ホットストック:エネルギー関連株が高い、原油価格の急騰に伴い

エネルギー関連株が高い。東証1部では国際石油開発帝石、石油資源開発、富士石油、三井海洋開発などが値上がり率上位に入っている。サウジアラビアの石油施設が攻撃を受けたことに伴って原油価格が急騰。16日の米国市場で米WTI原油先物は14.7%高の62.90ドル、1日の上昇率としては2008年12月以来の大きさとなったことが材料視された。

インドネシア、国際帝石のLNG開発計画を承認

インドネシアのエネルギー・鉱物資源省は、国際石油開発帝石(INPEX)のアラフラ海マセラ鉱区における液化天然ガス(LNG)開発の修正計画を承認した。

ホットストック:原油関連株が堅調、中東の地政学リスクを意識

原油関連株が堅調。国際石油開発帝石、出光興産、石油資源開発は一時5%超える上昇となったほか、JXTGホールディングスやコスモエネルギーホールディングスなどもしっかり。東証33業種では、鉱業、石油・石炭が値上がり率1、2位。イランが米軍の無人偵察機を撃墜したことを受け、中東の地政学リスクの高まりが懸念されている。米WTI原油先物が5月末の水準まで戻してきており、原油関連の押し上げ要因となっている。

東京株式市場・大引け=3日ぶり反発、為替の落ち着きが安心材料 主力株に買い戻し

日経平均 終値      21116.89 +84.89 寄り付き    21049.41 安値/高値   20971.18─21119.73 TOPIX 終値       1546.71 +5.21 寄り付き     1543.42 安値/高値    1535.51─1547.85 東証出来高(万株) 106848 東証売買代金(億円) 20018.61 東京株式市場で日経平均は3日ぶりに反発した。オマーン沖での石油タンカー攻撃な どで地政学リスクが意識されたが、ドル/円の落ち着いた動きが安心材料となった。朝方 のメジャーSQ(特別清算指数...

ホットストック:石油関連株が買われる、中東のタンカー攻撃で原油高

国際石油開発帝石、石油資源開発、出光興産、JXTGホールディングスなどの石油関連株が高い。ホルムズ海峡付近を航行中のタンカーが攻撃され、中東地域からの石油供給が混乱するとの懸念が拡大、13日の米国市場で米国産標準油種WTIの中心限月7月物の清算値が前日比1.14ドル(2.23%)高の1バレル=52.28ドルと上昇したことを材料視した。一方、地政学リスクが意識され、日本郵船など海運大手には売りが先行している。

ホットストック:石油関連株が売られる、米原油先物が2カ月半ぶりの安値

国際石油開発帝石、石油資源開発、JXTGホールディングスなどの石油関連株が安い。23日の米国市場で、米中経済関係の悪化を懸念した売りが強まり、米国産標準油種WTI7月物の清算値が中心限月ベースで3月12日以来約2カ月半ぶりの安値となったことを嫌気した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=23日

5.25%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 インターアクション 20.94 02 三井ハイテック 23.24 03 マイネット 24.30 04 東海カーボン 24.34 05 シナネンHLDG 24.82 06 ブラザー工業 24.92 07 武蔵精密工業 24.92 08 丸紅建材リース 25.00 09 国際石油開発帝石 25.13 10 不二越 25.16 11 日本石油輸送 25.44 12 荏原実業 25.50 13 ノリタケカンパニーリミテド 25.53 14 飯野海運 25.57 15 トレンドマイクロ 25.58...

UPDATE 1-今日の株式見通し=弱含み、米中貿易摩擦の長期化を懸念

(内容を追加して更新します) [東京 13日 ロイター] -             前営業日終値 年初来高値 年初来安値 日経平均     21344.92 22362.92 19241.37               -57.21 2019年4月24日 2019年1月4日 シカゴ日経平均先物6月 21490(円建て) 限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱含みとなりそうだ。10日に終了した米 中通商協議が合意に至らず、米国による追加関税や中国の対抗措置など米中の応酬がエス カレートする懸念が出てきた。日経平均は直近大幅安の後...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=9日

RIC 銘柄名 01 国際石油開発帝石 02 清水建設 03 大東建託 04 日本製粉 05 アルトナー 06 亀田製菓 07 ヤクルト本社 08 いちご 09 宝HLDG 10 わらべや日洋HLDG 11 ヒューリック 12 マツモトキヨシHLDG 13 ハウスドゥ 14 ネクソン 15 オプティム 16 中外製薬 17 持田製薬 18 東和薬品 19 神東塗料 20 ダントーHLDG 21 愛知製鋼 22 椿本チエイン 23 マースグループHLDG 24 不二電機工業 25 メルコHLDG 26 伊藤忠商事 27 三井物産 28 兼松...

ホットストック:石油関連株が買われる、原油相場が約半年ぶりの高値更新

国際石油開発帝石、石油資源開発、JXTGホールディングスなどの石油関連株が高い。米政府は22日、イラン産原油の禁輸措置について、日本を含む8カ国・地域に対する適用除外措置を5月に撤廃することを決定した。これを受けて22日の米国市場で原油相場は3%上昇し、約半年ぶり高値を更新した。原油高の恩恵を受けるとみられる銘柄に買いが先行した。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=14日

RIC 銘柄名 01 黒谷 02 オープンハウス 03 トーヨーカネツ 04 サンデンHLDG 05 スタンレー電気 06 古河電池 07 エンプラス 08 今仙電機製作所 09 ユアサ商事 10 三井倉庫HLDG 11 ヤマザワ  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の雲上抜け

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の雲上抜け 日経平均・日足は「小陽線」。新たなマド(2万0885円88銭―2万0992円 88銭)を空けて上伸し、一目均衡表の雲上限(2万0910円86銭=13日)を突破 。「三役好転」の強気サインが出た。一方、下降中の75日移動平均線(2万1198円 30銭=同)は上値を圧迫している。同平均線を抜けるようであれば、自律反発から本格 反騰への移行に期待が高まる。 <15:27> 新興株市場は続伸、個人の物色意欲が回復 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、個人の物色意欲が回復

<15:27> 新興株市場は続伸、個人の物色意欲が回復 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも続伸した。 「日経平均の連騰で個人の弱気心理が後退し、徐々に物色意欲が回復している」(国内証 券)という。個別銘柄ではMRT 、オンコリスバイオファーマ が高く、 ラクオリア創薬 も買われた。半面、ハーバー研究所 が大幅安。MTG<7 806.T>、アジャイルメディア・ネットワーク もさえない。 <14:11> 日経平均は高値もみあい、先物買い戻しが一服 日経平均は高値もみあい。2万1100円台後半の値動きが続いている...

東京株式市場・大引け=続伸、米国発の材料で心理改善 約2カ月ぶり高値

日経平均 終値      21144.48 +280.27 寄り付き    21029.93 安値/高値   20992.88─21213.74 TOPIX 終値       1589.33 +16.73 寄り付き     1582.64 安値/高値    1578.09─1591.72 東証出来高(万株) 141320 東証売買代金(億円) 27221.41 東京株式市場で日経平均は続伸した。終値は2万1000円台を回復。約2カ月ぶり の高値となった。米政府機関の再閉鎖回避の動きや米中通商協議の進展期待などで市場心 理が改善し、朝方から...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、先物買い戻しが一服

<14:11> 日経平均は高値もみあい、先物買い戻しが一服 日経平均は高値もみあい。2万1100円台後半の値動きが続いている。市場では「 節目の2万1000円抜けで先物買いが加速したものの、売り方の買い戻しには一服感も ある。現物市場で本腰を入れた買いが入っているわけではなく、次の材料待ちになってい る」(国内証券)との声が出ている。 <11:53> 前場の日経平均は大幅続伸、市場心理改善 約2カ月ぶり高値圏 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比321円38銭高の2万1185円5 9銭となり、大幅に続伸した。米政府機関の再閉鎖回避...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、市場心理改善 約2カ月ぶり高値圏

<11:53> 前場の日経平均は大幅続伸、市場心理改善 約2カ月ぶり高値圏 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比321円38銭高の2万1185円59銭となり、大幅 に続伸した。米政府機関の再閉鎖回避の動きや米中通商協議の進展期待などで市場心理が改善。朝方から買 いが先行した。その後、為替の落ち着きや上海株高なども支えとして上げ幅を拡大。一時、昨年12月18 日以来約2カ月ぶりの高値をつけた。 トランプ米大統領が12日、米中協議について合意が近いと見なされれば交渉期限の若干の延長は可能 との見解を示したことも好材料と受け止められた。...

ホットストック:国際帝石は大幅続伸、通期当期益予想を上方修正

国際石油開発帝石は大幅続伸。2019年3月期の連結当期利益予想を前回公表の600億円から820億円(前年比2.0倍)に上方修正すると12日、発表した。オーストラリアの液化天然ガス(LNG)事業の収益上振れなどが貢献する。18年4─12月期の連結当期利益は前年同月比17.2%増の626億円だった。

ホットストック:JXTGなどが大幅高、米原油先物急伸で石油・石炭株指数9%超高

JXTGホールディングス、昭和シェル石油、出光興産、コスモエネルギーホールディングス、国際石油開発帝石が大幅高。業種別指数の石油・石炭は9%を超す上昇となった。ニューヨーク市場で原油先物は約8%急伸。石油輸出国機構(OPEC)が減産で合意した2016年11月30日以来、約2年ぶりの大幅な伸びとなったことが買い材料となっている。

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