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国際石油開発帝石株式会社

1605.T

現在値

754.00JPY

変化

-11.00(-1.44%)

出来高

3,789,700

本日のレンジ

747.00

 - 

757.10

52週レンジ

496.40

 - 

1,217.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
765.00
始値
756.90
出来高
3,789,700
3か月平均出来高
239.78
高値
757.10
安値
747.00
52週高値
1,217.00
52週安値
496.40
発行済株式数
1,460.20
時価総額
1,127,013.00
予想PER
22.34
配当利回り
4.48

次のエベント

Inpex Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Inpex Says Prelude FLNG Facility Has Started Production

Inpex to merge with wholly owned unit

Inpex says change of chairman and president

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国際石油開発帝石株式会社とは

国際石油開発帝石グループは、石油・天然ガスの探鉱、開発、生産、販売及びそれらを行う企業に対する投融資を主たる業務とする。【事業内容】同社は、日本、アジア・オセアニア(主にインドネシア、オーストラリア、東ティモール)、ユーラシア(欧州・NIS諸国)(主にアゼルバイジャン、カザフスタン)、中東・アフリカ(主にアラブ首長国連邦)及び米州の5つのセグメントを通じて、石油・天然ガスの生産を行う。また、日本セグメントでは、天然ガス・石油製品等の仕入・販売も行う。

業種

Oil & Gas - Integrated

連絡先

Akasaka Biz Tower, 5-3-1, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-6332

Japan

+81.3.55720200

https://www.inpex.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Kitamura

Chairman of the Board, Representative Director

Takayuki Ueda

President, Representative Director

Daisuke Yamada

Managing Executive Officer, Chief Director of Finance & Accounting, Director

Takahiko Ikeda

Executive Vice President, Chief Director of Technology, Director

Seiya Ito

Executive Vice President, Chief Director of Oceania Business, Director

統計

1.90 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.9K

2018

0.9K

2019

1.0K

2020(E)

0.8K
EPS (JPY)

2017

31.610

2018

27.640

2019

84.610

2020(E)

33.531
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.16
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.90
株価純資産倍率(四半期)
0.38
株価キャッシュフロー倍率
3.27
総負債/総資本(四半期)
36.84
長期負債/資本(四半期)
30.70
投資利益率(過去12カ月)
3.79
自己資本利益率(過去12カ月)
3.30

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線が下値サポート

<16:13> 日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線が下値サポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。直近高値圏で陰線が出たことはやや気がかりではある ものの、ザラ場ベースでコロナショック後の戻り高値を連日更新しており、リバウンドに対する期待は引き 続き高い。75日移動平均線(2万0410円70銭=21日)が下値サポートとして機能しており、利益 確定売りをこなしながら上値を伸ばす可能性がある。 <15:48> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年超ぶり高値 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年超ぶり高値

<15:48> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年超ぶり高値 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸。マザーズ指数は一時92 8.32ポイントまで上昇し、2019年5月9日以来1年超ぶりの高値を付けた。買われる銘柄が日替わ りとなる循環物色が継続している。 マザーズ市場ではFRONTEO がストップ高比例配分となった。2021年3月期の連結営 業損益が2億円の黒字になるとの見通しを20日に発表したことが好感された。メディネット 、ア ンジェス 、フリー なども買われた。Kudan はストップ安比例配分。メドレー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、米株先物にらみ 利食い売り出やすい水準との声

<13:34> 日経平均は一進一退、米株先物にらみ 利食い売り出やすい水準との声 日経平均は一進一退、2万0600円付近で推移している。米国株先物の軟化をにらんで後場寄り後に 下げ幅を拡大、きょうの安値2万0503円87銭を付けたが、同水準では下げ渋った。 市場からは「2万0500円を上回る水準では利食い売りが出やすい。企業業績が下向きの中、株価が 上向きということに違和感をもつ投資家もいる」(国内証券)との声が出ていた。 トランプ米大統領がツイッターへの投稿で中国に批判的なコメントをしていることも、米中対立の再燃 を想起させ株価の上値...

日経平均は小反落、買い材料見当たらず中盤から値を消す

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比11円20銭安の2万0583円95銭となり、小反落となった。前日の米国株式市場が上昇したほか、国内でも経済活動再開の動きが見え始めていることから、好地合いを引き継ぐ形で上昇してスタート。ただ、期待先行の動きとなっており、決め手となる買い材料が見当たらず、上値追いに慎重となって前場中盤から値を消す展開となった。

ホットストック:国際帝石が買い気配スタート、原油価格上昇を材料視

米国時間20日の原油先物は3%を超す上昇となった。米原油在庫の減少や需要改善の兆しを受けた。ただ新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)による経済への影響懸念などが上値を抑えた。

ホットストック:国際帝石が買い気配、原油価格上昇を好感

米国時間の原油先物は急伸し、米WTI原油先物が2.39ドル(8.1%)高の31.82ドル。共に3月11日以来の高値となった。その後、時間外取引で33ドル台まで上昇している。

ホットストック:国際帝石など石油関連がしっかり、原油価格30ドル回復を材料視

国際石油開発帝石、出光興産、JXTGホールディングスなど石油関連株が総じてしっかり。午前9時15分現在、東証33業種で工業、石油・石炭製品が値上がり第1位、第2位を占めている。原油価格が1バレル=30ドル台を回復してきたことが材料視された。

海外からの投資で重点審査、518社が対象 トヨタなど大手ずらり

財務省は8日、外国投資家による日本企業への出資規制を強化する改正外為法が同日施行されたのに合わせ、外国人投資家が投資する際に届出対象となる上場企業を公表した。

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ・ジャスダックともに反発、市場に安心感 時価総額上位銘柄中心に買われる

<16:01> マザーズ・ジャスダックともに反発、市場に安心感 時価総額上位銘柄が買われる 新興株市場で、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに反発した。米国株高や原油価格の反 転などが安心感を誘い、時価総額上位銘柄を中心に幅広く買われた。直近IPO銘柄では一部で利益確定売 りが目立った。 マザーズ指数は3.25%高。メルカリ は反発し4.71%高。アンジェス 、メドレ ー 、Sansan もしっかり。サイバーセキュリティクラウド 、NexTone 、関通 などの直近IPO銘柄は売られた。 ジャスダック平均は1.21%高。ワークマン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで上昇期待感

<15:51> 日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで上昇期待感 日経平均・日足は「小陽線」。上ヒゲがない陽線で投資家の上昇期待感を表している。 騰落レシオ(東証1部、25日平均)は117%台とやや高水準で、5日移動平均線(1万9482円 91銭=23日)や一目均衡表の雲の下限に上値を抑えられる形となった。一方、25日移動平均線(1万 8860円04銭)は上向きで、短期的な上昇トレンドは維持しており、戻り売りをこなしながら上値をう かがう展開もあり得る。 <13:40> 日経平均は小動き、1万9300円台 買い材料に乏しく薄商い 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、1万9300円台 買い材料に乏しく薄商い

<13:40> 日経平均は小動き、1万9300円台 買い材料に乏しく 薄商い 日経平均は小動き、1万9300円台前半を推移している。東証1部の売買代金は1兆0671億円程 度と引き続き薄商い。市場では「しっかりはしているものの、買い材料に乏しく、あまり動いていない。決 算発表や大型連休を控えていることもあり、買いづらい地合いが継続している」との声が出ていた。 <11:44> 前場の日経平均は反発、米株高や原油価格の反転に安心感 上値の重さも 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比128円00銭高の1万9265円95銭となり、反発 した...

日経平均は反発、米株高や原油価格の反転に安心感 上値の重さも

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比128円00銭高の1万9265円95銭となり、反発した。前日の米国株高や原油価格の反転が安心感を誘い、朝方から買いが優勢となった。上げ幅を一時250円近くまで拡大したが、その後は追加のポジティブ材料が乏しく、伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、米株高や原油価格の反転に安心感 上値の重さも

<11:44> 前場の日経平均は反発、米株高や原油価格の反転に安心感 上値の重さも 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比128円00銭高の1万9265円95銭となり、反発 した。前日の米国株高や原油価格の反転が安心感を誘い、朝方から買いが優勢となった。上げ幅を一時25 0円近くまで拡大したが、その後は追加のポジティブ材料が乏しく、伸び悩んだ。 市場からは「海外では新型コロナウイルスの終息を先取りした動きもみられるが、日本は国内の感染状 況が不透明。企業決算や大型連休を控えて手を出しづらい」(国内証券)との声が出ていた。 TOPIX...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は反発、米国株高や原油反転などから買い優勢

<09:05> 日経平均は反発、米国株高や原油反転などから買い優勢 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比175円09銭高の1万9313 円04銭となり、反発。前日の米国株式市場が高かったことが好感されたほか、原油価格 の反転が安心感を誘い、買い優勢で始まった。 <08:50> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買いまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー は売り買いまちまち。指数寄与度の大きいファースト リテイリング 、ファナック が買い優勢。そのほか、国際石油開発帝石<1...

ホットストック:国際帝石が買い優勢、原油価格の反転を好感

前日の原油市場は、石油輸出国機構(OPEC)加盟国による追加減産の可能性に向けた協議のほか、米国の原油在庫が予想ほど大きく増加しなかったことが安心材料となり、北海ブレント先物は上昇。米原油先物も上向いた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、輸出関連株は売り買いまちまち

<08:50> 寄り前の板状況、輸出関連株は売り買いまちまち 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー は売り買いまちまち。指数寄与度の大きいファースト リテイリング 、ファナック が買い優勢。そのほか、国際石油開発帝石<1 605.T>なども買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー...

ホットストック:石油関連株が安い、米原油先物の暴落を嫌気

石油関連株は安い。石油資源開発、国際石油開発帝石は2%超安となっているほか、コスモエネルギーホールディングス、出光興産、JXTGホールディングスも軟調に推移している。20日の米国株式市場で、原油先物が史上初のマイナス圏に陥ったことが嫌気されている。

ホットストック:国際帝石が堅調、OPECプラスの減産合意に期待

国際石油開発帝石が堅調となっている。石油輸出国機構(OPEC)にロシアなど非加盟産油国を加えた「OPECプラス」が、この日開くビデオ会議で減産合意に達するとの期待感が手掛かり。原油価格の浮沈に株価が左右される状況が続いている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、「大底とは言えない」との声

<16:01> 日経平均・日足は「中陰線」、「大底とは言えない」との声 日経平均・日足は「中陰線」。ほぼ上ヒゲがない「寄り付き坊主」に近い形状で、投資家の強い失望感 を表している。騰落レシオ(東証1部、25日平均)が56%台、25日移動平均線からの下方乖離率は1 2.95%となるなど、いずれも売られ過ぎを示唆しており、短期的に自律反発を期待するタイミングでは ある。 ただ、米国株が下落基調を強める中、日経平均は「大底とは言えない」(国内証券)との声もある。ボ リンジャーバンドのマイナス3シグマに沿う形で一段の下値模索となる可能性もある。...

日経平均は1050円安、今年最大の下げ幅 原油急落と円高を嫌気

東京株式市場で日経平均は大幅続落し、終値ベースで今年最大の下げ幅となった。原油価格の急落と為替の円高進行に伴い、朝方から全面安の展開となった。日経平均は心理的節目である2万円を下抜けた後もさらに下げ幅を拡大。一時1万9500円を割り込み、2019年1月4日以来、約1年2カ月ぶりの安値をつけた。東証1部の売買代金は3兆4646億4000万円まで膨らんだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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