for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

石油資源開発株式会社

1662.T

現在値

2,555.00JPY

変化

55.00(+2.20%)

出来高

149,300

本日のレンジ

2,523.00

 - 

2,579.00

52週レンジ

1,714.00

 - 

2,579.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,500.00
始値
2,532.00
出来高
149,300
3か月平均出来高
6.36
高値
2,579.00
安値
2,523.00
52週高値
2,579.00
52週安値
1,714.00
発行済株式数
57.08
時価総額
137,000.00
予想PER
-1.99
配当利回り
2.09

次のエベント

Q3 2022 Japan Petroleum Exploration Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan Petroleum Exploration unit enters into agreement on sale of oil sands assets

Japan Petroleum Exploration says agreement to execute further development of Garraf Oil Field to increase production

Japan Petroleum Exploration to sell stake in petroleum firm

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

石油資源開発株式会社とは

石油資源開発グループは、同社、子会社26社及び関連会社17社により構成され、石油・天然ガス関連事業を主たる事業内容とし、事業活動を展開する。【事業内容】同社グループは事業拠点別のセグメントから構成され、日本、北米、欧州及び中東の4つの事業セグメントを通して運営する。日本セグメントは、日本における原油・天然ガスの探鉱・開発・生産・仕入・販売・輸送、石油製品の製造・仕入・販売・輸送、坑井の掘さく作業の請負等を行う。北米セグメントは、北米における原油・天然ガス・ビチューメン(オイルサンド層より採取される超重質油)の探鉱・開発・生産・仕入・販売等を行う。欧州セグメントは、欧州における原油・天然ガスの探鉱を行う。中東セグメントは、中東における原油・天然ガスの開発・生産・販売等を行う。

業種

Oil & Gas - Integrated

連絡先

3F, SAPIA Tower, 1-7-12, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.62687000

https://www.japex.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Watanabe

Chairman of the Board, Representative Director

Masahiro Fujita

President, Executive President, Chief Executive Officer, Chairman & President of Subsidiaries, Representative Director

Yoshitaka Ishii

Executive Vice President, Chief Director of Electric Power Business, President of Subsidiary, Representative Director

Kazuhiko Ozeki

Executive Vice President, Chief Senior Director of Overseas Business, Representative Director

Tsuyoshi Suga

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Sales

統計

2.80 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.3K

2020

0.3K

2021

0.2K

2022(E)

0.2K
EPS (JPY)

2019

258.440

2020

469.180

2021

-47.730

2022(E)

-1,190.874
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.53
株価純資産倍率(四半期)
0.47
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
3.74
長期負債/資本(四半期)
0.26
投資利益率(過去12カ月)
-27.28
自己資本利益率(過去12カ月)
-22.25

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:石油関連株が軟調、欧州での感染再拡大などで原油価格下落

石油関連株が軟調に推移している。東証33業種で鉱業が値下がり率トップとなっているほか、石油・石炭製品も軟調。個別ではINPEXが5%超安、石油資源開発が2%超安となっている。米原油先物が1バレル=75ドルと9月以来の水準まで下落したことが嫌気されている。

日経平均は続落、決算を終え手掛かり難 米株安が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。手掛かりに乏しい中、前日の米国株式市場の下落に加え、アジア株安や外為市場での円安一服など外部環境の悪化が重しとなった。午後には経済対策を巡る一部報道を受けてプラスに浮上する場面もあったが、買いの勢いは持続しなかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が抵抗線に

<15:54> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が抵抗線に 日経平均・日足は「小陽線」となった。上下にヒゲを伴い、実体部分が73銭とごく わずかで、気迷いを示す「十字線」に近い形状となった。5日移動平均線(2万9696 円38銭=18日)を下回って始まり、持ち直しの場面でも5日線が抵抗線となった。短 期的に地合いの軟化が意識されそうだ。 <15:40> 新興市場はマザーズが続落、ジャスダックは反落  新興株市場は東証マザーズ指数が続落し、日経ジャスダック平均が反落した。市場で は「主力株が軟調な中で、利益確定売りが優勢なムードがあった...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが続落、ジャスダックは反落

<15:40> 新興市場はマザーズが続落、ジャスダックは反落  新興株市場は東証マザーズ指数が続落し、日経ジャスダック平均が反落した。市場で は「主力株が軟調な中で、利益確定売りが優勢なムードがあった」(国内証券)との声が 聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.49%安。フリー やJTOWER の 下げが重しとなった。一方、ビジョナル 、FRONTEO は堅調だった 。新規上場したGRCS の初値は公開価格を50%上回る5400円で、その後 6400円のストップ高となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.30%安。シンバイオ製薬...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、経済対策の財政支出55.7兆円との報道手掛かり

<14:12> 日経平均はプラス転換、経済対策の財政支出55.7兆円との報道手掛 かり 日経平均は、急速に下げ幅を縮小し、プラスに転換した。政府が19日に閣議決定す る経済対策の規模について、財政支出ベースで55.7兆円程度となったことが分かった とする日本経済新聞の報道が手がかりとなった。市場では「想定よりも大きい規模で、相 場も好感した」(国内運用会社)との声が聞かれた。 新型コロナウイルス禍を受けて2020年に編成した経済対策を超えて過去最大規模 となるという。同報道では、呼び込む民間資金を加えた事業規模は78.9兆円と伝えて いる...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、方向感に乏しい

<13:15> 後場の日経平均は小動き、方向感 に乏しい 後場の日経平均は前日比250円ほど安い2万9400円台前半で小動き。方向感に 欠ける動きが継続し、後場の日経平均の値幅は55円にとどまっている。 市場では、材料に乏しい中、為替の動向が注目されているとの声が聞かれる。午後1 時現在のドル/円は114.00円付近。一時、113.88円まで下落する場面がみら れた。「為替の円安・円高はデメリット・メリット両方あるが、急速な円高変動は心理面 での重しとなる」(国内証券)という。 <11:50> 前場の日経平均は続落、アジア株安など外部環境...

午前の日経平均は続落、アジア株安など外部環境の悪化を嫌気

18日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比236円92銭安の2万9451円41銭となり、続落した。国内での手掛かり材料に乏しい中、前日の米国株式市場の下落やアジア株安、外為市場での円安一服など外部環境の悪化が重しとなり、前場引けにかけて下げ幅が拡大した。

ホットストック:石油関連は総じて軟調、原油価格の下落を嫌気 米が備蓄放出要請

石油関連株は軟調に推移している。鉱業、石油・石炭製品は東証33業種の値下がり率上位となっているほか、個別でもINPEX、石油資源開発が5%超安と東証1部の値下がり率上位に浮上している。米原油先物が1バレル=80ドルを下回ったことなどが嫌気されている。現在、米WTI原油先物は0.90ドル安の1バレル=77.50ドル近辺で、10月7日以来の水準まで下げている。

ホットストック:石油資源開発がしっかり、業績予想の上方修正と自社株買いを材料視

石油資源開発がしっかり。前日に発表した業績予想の上方修正と自社株買いの発表が材料視された。また、原油価格の上昇も手掛かりとされている。

9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・石油資源開発 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.25%にあたる3 00万株、取得総額80億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月10日 から2022年11月9日。 ・インタースペース 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.7%にあたる 5万株、取得総額5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月10 日から2022年3月31日。 ・兼松エンジニアリング 、公開買い付けにより、自己保有株を除く発行済株 式総数の14....

石油資源の今期、営業益が前年の4倍に 原油と天然ガス値上がり

石油資源開発は9日、2022年3月期の連結営業利益見通しを47億円引き上げ、前年比297%増の166億円に上方修正した。原油と天然ガスの販売価格上昇と、天然ガスの国内販売量の増加を見込む。

石油資源開発、INPEX株の一部売却 398億円の特別利益計上へ

石油資源開発は8日、INPEXが同日実施した自己株式立会外買付取引に応募し、保有するINPEX普通株式の一部を売却したことに伴い、第3・四半期の決算に投資有価証券売却益398億円を特別利益として計上すると発表した。

日経平均は反発、値がさハイテク株に買い 米ナスダック高の流れ

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株式市場でナスダックが上昇した流れを引き継ぎ、値がさハイテク株を中心に買いが優勢となった。警戒されていた米長期金利上昇や原油価格の高騰に一服感がみられたことも安心感を誘った。香港や上海などアジア株がしっかりだったことも支援し、日経平均は一日を通してプラス圏を維持した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線に抑えられる

<15:28> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線に抑えられる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。リバウンド基調は続いてい るが、気迷いもみえる。200日移動平均線(2万8770円66銭=19日)から上放 れたが、25日移動平均線(2万9225円01銭=同)に頭を抑えられており、あす以 降、上抜けできるかが焦点だ。 <15:23> 新興市場は堅調、マザーズは2.26%高 新興株市場は堅調。東証マザーズ指数が反発、日経ジャスダック平均は4日続伸した 。市場では「全体相場がようやく落ち着き、しっかり銘柄選択ができるようになってきた...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調、マザーズは2.26%高

<15:23> 新興市場は堅調、マザーズは2.26%高 新興株市場は堅調。東証マザーズ指数が反発、日経ジャスダック平均は4日続伸した 。市場では「全体相場がようやく落ち着き、しっかり銘柄選択ができるようになってきた 」(国内証券)との声が出ている。 マザーズ総合は前営業日比2.26%高。個別では、アスタリスク 、リベ ロ 、アイドマ・ホールディングス が買われた一方、フロンティアイン ターナショナル やココナラ がさえなかった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.50%高。個別では、ウエストホールディン グス 、フルヤ金属 が上昇した...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時約250円高、値がさ株が支え

<13:20> 後場の日経平均は一時約250円高、値がさ株が支え 後場の日経平均は上げ幅を拡大し、一時前営業日比247円03銭高の2万9272 円49銭の高値をつけた。その後はやや上げ幅を縮小し、現在200円ほど高い2万92 00円台前半での一進一退の値動きとなっている。高値を付けた局面では、ソフトバンク グループ などの日経平均の指数寄与度の高い銘柄が後場上げ幅を拡大したことが 支えとなった。 市場では「原油高や米長期金利上昇にやや一服感がみえていることから、景気敏感セ クターはやや軟調。その代わりにグロースで構成される日経平均が比較的底堅...

午前の日経平均は反発、米ナスダック高を好感 アジア株高も支援

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比187円58銭高の2万9213円04銭と反発した。前日の米国株式市場でナスダックが上昇した流れを引き継ぎ、値がさハイテク株を中心に買いが先行した。香港ハンセン指数や上海総合指数などのアジア株が底堅く推移したことも支えとなった。

ホットストック:石油関連株は軟調、原油相場の過熱感で利益確定売り

石油関連株は軟調。鉱業、石油・石炭製品は東証33業種の値下がり率上位となっているほか、個別ではINPEX、石油資源開発、ENEOSホールディングス、出光興産が大幅安。

ホットストック:鉱業株が堅調、INPEXやK&Oなど年初来高値更新

鉱業株が堅調に推移している。午前9時25分現在、業種別株価指数の値上がり率で鉱業が第2位。INPEX、K&Oエナジーグループ、三井松島産業などが年初来高値を更新したほか、石油資源開発、日鉄鉱業などもしっかり。原油価格上昇を引き続き好感した。

石油資源開発、カナダ・オイルサンド事業を終結 特損900億円計上へ

石油資源開発は29日、カナダで展開していたオイルサンド事業を終結することを決議し、特定子会社の譲渡に関連して2022年3月期第2・四半期に900億円の特別損失を計上する見込みだと発表した。通期業績予想は精査中だが、大幅な下方修正となる見通しという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up