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石油資源開発株式会社

1662.T

現在値

2,089.00JPY

変化

19.00(+0.92%)

出来高

224,400

本日のレンジ

2,071.00

 - 

2,100.00

52週レンジ

1,624.00

 - 

2,500.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,070.00
始値
2,095.00
出来高
224,400
3か月平均出来高
5.07
高値
2,100.00
安値
2,071.00
52週高値
2,500.00
52週安値
1,624.00
発行済株式数
57.07
時価総額
121,225.30
予想PER
13.96
配当利回り
2.36

次のエベント

Full Year 2021 Japan Petroleum Exploration Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan Petroleum Exploration unit enters into agreement on sale of oil sands assets

Japan Petroleum Exploration says agreement to execute further development of Garraf Oil Field to increase production

Japan Petroleum Exploration to sell stake in petroleum firm

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石油資源開発株式会社とは

石油資源開発グループは、同社、子会社26社及び関連会社17社により構成され、石油・天然ガス関連事業を主たる事業内容とし、事業活動を展開する。【事業内容】同社グループは事業拠点別のセグメントから構成され、日本、北米、欧州及び中東の4つの事業セグメントを通して運営する。日本セグメントは、日本における原油・天然ガスの探鉱・開発・生産・仕入・販売・輸送、石油製品の製造・仕入・販売・輸送、坑井の掘さく作業の請負等を行う。北米セグメントは、北米における原油・天然ガス・ビチューメン(オイルサンド層より採取される超重質油)の探鉱・開発・生産・仕入・販売等を行う。欧州セグメントは、欧州における原油・天然ガスの探鉱を行う。中東セグメントは、中東における原油・天然ガスの開発・生産・販売等を行う。

業種

Oil & Gas - Integrated

連絡先

3F, SAPIA Tower, 1-7-12, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-0005

Japan

+81.3.62687000

https://www.japex.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Osamu Watanabe

Chairman of the Board, Representative Director

Masahiro Fujita

President, Executive President, Chairman & President of Subsidiaries, Representative Director

Yosuke Higai

Executive Vice President, Chief Director of Sales, Representative Director

Tsuyoshi Suga

Senior Managing Executive Officer, Deputy Chief Director of Sales

Yoshitaka Ishii

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Electric Power Business, Director

統計

2.83 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.2K

2019

0.3K

2020

0.3K

2021(E)

0.2K
EPS (JPY)

2018

-541.690

2019

258.440

2020

469.180

2021(E)

151.980
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.68
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.55
株価純資産倍率(四半期)
0.31
株価キャッシュフロー倍率
4.34
総負債/総資本(四半期)
28.27
長期負債/資本(四半期)
28.27
投資利益率(過去12カ月)
1.01
自己資本利益率(過去12カ月)
0.90

最新ニュース

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日経平均は小幅続伸、高寄りした後は様子見ムード

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

NY州退職年金基金、オイルサンド企業6社の株式700万ドル売却へ

米ニューヨーク州の公的年金基金「ニューヨーク州退職年金基金(NCRF)」は、カナダで操業しているオイルサンド(油砂)企業6社に対し、低炭素社会への転換に前向きではないとして投資を制限する方針を示した。NCRFの監査担当者トーマス・ディナポリ氏によると、計700万ドル超の6社の株式を売却するとともに、今後は投資を停止する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、「抱き線」を引きムードが悪化

<15:50> 日経平均・日足は「大陰線」、「抱き線」を引きムードが悪化 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「大陰線」。弱さを感じさ せる動きとなった。前日の「十字足」を包む動きとなる「抱き線」は天井形成を示唆する パターンであるだけに、ムードが急速に悪化した。3万円に突っかけて押し戻される動き を繰り返したが、これによって3万円以上の水準はかなり重いと印象付けている。 もっとも、直近安値から前日までの上昇幅は約1800円と高値警戒感が生じるとこ ろ。終値は5日移動平均線(2万9641円51銭=6日現在)を維持しており...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、日経ジャスダックが年初来高値更新後に失速

<15:15> 新興株市場は軟調、日経ジャスダックが年初来高値更新後に失速 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は連日の年初来高値更新となった後は失速 し、東証マザーズ指数は6日ぶりに反落した。市場では「循環物色の流れが続いているも のの、1部市場の地合い悪化を受けて利益確定売りが先行している」(国内証券)との声 が聞かれる。 きょうジャスダック市場に新規上場したセルム は公開価格を17.34%上 回る1502円で初値を形成した後、値を消す展開となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.46%安。フェスタリアホールディングス<2...

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、手掛かり見当たらず模様眺めに

<14:05> 安値圏でもみあい、手掛かり見当たらず模様眺めに 日経平均は安値圏でもみあっている。前場後半から後場寄りにかけて値を消す展開と なったものの、その後は一進一退。市場では「手掛かりが見当たらず、きょうも参加者が 減少、模様眺めとなっている。日経平均の3万円を買うには新たな材料が欲しいところで 、そのきっかけとなる決算発表シーズンまで値固めとなるのではないか」(雨宮総研代表 ・雨宮京子氏)との声が聞かれた。 <12:35> 後場寄りは下げ幅拡大、商い細り買い板薄い中を利益確定売り 後場が寄り付き、日経平均は前場の安値を下回り下...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りは下げ幅拡大、商い細り買い板薄い中を利益確定売り

<12:35> 後場寄りは下げ幅拡大、商い細り買い板薄い中を利益確定売り 後場が寄り付き、日経平均は前場の安値を下回り下げ幅を拡大、前日300円を超す 下落となっている。全体的に商いが細っており、買い板が薄い中を利益確定売りに下げて いる格好。市場では「目立った売り材料はないが、3月24日安値から前日まで1800 円幅の上昇を記録していただけに、利益確定売りが出やすところ。商いが細っていること も気になる」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:50> 前場の日経平均は4日ぶりに反落、利益確定売りで3万円割れ 前場の東京株式市場で、日経平均...

前場の日経平均は4日ぶりに反落、利益確定売りで3万円割れ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比226円15銭安の2万9863円10銭となり、4日ぶりに反落した。寄り付きは5日の米国株式市場が上昇した流れを引き継ぎ、続伸スタートとなったものの、その後軟化。3万円を下回り、一時278円24銭安の2万9811円01銭まで下げ幅を拡大した。特段材料はないことから、市場では「3万円を回復したところでいったん利益確定売りを急いでいるようだ」(国内証券)との見方が聞かれた。

ホットストック:石油関連が軟調、原油先物は4%超下落

石油関連株が軟調に推移している。INPEXが2%超安、石油資源開発が1%超安での推移となっているほか、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングス、出光興産もさえない。5日の取引で原油先物相場が4%超の下落となったことが嫌気されている。

ホットストック:石油関連株が軟調、原油先物の大幅下落を嫌気

石油関連株は軟調。石油資源開発、国際石油開発帝石はともに1%超高で推移しているほか、コスモエネルギーホールディングス、出光興産、ユシロ化学工業も軟調。

ホットストック:石油関連株がしっかり、原油価格の上昇を好感

石油関連株がしっかり。石油資源開発、国際石油開発帝石がともに2%超高で推移しているほか、コスモエネルギーホールディングス、富士石油、ENEOSホールディングスなどもしっかり。

ホットストック:石油関連株はしっかり、原油先物が1年1カ月ぶり高値更新

石油関連株はしっかり。日鉄鉱業、三井松島ホールディングスはともに4%超高で推移しているほか、石油資源開発、国際石油開発帝石もしっかり。そのほか、コスモエネルギーホールディングス、日本コークス工業、富士石油、出光興産も高値圏で推移している。米国時間の原油先物が、米原油生産の減少を受けて1年1カ月ぶりの高値を更新したことが好感されている。

ホットストック:石油関連株はしっかり、景気敏感株物色の流れ受け

石油関連株はしっかり。石油資源開発、国際石油開発帝石はともに2%超高での推移となっており、東証33業種の中で鉱業は値上がり率第3位。そのほか、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングスなども買われている。米長期金利の高止まりを受け、景気敏感株物色の一環として買われている。

ホットストック:石油関連株がしっかり、米WTI原油は53ドル台

石油関連株がしっかり。石油資源開発、国際石油開発帝石はともに1%超高。東証33業種の中で鉱業は値上がり率トップとなっている。そのほか、コスモエネルギーホールディングスなどもしっかり。米WTI原油先物が上昇したことなどが好感されている。

ホットストック:石油関連株は軟調、コロナ変異種発生で需要に懸念

石油関連株は軟調。国際石油開発帝石、石油資源開発は2%超安での推移となっており、東証33業種の中で鉱業は値下がり率トップ。そのほか、コスモエネルギーホールディングス、ENEOSホールディングス、出光興産なども安い。感染速度が速いとみられる新型コロナウイルスの変異種発生を受け、英国の大部分でロックダウン(都市封鎖)が導入され、欧州各地でも規制が強化されたことから需要回復を巡る懸念が高まっている。

ホットストック:石油関連株は軟調、OPECプラスが会合を3日に延期

石油関連株は軟調。石油資源開発、国際石油開発帝石はマイナス圏での推移となっており、東証33業種の中で鉱業は値下がり率トップ。そのほか、出光興産、ENEOSホールディングス、コスモエネルギーホールディングスなども安い。石油輸出国機構(OPEC)とロシアなど非加盟産油国で構成する「OPECプラス」が2021年の生産体制を話し合う会合を1日から3日に延期したとロイターが報じ、これを受けて原油先物価格が下落したことが嫌気されている。

ホットストック:石油関連株が急騰、原油高を好感

石油関連株が急騰。国際石油開発帝石は5%、石油資源開発は4%を超す上昇となっている。米WTI原油先物が急騰したことなどが好感されている。

ホットストック:石油関連株が軟調、米WTI原油先物の下落で

石油関連株が軟調。石油資源開発は3%超安、国際石油開発帝石は2%超安となっている。米WTI原油先物が下落したことなどが嫌気されている。

ホットストック:石油関連株が軟調、米WTI原油先物の下落で

石油関連株が軟調。米WTI原油先物が下落したことなどが嫌気され、国際石油開発帝石が一時3%超、石油資源開発は2%超の下落となっている。

ホットストック:石油関連株が安い、米原油先物の暴落を嫌気

石油関連株は安い。石油資源開発、国際石油開発帝石は2%超安となっているほか、コスモエネルギーホールディングス、出光興産、JXTGホールディングスも軟調に推移している。20日の米国株式市場で、原油先物が史上初のマイナス圏に陥ったことが嫌気されている。

日経平均は1050円安、今年最大の下げ幅 原油急落と円高を嫌気

東京株式市場で日経平均は大幅続落し、終値ベースで今年最大の下げ幅となった。原油価格の急落と為替の円高進行に伴い、朝方から全面安の展開となった。日経平均は心理的節目である2万円を下抜けた後もさらに下げ幅を拡大。一時1万9500円を割り込み、2019年1月4日以来、約1年2カ月ぶりの安値をつけた。東証1部の売買代金は3兆4646億4000万円まで膨らんだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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