for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社守谷商会

1798.T

現在値

2,051.00JPY

変化

-48.00(-2.29%)

出来高

100

本日のレンジ

2,051.00

 - 

2,051.00

52週レンジ

1,580.00

 - 

2,300.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,099.00
始値
2,051.00
出来高
100
3か月平均出来高
0.01
高値
2,051.00
安値
2,051.00
52週高値
2,300.00
52週安値
1,580.00
発行済株式数
2.19
時価総額
4,743.74
予想PER
--
配当利回り
3.10

次のエベント

Dividend For 1798.T - 65.0000 JPY

適時開示

その他

Moriya says change of chairman and president

MORIYA expects extraordinary loss for FY 2016; raises consolidated full-year outlook for FY 2016

MORIYA amends consolidated full-year outlook and year-end dividend forecast for FY 2016

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社守谷商会とは

守谷商会グループは、主に建築・土木事業及び関連事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントを通じて事業を展開する。建築事業及び土木事業は、建築・土木及びその他建設工事全般に関する請負事業を行う。不動産事業は、開発等の不動産の売買・賃貸・斡旋等不動産に関する事業を行う。その他は、ゴルフ場の経営を行う。

業種

Construction Services

連絡先

878, Minami Chitose-cho

NAGANO-SHI, NGN

380-8533

Japan

+81.26.2260111

http://www.moriya-s.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Ryuzo Ito

Chairman of the Board, Representative Director

Koichiro Yoshizawa

President, Executive President, Representative Director

Norio Machida

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Development Business, Director

Masahiro Yoshizawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Architecture Business, Director

Mitsunori Machida

Managing Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
4.86
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.12
株価純資産倍率(四半期)
0.44
株価キャッシュフロー倍率
4.22
総負債/総資本(四半期)
30.64
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
8.21
自己資本利益率(過去12カ月)
3.67

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値

<15:29> 新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は4日ぶり反発した。市場から は「災害復興関連銘柄が急進した。短期資金が入り、直近IPO銘柄など回転が効く銘柄も物色されている 」(国内ネット証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン が株式分割考慮後の上場来高値を更新。また、台風19号 の被害拡大を受け、麻生フオームクリート 、守谷商会 など災害復旧関連が急伸した。一方 、夢の街創造委員会 は5日続落、プロルート丸光 は反落した。 マザーズ市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転

<15:19> 日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。上方向に大きなマド(2万1820円77銭─2 万2049円71銭)を空けて上昇した。パラボリックが陽転したほか、5日移動平均線(2万1720円 44銭=15日)、25日移動平均線(2万1741円46銭=同)は上向きで、サポートとして意識され る。 チャート的に次の上値めどは9月19日高値2万2255円56銭となり、これを上抜ければ4月に付 けた年初来高値2万2362円92銭が視野に入ってくる。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず

<13:54> 日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず 日経平均は後場堅調、2万2200円台前半で推移している。市場からは「為替が1 ドル108円台で推移し、人民元も高水準。米中閣僚級通商協議が部分的合意に達したこ とにより、投資家心理が好転した。香港ハンセン指数や上海総合指数はマイナス圏で推移 しているものの、日本株への影響は少ない」(国内ネット証券)との声が出ていた。 先週、今期業績予想の大幅な下方修正を発表したスズキ 、安川電機 は堅調に推移している。「悪材料出尽くしによる買いや、下方修正の発表を受けて空売り した人の買い戻しが入...

前場の日経平均は大幅続伸、一時400円高 災害復旧関連に買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比375円58銭高の2万2174円45銭となり、大幅に続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達し、投資家心理が好転。朝方から幅広い銘柄が買われる全面高商状となり、上げ幅は一時400円超に拡大した。大型台風の被害拡大が景気に及ぼす影響は懸念されるものの、復興需要への思惑からきょうは関連銘柄に買いが入った。

30日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

30日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・大和証券グループ本社 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.40%に あたる5500万株、取得総額400億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は 8月22日から2019年3月22日。 ・キッツ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.05%にあたる200万 株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月6日から12月 20日。 ・日本電気硝子 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.32%にあたる3 30万株、取得総額100...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up