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大成建設株式会社

1801.T

現在値

3,645.00JPY

変化

60.00(+1.67%)

出来高

493,900

本日のレンジ

3,580.00

 - 

3,655.00

52週レンジ

2,755.00

 - 

4,640.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,585.00
始値
3,590.00
出来高
493,900
3か月平均出来高
16.27
高値
3,655.00
安値
3,580.00
52週高値
4,640.00
52週安値
2,755.00
発行済株式数
208.54
時価総額
804,980.10
予想PER
8.07
配当利回り
3.63

次のエベント

Q3 2021 Taisei Corp Earnings Release

適時開示

その他

Taisei Corp - To Buy Back Up To 2.37% Of Own Shares Worth 10 Billion Yen Through Sept. 30

DMCI To Employ Up TO 5,000 Workers For NSCR Project

DMCI Confirms JV With Taisei Corp Awarded North South Commuter Railway Project

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大成建設株式会社とは

大成建設グループは、土木事業、建築事業及び開発事業を主な事業とし、さらに各事業に関連する事業を展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを通じて事業を展開する。土木事業は、土木工作物の建設工事全般に関する事業である。建築事業は、建築物の建設工事全般に関する事業である。開発事業は、不動産の売買・賃貸・管理・斡旋等、不動産全般に関する事業である。同社はまた、受託研究、技術提供、環境測定等建設業に付帯関連する事業を営む。

業種

Construction Services

連絡先

Shinjuku Center Bldg.

1-25-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

163-0606

Japan

+81.3.33481111

https://www.taisei.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Yamauchi

Chairman of the Board, Representative Director

Yoshiro Aikawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Yoshiyuki Murata

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Kazuhiko Dai

Vice Chairman of the Executive Board

Norihiko Yaguchi

Executive Vice President, Chief Senior Director of Sales, Director

統計

2.50 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.6K

2019

1.7K

2020

1.8K

2021(E)

1.5K
EPS (JPY)

2018

561.360

2019

511.900

2020

573.140

2021(E)

440.172
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.01
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.51
株価純資産倍率(四半期)
0.99
株価キャッシュフロー倍率
6.83
総負債/総資本(四半期)
27.29
長期負債/資本(四半期)
16.52
投資利益率(過去12カ月)
11.55
自己資本利益率(過去12カ月)
6.24

最新ニュース

最新ニュース

大成建が通期の利益・受注高ともに上方修正、コロナ禍影響は想定下回る

大成建設<1801.T>は11日、2021年3月期の業績見通しについて、営業利益を従来予想の810億円から1200億円(前年比28.5%減)に上方修正すると発表した。また、受注高も1兆5400億円から1兆5800億円(同6.0%減)と上振れする。

日経平均は続伸、2万3000円を意識する動きに

東京株式市場で日経平均は続伸。前日の米国株式市場が堅調だったことを好感する形で朝方からしっかりで始まった。中国株式市場の堅調、時間外取引で米株先物が高く推移したことが支援材料となり、終始底堅い展開。ただ、接近してきた2万3000円は戻りの壁と意識されていることから、上値に対して慎重な動きとなった。

ホットストック:清水建は売り気配、7都府県の工事中止を嫌気 新型コロナ対応

清水建設は売り気配。13日、新型コロナウイルスの緊急事態宣言の対象になっている7都府県の作業所を宣言終了まで閉所する方針と発表し、嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日移動平均線を11日ぶりに上回る

<16:30> 日経平均・日足は「中陽線」、5日移動平均線を11日ぶりに上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」。終値(1万6887円78銭=23 日)は11営業日ぶりに5日移動平均線(1万6836円15銭=同日)を上回った。目 先的には自律反発が意識されている。 市場からは「このところ日経平均は一本調子で下がってきて、純資産倍率(PBR) はリーマン・ショック時の水準である0.8倍となった。売りにくいなか、日銀のETF (上場投資信託)買いの期待もあり、自律反発の領域に入りつつある」(みずほ証券・シ ニアテクニカルアナリスト...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、日経平均に連れ高 個別物色が中心

<16:00> 新興株市場は反発、日経平均に連 れ高 個別物色が中心 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場か らは「日経平均が切り返し1万7000円台回復したことによって、新興株も連れ高とな った。個別物色が中心」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)と の声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、日本マクドナルドホールディングス<2 702.T>、ユニバーサルエンターテインメント が上昇。セリア 、リプロセ ル は下落した。 マザーズ市場では、弁護士ドットコム 、Amazia...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、今晩は米株安との見方優勢 SBGは一時ストップ高

<14:29> 日経平均は上げ幅縮小、今晩は米株安との見方優勢 SBGは一時 ストップ高 日経平均は1万6800円台前半。一時1万7000円台を回復し496円高の上昇 となったが、その後は上げ幅を縮小している。市場からは「年金の買いや日銀のETF買 い入れで買い戻しを誘ったが、今晩の米国株式市場は下がるとみている投資家が多く、日 計りの投資家が売り始めているのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 個別ではソフトバンクグループ が自己株取得と負債削減のために最大4.5 兆円の保有資産売却・資金化を決定したと発表したことが好感され、一時...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時376円高 年金の買いも

<13:05> 日経平均は上げ幅拡大、一時376円高 年金の買いも 日経平均は後場上げ幅拡大、一時前営業日比376円57銭高の1万6929円40 銭まで上げ幅を拡大した。その後は300円ほど高い1万6800円台半ばを推移してい る。日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待に加え、年金などの買いが下支えと なっているという。市場からは「商いは膨らんでおり、今のペースであれば4兆円を超え る。先週から年金と個人の買いが目立っているが、個人中心であればここまで商いは膨ら まない。相当年金の買いが入っていることが考えられる」(国内証券)との...

日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円63銭高の1万6633円46銭となり、反発した。時間外取引で米株先物が軟化したほか、アジア株式市場も波乱商状となる中で、買い戻す動きが活発化し底堅く推移した。引き続き環境は厳しいものの、日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待も下支え要因になっているという。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に

<11:35> 前場の日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円63銭高の1万6633円46 銭となり、反発した。時間外取引で米株先物が軟化したほか、アジア株式市場も波乱商状 となる中で、買い戻す動きが活発化し底堅く推移した。引き続き環境は厳しいものの、日 銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待も下支え要因になっているという。 新型コロナウイルスの影響はとどまるところを知らず、世界各国では外出禁止令を実 施する国が増えたほか、東京オリンピック・パラリンピックの延期も現実味を帯び...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小反発でスタート、内需株買われ上値追い

<09:05> 日経平均は小反発でスタート、内需株買われ上値追い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比17円74銭高の1万6570円 57銭となり、小反発でスタートした。大きく下げて始まった時間外取引の米株先物が下 げ渋ったことを好感。内需株を中心に買われ、その後も上値を追う展開となっている。 <08:45> 寄り前の板状況、内需系銘柄に買い優勢が目立つ トヨタ自動車 、ソニー など主力の輸出関連株に売り優勢の銘柄が多 い一方、大成建設 、ニチレイ 、三菱地所 などの内需系銘柄は買 い優勢となっている。指数寄与度の大きいファーストリテイリング...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、内需系銘柄に買い優勢が目立つ

<08:45> 寄り前の板状況、内需系銘柄に買い優勢が目立つ トヨタ自動車 、ソニー など主力の輸出関連株に売り優勢の銘柄が多 い一方、大成建設 、ニチレイ 、三菱地所 などの内需系銘柄は買 い優勢となっている。指数寄与度の大きいファーストリテイリング も買い優勢。 一方、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ など銀行株は売り買いまちまちとなっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万4000円台回復には材料不足

<16:35> 日経平均・日足は「小陽線」、2万4000円台回復には材料不足 日経平均の日足は「小陽線」。25日移動平均線(2万3625円42銭=12日) が引き続き下値サポートとして意識されている。一目均衡表では再び雲領域を抜けたもの の、転換線(2万3385円64銭=12日)と基準線(2万3445円94銭=同)は 横ばいを継続。方向性に欠けるもみ合い相場を示唆しており、転換線が基準線を下から上 に突き抜ける「好転」への期待が高まっている。 ただ、上値の重さは依然として意識されており「2万4000円台を回復し、さらに 上値を追うには、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はまちまち、直近IPO銘柄や新型肺炎関連の物色が中心

<15:30> 新興株はまちまち、直近IPO銘柄や新型肺炎関連の物色が中心 新興株市場で、日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は反発となった。直近IPO銘柄や新 型肺炎銘柄を中心に物色された。 ジャスダック市場ではワークマン が反落、エスケーエレクトロニクス が大幅続落、先 週新規上場したコーユーレンティア は反落し8.01%安となった。新型肺炎関連銘柄の中京医薬 品 は3日続伸、ハーモニック・ドライブ・システムズ は反発、ホロン は6日続伸 した。 マザーズ市場ではAiming が4日続伸、あんしん保証 が続伸。先週新規上場した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、上値重い 東エレクとアドバンテスは後場もしっかり

<13:50> 日経平均は一進一退、上値重い 東エレクとアドバ ンテスは後場もしっかり 日経平均は後場2万3800円台前半で一進一退。東京エレクトロン やアドバンテスト<6857. T>などの半導体関連は後場も3%超高でしっかりと推移している。ソフトバンクグループ を加える と、3銘柄で約180円日経平均を押し上げる格好となっている。TOPIXはマイナス圏での推移となっ ており、東証33業種では24業種が値下がり、9業種が値上がりと、値下がり業種の方が多い。 市場からは「ソフトバンクGの上昇の効果もあり日経平均は堅調だが、上値は重い。米国株...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、買い一巡後は材料不足で模様眺めに

<11:40> 前場の日経平均は反発、買い一巡後は材料不足で模様眺めに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比127円54銭高の2万3813円52銭となり、反発 した。前日の米国株式市場が堅調だったことが好感されたほか、新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大 の影響に対する懸念が後退し、地合いは落ち着いた。ただ、不安を完全には拭い切れておらず、上値を買い 進むには材料不足との声も聞かれ、買い一巡後は模様眺めとなり伸び悩んだ。 11日の米国株市場は、ダウ工業平均がほぼ横ばい。S&P総合500種が0.17%高、ナスダック 総合が0.11...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は25日線上回る

<15:59> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は25日線上回る 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陰線」。終値は25日移動平均線(2万3015 円83銭=21日)をやや上回った。25日線や心理的節目の2万3000円を下回って取引を終えた場合 は値幅を伴って調整する可能性もあったが、同水準を維持できたことで一定の安心感を誘っている。 仮に25日線を明確に下抜けた場合は、チャート的に4月24日高値(2万2362円92銭)、9月 19日高値(2万2255円56銭)、10月15日高値(2万2219円63銭)などがいったんの下値...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は5日ぶり反落、値動きいい銘柄には物色

<15:39> マザーズ指数は5日ぶり反落、値動きいい銘柄には物色   新興株市場では、東証マザーズ指数は小幅に5日ぶり反落、日経ジャスダック平均が小幅に続落となっ た。市場からは「センチメントは良くなかったが、値動きのいい銘柄には個人投資家の買いも入った」(ス トラテジスト)との声が出ていた。 マザーズ市場では、メルカリ 、サンバイオ など時価総額の高い銘柄が軟調。ジーエヌ アイグループ 、アンジェス なども売られた。すららネット 、シノプス な どが大幅高。手間いらず は買われた。 ジャスダック市場では、新都ホールディングス 、トレイダーズホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、日銀のETF買い入れか

<13:43> 日経平均は下げ幅縮小、日銀のETF買い入れか 日経平均は下げ幅縮小、2万2900円台半ばで推移している。中国の劉鶴副首相が 、米国との第1段階合意について「慎重ながらも楽観」と述べたとの報道が相場に安心感 を与え、上海総合指数 や香港ハンセン指数 などアジアの主要株指数も下げ 幅を縮小した。 市場からは「劉鶴副首相の発言に関する報道は、前引け前の材料。前場のTOPIX は0.98%安で取引を終えたため、おそらく日銀によるETF(上場投資信託)の買い 入れが入ったのだろう」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場...

前場の日経平均は大幅続落、米中対立激化懸念で幅広く売られる

前場の日経平均は大幅続落、米中対立激化懸念で幅広く売られる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日276円54銭安の2万2872円03銭となり、大幅続落した。米中通商協議の「第1段階」の合意が来年まで持ち越される可能性が出てきたことから米中対立が激化しそうとの不安ムードが急速に広がり、幅広く売られる展開となっている。香港株式市場が大幅安で始まったことも嫌気されたが、前引けにかけて突っ込み警戒感も生じ下げ渋った。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続落、米中対立激化懸念で幅広く売られる

<11:45> 前場の日経平均は大幅続落、米中対立激化懸念で幅広く売られる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日276円54銭安の2万2872円03 銭となり、大幅続落した。米中通商協議の「第1段階」の合意が来年まで持ち越される可 能性が出てきたことから米中対立が激化しそうとの不安ムードが急速に広がり、幅広く売 られる展開となっている。香港株式市場が大幅安で始まったことも嫌気されたが、前引け にかけて突っ込み警戒感も生じ下げ渋った。 ロイターが専門家やホワイトハウスに近い関係者の話として、米中通商協議の「第1 段階」の合意が来年にずれ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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