for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

大成建設株式会社

1801.T

現在値

3,575.00JPY

変化

25.00(+0.70%)

出来高

986,900

本日のレンジ

3,515.00

 - 

3,585.00

52週レンジ

3,280.00

 - 

4,530.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,550.00
始値
3,570.00
出来高
986,900
3か月平均出来高
15.50
高値
3,585.00
安値
3,515.00
52週高値
4,530.00
52週安値
3,280.00
発行済株式数
203.15
時価総額
802,734.70
予想PER
9.96
配当利回り
3.64

次のエベント

Q3 2022 Taisei Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nomura Holdings CEO Okuda To Co-Serve As Nomura Securities President

Taisei Corp - To Buy Back Up To 2.37% Of Own Shares Worth 10 Billion Yen Through Sept. 30

DMCI To Employ Up TO 5,000 Workers For NSCR Project

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

大成建設株式会社とは

大成建設グループは、土木事業、建築事業及び開発事業を主な事業とし、さらに各事業に関連する事業を展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを通じて事業を展開する。土木事業は、土木工作物の建設工事全般に関する事業である。建築事業は、建築物の建設工事全般に関する事業である。開発事業は、不動産の売買・賃貸・管理・斡旋等、不動産全般に関する事業である。同社はまた、受託研究、技術提供、環境測定等建設業に付帯関連する事業を営む。

業種

Construction Services

連絡先

Shinjuku Center Bldg.

1-25-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

163-0606

Japan

+81.3.33481111

https://www.taisei.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Yamauchi

Chairman of the Board

Yoshiro Aikawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kazuhiko Dai

Vice Chairman of the Executive Board

Norihiko Yaguchi

Executive Vice President, Chief Director of General Sales, Representative Director

Takao Kanai

Executive Vice President, Chief Director of West Japan Sales

統計

2.67 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.7K

2020

1.8K

2021

1.5K

2022(E)

1.6K
EPS (JPY)

2019

511.900

2020

573.140

2021

442.660

2022(E)

350.022
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.53
株価純資産倍率(四半期)
0.87
株価キャッシュフロー倍率
8.68
総負債/総資本(四半期)
24.83
長期負債/資本(四半期)
12.45
投資利益率(過去12カ月)
8.38
自己資本利益率(過去12カ月)
4.72

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、窓埋めせず反転

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、窓埋めせず反転 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。1日に開けた窓(下限は1 0月29日高値2万9000円65銭)埋めを試しつつも、完了せず反転した。日足・一 目均衡表の雲上限(2万8949円41銭=11日)を上放れているほか、25日移動平 均線(2万8939円77銭=同)が上向きを継続しており、下値切り上げも想定される 。頭を押さえた5日線(2万9357円74銭=同)を早期に上回り、上昇に弾みをつけ るかがポイント。 <15:36> 新興市場はまちまち、値がさ株の下げがマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、値がさ株の下げがマザーズの重しに

<15:36> 新興市場はまちまち、値がさ株の下げがマザーズの重しに  新興株市場は、まちまちとなった。東証マザーズ指数が反落した一方、日経ジャスダ ック平均が小幅に反発した。市場では「一部の値がさ株の下げがマザーズの指数の重しに なった」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.40%安。メルカリ や、ストップ高となった Sun Asteris のほか、ヤプリ などの上昇が指数を支えたが 、そーせいグループ や、一時年初来安値をつけたBASE のほか、JM DC などの下げが重しとなった。グローバルウェイ はストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、5日線に上値抑えられ勢い出ず

<14:02> 日経平均は伸び悩み、5日線に上値抑えられ勢い出ず 日経平均は後場に入り、見送りムードが強まる中で徐々に上げ幅を縮め、伸び悩んで いる。市場では「(2万9340円付近を通る)5日移動平均線に上値を押さえられ、上 昇の勢いが続かなかった」(国内証券)との声が聞かれる。上海株や香港株は落ち着いた 動きの一方、米主要株価指数の先物は上げ幅を縮めたりマイナスに転じている。 <12:40> 高値もみあい、MSCI入れ替えとSQ控えで徐々に見送りムード 後場寄り付きの日経平均は高値もみあい。前引けよりもやや低めの水準で推移してい る。...

〔マーケットアイ〕株式:高値もみあい、MSCI入れ替えとSQ控えで徐々に見送りムード

<12:40> 高値もみあい、MSCI入れ替えとSQ控えで徐々に見送りムード 後場寄り付きの日経平均は高値もみあい。前引けよりもやや低めの水準で推移してい る。あすのMSCI銘柄定期入れ替えやオプションSQ(特別清算指数)算出を控えてい ることから「新たにポジションを取りにくい状況。徐々に見送りムードが広がっている様 子だ」(国内証券)という。 <11:50> 前場の日経平均は5日ぶり反発、下げの反動で押し目買い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比218円97銭高の2万9325円7 5銭となり、5日ぶりに反発した。米株安は重しとなったものの...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は5日ぶり反発、下げの反動で押し目買い

<11:50> 前場の日経平均は5日ぶり反発、下げの反動で押し目買い 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比218円97銭高の2万9325円7 5銭となり、5日ぶりに反発した。米株安は重しとなったものの、突っ込み警戒感もあっ て下げの反動から押し目買いが流入した。2万9000円を割り込まなかったことがテク ニカル面で安心感を生じさせたほか、中国恒大集団がデフォルトを回避したとの一部報道 も注目された。 10日の米国株式市場は続落して取引を終了。消費者物価指数(CPI)上昇率が加 速し、高インフレ長期化を巡る懸念が重しとなった。主要株価...

9日の日経平均は続落、円高と米株先物安が重し

東京株式市場で日経平均は続落した。米株高を好感して始まったものの、円高や時間外取引で米株先物が軟調に推移したことが重しになった。そうした中で、ソフトバンクグループをはじめ自社株買いを発表した銘柄が堅調となり、自社株買いが相場テーマになるとの見方も出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、2万9000円を下限とするマドを意識

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、2万9000円を下限とするマドを意識 日経平均・日足は、長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「中陰線」となった。4本連続で 上値の重さを感じさせる動きとなっているが、下値の目安として意識されている10月2 9日と11月1日に空けたマド(2万9000円65銭─2万9267円08銭)を埋め にかかっただけにとどまっている。このマドを埋め切るまでは、強い基調を維持すること になりそうだ。 <15:10> 新興株式市場はさえない、地合い軟化し利益確定売りが先行 新興株式市場はさえない。東証マザーズ指数が、日経...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はさえない、地合い軟化し利益確定売りが先行

<15:10> 新興株式市場はさえない、地合い軟化し利益確定売りが先行 新興株式市場はさえない。東証マザーズ指数が、日経ジャスダック平均ともに続落歩 調となった。市場では「しばらくマザーズはしっかりだったが、前日あたりから地合いが 軟化し、利益確定売りが先行するようになっている」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合指数は前営業日比1.13%安。グローバルウェイ 、フーバー ブレイン 、JTOWER が軟調に推移した一方、アスタリスク が大幅続伸し、アンジェス が反発した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.25%安。シーズメン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、自社株買い銘柄に関心集まる

<14:05> 日経平均は安値もみあい、自社株買い銘柄に関心集まる 日経平均は安値もみあい。大きく崩れる気配は感じられないものの、外為市場でドル /円が円高に振れているほか、時間外取引で米株先物が軟調に推移していることが株価の 重しとなっている。 そうした中、前日に自社株買いを発表したソフトバンクグループ に続いて、 立ち会い時間中に自社株買いを発表した大成建設 、明治ホールディングス<2269. T>などが上値追いとなるなど「物色面では自社株買いを発表した銘柄に関心が集まり、当 面の相場テーマとなりそうだ」(国内証券)という。 <12...

ホットストック:大成建など大手建設株がしっかり、経済対策への期待感も

大成建設、大林組、清水建設、鹿島など大手建設株がしっかりとした値動きとなっている。自民党総裁選が終了し、市場の関心は岸田新政権による経済対策に移っており「災害対策などは重要な政策テーマとして継続される期待がある」(国内証券)との声が聞かれ、出遅れ感も手伝って物色された。

ホットストック:大手建設株が総じてしっかり、大型経済対策の思惑

大成建設、大林組、清水建設、鹿島など大手建設株が総じてしっかり。前日も相場全体がさえない中で建設株の値動きの良さが目を引いたが、総選挙を見越して大型経済対策が打ち出されるとの思惑が買いを誘っているとの見方が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日移動平均を上回る

<16:30> 日経平均・日足は「大陽線」、5日移動平均を上回る 日経平均・日足は寄り付きが「坊主」で短い上ヒゲを伴う「大陽線」。5日移動平均 線(MA、2万7982円33銭=18日)を大きく上回り、ボリンジャーバンドのマイ ナス1シグマ(2万8393円58銭=同)まで戻した。 10日MA(2万8554円04銭=同)や、10日の戻り高値から13日の直近安 値まで押した幅の半値戻し水準(2万8535円08銭)に接近している。これらを上抜 ければ、100日MA(2万8832円29銭=同)が視野に入る。 <15:34> 新興市場は反発、リスクオン...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、リスクオンの動きが波及

<15:34> 新興市場は反発、リスクオンの動きが波及 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。日経 平均やTOPIXが上昇する中で、市場では「リスクオンとなればグロース(成長)株が 買われやすく、新興株にも物色の動きが広がった」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズは前営業日比2.56%高。ITbookホールディングス やジー エヌアイグループ がしっかりだった一方、交換できるくん は軟調に推移 。ウィルズ は年初来安値となった。 ジャスダックは前営業日比0.58%高。Nexus Bank 、Spee...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、米株価先物プラスで安心感も

<13:38> 日経平均は高値圏、米株価先物プラスで安心感も 日経平均は2万8400円台の高値圏。米株価指数先物がプラス推移するのを眺めて 「今晩の米株高への期待感が出ているようだ」(国内証券)との見方が出ている。ダウ先 物、S&P先物、ナスダック先物は0.2─0.3%高で推移している。 1―3月期GDP速報は3四半期ぶりのマイナス成長となったが、海外経済の回復で 輸出はプラスとなり「輸出関連銘柄に追い風」(別の国内証券)との受け止めも聞かれた 。 <11:40> 前場の日経平均は急反発、買い戻し活発化 半値戻しに接近 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は急反発、買い戻し活発化 半値戻しに接近

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比577円81銭高の2万8402円64銭となり、急反発した。前日の大幅安の反動も手伝い買い戻しが活発化。

今日の株式見通し=前日終値を挟んでもみあい、個別物色中心

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、前週末終値を挟んだもみあいの展開が想定されている。日経平均は前週末に400円を超す上昇となったこともあり、利益確定売りに押されやすい。全体的に値動きに乏しいなか、引き続き企業決算を材料視した個別物色の動きが中心となりそうだ。

底上げ相場、2万9000円を意識=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した動きが想定されている。米国株式市場での一連の投機的な動きに対する警戒感は後退し、投資家心理に安定化の兆しが現れつつあるなか、東京株式市場では全体的な底上げの動きが加速しそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表がピークを迎えることもあり、引き続き決算を材料視した個別物色も注目される。

底上げ相場、2万9000円を意識=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した動きが想定されている。米国株式市場での一連の投機的な動きに対する警戒感は後退し、投資家心理に安定化の兆しが現れつつあるなか、東京株式市場では全体的な底上げの動きが加速しそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表がピークを迎えることもあり、引き続き決算を材料視した個別物色も注目される。

大成建が通期の利益・受注高ともに上方修正、コロナ禍影響は想定下回る

大成建設<1801.T>は11日、2021年3月期の業績見通しについて、営業利益を従来予想の810億円から1200億円(前年比28.5%減)に上方修正すると発表した。また、受注高も1兆5400億円から1兆5800億円(同6.0%減)と上振れする。

日経平均は続伸、2万3000円を意識する動きに

東京株式市場で日経平均は続伸。前日の米国株式市場が堅調だったことを好感する形で朝方からしっかりで始まった。中国株式市場の堅調、時間外取引で米株先物が高く推移したことが支援材料となり、終始底堅い展開。ただ、接近してきた2万3000円は戻りの壁と意識されていることから、上値に対して慎重な動きとなった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up