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株式会社大林組

1802.T

現在値

865.00JPY

変化

5.00(+0.58%)

出来高

2,323,000

本日のレンジ

864.00

 - 

874.00

52週レンジ

834.00

 - 

1,077.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
860.00
始値
865.00
出来高
2,323,000
3か月平均出来高
55.56
高値
874.00
安値
864.00
52週高値
1,077.00
52週安値
834.00
発行済株式数
716.98
時価総額
620,498.30
予想PER
10.47
配当利回り
3.72

次のエベント

Q3 2022 Obayashi Corp Earnings Release

適時開示

その他

Obayashi Corp - Received Partial Ban Of 120 Days On Private-Sector Building Contracts After Guilty Verdict For Anti-Trust Practices

Seismic Announces Strategic Partnerships With Cintas, Obayashi, Transforming Age & Solid Biosciences

R&I upgrades Obayashi's rating to "A+" from "A" and says stable outlook -R&I

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株式会社大林組とは

大林組グループは、主に建設事業及び不動産事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。国内建築事業は、国内における建築工事の受注・施工、内装工事及び設備工事の受注・施工、建設用資機材の販売・賃貸、並びに建物総合管理業を行う。海外建築事業は、北米及び東南アジア等における建築工事の請負及びこれに付帯する事業を行う。国内土木事業及び海外土木事業は、国内、並びに北米及び東南アジア等における土木工事の受注・施工を行う。不動産事業は、不動産の売買、賃貸並びに宅地開発等の開発事業を行う。また、プライベートファイナンスイニシアティブ(PFI)事業、再生可能エネルギー事業、情報通信技術(ICT)関連事業、金融事業及びゴルフ場の経営事業等も行う。

業種

Construction Services

連絡先

Tower B

Shinagawa Intercity, 2-15-2, Konan

MINATO-KU, TKY

108-8502

Japan

+81.3.57691111

https://www.obayashi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeo Ohbayashi

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Hasuwa

President, Representative Director

Atsushi Sasagawa

Executive Vice President, Chief Director of Total Sales, Director of Tokyo Main Office Construction Business, Manager of Tokyo Main Office, Director

Yasuo Kotera

Executive Vice President, Director

Toshihiko Murata

Executive Vice President, Chief Director of Yumeshima Development Promotion, Manager of Osaka Main Office, Director

統計

2.67 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.0K

2020

2.1K

2021

1.8K

2022(E)

1.9K
EPS (JPY)

2019

157.650

2020

157.590

2021

137.640

2022(E)

82.119
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.75
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.34
株価純資産倍率(四半期)
0.65
株価キャッシュフロー倍率
6.69
総負債/総資本(四半期)
29.61
長期負債/資本(四半期)
22.11
投資利益率(過去12カ月)
5.95
自己資本利益率(過去12カ月)
3.25

最新ニュース

最新ニュース

原油先物は安値拾いの買いで反発、新変異株とイラン核協議に注目

29日の原油先物は反発。26日に約10ドル下落していたことを受け安値拾いの買いが入り、マイナス分をある程度取り戻している。ただ、新型コロナウイルスの新たな「オミクロン」変異株やイラン核協議に焦点が当たる中、投資家は慎重な姿勢を崩していない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り地合い軟化も

<16:28> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り地合い軟化も 日経平均・日足は「中陰線」となった。上下にヒゲを伴わない「陰線坊主」の形状と なったほか、5日移動平均線(2万9616円19銭=8日)を下回っており、地合いの 軟化がうかがわれる。一方、25日線(2万8784円80銭=同)は上向きを継続。さ らに下押しする場合、1日に開けた窓(10月29日高値2万9000円65銭)埋めが 、目先の下値めどになり得る。 <15:48> 新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落  新興株市場では、東証マザーズ指数が大幅反落となった...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落

<15:48> 新興市場はマザーズが大幅反落、ジャスダックは続落  新興株市場では、東証マザーズ指数が大幅反落となった。前営業日までの4日続伸を 経て、利益確定売りが優勢となった。日経ジャスダック平均は小幅続落した。 マザーズ総合は前営業日比2.39%安。アンジェス がストップ安となった ほか、メルカリ やJTOWER が安く、指数の重しとなった。一方、ア スタリスク やフーバーブレイン はストップ高だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.26%安。東洋合成工業 やワークマ ン が売られた一方、フルヤ金属 がストップ高となった。...

8日の日経平均は続落、戻り売り警戒し上値重く

東京株式市場で日経平均は続落した。前週末に米株が上昇し支援材料になったものの、心理的節目に近づく中、戻り売りへの警戒感から上値は重く見送り商状となり、安値で引けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、ゼネコン株安でムード悪化も

<14:24> 日経平均は安値もみあい、ゼネコン株安でムード悪化も 日経平均は安値圏でもみあっている。大林組 が資材価格上昇や設計見直しな どで工事原価の低減が想定通り進まなかったとして利益予想の大幅下方修正を発表して急 落し、ほかの建設株でも売られる名柄が目立った。市場では「供給制約への警戒感がくす ぶる中、相場全体のムードが悪くなった」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:55> 後場寄り後の日経平均は小幅安、方向感を見出せず模様眺め 後場寄り付き後の日経平均は、前引けよりもやや安い水準で推移している。好決算銘 柄やリオープン(経済再開...

原油先物は続伸、米在庫が予想に反して減少

原油先物は21日アジア時間の取引で続伸している。米週間石油統計で原油在庫が市場の予想に反して減少し、ガソリン在庫も2年ぶり低水準となったことなどが材料視されている。

原油先物は上昇、天然ガスからの切り替え進むとの観測

原油先物価格は14日のアジア時間の取引で上昇している。冬に向け天然ガス価格が上昇する中、暖房需要を満たすために石油への切り替えが進むとの見方が広がっている。

ホットストック:大成建など大手建設株がしっかり、経済対策への期待感も

大成建設、大林組、清水建設、鹿島など大手建設株がしっかりとした値動きとなっている。自民党総裁選が終了し、市場の関心は岸田新政権による経済対策に移っており「災害対策などは重要な政策テーマとして継続される期待がある」(国内証券)との声が聞かれ、出遅れ感も手伝って物色された。

原油価格は不安定な値動き、サウジの価格引き下げが重し

アジア時間の原油価格は、サウジアラビアがアジア向け原油販売価格を引き下げたことを受け、需要見通しに対する懸念が広がる中、不安定な値動きとなっている。

原油先物は6日続落、デルタ株感染拡大と米ガソリン在庫増で

アジア時間の原油先物は6営業日続落し、3カ月ぶり安値付近で推移している。新型コロナウイルスのデルタ変異株の世界的流行に伴い燃料需要が減少するとの懸念と米ガソリン在庫が予想外に増加したことが重しとなっている。

ホットストック:大手建設株が総じてしっかり、大型経済対策の思惑

大成建設、大林組、清水建設、鹿島など大手建設株が総じてしっかり。前日も相場全体がさえない中で建設株の値動きの良さが目を引いたが、総選挙を見越して大型経済対策が打ち出されるとの思惑が買いを誘っているとの見方が出ていた。

原油先物は小幅続伸、OPECプラス会合延期による需給逼迫観測で

アジア時間の原油先物価格は小幅に続伸。石油輸出国機構(OPEC)にロシアなど非加盟産油国を加えた「OPECプラス」が5日に予定していた閣僚級会合を延期したのを受け、需給が逼迫するとの見方で買われている。ただ、増産に動く可能性もあるため、上値は重い。

原油先物は上昇、米在庫減少で燃料需要巡る楽観高まる

アジア時間の原油先物は上昇。米原油・ガソリン在庫が大幅に減少し、燃料需要回復を巡る楽観的な見方が高まった。イランの原油輸出再開につながる可能性のある2015年核合意の立て直しを巡る不透明感も支援材料。

原油先物は小動き、投資家はイラン核協議の行方に注目

26日の原油先物は小動き。イランの供給が再開すれば過剰供給につながるとの懸念がある一方、米石油協会(API)による週間在庫統計の減少を受けて米燃料需要が高まっているとの期待も出ている。

原油先物は続伸、欧米の経済再開を楽観視

18日のアジア時間の原油先物価格は続伸した。欧米の経済再開への楽観論が、新型コロナウイルス感染拡大や新たな規制措置を受けたアジアでの需要鈍化懸念を上回った。

原油先物は小幅安、アジアのコロナ規制で燃料需要に懸念

アジア時間17日の原油先物は小幅に下落。米パイプライン最大手コロニアル・パイプラインの稼働再開で供給懸念が後退する一方で、アジアの一部で新たに導入された新型コロナウイルス対策の規制で燃料需要が弱まるとの不安感が強まった。

原油先物は小幅安、インドと日本のコロナ感染者急増で

アジア時間の原油先物は小幅に下落。世界3位と4位の石油輸入国であるインドと日本での新型コロナウイルス感染急拡大による原油需要減退が懸念されている。

原油先物は反発、スエズ運河遮断の長期化懸念で

アジア時間の原油先物は反発している。世界の海上輸送の要衝であるエジプトのスエズ運河で座礁し、船舶の航行を妨げている大型コンテナ船の移動作業が数週間続き、供給を圧迫する可能性があるとの見方が出ていることが背景。

原油先物は押し目買いで小反発、供給過剰懸念で上値重く

アジア時間の原油先物価格は小反発。前日の急落を受けて押し目買いが入った。しかし、欧州での新型コロナウイルス対策のロックダウン(都市封鎖)や米原油在庫の積み増しなどでリスク志向は後退、過剰供給懸念が浮上し上値は重い。

原油価格1ドル超下落、OPECプラス会合控え増産懸念

アジア時間の原油先物は1ドル超下落している。石油輸出国機構(OPEC)が今週の会合で増産を決定する可能性や中国の需要減少への懸念が背景。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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