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株式会社大林組

1802.T

現在値

1,007.00JPY

変化

31.00(+3.18%)

出来高

5,002,100

本日のレンジ

982.00

 - 

1,009.00

52週レンジ

772.00

 - 

1,283.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
976.00
始値
990.00
出来高
5,002,100
3か月平均出来高
46.09
高値
1,009.00
安値
982.00
52週高値
1,283.00
52週安値
772.00
発行済株式数
717.65
時価総額
704,193.40
予想PER
6.86
配当利回り
3.28

次のエベント

Dividend For 1802.T - 16.0000 JPY

適時開示

その他

Obayashi Corp - Received Partial Ban Of 120 Days On Private-Sector Building Contracts After Guilty Verdict For Anti-Trust Practices

Seismic Announces Strategic Partnerships With Cintas, Obayashi, Transforming Age & Solid Biosciences

R&I upgrades Obayashi's rating to "A+" from "A" and says stable outlook -R&I

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株式会社大林組とは

大林組グループは、主に建設事業及び不動産事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。国内建築事業は、国内における建築工事の受注・施工、内装工事及び設備工事の受注・施工、建設用資機材の販売・賃貸、並びに建物総合管理業を行う。海外建築事業は、北米及び東南アジア等における建築工事の請負及びこれに付帯する事業を行う。国内土木事業及び海外土木事業は、国内、並びに北米及び東南アジア等における土木工事の受注・施工を行う。不動産事業は、不動産の売買、賃貸並びに宅地開発等の開発事業を行う。また、プライベートファイナンスイニシアティブ(PFI)事業、再生可能エネルギー事業、情報通信技術(ICT)関連事業、金融事業及びゴルフ場の経営事業等も行う。

業種

Construction Services

連絡先

Tower B

Shinagawa Intercity, 2-15-2, Konan

MINATO-KU, TKY

108-8502

Japan

+81.3.57691111

https://www.obayashi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeo Ohbayashi

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Hasuwa

President, Representative Director

Takehito Sato

Executive Vice President, Chief Director of Civil Engineering, Representative Director

Shingo Ura

Executive Vice President, Chief Director of Architecture, Representative Director

Isamu Kakeno

Executive Vice President, Chief Director of Yumeshima Development Promotion, Manager of Osaka Main Office

統計

2.22 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.9K

2019

2.0K

2020

2.1K

2021(E)

1.9K
EPS (JPY)

2018

129.090

2019

157.650

2020

157.590

2021(E)

138.189
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.19
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.34
株価純資産倍率(四半期)
0.84
株価キャッシュフロー倍率
5.12
総負債/総資本(四半期)
34.47
長期負債/資本(四半期)
25.95
投資利益率(過去12カ月)
10.45
自己資本利益率(過去12カ月)
5.35

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ホットストック:清水建は売り気配、7都府県の工事中止を嫌気 新型コロナ対応

清水建設は売り気配。13日、新型コロナウイルスの緊急事態宣言の対象になっている7都府県の作業所を宣言終了まで閉所する方針と発表し、嫌気されている。

原油先物は反発、急落後に割安感の買い 新型ウイルス懸念くすぶる

アジア時間の原油先物は上昇。前日の4%近い急落を受けて割安感に着目した買いが優勢となった。ただ、新型コロナウイルス感染拡大による世界経済への悪影響が当初の想定を上回るとの懸念で、上値は限定的となった。

アングル:米中摩擦で豪レアアース採掘企業に「棚ぼた」

ウェスタンオーストラリア州グレートビクトリア砂漠の辺境に位置する死火山の周囲に広がるマウントウェルド鉱山から見れば、米中間の貿易紛争は遠い世界の出来事に思える。だが、マウントウェルド鉱山を保有するオーストラリア企業ライナスにとって、米中間の紛争は実にありがたい話である。この鉱山は、iPhoneから兵器システムに至るまで、あらゆる製品に必須の要素であるレアアース(希土類)に関して、世界有数の埋蔵量を誇るからだ。

大林組の上半期は過去最高営業利益、通期見通しは据え置き

大林組<1802.T>は11日、2020年3月期上半期(4─9月)の営業利益が727億6400万円(前年同期比11.9%増)と上半期では過去最高を記録したと発表した。一方、通期見通しは、営業利益1500億円(同3.5%減)、受注高1兆9650億円(同0.3%増)とそれぞれ従来の予想を据え置いた。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=30日

RIC 銘柄名 01 テンポイノベーション 02 国際紙パルプ商事 03 日本BS放送  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=9日

0.36%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ポールトゥウィン・ピットク 24.80 ルー 02 北國銀行 27.69 03 ピー・シー・エー 27.78 04 シュッピン 28.43 05 システナ 28.96 06 イントラスト 29.02 07 日工 29.71 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=7日

RIC 銘柄名 01 大林組 02 大氣社 03 クオールHLDG 04 MonotaRO 05 クスリのアオキHLDG 06 セーレン 07 イーブックイニシアティブ 08 日本アジアグループ 09 オークネット 10 宇部興産 11 クリエートメディック 12 日本コンクリート工業 13 日本冶金工業 14 モリテック スチール 15 ソディック 16 キトー 17 理想科学工業 18 前澤工業 19 三菱電機 20 セイコーエプソン 21 TOA 22 IMAGICA GROUP 23 コーセル 24 東海理化電機製作所 25 めぶき...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=19日

RIC 銘柄名 01 第一カッター興業 02 インテージHLDG 03 中央発條 04 東北銀行 05 小田急電鉄 06 イーレックス 07 コナミHLDG  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=17日

RIC 銘柄名 01 日本水産 02 第一カッター興業 03 大林組 04 日本工営 05 日揮 06 エバラ食品工業 07 富士紡HLDG 08 日清紡HLDG 09 日本毛織 10 スター・マイカ 11 薬王堂 12 明治電機工業 13 AGS 14 テクマトリックス 15 王子HLDG 16 日本製紙 17 昭和電工 18 住友精化 19 日本パーカライジング 20 ハイマックス 21 コニシ 22 日本電気硝子 23 日本カーボン 24 ノリタケカンパニーリミテド 25 大同特殊鋼 26 ワタミ 27 アルゴグラフィックス 28...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=6日

RIC 銘柄名 01 グリー 02 新明和工業 03 島忠  

大林組と清水建に営業停止処分 2月から120日間

大林組<1802.T>と清水建設<1803.T>は18日、リニア中央新幹線の工事入札に係る独占禁止法違反で有罪判決が出たことを踏まえ、国土交通省関東地方整備局から営業停止処分を受けたとそれぞれ発表した。

大林組、国交省が民間土木工事の営業停止命令 2月から120日間

大林組は18日、リニア中央新幹線の工事入札に係る独占禁止法違反で昨年10月に有罪判決を受けたことを踏まえ、国土交通省関東地方整備局から建設業法第28条第2項に基づく営業停止処分を受けたと発表した。2月2日から6月1日の120日間にわたり、民間の土木工事について営業停止を命じられた。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=7日

RIC 銘柄名 01 大林組 02 伊藤園 03 ペッパーフードサービス 04 クリエイトSD HLDG 05 ユニゾHLDG 06 メディアドゥHLDG 07 ガンホー・オンライン 08 東京応化工業 09 クレスコ 10 東計電算 11 シーボン 12 SMC 13 芝浦メカトロニクス 14 ワコム 15 船井電機 16 トーホー 17 PALTAC 18 京阪神ビルディング 19 九州電力  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=28日

RIC 銘柄名 01 田淵電機 02 伊藤忠商事 03 エスライン  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=26日

2.53%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 コンドーテック 21.32 02 グランディハウス 24.55 03 ザ・パック 24.80 04 ジャパンミート 24.98 05 三谷産業 25.65 06 大和工業 25.85 07 オルガノ 25.85 08 ライフコーポレーション 25.87 09 福島工業 25.95 10 デリカフーズHLDG 26.05 11 NISSHA 26.13 12 NECキャピタルソリューシ 26.35 ョン 13 荒川化学工業 26.38 14 小松マテーレ 26.63 15 日精樹脂工業 26.65...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=16日

7.64%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 日本管理センター 12.42 02 任天堂 19.56 03 昭和電工 20.61 04 東テク 20.89 05 ラサ商事 22.86 06 トーメンデバイス 22.98 07 ミライトHLDG 22.99 08 藤森工業 23.13 09 アルテック 23.44 10 ステラ ケミファ 24.00 11 ケイヒン 24.19 12 enish 24.22 13 日本カーボン 24.23 14 FUJI 24.73 15 ヨシムラ・フード・HLDG 24.82 (*):RSIが70以上、...

今日の株式見通し=続落、米株安を嫌気 戻り待ちの売り優勢

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続落となりそうだ。前週末の米国株が下落した流れを引き継ぎ、売りが先行するとみられる。日本株は直近の反騰相場に一巡感があり、戻り待ちの売りも出やすい。手掛かり材料に欠ける中、取引時間中は為替や中国株の動向を材料に短期筋の先物売買で振れる可能性もある。

ホットストック:建設株が底堅い、国土強靭化計画改定で思惑

鹿島、清水建設、大林組、大成建設など建設株が底堅い。今後5年にわたる政府の防災・減災対策の指針「国土強靭化基本計画」の改定案が7日判明したと共同通信が報じた。発電設備の分散化のほか、治水対策の強化も柱として織り込んだ。今後の受注に期待した買いが先行している。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=8日

3.35%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ビーアールHLDG 17.28 02 ゼンショーHLDG 21.12 03 クレスコ 21.34 04 丸一鋼管 21.88 05 ケーヨー 21.97 06 イノテック 22.41 07 西華産業 22.57 08 東鉄工業 22.76 09 日新 23.23 10 世紀東急工業 23.97 11 大林組 24.24 12 資生堂 24.47 13 一正蒲鉾 24.55 14 戸田建設 24.63 15 ユニ・チャーム 24.65 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

ホットストック:ゼネコン株が後場急落、大成建の4─6月期純利益は34.4%減

大成建設が後場に入り急落し、下落率は10%を超えた。同社が6日発表した2018年4─6月期の連結業績は、純利益が前年比34.4%減の129億6400万円だった。上期の計画に対する進捗率は約42%と低調だったほか、4─6月期の受注高は同38%減の2443億円となった。大幅減益と受注高の減少を嫌気した売りが出た。

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