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株式会社大林組

1802.T

現在値

953.00JPY

変化

-5.00(-0.52%)

出来高

1,375,400

本日のレンジ

949.00

 - 

963.00

52週レンジ

834.00

 - 

997.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
958.00
始値
961.00
出来高
1,375,400
3か月平均出来高
51.01
高値
963.00
安値
949.00
52週高値
997.00
52週安値
834.00
発行済株式数
716.90
時価総額
691,206.30
予想PER
9.09
配当利回り
3.34

次のエベント

Dividend For 1802.T - 21.0000 JPY

適時開示

その他

Obayashi Corp - Received Partial Ban Of 120 Days On Private-Sector Building Contracts After Guilty Verdict For Anti-Trust Practices

Seismic Announces Strategic Partnerships With Cintas, Obayashi, Transforming Age & Solid Biosciences

R&I upgrades Obayashi's rating to "A+" from "A" and says stable outlook -R&I

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株式会社大林組とは

大林組グループは、主に建設事業及び不動産事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。国内建築事業は、国内における建築工事の受注・施工、内装工事及び設備工事の受注・施工、建設用資機材の販売・賃貸、並びに建物総合管理業を行う。海外建築事業は、北米及び東南アジア等における建築工事の請負及びこれに付帯する事業を行う。国内土木事業及び海外土木事業は、国内、並びに北米及び東南アジア等における土木工事の受注・施工を行う。不動産事業は、不動産の売買、賃貸並びに宅地開発等の開発事業を行う。また、プライベートファイナンスイニシアティブ(PFI)事業、再生可能エネルギー事業、情報通信技術(ICT)関連事業、金融事業及びゴルフ場の経営事業等も行う。

業種

Construction Services

連絡先

Tower B

Shinagawa Intercity, 2-15-2, Konan

MINATO-KU, TKY

108-8502

Japan

+81.3.57691111

https://www.obayashi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeo Ohbayashi

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Hasuwa

President, Representative Director

Atsushi Sasagawa

Executive Vice President, Chief Director of Total Sales, Director of Tokyo Main Office Construction Business, Manager of Tokyo Main Office, Director

Yasuo Kotera

Executive Vice President, Representative Director

Toshihiko Murata

Executive Vice President, Chief Director of Yumeshima Development Promotion, Manager of Osaka Main Office, Director

統計

3.00 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.1K

2021

1.8K

2022

1.9K

2023(E)

2.0K
EPS (JPY)

2020

157.590

2021

137.640

2022

54.551

2023(E)

104.800
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.02
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.36
株価純資産倍率(四半期)
0.71
株価キャッシュフロー倍率
11.17
総負債/総資本(四半期)
37.39
長期負債/資本(四半期)
28.27
投資利益率(過去12カ月)
3.12
自己資本利益率(過去12カ月)
1.70

最新ニュース

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原油先物上昇、ロシアの欧州向けガス供給削減で燃料転換に期待感

アジア時間26日の原油先物は上昇。ロシアによる欧州向けガス供給の削減により天然ガスから石油への燃料転換が進む可能性に期待感がある。ただ、米国の利上げが燃料需要を下押しするとの懸念が相場の頭を抑えた。

原油先物は下落、上海の一部ロックダウンを懸念

アジア時間の原油先物は下落。ただ、引き続き3カ月ぶり高値近辺で推移している。米国の燃料需要が堅調な一方、中国・上海市の一部における新型コロナウイルス対策のロックダウン(都市封鎖)再導入が懸念材料となっている。

原油先物は大幅下落、ウクライナ停戦協議や中国ロックダウンが材料

アジア時間の原油先物は下落し、一時2週間ぶり安値を付けた。ウクライナとロシアの停戦交渉が続く中、新型コロナウイルス感染が再拡大する中国で新たに移動制限が導入されたことで燃料需要が減るとの懸念が浮上している。

原油先物は上昇、米のロシア産禁輸で供給巡る懸念

アジア時間の原油先物は前日に続き上昇。米国がロシア産原油の輸入を禁止したほか、英国も年末までに輸入を段階的に停止すると発表したことが背景。

原油先物は下落、イラン核合意再建協議に進展の兆し

原油先物価格は7日のアジア時間に下落。イラン核合意の再建に向けた協議に進展の兆しが見られる中、妥結すればイラン産原油の供給が増えるとの思惑がある。ただ、世界の原油供給途絶への懸念がなおあるため、下値は限定的となっている。

原油先物は上昇、OPECプラス会合に注目

原油先物価格は2日、上昇している。米原油在庫が減少したことから需要の底堅さが示され、先週付けた7週間ぶり高値に迫った。ただ、石油輸出国機構(OPEC)とロシアなどでつくる「OPECプラス」の会合を2日に控え、投資家の慎重姿勢が続いている。

原油先物は小幅高、7年ぶり高値近辺 供給逼迫や燃料需要回復で

アジア時間の原油先物は小幅高。前週付けた約7年ぶり高値近辺で推移している。主要産油国による増産が限定的にとどまり、供給逼迫が続くとみられる中、燃料需要が回復していることが背景。

原油先物は1%高、供給懸念・地政学的リスクで7年ぶり高値付近

アジア時間の原油先物は1%上昇し、先週末に付けた7年ぶり高値付近で推移。供給逼迫を巡る懸念や東欧・中東の地政学的リスクが支援要因となっている。

原油先物は堅調、供給懸念で6週連続上昇へ

アジア時間の原油先物は上昇し、週間でも6週連続のプラスとなる見通し。燃料需要の増加にもかかわらず、主要産油国は増産ペースを現行のまま維持する見通しで、供給逼迫が懸念されている。

原油先物は反発、東欧と中東の地政学リスクで供給懸念

アジア時間の原油先物は反発し、前日の大幅な下落分の一部を回復している。東欧・中東で地政学的緊張が高まる中、供給に混乱が生じる可能性が懸念されている。

原油先物は続伸、オミクロン株の影響を楽観視

アジア時間の原油先物は続伸。新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」による世界経済や燃料需要への影響が限定的にとどまるとの楽観的な見方が強まっている。

原油先物は安値拾いの買いで反発、新変異株とイラン核協議に注目

29日の原油先物は反発。26日に約10ドル下落していたことを受け安値拾いの買いが入り、マイナス分をある程度取り戻している。ただ、新型コロナウイルスの新たな「オミクロン」変異株やイラン核協議に焦点が当たる中、投資家は慎重な姿勢を崩していない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線下回り地合い軟化も

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8日の日経平均は続落、戻り売り警戒し上値重く

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原油先物は続伸、米在庫が予想に反して減少

原油先物は21日アジア時間の取引で続伸している。米週間石油統計で原油在庫が市場の予想に反して減少し、ガソリン在庫も2年ぶり低水準となったことなどが材料視されている。

原油先物は上昇、天然ガスからの切り替え進むとの観測

原油先物価格は14日のアジア時間の取引で上昇している。冬に向け天然ガス価格が上昇する中、暖房需要を満たすために石油への切り替えが進むとの見方が広がっている。

ホットストック:大成建など大手建設株がしっかり、経済対策への期待感も

大成建設、大林組、清水建設、鹿島など大手建設株がしっかりとした値動きとなっている。自民党総裁選が終了し、市場の関心は岸田新政権による経済対策に移っており「災害対策などは重要な政策テーマとして継続される期待がある」(国内証券)との声が聞かれ、出遅れ感も手伝って物色された。

原油価格は不安定な値動き、サウジの価格引き下げが重し

アジア時間の原油価格は、サウジアラビアがアジア向け原油販売価格を引き下げたことを受け、需要見通しに対する懸念が広がる中、不安定な値動きとなっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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