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株式会社大林組

1802.T

現在値

920.00JPY

変化

29.00(+3.25%)

出来高

2,905,300

本日のレンジ

902.00

 - 

922.00

52週レンジ

853.00

 - 

1,077.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
891.00
始値
905.00
出来高
2,905,300
3か月平均出来高
56.01
高値
922.00
安値
902.00
52週高値
1,077.00
52週安値
853.00
発行済株式数
717.68
時価総額
642,865.10
予想PER
7.93
配当利回り
3.59

次のエベント

Q1 2022 Obayashi Corp Earnings Release

適時開示

その他

Obayashi Corp - Received Partial Ban Of 120 Days On Private-Sector Building Contracts After Guilty Verdict For Anti-Trust Practices

Seismic Announces Strategic Partnerships With Cintas, Obayashi, Transforming Age & Solid Biosciences

R&I upgrades Obayashi's rating to "A+" from "A" and says stable outlook -R&I

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株式会社大林組とは

大林組グループは、主に建設事業及び不動産事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。国内建築事業は、国内における建築工事の受注・施工、内装工事及び設備工事の受注・施工、建設用資機材の販売・賃貸、並びに建物総合管理業を行う。海外建築事業は、北米及び東南アジア等における建築工事の請負及びこれに付帯する事業を行う。国内土木事業及び海外土木事業は、国内、並びに北米及び東南アジア等における土木工事の受注・施工を行う。不動産事業は、不動産の売買、賃貸並びに宅地開発等の開発事業を行う。また、プライベートファイナンスイニシアティブ(PFI)事業、再生可能エネルギー事業、情報通信技術(ICT)関連事業、金融事業及びゴルフ場の経営事業等も行う。

業種

Construction Services

連絡先

Tower B

Shinagawa Intercity, 2-15-2, Konan

MINATO-KU, TKY

108-8502

Japan

+81.3.57691111

https://www.obayashi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeo Ohbayashi

Chairman of the Board, Representative Director

Kenji Hasuwa

President, Representative Director

Shingo Ura

Executive Vice President, Chief Director of Architecture, Chief Director of Total Sales, Representative Director

Yasuo Kotera

Executive Vice President, Director

Takehito Sato

Executive Vice President, Chief Director of Safety Quality Administration, Representative Director

統計

2.80 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.0K

2020

2.1K

2021

1.8K

2022(E)

1.9K
EPS (JPY)

2019

157.650

2020

157.590

2021

137.640

2022(E)

112.322
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.47
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.36
株価純資産倍率(四半期)
0.69
株価キャッシュフロー倍率
5.31
総負債/総資本(四半期)
28.68
長期負債/資本(四半期)
21.93
投資利益率(過去12カ月)
8.56
自己資本利益率(過去12カ月)
4.48

最新ニュース

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ホットストック:大手建設株が総じてしっかり、大型経済対策の思惑

大成建設、大林組、清水建設、鹿島など大手建設株が総じてしっかり。前日も相場全体がさえない中で建設株の値動きの良さが目を引いたが、総選挙を見越して大型経済対策が打ち出されるとの思惑が買いを誘っているとの見方が出ていた。

原油先物は小幅続伸、OPECプラス会合延期による需給逼迫観測で

アジア時間の原油先物価格は小幅に続伸。石油輸出国機構(OPEC)にロシアなど非加盟産油国を加えた「OPECプラス」が5日に予定していた閣僚級会合を延期したのを受け、需給が逼迫するとの見方で買われている。ただ、増産に動く可能性もあるため、上値は重い。

原油先物は上昇、米在庫減少で燃料需要巡る楽観高まる

アジア時間の原油先物は上昇。米原油・ガソリン在庫が大幅に減少し、燃料需要回復を巡る楽観的な見方が高まった。イランの原油輸出再開につながる可能性のある2015年核合意の立て直しを巡る不透明感も支援材料。

原油先物は小動き、投資家はイラン核協議の行方に注目

26日の原油先物は小動き。イランの供給が再開すれば過剰供給につながるとの懸念がある一方、米石油協会(API)による週間在庫統計の減少を受けて米燃料需要が高まっているとの期待も出ている。

原油先物は続伸、欧米の経済再開を楽観視

18日のアジア時間の原油先物価格は続伸した。欧米の経済再開への楽観論が、新型コロナウイルス感染拡大や新たな規制措置を受けたアジアでの需要鈍化懸念を上回った。

原油先物は小幅安、アジアのコロナ規制で燃料需要に懸念

アジア時間17日の原油先物は小幅に下落。米パイプライン最大手コロニアル・パイプラインの稼働再開で供給懸念が後退する一方で、アジアの一部で新たに導入された新型コロナウイルス対策の規制で燃料需要が弱まるとの不安感が強まった。

原油先物は小幅安、インドと日本のコロナ感染者急増で

アジア時間の原油先物は小幅に下落。世界3位と4位の石油輸入国であるインドと日本での新型コロナウイルス感染急拡大による原油需要減退が懸念されている。

原油先物は反発、スエズ運河遮断の長期化懸念で

アジア時間の原油先物は反発している。世界の海上輸送の要衝であるエジプトのスエズ運河で座礁し、船舶の航行を妨げている大型コンテナ船の移動作業が数週間続き、供給を圧迫する可能性があるとの見方が出ていることが背景。

原油先物は押し目買いで小反発、供給過剰懸念で上値重く

アジア時間の原油先物価格は小反発。前日の急落を受けて押し目買いが入った。しかし、欧州での新型コロナウイルス対策のロックダウン(都市封鎖)や米原油在庫の積み増しなどでリスク志向は後退、過剰供給懸念が浮上し上値は重い。

原油価格1ドル超下落、OPECプラス会合控え増産懸念

アジア時間の原油先物は1ドル超下落している。石油輸出国機構(OPEC)が今週の会合で増産を決定する可能性や中国の需要減少への懸念が背景。

原油先物は1年1カ月ぶり高値、中東の緊張巡る懸念で

アジア時間の原油先物は大幅に上昇し、約1年1カ月ぶりの高値を付けた。イエメン内戦でイランが支援する武装組織フーシと戦うサウジアラビア主導の有志連合軍が、フーシが発射した無人機を迎撃したと発表したのを受け、中東で緊張が再び高まるとの懸念が相場を押し上げた。

原油先物は急伸、中東の緊張巡る懸念で

アジア時間の原油先物は上昇し、1年超ぶりの高値を付けた。イエメン内戦でイランが支援する武装組織フーシと戦うサウジアラビア主導の有志連合軍が、フーシが発射した無人機を迎撃したと発表したのを受け、中東で緊張が再び高まるとの懸念が相場を押し上げた。

原油先物は上昇、サウジ自主減産が引き続き支援

アジア時間の原油先物は上昇し、前日付けた11カ月ぶり高値近辺で推移している。サウジアラビアが自主的な追加減産を発表したことが引き続き相場を支援している。ただ、需要低迷への懸念から上値は重い。

原油先物は上昇、米在庫減少や英EU貿易交渉への期待で

アジア時間24日の原油先物相場は上昇。米国の原油・ガソリン在庫が減少したことで、需要拡大への期待が広がっている。英国と欧州連合(EU)が貿易交渉で合意する可能性があるとの見方も支援材料。

原油先物下落、コロナ変異種巡る懸念で

原油先物価格は21日のアジア時間の取引で下落した。英国で感染力が従来のものより最大で7割高いとみられる変異種の新型コロナウイルスの感染が拡大、同国および他の欧州諸国の制限強化で世界経済や原油需要の回復が遅れるとの懸念が広がっている。

ホットストック:建設株が堅調、国土強靭化計画への期待で

大林組、鹿島など建設株が堅調な展開となっている。市場関係者によると、国土強靭化計画に対する期待から買われているという。第3次補正予算で同計画に盛り込まれる予算規模に関心が寄せられている。

原油先物は下落、米在庫の予想以上の増加で

原油先物価格は18日、米原油在庫が予想以上に増加したことを受け、下落している。ただ、石油輸出国機構(OPEC)加盟国とロシアなどの主要産油国が21年1月から予定する減産規模の縮小を見送るとの観測が相場を下支えしている。

ホットストック:清水建は売り気配、7都府県の工事中止を嫌気 新型コロナ対応

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原油先物は反発、急落後に割安感の買い 新型ウイルス懸念くすぶる

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アングル:米中摩擦で豪レアアース採掘企業に「棚ぼた」

ウェスタンオーストラリア州グレートビクトリア砂漠の辺境に位置する死火山の周囲に広がるマウントウェルド鉱山から見れば、米中間の貿易紛争は遠い世界の出来事に思える。だが、マウントウェルド鉱山を保有するオーストラリア企業ライナスにとって、米中間の紛争は実にありがたい話である。この鉱山は、iPhoneから兵器システムに至るまで、あらゆる製品に必須の要素であるレアアース(希土類)に関して、世界有数の埋蔵量を誇るからだ。

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