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清水建設株式会社

1803.T

前日終値

994.00JPY

変化

-3.00(-0.30%)

出来高

2,907,000

本日のレンジ

993.00

 - 

1,005.00

52週レンジ

834.00

 - 

1,049.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
997.00
始値
1,000.00
出来高
2,907,000
3か月平均出来高
57.85
高値
1,005.00
安値
993.00
52週高値
1,049.00
52週安値
834.00
発行済株式数
784.55
時価総額
783,783.50
予想PER
7.55
配当利回り
1.41

次のエベント

Dividend For 1803.T - 10.0000 JPY

適時開示

その他

Shimizu Corp Will Buy Specialized Vessel For Installing Offshore Wind Turbines -Nikkei

Shimizu To Buy Back Up To 3.82% Of Stock Worth 20 Billion Through March 31, 2020

Shimizu Receives Partial Ban Of 120 Days On Private-Sector Building Contracts After Guilty Verdict For Anti-Trust Practices

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清水建設株式会社とは

清水建設グループは主に建設事業に従事する日本会社である。【事業内容】同社は2つの事業を運営する。建設事業において、同社は工事の一部を関係会社に発注している。開発事業において、同社は一部の関係会社と土地・建物の賃貸借を行い、また建設工事を受注している。その他の事業には、建設資機材の販売及びリース事業をミルックスが営み、同社は建設資機材の一部を購入・賃借する。

業種

Construction Services

連絡先

2-16-1, Kyobashi

+81.3.35611111

https://www.shimz.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoichi Miyamoto

Chairman of the Board, Representative Director

Kazuyuki Inoue

President, Representative Director

Toru Yamaji

Vice President, Chief Director of General Sales, Representative Director

Koichiro Higashide

Vice President, Manager of Corporate Ethics Office, Representative Director

Toshiyuki Imaki

Vice President, Chief Director of General Construction, Representative Director

統計

2.75 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.6K

2018

1.5K

2019

1.7K

2020(E)

1.8K
EPS (JPY)

2017

126.110

2018

108.310

2019

127.040

2020(E)

131.680
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.20
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.46
株価純資産倍率(四半期)
1.09
株価キャッシュフロー倍率
6.42
総負債/総資本(四半期)
44.07
長期負債/資本(四半期)
22.35
投資利益率(過去12カ月)
11.10
自己資本利益率(過去12カ月)
6.05

最新ニュース

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=18日

RIC 銘柄名 01 ジェイ・エス・ビー 02 メディカルシステムネットワーク 03 マルシェ 04 トップカルチャー  

ホットストック:清水建は続伸、初の自社株買いを材料視

清水建設は続伸。同社は24日、自己保有株を除く発行済株式総数の3.82%にあたる3000万株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施すると発表した。取得期間は7月1日から2020年3月31日。自社株買いの実施は同社にとって初めて。需給改善に対する期待から買いが先行した。

24日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

24日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・清水建設 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.82%にあたる300 0万株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は7月1日から 2020年3月31日。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

アングル:物価目標に思わぬ壁、AIとロボットが労働コスト吸収

日銀が目指す安定的な物価2%の実現には、多くのハードルが立ちはだかる。いま、思わぬブレーキになっているのが、ロボットや人工知能(AI)などを活用した企業の省力化投資だ。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=9日

RIC 銘柄名 01 国際石油開発帝石 02 清水建設 03 大東建託 04 日本製粉 05 アルトナー 06 亀田製菓 07 ヤクルト本社 08 いちご 09 宝HLDG 10 わらべや日洋HLDG 11 ヒューリック 12 マツモトキヨシHLDG 13 ハウスドゥ 14 ネクソン 15 オプティム 16 中外製薬 17 持田製薬 18 東和薬品 19 神東塗料 20 ダントーHLDG 21 愛知製鋼 22 椿本チエイン 23 マースグループHLDG 24 不二電機工業 25 メルコHLDG 26 伊藤忠商事 27 三井物産 28 兼松...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=27日

0.36%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 DCM HLDG 25.47 02 イズミ 26.30 03 パイロットコーポレーション 27.24 04 愛知銀行 27.61 05 ネオス 28.21 06 クロップス 28.40 07 山一電機 29.43 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=13日

RIC 銘柄名 01 ホクト 02 大豊建設 03 前田道路 04 魚力 05 京阪HLDG  

大林組と清水建に営業停止処分 2月から120日間

大林組<1802.T>と清水建設<1803.T>は18日、リニア中央新幹線の工事入札に係る独占禁止法違反で有罪判決が出たことを踏まえ、国土交通省関東地方整備局から営業停止処分を受けたとそれぞれ発表した。

焦点:国土強靭化、予算潤沢でも人手不足がネック 執行に大きな課題

安倍晋三政権が重点政策として掲げる国土強靭化は、人手不足と人件費高騰がネックとなる可能性が出てきた。政府は入国管理法改正案を成立させ、来年4月から外国人労働者の受け入れを拡大し人手不足に対応する構えだ。だが、民間建設会社は、推し進めてきた日本人若手社員の育成に水を差しかねないと距離を置いており、このままでは予算を潤沢につけても人手が不足し工事が消化できないという事態も起きそうだ。

ホットストック:建設株が底堅い、国土強靭化計画改定で思惑

鹿島、清水建設、大林組、大成建設など建設株が底堅い。今後5年にわたる政府の防災・減災対策の指針「国土強靭化基本計画」の改定案が7日判明したと共同通信が報じた。発電設備の分散化のほか、治水対策の強化も柱として織り込んだ。今後の受注に期待した買いが先行している。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=17日

RIC 銘柄名 01 清水建設 02 山崎製パン 03 デジタルアーツ 04 エレマテック 05 キッコーマン 06 シーアールイー 07 フィックスターズ 08 パラカ 09 ホシザキ 10 KOA 11 三菱自動車工業 12 高島屋 13 名古屋銀行 14 福山通運 15 関西電力  

ホットストック:ゼネコン株が後場急落、大成建の4─6月期純利益は34.4%減

大成建設が後場に入り急落し、下落率は10%を超えた。同社が6日発表した2018年4─6月期の連結業績は、純利益が前年比34.4%減の129億6400万円だった。上期の計画に対する進捗率は約42%と低調だったほか、4─6月期の受注高は同38%減の2443億円となった。大幅減益と受注高の減少を嫌気した売りが出た。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=11日

7.42%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 コーナン商事 13.81 02 ダイキョーニシカワ 18.29 03 養命酒製造 20.37 04 日本水産 21.03 05 宇徳 21.60 06 ユーシン精機 22.09 07 東武ストア 22.14 08 すかいらーくHLDG 22.62 09 高速 22.76 10 日本紙パルプ商事 22.80 11 バローHLDG 23.09 12 ビジネスブレイン太田昭和 23.43 13 豊田合成 23.45 14 昭和産業 23.57 15 科研製薬 23.88 (*):RSIが70以上...

焦点:建設業で導入進む「AIロボ」、25年に雇用3割減も  

日本の人手不足の「最前線」とも言える建設業界で、画期的なロボット開発が相次いで進んでいる。AI(人工知能)を駆使し、人手ゼロの現場も出てきた。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=14日

RIC 銘柄名 01 ジェイエイシーリクルートメント 02 コシダカHLDG 03 ロック・フィールド 04 ユーグレナ 05 栄研化学 06 佐鳥電機  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線超え維持 騰落レシオ上昇

<15:46> 日経平均・日足は「小陽線」、75日線超え維持 騰落レシオ上昇 日経平均・日足は「小陽線」。終値は75日移動平均線(2万2173円96銭=2 5日)を上回る水準を維持した。ボリンジャーバンドのプラス1シグマ(2万2056円 79銭=同)が下値を支持している。日足は一目均衡表の雲領域の中での推移を続けてい るが、雲の上限(2万2533円30銭=同)を上抜けられるかどうかが注視される。も っとも騰落レシオ(東証1部、25日平均)は118%台と上昇基調を続けている。過熱 サインとなる水準ではないが、120%を大きく超えれば、上値...

日経平均は反落、米株大幅安で警戒感 円安が下支え

東京株式市場で日経平均は反落した。下げ幅は一時200円に迫ったものの、後場に下げ渋る展開だった。前日の米国株は大幅安。米ハイテク株の不安定な値動きや世界景気の先行きに対する警戒感が広がったが、外為市場では1ドル109円台まで円安が進行し、国内自動車関連株は堅調だった。日銀によるETF(上場投信)買いへの思惑も相場の下支え要因となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は横ばい、買い手不在との指摘 HEROZストップ安

<15:33> 新興株市場は横ばい、買い手不在との指摘 HEROZストップ安 新興株式市場は、日経ジャスダック平均が0.06%高と小幅に上昇。東証マザーズ 指数は0.04ポイントの上昇にとどまり、横ばいだった。きょうマザーズに上場したア イペット損害保険 は公開価格を57.9%上回る初値4500円を形成。終値は 4040円だった。またベストワンドットコム は上場初日値付かず。9960円 買い気配で終了した。前日に公開価格の10.88倍となる初値を形成し、過去最高の初 値上昇率を記録したHEROZ はストップ安まで売られた。 市場では「金利上昇局面...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、米金利上昇・重機大手の業績見通しで警戒続く

<14:06> 日経平均は安値圏、米金利上昇・重機大手の業績見通しで警戒続く 日経平均は安値圏。2万2100円台後半で推移している。前日の米国株の下げの要 因とされているのが、重機メーカーのキャタピラー の決算と、3%を突破した米 10年債利回り。足元の日本株は円安を支えに大幅安には至っていないが、市場参加者の 先行きへの警戒感は払拭されていない。 ミョウジョウ・アセット・マネジメントCEOの菊池真氏は「米長期金利の3%を分 解すると、実質金利とみなされる物価連動債利回りが0.8%程度で、期待インフレ率が 2.2%程度。どちらもこれ以上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅縮小、建設株が買われる

<13:08> 日経平均は後場下げ幅縮小、建設株が買われる 日経平均は後場下げ幅縮小。2万2100円台後半で推移している。午後1時に清水 建設 が2018年3月期利益予想の上方修正を発表したことで、建設株が一段高 となっている。市場では「日銀のETF(上場投信)買い期待などで若干下げ渋っている が、上値には戻り待ちの売りも多い。2万2000円から2万2500円の価格帯では需 給整理に時間がかかりそう」(国内証券)との声が出ていた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、米株大幅安を嫌気 円安は支え 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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