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松井建設株式会社

1810.T

現在値

586.00JPY

変化

20.00(+3.53%)

出来高

67,200

本日のレンジ

575.00

 - 

586.00

52週レンジ

559.00

 - 

782.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
566.00
始値
578.00
出来高
67,200
3か月平均出来高
0.74
高値
586.00
安値
575.00
52週高値
782.00
52週安値
559.00
発行済株式数
29.62
時価総額
17,308.28
予想PER
--
配当利回り
2.83

次のエベント

Q2 2023 Matsui Construction Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

MATSUI CONSTRUCTION raises consolidated full-year outlook for FY 2016

MATSUI CONSTRUCTION amends consolidated full-year outlook for FY 2016

MATSUI CONSTRUCTION to issue year-end dividend for FY 2015

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松井建設株式会社とは

松井建設グループは、主に建設工事の請負事業、不動産事業及び建築資材の販売事業を行う。【事業内容】2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。建設事業は、建設工事の請負事業、建築工事の一部を発注、工事を受注などの建築・土木事業を行う。不動産事業等は、不動産の土地・建物の売買及び賃貸住宅・貸事務所、建築資材の販売、プライベート・ファイナンス・イニシアティブ(PFI)事業を行う。

業種

Construction Services

連絡先

Matsui Bldg., 1-17-22, Shinkawa

CHUO-KU, TKY

104-8281

Japan

+81.3.35531151

https://www.matsui-ken.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takahiro Matsui

President, Executive President, Representative Director

Takashi Shirai

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Director

Yasumichi Matsui

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiary

Masayuki Hiraide

Managing Executive Officer, Chief Director of Construction, Director

Kazuo Murata

Managing Executive Officer, Manager of Hokuriku Office, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
11.05
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.20
株価純資産倍率(四半期)
0.39
株価キャッシュフロー倍率
8.23
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
3.36
自己資本利益率(過去12カ月)
2.22

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜

   <15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜 日経平均・日足は上下に実体部分よりも長いヒゲを引く「小陽線」。大引けは2万6 423円47銭となった。前日に気迷いを示す「はらみ線」を引いたものの、そこから上 放れる格好となったほか、4営業日ぶりに終値が5日移動平均線(2万6342円11銭 =5日)を上回るなどやや強気に傾斜する格好となっている。 今回の動きで、1日安値2万5841円75銭が、6月20日の直近安値2万552 0円23銭に対する二番底になるとの印象を与えており、水準的に自律反発の域が出てい ないながらも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化

  <15:10> 新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.92%高の666.69ポイントと なり、続伸した。値動きが軽いイメージがある材料性が高い銘柄に買いが集中、値幅取り の動きが活発化している。グロース指数は、同1.82%高の847.87ポイントで大 引けた。 個別では、ウェッジホールディングスが連日のストップ高となったほか、T rue Dataもストップ高、FRONTEO、フロンティアインタ ーナショナル、ケアネットなども高いが、メドレックスが反落 し、リニューアブル・ジャパン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く

  <14:20> 日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く 日経平均は高値もみ合い。2万6400円前後で推移している。依然として手掛かり 材料に乏しく、地合いに大きな変化はみられない。物色面では半導体関連などグロース系 の銘柄がしっかりだが「これらを本格反騰と呼ぶには迫力に乏しい。自律反発の域を出て いないようだ」(国内証券)という。 個別では、ファーストリテイリングが再び7万円に乗せ、日経平均をリード する格好となっている。   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も

   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、前引け時点より上げ幅を縮小して始まった。その後も2万630 0円台前半で上値は重い。手掛かりに乏しく「休場明けの米国市場を確認しないと動きに くい」(国内証券)との声が出ている。 米株先物は小高い推移を継続。前週末には、米金利が低下する中で米株高となったが 「金利低下の背景にはリセッションへの懸念があるとみられ、これを背景とするグロ ース株高の持続力には懐疑的にならざるをえない」(別の国内証券)と、慎重な見方も聞 かれる。 <11:50>...

前場の日経平均は続伸、米株先物高や円安が支援

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円43銭高の2万6369円24銭と、続伸した。前日の米国市場が休場となる中、時間外取引の米株先物の堅調な値動き、為替の円安を手掛かりに買いが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米金利低下を踏まえグロース株の物色も

   <11:00> 日経平均は伸び悩み、米金利低下を踏まえグロース株の物色も 日経平均は250円高付近で伸び悩んでいる。市場では「循環物色的な動きが一部で あるが、特に材料もなく、方向感は見受けられない」(国内証券)との声が出ている。 エムスリーやリクルートホールディングスがしっかり。TOPIX グロース指数が約0.6%高の一方、同バリュー指数は約0.4%高で、グロース株の上 昇率の方が大きい。「米金利の低下傾向が続くとの見方から、これまで下落が目立ってい たグロース株が物色されているようだ」(別の国内証券)との見方も聞かれた。 東証...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、米長期金利低下で値がさ株に買い戻し

   <10:04> 日経平均は上げ幅拡大、米長期金利低下で値がさ株に買い戻し 日経平均は寄り付きから上げ幅を拡大し、前営業日比約280円高の2万6400円 台前半で推移している。一時、約370円高の2万6532円51銭で高値を付ける場面 もあった。米長期金利の低下を受けて値がさのグロース株が買い戻され、相場を押し上げ ている。米株先物が堅調に推移している点も、相場を支えているという。 一方、エイチ・ツー・オー リテイリングや三越伊勢丹ホールディングス<3 099.T>などの百貨店株は軟調。市場では「国内で新型コロナウイルスの新規感染者...

寄り付きの日経平均は続伸、幅広い業種で買い先行

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比232円42銭高の2万6386円23銭と、続伸してスタートした。その後も上値を伸ばし、幅広い業種で買いが先行している。取引開始前はマイナス圏で推移していた米株先物がプラス圏に浮上し、相場を支えている。東証33業種では、値上がりは保険業、鉱業、石油・石炭製品など28業種。電気・ガス業、不動産業など5業種は値下がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、リズムは買い優勢 鳥居薬品は売り優勢

<08:26> 寄り前の板状況、リズムは買い優勢 鳥居薬品は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 リズム 25% 1,99 1,98 1,99 1,59 0 9 0 0 2 きんでん 25% 1,99 1,99 1,99 1,59 9 9 9 9 3 ヤマエグループHLDG <7130. 23% 1,63 1,63 1,63 1,33 T> 0 0 0 0 4 トーモク 22% 1,85 1,85 1,85...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、プラス2シグマに接近 調整意識も

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、プラス2シグマに接近 調整意識も 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7457円89銭。始値がほぼ安 値となった一方、上ヒゲも短く、買い方の強さが示された。25日移動平均線(2万67 00円41銭=1日)など主要な移動平均線の多くや、日足・一目均衡表の雲(上限:2 万6923円50銭)から上放れた強い基調を継続した。 一方、心理的節目2万7500円の手前で足踏みとなった。ボリンジャーバンドのプ ラス2シグマ(2万7467円17銭=同)に近く、短期的な調整が意識されやすい水準 でもある...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が小幅反発、メルカリの上昇が牽引

<15:05> 新興株はマザーズ総合が小幅反発、メルカリの上昇が牽引 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.61%高の675.33ポイントと 小幅に反発した。値がさのメルカリが大幅高となり、指数を牽引した。 メルカリは31日、上場市場区分を6月7日付でグロースからプライムに変更すると 発表し、TOPIX連動ファンドなどでの組み入れ需要への期待感から買われて7%高と なった。 JIG─SAWやCYBERDYNEも堅調だった一方、ビジョナ ル、ジーエヌアイグループ、アドベンチャーはさえなかった。 東証グロース市場に5月31日に上場した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米株安後のプラス推移に「底堅さ」意識も

<13:28> 日経平均は上げ幅縮小、米株安後のプラス推移に「底堅さ」意識も 後場の日経平均は、前引け時点より、上げ幅を縮めている。 市場では「米株市場が下落した後に、これほど強いとは想定外」(国内証券)との声 が聞かれる。後場も上げ幅を縮めているがプラスを維持しており「底堅さを印象付ける」 (同)という。 為替の円安方向の動きや、時間外取引の米株先物の小高い推移が投資家心理の支えに なっている。 業種別では、INPEXを含む鉱業が前引け時点に比べて下げ幅を広げてい る。パルプ・紙や空運業は上げ幅を縮小している。一方、海運業は上げ幅を広...

午前の日経平均は反発、景気敏感株がしっかり トヨタは3%超高

1日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比192円69銭高の2万7472円49銭と、反発した。連休明けの米国株式市場は反落したものの、日本株は時間外取引での米株先物のしっかりとした動きや外為市場での円安基調が支援した。景気敏感株を中心に買いが先行し、TOPIXは1.30%高。個別ではトヨタが3%超高となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、引き続き円安などを好感

<10:59> 日経平均はプラス圏でもみあい、引き続き円安などを好感 日経平均はプラス圏でもみあいとなっている。足元の株価は前営業日比180円ほど 高の2万7400円台半ば。時間外取引での米株先物の底堅い動きや、外為市場での円安 基調が支えとなっている。ドル/円は現在129.10円付近。 市場では「中国でのロックダウン(都市封鎖)解除など外部環境が改善しつつあるが 、ISM製造業景況指数の公表を控え(株価は)上値が重い」(国内証券)との声が聞か れる。 午前10時45分現在の東証プライム市場の売買代金は1兆1763億1500万円 。東証...

寄り付きの日経平均は小幅反発、為替の円安や米株先物が支え

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比15円83銭高の2万7295円63銭と小幅に反発した。その後は80円ほど高い2万7300円台半ばを推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、コニシが買い優勢 NSWは売り優勢

   <08:28> 寄り前の板状況、コニシが買い優勢 NSWは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 コニシ 25% 1,982 1,982 1,982 1,582 2 ニッコンHLDG 25% 2,533 2,533 2,533 2,033 3 天馬 16% 2,599 2,599 2,599 2,239 4 鴻池運輸 15% 1,300 1,299 1,300 1,130 5 ファーマライズホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、小休止 強い基調維持

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、小休止 強い基調維持 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7 279円80銭。前日は基調転換を感じさせる強い動きだった後だけに、利益確定売りに 押されて小休止を入れた格好となっている。引き続き5日移動平均線(2万6942円7 1銭=31日)、25日移動平均線(2万6704円21銭=同)などから上方乖離した 状態にあり、強い基調には変化はみられない。 ただ、4月21日の戻り高値2万7580円64銭を捉え切れずに、伸び悩んだこと は気になるところ。同高値を更新...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、トリプルアイズの初値持ち越し

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、トリプルアイズの初値持ち越し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.89%安の671.25ポイントと 反落した。「小型のグロース株にも買いの手が伸びるようになったが、全体的に本格反騰 とは言えない」(国内証券)との声が聞かれる。 きょう東証グロース市場に新規上場したトリプルアイズは、買い人気のまま 値が付かず、公開価格880円に対して2.3倍の2024円買い気配で終了。引け後の 板状況は、売りが35万9400株、買いが77万1000株、差し引きで41万160 0株の買い超過で終了し、初値形成...

〔マーケットアイ〕株式:弱もちあい、後場の振れ幅は96円 石油株が活況呈する

<14:20> 弱もちあい、後場の振れ幅は96円 石油株が活況呈する 日経平均は弱もちあい。新たな手掛かり材料が見当たらず、相場全般は動きに乏しい 状況。後場に入ってからの振れ幅は、午後2時20分までに上下に96円25銭と100 円に満たず、模様眺めムードとなっている。 個別では、原油価格の上昇を受け、石油関連株が活況を呈し、INPEX、 石油資源開発がいずれも年初来高値を更新した。 市場では「価格帯別出来高からみて、短期間での突破は難しいとみられた2万700 0円前後の水準をクリアし、基調転換は確認されたが、連休明けとなる米株の動きをみた...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一進一退、連休明けの米株市場控え様子見

<13:05> 後場の日経平均は一進一退、連休明けの米株市場控え様子見 後場の日経平均は前日終値(2万7369円43銭)付近で一進一退の値動きとなっ ている。値動きに乏しく、午後の日経平均の値幅は約33円。市場では「3連休明けの米 株市場を見極めたいとの思惑が広がっている」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6712億5200万円。東証3 3業種では、海運業、不動産業、空運業、陸運業などの23業種が値下がり。鉱業、保険 業、石油・石炭製品などの10業種は値上がりとなっている。TOPIXはマイナス...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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