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鹿島建設株式会社

1812.T

現在値

1,442.00JPY

変化

21.00(+1.48%)

出来高

1,982,600

本日のレンジ

1,408.00

 - 

1,442.00

52週レンジ

1,247.00

 - 

1,605.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,421.00
始値
1,430.00
出来高
1,982,600
3か月平均出来高
37.07
高値
1,442.00
安値
1,408.00
52週高値
1,605.00
52週安値
1,247.00
発行済株式数
492.44
時価総額
776,595.70
予想PER
7.47
配当利回り
3.95

次のエベント

Dividend For 1812.T - 29.0000 JPY

適時開示

その他

Kajima To Buy Back Up To 1.5% Of Shares Worth 10 Billion Yen Through Sept 2019

R&I upgrades Kajima's rating to "A+" from "A" and says stable outlook -R&I

Kajima under investigation by Japan Fair Trade Commission and Tokyo District Public Prosecutors Office

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鹿島建設株式会社とは

鹿島建設グループは、主に土木事業、建築事業及び開発事業等の事業活動を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。土木事業は、建設事業のうち、土木工事の受注、施工等を行う。建築事業は、建設事業のうち、建築工事の受注、施工等を行う。開発事業は、不動産開発全般に関する事業及び意匠・構造設計、その他設計、エンジニアリング全般の事業を行う。国内関係会社事業は、主に日本国内における建設資機材の販売、専門工事の請負、総合リース業及びビル賃貸事業等を行う。海外関係会社事業は、北米、欧州、アジア、大洋州等の海外地域における建設事業及び開発事業等を行う。

業種

Construction Services

連絡先

1-3-1, Motoakasaka

MINATO-KU, TKY

107-8388

Japan

+81.3.55441111

https://www.kajima.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshikazu Oshimi

Chairman of the Board, Representative Director

Hiromasa Amano

President, Executive President, Representative Director

Ken Uchida

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Finance, Director

Hiroshi Ishikawa

Executive Vice President, Chief Director of Sales, Director

Masayasu Kayano

Executive Vice President, Representative Director

統計

2.50 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.0K

2021

1.9K

2022

2.1K

2023(E)

2.2K
EPS (JPY)

2020

200.990

2021

193.126

2022

208.000

2023(E)

194.423
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.20
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.37
株価純資産倍率(四半期)
0.75
株価キャッシュフロー倍率
8.10
総負債/総資本(四半期)
39.88
長期負債/資本(四半期)
18.34
投資利益率(過去12カ月)
8.03
自己資本利益率(過去12カ月)
4.40

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  <15:28> 新興株市場はマザーズが続落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.05%安の661.56ポイントと 続落した。世界景気の減速懸念が意識される中、積極的な買いは手控えられ、新規IPO 銘柄は利益確定売りが優勢となった。 グロース指数は同1.07%安の843.77ポイントだった。 個別では、マイクロアド、イーディーピーなどの下げが目立った。 一方、タメニー、データホライゾン、東京通信などは値上がり した。 きょう新規上場したAViCは公開価格を24.11%上回る1266円で 初値を付けた。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し

  <14:21> 日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し 後場の日経平均は軟調な展開が続いており、足元は前営業日比約400円ほど安い2 万6400円近辺で推移している。特段、新規材料が出たわけではないものの、半導体関 連などの値がさ株の下げが加速し、相場の押し下げ要因となっている。 世界景気の減速懸念がくすぶる中で、前場は堅調だった内需セクターも後場は下げに 転じ、「売りが全体的に広がってきており、相場の重しになっているようだ」(国内証券 )という。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが524銘柄(28%)、値下がりは125 4銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、400円超安 四半期末需給の支え「一過性」の声

  <13:15> 日経平均は下げ幅拡大、400円超安 四半期末需給の支え「一過性 」の声 日経平均は下げ幅を拡大しており、400円超安に下落している。時間外取引の米株 先物が軟調に推移しており、相場の重しになっている。 四半期末の金融機関によるリバランスに伴う買い需要への思惑があったが「経済の先 行きへの警戒感は根強く、一時的な支えには過度に期待できない」(国内証券)との声が 聞かれる。 業種別では、鉱業や非鉄金属、精密機器、海運業などが下げ幅を広げているほか、陸 運業や小売業、サービス業などがマイナス転換した。 <11:50> 前場...

午前の日経平均は続落、世界景気懸念や弱い鉱工業生産が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比243円55銭安の2万6561円05銭と、続落した。世界の景気後退が引き続き警戒された。朝方に発表された5月鉱工業生産が予想以上に弱かったことも重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、想定以上に弱い鉱工業生産が重しに

  <10:58> 日経平均は下げ幅拡大、想定以上に弱い鉱工業生産が重しに 日経平均は200円超安へと下げ幅を拡大している。為替は前日より円安方向だが、 自動車や機械など輸出関連株で軟調な銘柄が目立つ。5月鉱工業生産の結果が想定以上に 弱かったことが重しとなっており「部品不足からの回復への期待がしぼんだ。見通しは悪 くなかったが、市場は懐疑的にみているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 5月鉱工業生産指数は、予想から大きく下振れて前月比7.2%低下した。中国のロ ックダウン(都市封鎖)で部品調達に影響が出たことで自動車など幅広い業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、米株先物軟化も株価を圧迫

  <10:05> 日経平均は安値もみ合い、米株先物軟化も株価を圧迫 日経平均は安値もみ合いで、2万6600円台前半で推移している。いったん戻り歩 調となったものの、再び下押す展開。時間外取引で米株先物が軟化していることも株価を 全般的に圧迫した。 市場では「大きな材料が見当たらない中、5月の鉱工業生産が想定以上に悪かったこ とが影を落とした。悪材料が反映されやすい地合いとなっている」(野村証券・投資情報 部ストラテジストの神谷和男氏)との声が聞かれる。   <09:05> 日経平均は続落、鉱工業生産悪化を嫌気 シカゴ先物価格下回る 寄...

寄り付きの日経平均は続落、鉱工業生産悪化を嫌気 シカゴ先物価格下回る

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比51円32銭安の2万6753円28銭と、続落してスタート。月末とあって売り買いともに手控えが想定されていたが、寄り付き前に発表された5月鉱工業生産指数が想定以上に悪化したことが嫌気され、シカゴ日経平均先物価格を下回る動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、エクシオGは買い優勢 ネクソンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、エクシオGは買い優勢 ネクソンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 エクシオグループ 24% 2,621 2,620 2,621 2,121 2 ニッコンHLDG 23% 2,635 2,635 2,635 2,135 3 北越コーポレーション 21% 850 849 850 700 4 宮地エンジニアリンググループ <343 21% 4,075 4,075 4,075...

ホットストック:大成建など大手建設株がしっかり、経済対策への期待感も

大成建設、大林組、清水建設、鹿島など大手建設株がしっかりとした値動きとなっている。自民党総裁選が終了し、市場の関心は岸田新政権による経済対策に移っており「災害対策などは重要な政策テーマとして継続される期待がある」(国内証券)との声が聞かれ、出遅れ感も手伝って物色された。

ホットストック:大手建設株が総じてしっかり、大型経済対策の思惑

大成建設、大林組、清水建設、鹿島など大手建設株が総じてしっかり。前日も相場全体がさえない中で建設株の値動きの良さが目を引いたが、総選挙を見越して大型経済対策が打ち出されるとの思惑が買いを誘っているとの見方が出ていた。

ホットストック:建設株が堅調、国土強靭化計画への期待で

大林組、鹿島など建設株が堅調な展開となっている。市場関係者によると、国土強靭化計画に対する期待から買われているという。第3次補正予算で同計画に盛り込まれる予算規模に関心が寄せられている。

訂正:ソフトバンクG、9月末に本社移転開始 コロナで利用計画調整も

ソフトバンクグループ(SBG)<9984.T>と通信子会社のソフトバンク<9434.T>は、9月末以降に港区・竹芝地区の新オフィスへの移転を開始する。従業員約1万人と大所帯のため年内をめどに順次、移転を進める。ただ、新型コロナウイルスの影響で、オフィスに必要なスペースは縮小しており、利用計画の調整もありそうだ。

訂正:鹿島の21年3月期は営業減益へ、海外での新型コロナ影響織り込む

鹿島<1812.T>が14日に発表した2021年3月期業績予想は、売上高が1兆8700億円(前年比7.0%減)、営業利益が1110億円(同15.5%減)と減収減益を見込んでいる。一時的に大型工事の施工量が少ない時期にあたる上、海外を中心に新型コロナウイルス感染拡大の影響が大きいことを織り込んだ。

ホットストック:清水建は売り気配、7都府県の工事中止を嫌気 新型コロナ対応

清水建設は売り気配。13日、新型コロナウイルスの緊急事態宣言の対象になっている7都府県の作業所を宣言終了まで閉所する方針と発表し、嫌気されている。

アングル:日本株に底入れ期待、政策期待と需給改善 波乱の芽も

市場では日本株は先週で底入れしたとの期待が生まれている。時間外取引で米株先物が下落する中、粘り腰を発揮しているためだ。政府の大型経済対策への期待から、内需関連株を買う動きが目立つ一方で、個人投資家の買い出動も相場を下支えする要因として注目されている。ただ、新型コロナウイルスの影響はとどまるところを知らず、感染拡大の中心になった欧米が落ち着くまで波乱の芽が残りそうな状況だ。

ホットストック:内需関連株が高い、政府の大規模経済対策に期待

内需関連株に高い銘柄が目立っている。鹿島、イオン、三菱地所、東急、東京電力ホールディングスなど幅広い業種でしっかりとなった。現金給付も含めた政府の大規模な経済対策に対する期待の大きさから、買いが向かっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=9日

RIC 銘柄名 01 ブレインパッド 02 理想科学工業  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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