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大豊建設株式会社

1822.T

現在値

3,565.00JPY

変化

-40.00(-1.11%)

出来高

17,100

本日のレンジ

3,560.00

 - 

3,605.00

52週レンジ

3,370.00

 - 

4,775.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,605.00
始値
3,605.00
出来高
17,100
3か月平均出来高
0.82
高値
3,605.00
安値
3,560.00
52週高値
4,775.00
52週安値
3,370.00
発行済株式数
17.60
時価総額
65,189.80
予想PER
11.27
配当利回り
6.74

次のエベント

Q3 2023 Daiho Corp Earnings Release

適時開示

その他

Daiho To Buy Back Up To 1.76% Of Shares Worth 1 Billion Yen Through Sept 13

Daiho receives result from external investigation committee regarding improper transaction

Daiho announces resignation of chairman

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大豊建設株式会社とは

大豊建設グループは、建設事業を主たる業務とする。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを通じて事業を展開する。土木事業において、同社は土木工事全般に関する事業を行う。建築事業において、同社は建築工事全般に関する事業を行う。その他の事業において、同社は不動産の売買、賃貸等や建設用資材の販売、賃貸等に関する事業等を行う。

業種

Construction Services

連絡先

1-24-4, Shinkawa

CHUO-KU, TKY

104-8289

Japan

+81.3.32977000

https://www.daiho.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenichi Osumi

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kakuei Morishita

Executive Vice President, Chief Director of Civil Engineering, Representative Director

Shuichi Matsui

Senior Managing Executive Officer, Manager of Tokyo Civil Engineering Office

Shuichi Nagata

Senior Managing Executive Officer, Manager of Tokyo Construction Office

Minoru Kugimoto

Managing Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

395.640

2021

362.230

2022

346.280

2023(E)

319.800
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.53
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.41
株価純資産倍率(四半期)
0.89
株価キャッシュフロー倍率
8.41
総負債/総資本(四半期)
9.86
長期負債/資本(四半期)
8.52
投資利益率(過去12カ月)
7.86
自己資本利益率(過去12カ月)
4.08

最新ニュース

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訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上放れ 過熱感まちまち

(本文中の「2万5000円」を「2万8500円」に訂正します。) [東京 24日 ロイター] - <16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上放れ 過熱感まちまち 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8383円09銭。長めの上ヒゲ が2万8500円(訂正)付近での上値の重さを印象付ける。過熱感を計る指標は、プラ イム市場の騰落率が124%と過熱気味の一方、25日移動平均線(2万7618円95 銭=24日)からの乖離率は2.7%で警戒ゾーンとはいえず、まちまち。 5日線(2万8054円79銭=同)を上放れ、ボリンジャーバンド...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、7カ月ぶり高値 米ハイテク株高が支援

<15:05> 新興株はマザーズが反発、7カ月ぶり高値 米ハイテク株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は2.17%高の796.9ポイントと、反発し、7 カ月ぶり高値となった。東証グロース市場指数は前営業日比2.13%高の1012.6 5ポイントだった。 前日の米国市場で、11月開催分の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の発 表を受けて米利上げへの過度な警戒感が和らいで米ハイテク株高となり、投資家心理を支 援した。 JTOWERやプレイドが大幅高。マイクロ波化学も買わ れた。一方、ジーエヌアイグループやM&A総合研究所が大幅安。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米休場を意識し模様眺め

<13:30> 日経平均は伸び悩み、米休場を意識し模様眺め 日経平均は後場に入り、利益確定売りに上値を抑えられ伸び悩んでいる。時間外取引 の米株先物や香港株が小じっかりで投資家心理を支援している一方、きょうは米国市場が 休場となることから「ここからは模様眺めになりやすい」(国内証券のストラテジスト) との声が出ている。 前引け時点に比べ、電気・ガス業や鉱業が上げ幅を拡大している一方、医薬品は上げ 幅を縮めている。東証33業種では、石油・石炭製品を除く32業種が上昇しており、値 上がり率上位には海運業、銀行業、卸売業が入っている。 <11...

午前の日経平均は3日続伸、約2カ月ぶり高値 米利上げ鈍化観測で

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比332円84銭高の2万8448円58銭と、3日続伸した。前日の米株高の流れを引き継いで、日本株はしっかりの展開だった。昨日公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨から米利上げペース鈍化の観測が高まり、投資家心理が改善した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時節目の2万8500円を回復

<10:26> 日経平均は上げ幅拡大、一時節目の2万8500円を回復 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約360円高の2万8400円台後半で推移 している。一時、上げ幅は380円を超え、2万8500円台を回復。9月13日以来の 高水準となった。幅広い業種で買いが優勢となっており、しっかりした地合いが続いてい る。 ただ、市場では「日経平均は2万8500円を超えてくることはあっても、そこから 2万9000円台に向けて上昇していく可能性は低いのではないか」(国内証券・ストラ テジスト)との声が聞かれる。足元でドル/円相場が円高方向に振れていることから...

寄り付きの日経平均は3日続伸、米株高を好感

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比257円98銭高の2万8373円72銭と、3日続伸してスタートした。前日の米国株高の流れを引き継いで日経平均は堅調に推移し、寄り付き後も300円超高と上げ幅を拡大している。値がさ株がしっかりのほか、半導体関連株が堅調。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、タムロンは買い優勢 マイネットは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、タムロンは買い優勢 マイネットは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 タムロン 22% 3,92 3,92 3,92 3,22 0 0 0 0 2 オークネット 18% 2,26 2,26 2,26 1,91 1 0 1 5 3 塩野義製薬 18% 8,44 8,44 8,44 7,17 4 4 4 1 4 東亜道路工業 17% 7,00 7,00 7,00 6,00...

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NIPPON EXPRESSホールディングス  、自己保有株を除く発 行済株式総数の1.88%にあたる170万株、取得総額100億円を上限とする自社株 買いを実施へ。取得期間は8月12日から12月30日。 ・マーキュリアホールディングス  、自己保有株を除く発行済株式総数の3 .8%にあたる80万株、取得総額6億4000万円を上限とする自社株買いを実施へ。 取得期間は8月12日から2023年6月30日。 ・ホンダ 、自己保有株を除く発行済株式総数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、今後はダブルトップを意識

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、今後はダブルトップを意識 日経平均・日足は上下に長めのヒゲを伴う「小陰線」。2万7815円48銭で大引 けた。やや伸びを欠く動きとなりながらも、22日の戻り高値2万7952円25銭を上 回ったほか、心理的な節目である2万8000円を回復するなど基調の強さを感じさせる 動きとなっている。 ただ、チャート上ではここからが正念場になりそうだ。3月25日高値2万8338 円81銭と6月9日高値2万8389円75銭で形成するダブルトップは強力な抵抗線で あり、これらに近づくにつれ伸び悩む可能性がある。ただ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、IPOに商いが集中

<15:05> 新興株はマザーズが小幅続伸、IPOに商いが集中 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.50%高の708.98ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同0.42%高の901.35ポイントとなった。「 模様眺めムードが強い中で高寄りした後のIPO(新規株式公開)に商いが集中した」( 国内証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したunerryの初値は公開価格の2.3 倍となる3000円、同じく新規上場のHOUSEIの初値は公開価格の45% を上回る580円と好発進だった。両銘柄ともに、商いが集中したものの、株価...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、米GDP発表などを控え様子見ムード

<14:25> 日経平均は強もち合い、米GDP発表などを控え様子見ムード 日経平均は強もち合いで、2万7700円台で推移している。前日比プラスは維持し ているものの、薄商いの状態に変化はみられない。連邦公開市場委員会(FOMC)は通 過したが、米国で実質国内総生産(GDP)の発表やアップル、アマゾンなど企業決算の 公表を控えているため、様子見ムードが強くなっている。 市場では「米GDPが発表されるまでは動きにくいとする関係者が多いようだ。ただ 、国内企業の決算で好調なものが目立つため、当面、底堅さをキープするとみられる」( 国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高で小動き、目先は2万7000円台値固めとの声

<13:00> 日経平均は小幅高で小動き、目先は2万7000円台値固めとの声 後場に入り日経平均は、前営業日比約50円高の2万7700円台後半と小幅高の水 準で小動きとなっている。前場に引き続きグロース株の一角が堅調に推移している一方、 トヨタ自動車や日東電工など輸出関連株はさえない。足元のドル/円は 135円台前半と、前日の場中から1円以上円高が進み、輸出株の重しとなっているとい う。 市場では日経平均は2万8000円近辺では利益確定売りが出やすいとの声が聞かれ 、「目先は2万7000円台での値固めの展開が続きそうだ」(国内証券)という...

午前の日経平均は続伸、グロース株堅調で相場下支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比88円46銭高の2万7804円21銭と、続伸した。前日の米株高の流れを引き継いで日経平均は朝方から堅調に推移し、一時2万8000円台を回復。上昇一巡後は利益確定売りに押されマイナス圏に沈んだが、グロース株の買い戻しが活発になり、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びプラス圏に浮上、グロース株買いが相場下支え

<10:54> 日経平均は再びプラス圏に浮上、グロース株買いが相場下支え 日経平均は再びプラス圏に浮上し、前営業日比約30円高の2万7700円台半ばで 小動きとなっている。ドル/円の急速な円高進行を受けて、輸出関連株がさえない動きと なる一方、グロース株がしっかりと推移し、相場を下支えしている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)とパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の記 者会見を経て、「目先は米金利上昇が落ち着くとの思惑から、これまで売られていたグロ ース株に買い戻しが入っている」(国内証券)という。エムスリーやメルカリ<4 385...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、利益確定売りが重し 200日線が支えに

<10:16> 日経平均はマイナス転換、利益確定売りが重し 200日線が支えに 日経平均はマイナスに転換した。朝方には一時、心理的節目2万8000円を回復し たが、その後は徐々に上げ幅を縮小した。値がさの東京エレクトロンなどの半導 体関連株などが上げ幅を縮小したりマイナスになっている。 市場では「2万8000円台は3月と6月に2度、跳ね返された水準でもあり、利益 確定売りが出やすい」(国内証券)との声が聞かれる。一方、2万7500円台半ばを通 る200日移動平均線を維持した水準にあり「下押しされる場合、支えになりそうだ」( 別の国内証券...

寄り付きの日経平均は続伸、2万8000円を回復 FOMC通過し過度な警戒後退

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比193円40銭高の2万7909円15銭と続伸してスタートした。その後、上げ幅を200円超高に拡大して一時、心理的節目2万8000円を6月10日以来に回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 日本電設工業は売り優勢 

<08:25> 寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 日本電設工業は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ネクソン 23% 3,72 3,72 3,72 3,02 5 5 5 5 2 シナネンHLDG 19% 4,36 4,36 4,36 3,66 0 0 0 0 3 ティラド 19% 3,14 3,14 3,14 2,63 0 0 0 9 4 パーソルHLDG 18% 3,21 3,21 3,21...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線は下落基調に

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線は下落基調に 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」。買い手の心理としては、上昇期 待感の中、気迷いを示唆している。終値は2万6153円81銭となり、節目の2万60 00円を維持して取引を終えた。 ただ、ローソク足は5日移動平均線(2万6467円31銭=4日)を大きく下回っ ている上、5日線は下落基調となっている。一目均衡表では薄い雲がローソク足の上に位 置しており、弱気相場が続ていることを示している。 <15:20> 新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない

<15:20> 新興株市場はマザーズが反発、直近IPO銘柄はさえない 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.21%高の654.10ポイントと 反発した。直近IPO銘柄では利益確定売りが優勢となった一方、グロース系銘柄は堅調 に推移した。グロース指数は同1.14%高の832.69ポイントだった。 個別では、ウェッジホールディングス、スパイダープラスがストッ プ高となったほか、メドレックスが堅調に推移した。半面、イーディーピー<779 4.T>、M&A総合研究所、東京通信などは値下がりした。 <13:59> 日経平均はもみ合い、様子見姿勢強...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、様子見姿勢強まる

<13:59> 日経平均はもみ合い、様子見姿勢強まる 日経平均は大きな値動きはみられず、前営業日比約140円高の2万6000円付近 でもみ合う展開が続いている。この日は独立記念日で米国市場が休場となるため、「徐々 に様子見姿勢が広がっており、値動きに乏しい」(国内運用会社)との声が聞かれた。 今週は米国で雇用統計や米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨など、重要な経 済指標などの公表が相次ぐため、「積極的に買い上がっていく状況ではなく、週前半は方 向感のない動きになるのではないか」(国内証券)との見方もあった。 東証プライム市場の騰落数...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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