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戸田建設株式会社

1860.T

現在値

692.00JPY

変化

-1.00(-0.14%)

出来高

151,200

本日のレンジ

690.00

 - 

695.00

52週レンジ

653.00

 - 

857.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
693.00
始値
695.00
出来高
151,200
3か月平均出来高
9.64
高値
695.00
安値
690.00
52週高値
857.00
52週安値
653.00
発行済株式数
308.22
時価総額
223,601.20
予想PER
10.35
配当利回り
3.75

次のエベント

Dividend For 1860.T - 13.5000 JPY

適時開示

その他

Voltalia Sells 28MW Ready-To-Build Wind Project

Toda To Issue 5 Bln Yen Of Green Bonds

Toda to issue green bonds worth 5 bln yen

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戸田建設株式会社とは

戸田建設グループは、国内建築事業、国内土木事業、投資開発事業及び国内グループ会社が行う事業を主な事業とし、さらに新領域事業及び海外事業を展開している。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。国内建築事業において、同社は国内における建築工事の施工等を行う。国内土木事業において、同社は国内における土木工事を行う。投資開発事業において、同社は不動産の自主開発・賃貸及び土地・建物の賃貸を行う。国内グループ会社事業は建築設備工事の施工、土木工事の施工、資材納入を行う。その他の事業は浮体式洋上風力発電事業などを行う。

業種

Construction Services

連絡先

2-8-5, Hatchobori

CHUO-KU, TKY

104-0032

Japan

+81.3.35351354

http://www.toda.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Masanori Imai

Chairman of the Board, Representative Director

Seisuke Otani

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Ken Fujita

Executive Vice President, Chief Director of Civil Engineering Business

Morimichi Toda

Executive Vice President, Chief Director of Main Office Innovation

Toshihiro Yamazaki

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Main Office Corporate, Manager of Investment Review Office, Director

統計

3.50 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.5K

2022

0.5K

2023(E)

0.5K
EPS (JPY)

2020

84.300

2021

64.360

2022

60.429

2023(E)

67.267
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.37
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.44
株価純資産倍率(四半期)
0.67
株価キャッシュフロー倍率
9.37
総負債/総資本(四半期)
44.81
長期負債/資本(四半期)
29.55
投資利益率(過去12カ月)
4.00
自己資本利益率(過去12カ月)
2.66

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〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、直近IPO銘柄の値崩れ目立つ

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も

<14:15> 日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も 日経平均は安値圏で推移している。前日比で500円を超す下落となっており、反転 する気配が感じられない。ここまで大幅に下げる明確な理由は見当たらないが、市場では 「米国市場が4日に独立記念日となるため、週末は3連休で売りが出やすい。それを意識 しポジション整理が活発化しているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 時間外取引では米株先物が軟調な展開となっており、それを嫌気して主力銘柄が総じ てさえない。 <12:48> 後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 半導体関連に売り

<12:48> 後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 半導体関連に売り 後場に入り、日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約470円安の2万5900円 台前半で推移している。節目の2万6000円を下回り、6月20日以来の安値水準とな っている。米株先物の下げが一段と加速していることが重しとなっているほか、半導体関 連株の下落が日経平均を押し下げている。 市場では、「台湾の半導体受託製造大手TSMCの株が大きく下落してい る影響で、日本株市場でも東京エレクトロンなど半導体関連株の売りが加速している」( 国内証券)との声が聞かれた。...

前場の日経平均は3日続落、世界景気減速懸念が引き続き重し

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比233円51銭安の2万6159円53銭と、3日続落した。米国などの金融引き締めの加速による世界景気減速懸念が引き続き意識され、積極的な買いは手控えられた。米株先物が軟調に推移したことも相場の重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米株先物下げ加速が重し

<11:10> 日経平均は軟調、米株先物下げ加速が重し 日経平均は前営業日比約170円安の2万6200円台前半で軟調となっている。米 株先物の下げが加速しており、相場の重しとなっているほか、昨日に引き続き、ファース トリテイリングや東京エレクトロンなどの値がさ株が軟調で日経平均を 押し下げている。 市場では、特段目新しい材料が出たわけではないものの、「米国が金融政策の引き締 めを急ぎ、7月も大幅利上げ続く可能性があることが意識されている。それに伴う米景気 悪化のリスクが高まっており、投資家の積極的な買いが続かない状況」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、弱い日銀短観「鉱工業生産で織り込み」の見方

<10:15> 日経平均はマイナス圏、弱い日銀短観「鉱工業生産で織り込み 済み」の見方 日経平均は、高く寄り付いた後、上昇の勢いは続かず、マイナスに転じている。前日 の下落を受けて自律反発を期待した買いが先行したが、世界景気後退への懸念が根強く、 相場の重しとなっている。 日銀が6月短観を発表した。大企業・製造業の業況判断指数(DI)がプラス9と、 2期連続で悪化し、ロイターがまとめた予測中央値(プラス13)を下回った。市場では 「前日の鉱工業生産の弱い内容を受けて、日銀短観の弱さはある程度は織り込まれていた 」(第一生命経済研究所の藤代宏一主任...

寄り付きの日経平均は反発スタート、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比67円67銭高の2万6460円71銭と、反発してスタートした。前日までに2日続落しており、自律反発期待の買いが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、リコーが買い優勢 理想科学工業は売り優勢 

<08:26> 寄り前の板状況、リコーが買い優勢 理想科学工業は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 リコー 28% 1,36 1,36 1,36 1,06 1 0 1 1 2 トーカイ 24% 2,06 2,06 2,06 1,66 5 5 5 5 3 ニチアス 22% 2,75 2,75 2,75 2,25 6 6 6 6 4 ニフコ 22% 3,86 3,86 3,86 3,16 5 5 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調を維持

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調を維持 日経平均・日足は上ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万8246円53銭。 長短移動平均線を全て突破し、強い基調を維持している。ただ、25日線(2万6983 円08銭=9日)からの乖離率は4.68%と、買われ過ぎの目安とされる5%に接近し ている。当面は高値に対する警戒感に上値を抑えられやすい。 <15:40> 新興株市場はマザーズが続伸、個人投資家が復帰 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.93%高の699.12ポイントと 続伸した。市場では「底打ち期待感で、個人投資家...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、個人投資家が復帰

<15:40> 新興株市場はマザーズが続伸、個人投資家が復帰 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.93%高の699.12ポイントと 続伸した。市場では「底打ち期待感で、個人投資家が新興市場に戻りつつある。米長期金 利は3%を超えているものの、5月ほどの高水準ではないため、警戒感はあまりない」( 国内証券)との声が聞かれる。 個別では、メルカリ、フリー、ウェルスナビがしっかり。 メディネット、アドベンチャーはさえなかった。 ANYCOLORは上場2日目のきょう、公開価格の3.1倍の4810円 で初値を形成し、ストップ高水準の5510...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、3月戻り高値を上回る

<14:10> 日経平均は上値追い、3月戻り高値 を上回る 日経平均は前営業日比150円超高の2万8300円台後半。3月25日の戻り高値 2万8338円81銭を上回った後もじり高の展開となっている。日経平均は前日までに 4日続伸したため、高値警戒感は強いものの、市場では「円安基調や経済再開への期待感 で上値余地はまだある」(国内証券)との声が聞かれる。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は2兆0979億2500万円。明日は メジャーSQ(特別清算指数)算出のほか、米国で5月の米消費者物価指数(CPI)の 公表を控えているため、手控...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小じっかり、3月戻り高値を巡り攻防

   <13:05> 後場の日経平均は小じっかり、3月戻り高値を巡り攻防 後場の日経平均は小じっかりとなっている。前引け時点より高く始まり、一時98円 65銭高の2万8332円94銭をつけた。 3月25日の戻り高値2万8338円81銭まであと約6円に迫ったが、利益確定や 戻り待ちの売りに上値を抑えられた。市場では短期的な過熱感への警戒がくすぶる一方、 「戻り高値を上回れば、売り方の買い戻しが強まるのではないか」(国内証券)との思惑 も聞かれる。 WTI原油先物が小じっかり推移する中、鉱業や石油・石炭製品が前引け時点に比べ て上げ幅を拡大...

前場の日経平均は続伸、円安と過熱警戒の綱引きで一進一退に

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円16銭高の2万8278円45銭と続伸した。小安く寄り付いた後は、前日終値を挟んだ一進一退となった。円安進行による輸出企業などの業績改善期待と、連日の株高を受けた短期的な過熱感への警戒とが綱引きになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、メジャーSQ前に短期的動きも

   <11:00> 日経平均は一進一退、メジャーSQ前に短期的動きも 日経平均は、前日終値を挟んだ一進一退となっている。3月25日の戻り高値2万8 338円81銭を前に利益確定売りが上値を抑えているほか、市場では「明日のメジャー SQ(特別清算指数)算出を控えて短期的な動きもありそうだ」(国内証券)との見方が 出ていた。 円安による輸出企業の業績改善期待を背景に、トヨタ自動車などの自動車株 がしっかり。原油高を受けてINPEXを含む鉱業も高い。一方、米フィラデル フィア半導体指数(SOX指数)の下落を受けて、東京エレクトロンなど半導体...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高で推移、3月戻り高値を意識し伸び悩む

<10:05> 日経平均は小幅高で推移、3月戻り高値を意識し伸び悩む 日経平均は小幅高で推移している。米株安にもかかわらずしっかりとなるなど、強い 基調を維持しているものの、買い一巡後は足踏み状態。3月25日の戻り高値2万833 8円81銭が上値の節目として強く意識されていることも伸び悩む要因という。 市場では「3月高値は、これをクリアするとチャートの逆三尊のパターンが確定する ため、売り方にとっては最後のよりどころ。最後の強力な節目とも言える」(国内証券) との声が聞かれた。 一方「直近で約800円上昇したため、テクニカル面では過熱感...

寄り付きの日経平均は小反落、シカゴ先物にサヤ寄せ 円安で輸出関連株物色

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比44円94銭安の2万8189円35銭と、小反落のスタートとなった。シカゴ日経平均先物にサヤ寄せする形で安く始まったものの、すかさず切り返し、一時プラスに転じた。ドル高/円安の進行で輸出関連株が広範囲に買われている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、Orchestra買い優勢 アイ・アールは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、Orchestraは買い優勢 アイ・アールは 売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況は、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群は 以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 Orchestra HLDG <6533. 7% 2,800 2,799 2,800 2,621 T> 2 トレジャー・ファクトリー 7% 1,166 1,165 1,166 1,094 3 グルメ杵屋 6% 1,108 1,107 1,108 1,043 4 宮地エンジニアリンググループ <...

五島市沖の洋上風力発電事業者、戸田建などの共同事業体を選定

国土交通省と経済産業省は11日、再エネ海域利用法に基づく長崎県五島市沖の洋上風力発電事業者として、戸田建設を代表として6社からなるコンソーシアムを選定したと発表した。

ホットストック:戸田建は4%超安、4─9月期の純利益予想が65%減に

戸田建設は4%超安での推移となっている。16日、2021年3月期第2四半期(2020年4─9月期)の連結純利益予想が、従来予想の75億円(前年同期比38.95%減)から大幅に下振れし43億円(同65.0%減)と発表したことが嫌気されている。新型コロナウイルスの影響で、受注済み工事の引渡し時期の見直しや、追加工事の発注予定の延期などが発生した影響により完成工事総利益が減少した。

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