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日本道路株式会社

1884.T

現在値

5,900.00JPY

変化

50.00(+0.85%)

出来高

4,100

本日のレンジ

5,840.00

 - 

5,900.00

52週レンジ

5,440.00

 - 

10,520.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,850.00
始値
5,840.00
出来高
4,100
3か月平均出来高
0.48
高値
5,900.00
安値
5,840.00
52週高値
10,520.00
52週安値
5,440.00
発行済株式数
8.79
時価総額
51,417.22
予想PER
--
配当利回り
3.59

次のエベント

Q3 2023 Nippon Road Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Road is obliged to partially suspend business

Nippon Road receives cease-and-desist order and surcharge order

Nippon Road announces on-site inspection by Japan Fair Trade Commission

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日本道路株式会社とは

日本道路グループは、建設事業を柱にこれに関連する建設用資材の製造・販売、自動車・事務用機器等のリース業務等、不動産業、損害保険代理業等を営む。【事業内容】同社は4つの事業セグメントにより構成される。建設事業においては、同社は、舗装工事を主体とし、土木・建築工事、その他建設工事全般に関する事業を営み、子会社及び関連会社は、舗装・土木工事等の施工、施工協力及び土木工事に係るコンサルタント業務を営む。製造・販売事業においては、同社は、アスファルト合材・乳剤、その他舗装用材料の製造・販売に関する事業を営み、子会社及び関連会社は、アスファルト合材等の販売を行う。賃貸事業においては、子会社を通して自動車・事務用機器等のリース業務等を営む。その他の事業においては、同社は不動産業を、子会社ソフトウエアの開発・販売及び事務用機器の販売を、損害保険代理業を、スポーツ施設等の企画・運営を行う。

業種

Construction Services

連絡先

Nippon Road Bldg., 1-6-5, Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-0004

Japan

+81.3.35714891

https://www.nipponroad.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiyuki Ishii

President, Representative Director

Toyoji Sone

Executive Vice President, Chief Director of Administration, Representative Director

Kaoru Ito

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Director

Yoichi Nakagami

Senior Managing Executive Officer

Masakazu Kawamura

Managing Executive Officer

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
8.80
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.33
株価純資産倍率(四半期)
0.55
株価キャッシュフロー倍率
5.42
総負債/総資本(四半期)
10.55
長期負債/資本(四半期)
7.14
投資利益率(過去12カ月)
5.89
自己資本利益率(過去12カ月)
3.94

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線回復ならず

<15:39> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線回復ならず 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7820円40銭。コマに準ずる 形状となり、模様眺めが示唆された。25日移動平均線(2万7863円34銭=5日) が抵抗線として機能した。下方向では、75日線(2万7636円61銭=同)が目先の 支持線と意識される。 <15:05> 新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は1.5%安の786.98ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.56%安の999.84ポイントだった...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安

<15:05> 新興株はマザーズが続落、ANYCOLORが大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は1.5%安の786.98ポイントと続落した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.56%安の999.84ポイントだった。 ロックアップ(大株主の株式売却制限)が解除されたANYCOLORが大 幅安となり、指数の重しになった。 このほか、イーディーピーやAppier Groupが大幅安だ った。一方、そーせいグループが堅調。リプロセルやプレイド は大幅高だった。 <13:27> 日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に

<13:27> 日経平均は手掛かり欠き小動き、75日線が目先の支持線に 日経平均は、前週末の終値を挟んだ一進一退が続き、2万7800円付近での小動き となっている。後場の値幅は47円程度。市場では「米雇用統計は決め手とならず、方向 感が出ていない」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 東証33業種では、値下がりは電気・ガス業や海運業、水産・農林業など26業種で 、値上がりは鉄鋼や鉱業、空運業など7業種。午前の終値からは、海運業や不動産業が下 げ幅を拡大している一方、電気・ガスや陸運は下げ幅を縮小している。 2万7800円台半ばを...

午前の日経平均は小反発、強弱材料混在で方向感乏しい

5日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円84銭高の2万7808円74銭と小幅に反発した。ドル/円の円高進行で輸出株を中心に軟調な値動きとなり、相場の重しとなった。一方、中国の行動制限緩和を受けて関連銘柄が買われた。強弱材料が入り混じる中、日経平均は前営業日終値付近で一進一退となり、方向感は乏しかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、円高で自動車株は軟調 

<10:32> 日経平均はプラス転換、円高で自動車株は軟調  日経平均はプラス圏に浮上し、前営業日比約50円高の2万7800円台前半で推移 している。値がさ株の一角がプラス転換し、相場を支えている。個別ではファーストリテ イリングが2.3%高と堅調で、日経平均を67円ほど押し上げている。 一方、自動車株を中心とした輸出株は軟調。足元のドル/円相場は134円台前半と 、前週末の取引時間中に比べて円高となっており、「製造業を中心に円安による業績上振 れ期待が後退している。特に、完成車メーカーの株価が値下がりしている」(国内証券・ ストラテジスト...

寄り付きの日経平均は小幅続落、値がさ株が軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比24円91銭安の2万7752円99銭と、小幅に続落してスタートした。堅調な米雇用統計の結果を受けて米金融引き締め継続の思惑が出ており、相場の重しとなっている。幅広い業種で売りが先行し、個別では値がさのソフトバンクグループ、東京エレクトロン、主力のトヨタ自動車、任天堂などが安い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、TSテックは買い優勢 山形銀は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、TSテックは買い優勢 山形銀は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 テイ・エス テック 25% 1,99 1,99 1,99 1,59 9 9 9 9 2 伊藤忠テクノソリューションズ 22% 3,95 3,95 3,95 3,25 0 0 0 0 3 太平電業 21% 3,67 3,67 3,67 3,03 5 5 5 5 4 きんでん 21% 1,75 1,75 1,75...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け

  <15:41> 日経平均・日足は「十字線」、10日線が5日線を上抜け 日経平均・日足はローソク足の実体部分がなく、上ヒゲが長い「十字線」となった。 終値は2万8641円38銭だった。一般的に、「十字線」は相場転換の前兆として出現 することが多いとされている。 10日移動平均線(2万8751円70銭=26日)が5日線(2万8536円22 銭=同)を下から上に突き抜けており「ゴールデンクロス」となっている。目先は上昇ト レンドに転換する可能性もあり、来週は17日に付けた高値(2万9222円77銭)を 超えられるかが焦点になりそうだ。 <...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり

  <15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、グロース株がしっかり 新興株市場はマザーズ総合が0.01%高の743.72ポイントと、3日続伸した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.01%高の945.70ポイントだった。前日 の米株市場でナスダック総合が堅調に推移したことを受け、グロース(成長)株が買われ た。「米長期金利が3%程度で上げ止まりしている点も支援材料となった」(国内証券) との声が聞かれた。 ただ、ジャクソンホール会合で予定されているパウエル米連邦準備理事会(FRB) 議長の講演をにらみ、値動きは小幅にとどまった。 個別...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、イベント待ちで見送りムード

  <14:02> 日経平均は小動き、イベント待ちで見送りムード 後場の日経平均は小動きが続いており、後場の値幅は100円程度と小幅にとどまっ ている。ジャクソンホール会合でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の発言に関 心が集まる中、「イベント通過待ちで見送りムードが強まっている」(国内証券)という 。 目先の日経平均については「これだけジャクソンホール会合に対する市場の警戒感が 強い分、イベント通過後は安心感で堅調な地合いになるのではないか」(同)として、1 7日に付けた高値(2万9222円77銭)付近まで上昇する可能性があるとの...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、半導体関連の一角が伸び悩み

  <13:05> 日経平均は上げ幅縮小、半導体関連の一角が伸び悩み 日経平均は後場に入って上げ幅を縮小している。半導体関連株の一角が伸び悩んでお り、日経平均は前日比約200円高の2万8600円台後半での推移となっている。 市場の関心が高いジャクソンホール会合を控えて「板が薄く、少しの売買でも値が動 きやすい」(国内証券)という。大引けにかけて「手仕舞い売りが強まるかもしれない」 (別の国内証券)との見方も聞かれる。 セクター別には、空運業が上げ幅を拡大している一方、繊維業、精密機器が上げ幅を 縮小している。 <11:50> 前場の日経平均...

午前の日経平均は続伸、米株高が支援し一時300円高

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比266円41銭高の2万8745円42銭と、続伸した。一時300円超高となった。前日の米株高の流れが日本株を支援した。一方、経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)でのパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長による講演への警戒感もくすぶり、上値を抑えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、米株高とイベント警戒が綱引き

  <11:05> 日経平均は高値もみ合い、米株高とイベント警戒が綱引き 日経平均は高値圏でのもみ合いが続いている。一時300円超高となった。指数を押 し上げている東京エレクトロンなど半導体関連の一角が伸び悩んでいる。 前日の米株高を支えに買い戻しの動きがある一方、ジャクソンホール会合でのパウエ ルFRB議長講演に対する警戒感がくすぶり、利益確定売りが上値を抑えている。 セクター別では「どちらかというと景気敏感株が強い印象」(国内証券)との声が聞 かれる。東証33業種では、値上がりは繊維業や機械、卸売業など27業種で、値下がり は石油・...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみ合い、イベント通過後の上昇に期待感

  <10:05> 日経平均は高値圏でもみ合い、イベント通過後の上昇に期待感 日経平均は高値圏でもみ合っている。2万8700円台での動き。週末であることか ら引き続き商いは薄いものの、経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)でのパウエル 米連邦準備理事会(FRB)議長がで行う講演というビッグイベントを通過した後、上昇 相場の期待感が生じているという。 市場では「ジャクソンホールについては、懸念される材料として比較的長い時間をか けて織り込んだため、イベント終了後に想定外の悪い結果にならない限り、相場は上向く とみる関係者が多いのではないか...

寄り付きの日経平均は続伸、米ナスダック高を好感 半導体関連など買い優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比160円46銭高の2万8639円47銭と、続伸してスタート。前日の米国株式市場でナスダックが高かったことが好感され、半導体関連株などを中心に買い優勢となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、セグエGは買い優勢 タカショーは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、セグエGは買い優勢 タカショーは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 セグエグループ 15% 778 777 778 678 2 DOWA HLDG 7% 5,545 5,540 5,550 5,190 3 マーケットエンタープライズ <313 7% 1,000 999 1,000 937 5.T> 4 博報堂DY HLDG 6% 1,395 1,394 1,395 1,310...

清水建設、日本道路のTOB成立 子会社化後も上場維持

清水建設は23日、持分法適用関連会社の日本道路に対する株式公開買い付け(TOB)が成立したと発表した。応募株数が買い付け予定株数を超過したことから、予定通り222万株を買い付ける。この結果、保有割合は50.1%となり、日本道路は連結子会社となる。

米ファンド、清水建設の日本道路TOBに延期を要請「少数株主が不利」

清水建設が子会社化を目指して進めている日本道路への株式公開買い付け(TOB)について、少数株主が不利益を被るなどと米国籍のファンドが親子上場に懸念を示し、延期を要請していることが分かった。日本道路の取締役会に宛てた書簡をロイターが閲覧した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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