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株式会社きんでん

1944.T

現在値

1,501.00JPY

変化

-11.00(-0.73%)

出来高

93,900

本日のレンジ

1,490.00

 - 

1,507.00

52週レンジ

1,428.00

 - 

1,997.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,512.00
始値
1,506.00
出来高
93,900
3か月平均出来高
5.87
高値
1,507.00
安値
1,490.00
52週高値
1,997.00
52週安値
1,428.00
発行済株式数
204.94
時価総額
310,173.30
予想PER
11.27
配当利回り
2.45

次のエベント

Dividend For 1944.T - 18.5000 JPY

適時開示

その他

Kinden To Buy Back Up To 5.53% Of Own Shares Worth 20 Billion Yen

Kinden files lawsuit against Toshiba unit TOSHIBA DENZAI MARKETING

KINDEN's chairman change

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株式会社きんでんとは

きんでんグループは、設備工事業を行う。【事業内容】電気工事は、配電工事、ビル・工場等の一般電気工事、送電線工事、発変電所工事等を行う。情報通信工事は、電気通信工事、計装工事等を行う。環境関連工事は、空調管工事等を行う。給排水衛生工事、内装設備工事及び土木工事並びにその他これらに関連する事業も営む。また、車両等のリース・販売、各種損害保険代理業、不動産の維持管理・賃貸、情報通信システム機器の販売及びエンジニアリング、風力発電事業、コンクリート電柱の運搬、消防設備工事等の施工・保守管理などを行う。

業種

Construction Services

連絡先

2-1-21, Kudan-Minami

CHIYODA-KU, TKY

102-8628

Japan

+81.3.52107272

https://www.kinden.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masao Ikoma

Chairman of the Board, Representative Director

Takao Uesaka

President, Representative Director

Yukikazu Maeda

Vice Chairman of the Board, Representative Director

Hidehiko Yukawa

Vice President, Representative Director

Hiroyuki Hayashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Tokyo Sales, Director

統計

3.00 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.6K

2022

0.6K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

150.190

2021

156.460

2022

128.650

2023(E)

132.100
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.57
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.54
株価純資産倍率(四半期)
0.61
株価キャッシュフロー倍率
10.72
総負債/総資本(四半期)
3.21
長期負債/資本(四半期)
0.01
投資利益率(過去12カ月)
4.63
自己資本利益率(過去12カ月)
3.76

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野 日経平均・日足は「中陽線」となった。2万8175円87銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万7887円61銭=5日)をサポートに、7月終盤から上値を抑えてい た心理的節目の2万8000円を終値で上回った、ローソク足の下ヒゲは短く、寄り付き 坊主の形状に近い。前日はほぼ同事線ながら、陽線が3本並んだことで上昇基調を示唆す る「赤三兵」とみることも可能。目先は3月25日(高値2万8338円81銭)と6月 9日(高値2万8389円75銭)の2つの戻り高値の攻防が視野に...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る

<15:05> 新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.77%安の730.36ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は0.76%安の928.84ポイントだった。市場では「いった ん利益確定売りが重しになった。ただ、米グロース株が底堅い動きとなっている中では、 持ち直しの基調は続きそうだ」(国内証券)との見方が聞かれた。 そーせいグループやサンバイオがしっかり。ケアネットは 年初来高値を更新した。一方、BASEやメドレーが大幅安。ユーザベ ースもさえなかった。 グロース市場に新規上場したクラシコム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識

<13:55> 日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識 日経平均はきょうの高値圏で伸び悩んでいる。これまで上値の重かった心理的節目2 万8000円を上回った水準を維持しているが「3月と6月の戻り高値が上に控えており 、材料を伴わない限り、引き続き上値の重さは意識されそうだ」(国内証券)との見方が 出ている。 日経平均は、ロシアによるウクライナ侵攻後のリスクオフで3月初旬にいったん2万 5000円を割り込んだ。その後に持ち直した局面では、3月25日(高値2万8338 円81銭)と6月9日(高値2万8389円75銭)の高値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も

<12:45> 後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も 後場に入り、日経平均は前営業日比約240円高の2万8100円台後半で推移して いる。日中高値圏で小幅な値動きで、物色動向は前場に続き半導体関連株や好決算銘柄が しっかり。今晩発表の米雇用統計の内容を見極めたいとの思惑から、後場は様子見姿勢が 広がりやすいという。 米雇用統計が堅調な結果となった場合、「米連邦準備理事会(FRB)のハト派化期 待が後退するため、株式市場にとっては下押しリスクになるのではないか」(国内運用会 社)との声が聞かれた。 <11:49> 前場の...

午前の日経平均は3日続伸、6月9日以来高値 好決算銘柄の物色で

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比199円67銭高の2万8131円87銭と、3日続伸した。好業績を発表した銘柄への買いが広がったほか、値がさ株やハイテク株の上昇が相場を押し上げ、6月9日以来の高値となった。台湾株や米株先物の上昇が投資家心理の改善につながったとの指摘も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、約2カ月ぶり高値 好業績銘柄の物色が押し上げ

<11:01> 日経平均は上げ幅拡大、約2カ月ぶり高値 好業績銘柄の物色が押 し上げ 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約180円高の2万8100円台前半で推移 している。上げ幅は200円を超える場面もあり、6月9日以来の高値となっている。好 業績銘柄への物色や値がさ株の上げ幅拡大が相場を押し上げている。 市場では、好決算銘柄の物色のほか、「台湾株や米株先物の上昇が投資家心理の改善 につながり、買いが広がったようだ」(国内運用会社)との声が聞かれた。 個別では、指数寄与度の大きいファーストリテイリングや東京エレクトロン が堅調なほか、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、壁と意識される2万8000円近辺で推移

<10:05> 日経平均は強もち合い、壁と意識される2万8000円近辺で推移 日経平均は強もち合い。これまで何度も押し返された経緯があり、壁として意識され ている2万8000円近辺で推移している。 米雇用統計の発表を控えて売り買いともに手控えムードが強い中で、引き続き好決算 銘柄が株価を支える格好となっている。個別では企業決算の好悪で明暗を分けるケースが 目立つものの「全体的にはおおむね良好との印象があるため、これが安心感を誘っている 」(国内証券)という。 ただ、全体としての株価の動きは方向感を欠くような状況で乏しい。市場では「きの...

寄り付きの日経平均は小反落、好決算株を物色 雇用統計控えて全般は見送り

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比17円14銭安の2万7915円06銭と、小反落でスタート。寄り付き後は前日比変わらず近辺でもみ合う動きとなっている。引き続き好決算銘柄が物色されているが、米雇用統計の発表を控えているため、全体的には見送りムードが強い。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、マックスは買い優勢 BEENOSは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、マックスは買い優勢 BEENOSは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 マックス 21% 2,314 2,314 2,314 1,914 2 アイロムグループ 20% 2,381 2,380 2,381 1,981 3 きんでん 20% 1,796 1,796 1,796 1,496 4 有沢製作所 14% 1,202 1,201 1,202 1,053 5 淀川製鋼所 13%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜

   <15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜 日経平均・日足は上下に実体部分よりも長いヒゲを引く「小陽線」。大引けは2万6 423円47銭となった。前日に気迷いを示す「はらみ線」を引いたものの、そこから上 放れる格好となったほか、4営業日ぶりに終値が5日移動平均線(2万6342円11銭 =5日)を上回るなどやや強気に傾斜する格好となっている。 今回の動きで、1日安値2万5841円75銭が、6月20日の直近安値2万552 0円23銭に対する二番底になるとの印象を与えており、水準的に自律反発の域が出てい ないながらも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化

  <15:10> 新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.92%高の666.69ポイントと なり、続伸した。値動きが軽いイメージがある材料性が高い銘柄に買いが集中、値幅取り の動きが活発化している。グロース指数は、同1.82%高の847.87ポイントで大 引けた。 個別では、ウェッジホールディングスが連日のストップ高となったほか、T rue Dataもストップ高、FRONTEO、フロンティアインタ ーナショナル、ケアネットなども高いが、メドレックスが反落 し、リニューアブル・ジャパン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く

  <14:20> 日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く 日経平均は高値もみ合い。2万6400円前後で推移している。依然として手掛かり 材料に乏しく、地合いに大きな変化はみられない。物色面では半導体関連などグロース系 の銘柄がしっかりだが「これらを本格反騰と呼ぶには迫力に乏しい。自律反発の域を出て いないようだ」(国内証券)という。 個別では、ファーストリテイリングが再び7万円に乗せ、日経平均をリード する格好となっている。   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も

   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、前引け時点より上げ幅を縮小して始まった。その後も2万630 0円台前半で上値は重い。手掛かりに乏しく「休場明けの米国市場を確認しないと動きに くい」(国内証券)との声が出ている。 米株先物は小高い推移を継続。前週末には、米金利が低下する中で米株高となったが 「金利低下の背景にはリセッションへの懸念があるとみられ、これを背景とするグロ ース株高の持続力には懐疑的にならざるをえない」(別の国内証券)と、慎重な見方も聞 かれる。 <11:50>...

前場の日経平均は続伸、米株先物高や円安が支援

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円43銭高の2万6369円24銭と、続伸した。前日の米国市場が休場となる中、時間外取引の米株先物の堅調な値動き、為替の円安を手掛かりに買いが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米金利低下を踏まえグロース株の物色も

   <11:00> 日経平均は伸び悩み、米金利低下を踏まえグロース株の物色も 日経平均は250円高付近で伸び悩んでいる。市場では「循環物色的な動きが一部で あるが、特に材料もなく、方向感は見受けられない」(国内証券)との声が出ている。 エムスリーやリクルートホールディングスがしっかり。TOPIX グロース指数が約0.6%高の一方、同バリュー指数は約0.4%高で、グロース株の上 昇率の方が大きい。「米金利の低下傾向が続くとの見方から、これまで下落が目立ってい たグロース株が物色されているようだ」(別の国内証券)との見方も聞かれた。 東証...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、米長期金利低下で値がさ株に買い戻し

   <10:04> 日経平均は上げ幅拡大、米長期金利低下で値がさ株に買い戻し 日経平均は寄り付きから上げ幅を拡大し、前営業日比約280円高の2万6400円 台前半で推移している。一時、約370円高の2万6532円51銭で高値を付ける場面 もあった。米長期金利の低下を受けて値がさのグロース株が買い戻され、相場を押し上げ ている。米株先物が堅調に推移している点も、相場を支えているという。 一方、エイチ・ツー・オー リテイリングや三越伊勢丹ホールディングス<3 099.T>などの百貨店株は軟調。市場では「国内で新型コロナウイルスの新規感染者...

寄り付きの日経平均は続伸、幅広い業種で買い先行

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比232円42銭高の2万6386円23銭と、続伸してスタートした。その後も上値を伸ばし、幅広い業種で買いが先行している。取引開始前はマイナス圏で推移していた米株先物がプラス圏に浮上し、相場を支えている。東証33業種では、値上がりは保険業、鉱業、石油・石炭製品など28業種。電気・ガス業、不動産業など5業種は値下がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、リズムは買い優勢 鳥居薬品は売り優勢

<08:26> 寄り前の板状況、リズムは買い優勢 鳥居薬品は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 リズム 25% 1,99 1,98 1,99 1,59 0 9 0 0 2 きんでん 25% 1,99 1,99 1,99 1,59 9 9 9 9 3 ヤマエグループHLDG <7130. 23% 1,63 1,63 1,63 1,33 T> 0 0 0 0 4 トーモク 22% 1,85 1,85 1,85...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線下回る パラボリックも陰転

<16:00> 日経平均・日足は「大陰線」、25 日線下回る パラボリックも陰転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となった。終値は2万6987円 44銭。25日移動平均線(2万7042円64銭=13日)を約3週間ぶりに下回った ほか、パラボリックも陰転しており、再び下落局面を示唆している。目先は75日移動平 均線(2万6856円78銭=同)がサポートとして意識される。 <15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ

<15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安 、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと 大幅に続落した。米国株式市場の急落を受けた世界的なリスクオフムードの動きが新興株 市場にも波及した。   個別では、メルカリ、ビジョナル、フリー、ウェルスナビ が大幅安となった。窪田製薬ホールディングス、フリークアウトホール ディングスは上昇した。 <14:20> 日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも 日経平均は一時、前営業日比876円07銭安の2万6948円22...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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