for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社東京エネシス

1945.T

現在値

895.00JPY

変化

6.00(+0.67%)

出来高

19,400

本日のレンジ

890.00

 - 

899.00

52週レンジ

877.00

 - 

1,160.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
889.00
始値
890.00
出来高
19,400
3か月平均出来高
0.81
高値
899.00
安値
890.00
52週高値
1,160.00
52週安値
877.00
発行済株式数
34.25
時価総額
33,125.70
予想PER
30.45
配当利回り
3.37

次のエベント

Dividend For 1945.T - 15.0000 JPY

適時開示

その他

Tokyo Energy & Systems appoints chairman and president

TOKYO ENERGY & SYSTEMS to issue year-end dividend for FY 2016

TOKYO ENERGY & SYSTEMS completes share repurchase

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社東京エネシスとは

東京エネシスグループは、電力関連設備や一般電気設備工事等の設計および施工を主な事業とする。【事業内容】設備工事業は、火力発電設備、原子力発電設備、水力発電設備及び太陽光発電設備の建設及び保守、並びに変電設備、一般電気設備、情報通信設備、空調設備工事の設計及び施工に関する事業である。同社は、また、不動産の賃貸・管理、工具・備品・車両等のリース・レンタルおよび保険代理業等の事業活動を展開する。

業種

Construction Services

連絡先

1-3-1, Nihombashi Kayaba-cho

CHUO-KU, TKY

103-0025

Japan

+81.3.63711947

https://www.qtes.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tsutomu Kumagai

President, Executive President, Representative Director

Toshiaki Mashima

Executive Vice President, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Soichiro Horikawa

Managing Executive Officer, Director of Electric Power Sales, Director

Shinji Igarashi

Managing Executive Officer, Chief Director of Nuclear Power, Director

Yasunori Ogawa

Managing Executive Officer, Chief Director of Electric Power, Director

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

69.940

2021

80.500

2022

35.819

2023(E)

29.200
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.15
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.41
株価純資産倍率(四半期)
0.47
株価キャッシュフロー倍率
14.83
総負債/総資本(四半期)
21.75
長期負債/資本(四半期)
7.39
投資利益率(過去12カ月)
1.78
自己資本利益率(過去12カ月)
1.34

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は5日続伸、700円超高 ハイテク株中心に買い戻し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比718円58銭高の2万7680円26銭と5日続伸して取引を終えた。米連邦準備理事会(FRB)による過度な金融引き締めへの警戒感や米国のインフレ懸念が後退し投資家心理が改善、金利に敏感なハイテク株などに買い戻しが入り相場を押し上げた。日経平均は1日を通して堅調で、今年4番目の上げ幅を記録し6月10日以来の高値で引けた。

日経平均は反発、米株高を好感 後場は様子見姿勢強まる

東京株式市場で日経平均は、前営業日比218円19銭高の2万6153円81銭と、反発して取引を終えた。前週末の米株高を好感し、朝方から堅調な展開となった。ただ、今晩は米国市場が独立記念日で休場のため、後場に入ってからは徐々に様子見姿勢が強まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線下回る パラボリックも陰転

<16:00> 日経平均・日足は「大陰線」、25 日線下回る パラボリックも陰転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となった。終値は2万6987円 44銭。25日移動平均線(2万7042円64銭=13日)を約3週間ぶりに下回った ほか、パラボリックも陰転しており、再び下落局面を示唆している。目先は75日移動平 均線(2万6856円78銭=同)がサポートとして意識される。 <15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが4%超安、グロース株売りの流れ引き継ぐ

<15:45> 新興株市場はマザーズが4%超安 、グロース株売りの流れ引き継ぐ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比4.83%安の653.98ポイントと 大幅に続落した。米国株式市場の急落を受けた世界的なリスクオフムードの動きが新興株 市場にも波及した。   個別では、メルカリ、ビジョナル、フリー、ウェルスナビ が大幅安となった。窪田製薬ホールディングス、フリークアウトホール ディングスは上昇した。 <14:20> 日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも 日経平均は一時、前営業日比876円07銭安の2万6948円22...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも

<14:20> 日経平均は2万7000円割れ、円金利上昇でパニック売りも 日経平均は一時、前営業日比876円07銭安の2万6948円22銭を付け、日中 安値を更新した。円債市場で新発10年国債利回り(長期金利)が0.255%と201 6年1月6日以来、約6年半ぶりの高水準をつけたことで、値がさグロース株を売る動き が加速した。 ただ、日銀は追加の国債買い入れオペ(14日オファー)を通告しており、市場から は「パニック的な売りが一時的に発生したが、落ち着くとみている」(国内証券)との声 が出ている。 <13:05> 後場の日経平均は安値圏...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値圏、日銀買いへの期待でも値動き限定的

<13:05> 後場の日経平均は安値圏、日銀買いへの期待でも値動き限定的 後場の日経平均は安値圏でもみあい。足元は前営業日比750円超安の2万7050 円近辺を推移している。前場のTOPIXが2%超安となったことで、後場は日銀のET F(上場投資信託)の買いが相場を支えるとの思惑の声も聞かれるが、現時点での株価の 動きは限定的だ。 アジア株も大幅に下落しており、市場では「世界的にリスクオフムードが強まってい る。日銀の買い期待だけでは支えきれない」(国内証券)との指摘が出ている。後場も引 き続き時間外取引での米株先物やアジア株の動きをみながらの...

午前の日経平均は大幅続落、強い米CPI嫌気して売り優勢に

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比735円43銭安の2万7088円86銭と、大幅続落。想定以上に米消費者物価指数(CPI、季節調整済み)が強かったことで米金融引き締め懸念が強まり、嫌気される形で幅広く売られている。一時は前週末比で800円を超す下落となり、2万7000円割れ水準まで下落した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は大幅安で推移、2万7000円目前で下げ渋る

<10:45> 日経平均は大幅安で推移、2万7000円目前で下げ渋る 日経平均は大幅安で推移している。心理的な下値支持線として意識されている2万7 000円を目前にして下げ渋っている状況。この近辺には25日移動平均線が位置してお り「これが下げ止まりの目安として意識されている」(国内証券)という。 時間外取引の米株先物は主要3指数ともに軟調。そのため「今晩の米国株も軟調にな ると想定され、これが売り一巡後の日本株の戻りを鈍いものにし、下値模索を余儀なくさ れた」(別の国内証券)との声が聞かれる。 <09:58> 日経平均は700円超安、...

日経平均700円超下落、円安効果より景気減速懸念を警戒

13日の東京株式市場で下落して始まった日経平均は一時700円超まで下げ幅を広げ、2万7000円ー2万7100円ときょうの安値圏で推移している。時間外取引の米株先物が軟調に推移し、投資家心理の重しになっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は700円超安、円安効果より景気減速懸念を警戒

<09:58> 日経平均は700円超安、円安効果より景気減速懸念を警戒 日経平均は寄り付き後も弱い展開が続いている。700円超安となり、2万7000 円ー2万7100円と、きょうの安値圏で推移している。時間外取引の米株先物が軟調に 推移し、投資家心理の重しになっている。 ドル/円は135円台に上昇し、円安方向に振れているが、円安が支えとされる自動 車や機械といった輸出関連株が業種別の下落率で上位になっている。市場では「米国での 金融引き締めの加速が景気減速を招くのではないかとの警戒感の方が、円安効果への思惑 より強く出ているようだ」(野村証券...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、きんでんが買い優勢 ネクソンは売り優勢 

<08:32> 寄り前の板状況、きんでんが買い優勢 ネクソンは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 きんでん 26% 1,92 1,92 1,92 1,52 3 3 3 3 2 トーホー 25% 1,52 1,52 1,52 1,22 4 4 4 4 3 愛知時計電機 20% 1,77 1,77 1,77 1,47 1 1 1 1 4 ビジネスエンジニアリング <482 18% 2,50 2,49...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up