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住友電設株式会社

1949.T

現在値

2,334.00JPY

変化

6.00(+0.26%)

出来高

31,000

本日のレンジ

2,326.00

 - 

2,341.00

52週レンジ

1,980.00

 - 

2,755.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,328.00
始値
2,333.00
出来高
31,000
3か月平均出来高
0.43
高値
2,341.00
安値
2,326.00
52週高値
2,755.00
52週安値
1,980.00
発行済株式数
35.41
時価総額
83,174.14
予想PER
--
配当利回り
3.94

次のエベント

Q3 2023 Sumitomo Densetsu Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Sumitomo Densetsu says retirement of chairman

Sumitomo Densetsu confirms inappropriate accounting practices in unit

Sumitomo Densetsu to submit application to extend submitting of annual report for FY 2016

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住友電設株式会社とは

住友電設グループは、主に設備工事業を行う。【事業内容】主に電力工事、一般電気工事、情報通信工事、プラント・空調工事等の設備工事業及び設備工事に関連するエンジニアリングサービス等の事業を展開する。電力工事は、主に送配変電設備工事の設計・施工・監理を行う。一般電気工事は、ビル及び工場等の電気設備工事及び新エネルギー・環境関連工事の設計・施工・監理を行う。情報通信工事は、電気通信設備工事の設計・施工・監理及び情報通信機器、ソフトウェアの販売を行う。プラント・空調工事は、プラント工事及び空調衛生管工事の設計・施工・監理を行う。また、保険代理店業務、空調機器・太陽光発電システム等の販売、機器の製作・修理及び給湯器の製造・販売等も行う。

業種

Construction Services

連絡先

Abanesu Awaza, 2-1-4, Awaza, Nishi-ku

OSAKA-SHI, OSK

550-8550

Japan

+81.6.65373400

https://www.sem.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masao Sakazaki

Chairman of the Board, Representative Director

Makoto Tani

President, Representative Director

Katsuhiko Tsujimura

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Wataru Matsushita

Senior Managing Executive Officer

Tetsunari Shimada

Managing Executive Officer, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
8.83
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.47
株価純資産倍率(四半期)
0.91
株価キャッシュフロー倍率
7.48
総負債/総資本(四半期)
2.88
長期負債/資本(四半期)
1.07
投資利益率(過去12カ月)
10.40
自己資本利益率(過去12カ月)
6.72

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日・25日線が「ゴールデンクロス」

<15:48> 日経平均・日足は「小陽線」、5日・25日線が「ゴールデンクロス 」 日経平均・日足は上に長く下にごく短いヒゲを伴う「上影陽線」の形に近い「小陽線 」となった。買い手の心理としては高値警戒感を示唆している。終値は2万8051円7 0銭。 5日移動平均線(2万7981円22銭=15日)が25日線(2万7971円42 銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となった。短期的には強気相場が 期待できるものの5日線の上昇角度は緩やかとなっており、買いの勢いが続くかが焦点と なりそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米金利先高観でグロース株軟調

<15:10> 新興株はマザーズが反落、米金利先高観でグロース株軟調 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.64%安の786.44ポイントと 小幅に反落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果とパウエル米連邦準備理事会 (FRB)議長のタカ派的な姿勢を受けて米金利の先高観が意識され、グロース(成長) 株売りが優勢となった。グロース市場指数は同0.55%安の997.41ポイントだっ た。 きょう東証グロース市場に新規上場したスマートドライブは公開価格を23 .48%上回る1630円で初値を付けた後、1725円まで上昇。1472円...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、半導体関連がさえず 値動きは限定的

<14:05>  日経平均は軟調、半導体関連がさえず 値動きは限定的 後場の日経平均は前引けの時点より若干下げ幅を広げ、前営業日比約110円安の2 万8000円台半ばで推移している。半導体関連が軟調で相場の重しとなっている。ただ 、値動きは小幅にとどまり方向感はみられず、大引けにかけても小動きの展開が続くと予 想されている。 パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長がタカ派姿勢を維持し金融引き締め長 期化へ懸念は残るが、一方で「来年に米国で政策金利の引き下げが行われない場合、為替 は円安に振れるだろう」(東海東京調査センターの仙石誠シニアエクイティマーケットア...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、米株安重し 方向感は乏しい

<11:50> 前場の日経平均は反落、米株安重し 方向感は乏しい 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比74円66銭安の2万8081円55 銭と反落した。前日の米国市場は、金融引き締め長期化懸念から株安となったことが嫌気 され反落、日本株も軟調な地合いとなった。ただ、売りが一巡すると下げ渋り、方向感の ない値動きが続いた。 前日の米株市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)後のパウエル連邦準備制度理 事会(FRB)議長のタカ派寄りの発言を受け、主要3指数がそろって下落した。東京株 市場もその流れを引き継ぎ、日本株は前営業日比165円安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、一時プラス転換 イベント通過で安心感も

<10:41> 日経平均は下げ幅縮小、一時プラス転換 イベント通過で安心感も 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比で50円ほど安い2万8100円近辺で小幅 な値動きとなっている。一時、プラス圏に浮上する場面もあり、底堅さがみられる。 市場関係者からは、前日の米国株が方向感のない動きとなったので、日本株も方向性 が乏しい展開となっているとの指摘が聞かれる。「ひとまずイベントを通過した安心感か ら買い戻しも入っているのではないか」(国内証券のストラテジスト)といい、下げ幅縮 小につながったとの見方が出ていた。 業種別では、海運業、鉱業、倉庫...

日経平均は反落スタート、FOMC受け米引き締め長期化を警戒

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比165円07銭安の2万7991円14銭と、反落してスタートした。米連邦公開市場委員会(FOMC)や米連邦準備理事会(FRB)議長会見を受けて、金融引き締めの長期化が警戒され米株安となったことから、売りが先行した。その後は、下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、山陽特殊製鋼が買い優勢 キヤノンマーケティングジャパンは売り優勢

<08:27> 寄り前の板状況、山陽特殊製鋼が買い優勢 キヤノンマーケティン グジャパンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 山陽特殊製鋼 23% 2,70 2,70 2,70 2,20 9 9 9 9 2 高砂熱学工業 23% 2,17 2,17 2,17 1,77 3 3 3 3 3 ペッパーフードサービス <3053. 20% 217 216 217 180 T> 4 日本工営 15% 3,94...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円前半の値固めへ

   <16:12> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円前半の値固めへ 日経平均・日足は「小陽線」となった。2万8249円24銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万7938円79銭=8日)を維持。200日線(2万7559円45銭 =同)がわずかながら上向き、地合い改善が継続している。一方、2つの戻り高値(3月 25日高値2万8338円81銭、6月9日高値2万8389円75銭)に近づく中では 、徐々に上値が重くなると見込まれる。目先は2万8000円台前半での値固めとなりそ うだ。 <15:58> 新興株はマザーズが続落、米利上げ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、米利上げ懸念の再燃が重し

   <15:58> 新興株はマザーズが続落、米利上げ懸念の再燃が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が1.35%安の720.47ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.36%安の916.24ポイントだった。 前週末の米国株式市場で、好調な米雇用統計を受けて連邦準備理事会(FRB)によ る積極的な利上げが継続するとの懸念が再燃してハイテク株安となり、投資家心理の重し になった。 フリーやJIG―SAWが大幅安だったほか、ウェルスナビ<7342. T>が軟調だった。一方、シンバイオ製薬がストップ高となったほか、ジーエヌア...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみ合い、ハイテク株は底堅さ維持

   <14:02> 日経平均は小幅高でもみ合い、ハイテク株は底堅さ維持 後場の日経平均は小幅高の水準でもみ合う展開が続いている。10日に公表される米 消費者物価指数(CPI)の内容を見極めたいとして、様子見姿勢が強まっているという 。米長期金利が再び上昇基調となっているが、ハイテク株が崩れる雰囲気はみられず、東 京エレクトロン、ソフトバンクグループなどは底堅く推移している。 良好な米雇用統計を受けて、マーケットでは米連邦準備理事会(FRB)による金融 引き締め加速が意識されているものの、「単月の雇用指標だけでは次の利上げ幅を明確に 織...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米CPIを見極めたいムードも

   <13:05> 日経平均は伸び悩み、米CPIを見極めたいムードも 日経平均の後場は、上げ幅を拡大でスタートした。一時、前営業日比100円超高に 上昇した。値がさの東京エレクトロンが上値を伸ばしており、指数を30円程度 、押し上げている。市場では「今日予定される決算発表を見越した売買が活発なようだ」 (別の国内証券)という。 もっとも、日経平均は上値も重く、伸び悩んでいる。市場では、米金融引き締めへの 警戒感が再燃する中、10日に発表される米消費者物価指数(CPI)に関心が寄せられ ており「見極めたいとのムードが出てきている」(国内証券...

午前の日経平均は小幅続伸、個別物色が支え 米利上げ警戒は重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比65円22銭高の2万8241円09銭と小幅に続伸した。好調な米雇用統計を受けて連邦準備理事会(FRB)が積極的な利上げを継続するとの懸念が再燃した一方、好決算を手掛かりに業績堅調な銘柄が物色された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、米引き締め警戒と好業績期待が綱引き

<11:04> 日経平均は一進一退、米引き締め警戒と好業績期待が綱引き 日経平均は前営業日終値を挟んで一進一退となっており、方向感を欠いている。米国 での金融引き締めへの警戒感が重しになっている一方、「国内企業の決算は総じて悪くな く、業績期待が継続している」(国内証券)との声が出ていた。 好決算を発表した銘柄の物色が続いている。半導体製造装置関連はまちまちの値動き となる中、レーザーテックは大幅に上昇している。業績見通しと年間配当金を大 幅上方修正した三井松島産業は、ストップ高となり年初来高値を更新。上期予想 を上方修正したバンダイナムコホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、一時プラスに 2万8000円台固め

<10:15> 日経平均はもみあい、一時プラスに 2万8000円台固め 日経平均は弱もち合い。朝方は軟化して始まったものの、売り一巡後は底堅い展開と なった。一時プラスに浮上したものの「上値の重さが意識されるほか、買い上がる材料も ない」(国内証券)との声も聞かれ、押し戻されて小幅安の水準で推移している。2万8 000円台を固める動きとの受け止めもある。 物色面では、引き続き好決算銘柄を買う動きに変わりない。市場では「見極めたい材 料はたくさんあるが、ピークを迎える決算発表もそれにあたる。個別の動きが中心となっ ているため、より個々の数字...

寄り付きの日経平均は反落、米雇用統計受け金融引き締めを警戒

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比125円78銭安の2万8050円09銭と、反落。前週末の米雇用統計が予想より強かったことで、改めて米金融引き締めが警戒され、全般は売り優勢で重い動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日本冶金工業は買い優勢 メディアスHLDG は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日本冶金工業は買い優勢 メディアスHLDG は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 日本冶金工業 22% 2,800 2,800 2,800 2,300 2 三井松島HLDG 21% 3,970 3,970 3,970 3,270 3 大阪ソーダ 21% 4,060 4,060 4,060 3,360 4 テイクアンドギヴ・ニーズ <4331. 20% 1,767 1,767...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線・25日線は上向きを維持

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線・25日線は上向きを維持 日経平均・日足は「小陰線」。上に短いヒゲ、下に長いヒゲを伴う「下影陰線」とな り、下落一服を示している。終値は2万7655円21銭だった。 5日移動平均線(2万7750円48銭=26日)や25日線(2万6743円18 銭=同)は上昇基調を維持していることから、短期的には底堅い展開が続くとみられる。 また「当面は200日線(2万7570円17銭=同)が日経平均の下値をサポートしそ うだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <15:22> 新興株はマザーズが小反発、グロース...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、グロース株に買い戻し

<15:22> 新興株はマザーズが小反発、グロース株に買い戻し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.35%高の701.39ポイントと 小反発した。東証グロース市場指数は同0.37%高の892.79ポイントで取引を終 えた。新興株市場は朝方は軟調に推移していたが、売り一巡後はグロース(成長)株を中 心に買い戻しが入った。 個別では、フロンティアインターナショナル、坪田ラボ、アイキュ ーブドシステムズなどがしっかり。半面、大泉製作所、メディネット<2 370.T>、ココナラなどは軟調に推移した。 プレシジョン・システム・サイエンスは...

〔マーケットアイ〕株式:小幅安で小動き、イベント控え一段と様子見姿勢強まる

<14:03> 小幅安で小動き、イベント控え一段と様子見姿勢強まる 後場の日経平均は小幅安の水準で小動きが続いており、前日終値近辺の2万7600 円台後半で推移している。午後の取引での日経平均の値幅は40円程度と、動意に乏しい 。 米連邦公開市場委員会(FOMC)や米国の4―6月期GDP(国内総生産)の公表 が控えているほか、週末に国内企業の決算発表が集中するため、「様子見姿勢が強まりや すく、明確な方向感は出にくい」(国内運用会社)という。 <13:05> 日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大 後場の日経平均は、前日終値付近での...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大

<13:05> 日経平均は小安い、ソフトバンクGが上げ幅拡大 後場の日経平均は、前日終値付近での値動きとなっている。ソフトバンクグループ<9 984.T>が上げ幅を拡大し、指数を50円近く押し上げている。相場全体では模様眺めとな っており、日経平均は「プラスに転じたとしても上げ幅は限られるのではないか」(国内 証券)とみられている。 前引け時点に比べると、鉱業や石油・石炭製品が上げ幅を縮小している一方、海運業 は下げ幅を縮小している。 企業決算シーズンが本格化してきており、決算内容を材料にした個別物色が見られる ほかは、米連邦公開市場委員会...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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