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日本電設工業株式会社

1950.T

現在値

1,767.00JPY

変化

1.00(+0.06%)

出来高

27,700

本日のレンジ

1,755.00

 - 

1,779.00

52週レンジ

1,420.00

 - 

1,937.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,766.00
始値
1,779.00
出来高
27,700
3か月平均出来高
1.31
高値
1,779.00
安値
1,755.00
52週高値
1,937.00
52週安値
1,420.00
発行済株式数
61.47
時価総額
108,367.00
予想PER
--
配当利回り
1.76

次のエベント

Q2 2023 Nippon Densetsu Kogyo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nippon Densetsu Kogyo to retire 5.82 pct stake of shares

NIPPON DENSETSU KOGYO to issue year-end dividend for FY 2016

NIPPON DENSETSU KOGYO announces change of chairman and president

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日本電設工業株式会社とは

日本電設工業グループは、主に鉄道電気工事、一般電気工事および情報通信工事を行う。【事業内容】同社は設備工事(電気工事、情報通信工事)の請負、企画、設計・積算、監理を主として、電気設備の保守、電気機器・材料の製作、販売、不動産の賃貸・仲介・管理ならびに電気設備に関する教育・図書出版を行うほか、情報サービス業を営む。鉄道電気工事は電車線路、発変電、送電線、電灯電力、信号工事を含む。一般電気工事は建築電気設備工事、暖冷房・空気調和設備、給排水・衛生設備工事等を含む。情報通信工事はモバイル通信関連工事、ネットワークインフラ構築関連工事などを含む。

業種

Construction Services

連絡先

NDK Daini Ikenohata Bldg.

1-2-23, Ikenohata

TAITO-KU, TKY

110-8706

Japan

+81.3.38228811

http://www.densetsuko.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tadami Tsuchiya

President, Representative Director

Masaru Entsuba

Vice President, Representative Director

Kazunari Yasuda

Senior Managing Director

Yoshinori Korenaga

Managing Director

Kiyotaka Sano

Managing Director

統計

2.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K
EPS (JPY)

2020

183.410

2021

155.300

2022

84.949
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.97
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.63
株価純資産倍率(四半期)
0.64
株価キャッシュフロー倍率
11.83
総負債/総資本(四半期)
0.06
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
3.08
自己資本利益率(過去12カ月)
2.40

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続

<15:58> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。2万7801円64銭で取 引を終えた。前日に続いて心理的節目2万8000円をわずかに一時回復したが、押し返 された。一方、200日移動平均線(2万7561円64銭=29日)を維持したほか、 10日線(2万7583円54銭=同)が200日線を上抜けた。基調の強さは継続して いる。大台をしっかり回復し、3月25日高値(2万8338円81銭)と6月9日高値 (2万8389円75銭)のダブルトップを捉えるかが焦点となる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.35%高の718.55ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比1.35%高の913.54ポイント。米国市場でハ イテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、投資家心理を支援した。 そーせいグループ、HENNGEが大幅高。HOUSEI はストップ高となった。一方、ワンダープラネットや坪田ラボが大幅安 。unerryもさえなかった。 東証グロース市場に新規上場したエアークローゼットの初値は公開価格を1 3.7%上回る910円となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り

<14:16> 日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り 日経平均はマイナス圏でのもみ合いとなっている。ドル/円相場が円高方向に振れ、 自動車株や値がさのハイテク株、機械などの一角が上げ幅を縮めたりマイナスに転じてお り、相場の重しになった。足元ではドルが133円前半で一服する中、日経平均も下げ渋 っている。 週末を控えて手掛けにくさが意識される一方、半導体関連の上値が重くなった局面で も、前日に業績予想の上方修正や自社株買いを発表したアドバンテストは堅調を 保つなど「きょうは個別物色の側面が強い」(国内運用会社)との受け止めが聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード

<12:50> 日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード 日経平均は前日比マイナス圏に沈んだ。2万7700円台で推移している。外為市場 でドル/円相場が円高に振れており、これが輸出関連株を中心に株価の圧迫要因になって いるという。週末で新規のポジションが取りにくく見送りムードを強めている。 市場では「全体的に薄商いの状態で、少しの売りでも下に振れやすい。加えて月末の ポジション整理に絡んだ売りが出るため、後場の相場は軟調に推移するとみられる」(国 内証券)との指摘もあった。 前引け直前に通期見通しの下方修正を発表したデンソー...

午前の日経平均は続伸、米株上昇を好感 上値重く伸び悩む

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比129円07銭高の2万7944円55銭と、続伸した。前日の米国株式市場の上昇を好感して、日本株も強い基調を維持したものの、時価より上値の2万8000円前後の水準は重いと意識され、買い一巡後は伸び悩む動きとなった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、2万8000円を強力な節目として意識

(本文と見出しの一部表記を修正しました。) [東京 29日 ロイター] - <11:05> 日経平均は高値もみ合い、2万8000円を強力な節目として意識 日経平均は高値もみ合い。2万7900円台での推移となっている。商いが引き続き 低調な中で、上値に対して慎重な動きが続いているという。テクニカル面では2万800 0円が強力な節目として意識され、強い地合いが継続されながらも「積極的に上値を買う 投資家が出てこない」(国内証券)という。 物色面では、決算内容によって株価に明暗が生じており、「同一業種内でも優劣が出 ているため、個別の一本釣りにならざるを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、決算手掛かりにした売り買い交錯

<10:06> 日経平均は伸び悩み、決算手掛かりにした売り買い交錯 日経平均は伸び悩み、前営業日比約50円高の2万7800円台後半で推移している 。寄り付き後には一時、節目の2万8000円を回復する場面もあったが、買いは継続せ ずに、上げ幅は縮小している。 決算発表を手掛かりにした個別銘柄の売買が交錯しており、好決算を発表したアドバ ンテスト、オリエンタルランドなどが堅調。一方、ルネサスエレクトロ ニクスは8%安と軟調に推移している。 市場では「昨日の日経平均は2万8000円を超えられずに終わり、きょうも2万8 000円近辺では上値が重...

寄り付きの日経平均は続伸、幅広い業種に買い 米株高を好感

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比99円74銭高の2万7915円22銭と、3日続伸してスタートした。前日の米株高を好感する形で、幅広い業種で買いが先行し、上げ幅を広げている。指数寄与度の大きいソフトバンクグループがしっかり、ファーストリテイリングは小幅上昇となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ホシデンは買い優勢 オーバルは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、ホシデンは買い優勢 オーバルは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ホシデン 22% 1,64 1,64 1,64 1,34 1 1 1 1 2 天馬 21% 2,84 2,84 2,84 2,34 3 3 3 3 3 グローセル 20% 485 485 485 405 4 エクシオグループ 18% 2,63 2,62 2,63 2,22 0 9 0 4 5 PALTAC...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、今後はダブルトップを意識

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、今後はダブルトップを意識 日経平均・日足は上下に長めのヒゲを伴う「小陰線」。2万7815円48銭で大引 けた。やや伸びを欠く動きとなりながらも、22日の戻り高値2万7952円25銭を上 回ったほか、心理的な節目である2万8000円を回復するなど基調の強さを感じさせる 動きとなっている。 ただ、チャート上ではここからが正念場になりそうだ。3月25日高値2万8338 円81銭と6月9日高値2万8389円75銭で形成するダブルトップは強力な抵抗線で あり、これらに近づくにつれ伸び悩む可能性がある。ただ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、IPOに商いが集中

<15:05> 新興株はマザーズが小幅続伸、IPOに商いが集中 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.50%高の708.98ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同0.42%高の901.35ポイントとなった。「 模様眺めムードが強い中で高寄りした後のIPO(新規株式公開)に商いが集中した」( 国内証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したunerryの初値は公開価格の2.3 倍となる3000円、同じく新規上場のHOUSEIの初値は公開価格の45% を上回る580円と好発進だった。両銘柄ともに、商いが集中したものの、株価...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、米GDP発表などを控え様子見ムード

<14:25> 日経平均は強もち合い、米GDP発表などを控え様子見ムード 日経平均は強もち合いで、2万7700円台で推移している。前日比プラスは維持し ているものの、薄商いの状態に変化はみられない。連邦公開市場委員会(FOMC)は通 過したが、米国で実質国内総生産(GDP)の発表やアップル、アマゾンなど企業決算の 公表を控えているため、様子見ムードが強くなっている。 市場では「米GDPが発表されるまでは動きにくいとする関係者が多いようだ。ただ 、国内企業の決算で好調なものが目立つため、当面、底堅さをキープするとみられる」( 国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高で小動き、目先は2万7000円台値固めとの声

<13:00> 日経平均は小幅高で小動き、目先は2万7000円台値固めとの声 後場に入り日経平均は、前営業日比約50円高の2万7700円台後半と小幅高の水 準で小動きとなっている。前場に引き続きグロース株の一角が堅調に推移している一方、 トヨタ自動車や日東電工など輸出関連株はさえない。足元のドル/円は 135円台前半と、前日の場中から1円以上円高が進み、輸出株の重しとなっているとい う。 市場では日経平均は2万8000円近辺では利益確定売りが出やすいとの声が聞かれ 、「目先は2万7000円台での値固めの展開が続きそうだ」(国内証券)という...

午前の日経平均は続伸、グロース株堅調で相場下支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比88円46銭高の2万7804円21銭と、続伸した。前日の米株高の流れを引き継いで日経平均は朝方から堅調に推移し、一時2万8000円台を回復。上昇一巡後は利益確定売りに押されマイナス圏に沈んだが、グロース株の買い戻しが活発になり、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びプラス圏に浮上、グロース株買いが相場下支え

<10:54> 日経平均は再びプラス圏に浮上、グロース株買いが相場下支え 日経平均は再びプラス圏に浮上し、前営業日比約30円高の2万7700円台半ばで 小動きとなっている。ドル/円の急速な円高進行を受けて、輸出関連株がさえない動きと なる一方、グロース株がしっかりと推移し、相場を下支えしている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)とパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の記 者会見を経て、「目先は米金利上昇が落ち着くとの思惑から、これまで売られていたグロ ース株に買い戻しが入っている」(国内証券)という。エムスリーやメルカリ<4 385...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、利益確定売りが重し 200日線が支えに

<10:16> 日経平均はマイナス転換、利益確定売りが重し 200日線が支えに 日経平均はマイナスに転換した。朝方には一時、心理的節目2万8000円を回復し たが、その後は徐々に上げ幅を縮小した。値がさの東京エレクトロンなどの半導 体関連株などが上げ幅を縮小したりマイナスになっている。 市場では「2万8000円台は3月と6月に2度、跳ね返された水準でもあり、利益 確定売りが出やすい」(国内証券)との声が聞かれる。一方、2万7500円台半ばを通 る200日移動平均線を維持した水準にあり「下押しされる場合、支えになりそうだ」( 別の国内証券...

寄り付きの日経平均は続伸、2万8000円を回復 FOMC通過し過度な警戒後退

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比193円40銭高の2万7909円15銭と続伸してスタートした。その後、上げ幅を200円超高に拡大して一時、心理的節目2万8000円を6月10日以来に回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 日本電設工業は売り優勢 

<08:25> 寄り前の板状況、ネクソンが買い優勢 日本電設工業は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ネクソン 23% 3,72 3,72 3,72 3,02 5 5 5 5 2 シナネンHLDG 19% 4,36 4,36 4,36 3,66 0 0 0 0 3 ティラド 19% 3,14 3,14 3,14 2,63 0 0 0 9 4 パーソルHLDG 18% 3,21 3,21 3,21...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持

   <15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持 日経平均・日足は、やや長めの上ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「小陽線」と なった。終値は、2万6478円77銭。前日に弱い「大陰線」を引いた後、その実体部 分の範囲内で推移する「はらみ線」となり短期的には気迷いを示している。 ただ、6月20日の直近安値2万5520円23銭と7月1日安値2万5841円7 5銭を結んだ下値支持線の延長線上で踏み止まる状態をキープしたことで、反転の期待を 残しており、翌日も上向きの動きとなれば、戻りが加速する可能性もある。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小動き、低位材料株を個別物色

<15:05> 新興株市場はマザーズが小動き、低位材料株を個別物色 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.02%高の670.17ポイントと 小動き。グロース市場指数は同0.05%高の850.08ポイントで取引を終えた。 市場では「全体的には動きが乏しい中、低位の材料性のある銘柄の個別物色が活発化 している。完全に模様眺めとなっているわけではない」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、マイクロ波化学、スパイダープラス、SKIYAKI<3 995.T>がストップ高となったほか、坪田ラボが商いを伴って上伸し、連日の最高 値更新。半面...

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