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エクシオグループ株式会社

1951.T

現在値

2,326.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

2,034.00

 - 

2,460.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,326.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
8.05
高値
--
安値
--
52週高値
2,460.00
52週安値
2,034.00
発行済株式数
101.59
時価総額
254,655.00
予想PER
11.14
配当利回り
4.36

次のエベント

Q3 2023 EXEO Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Exeo Group Inc Bought Back 142,200 Own Shares Worth 316.4 Million Yen Between Jan 1 - 13

Exeo Group Inc Says It Bought Back 424,200 Own Shares Worth 899 Million Yen In Nov

Exeo Group Inc - Bought Back 312,900 Own Shares In September

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エクシオグループ株式会社とは

エクシオグループ(旧名:協和エクシオ)は、主にエンジニアリングソリューション事業及びシステムソリューション事業を行う。【事業内容】協和エクシオグループ、シーキューブグループ、西部電気工業グループ、日本電通グループの4つの事業セグメントで構成される。各セグメントにおける企業グループは、それぞれの施工エリアを中心に、通信キャリア向け設備及び都市インフラの構築、ネットワークインテグレーション、システムインテグレーションを主な事業として行う。エンジニアリングソリューション事業は通信インフラ設備の構築・保守を行う通信キャリア、及び自治体、官公庁、鉄道会社、民間企業等向けの各種通信インフラ設備の構築・保守等を行う都市インフラを含む。システムソリューション事業は通信キャリアと金融業、製造業をはじめとする各種企業向けのシステム構築、システムインテグレーションの提供等を行う。また、プラント、空調、給排水衛生などの管工事も行う。

業種

Construction Services

連絡先

3-29-20, Shibuya

SHIBUYA-KU, TKY

150-0002

Japan

+81.3.57781111

http://www.exeo.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuya Funabashi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Shigeki Hayashi

Chief Financial Officer, Executive Officer, Director of Finance

Kouichi Mino

Senior Managing Executive Officer, Director of Business Planning, Director

Noriyuki Watabe

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Electricity, Environment & Smart Energy Business, Director

Keisei Nakajima

Managing Executive Officer, Chief Director of NTT Business, Chief Director of NTT Sales in Main NTT Business Unit

統計

2.14 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.6K

2022

0.6K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

139.750

2021

217.330

2022

250.640

2023(E)

208.115
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.03
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.43
株価純資産倍率(四半期)
0.84
株価キャッシュフロー倍率
7.35
総負債/総資本(四半期)
30.65
長期負債/資本(四半期)
19.76
投資利益率(過去12カ月)
6.59
自己資本利益率(過去12カ月)
4.92

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線が75日線を下抜け

<16:18> 日経平均・日足は「中陰線」、25日線が75日線を下抜け 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は2万6094円 50銭。25日移動平均線(2万7315円32銭=30日)が75日線(2万7340 円86銭=同)を上から下に突き抜け、「デッドクロス」となった。目先の日経平均は軟 調な地合いが想定される。 一方、25日線と日経平均の乖離率はマイナス4.47%となり、売られ過ぎ状態の 目安とされるマイナス5%に近付いている。市場では「海外市場に比べると割安感も意識 されており、今後、どの程度買い戻しが入るかが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、底打ち感意識され買い優勢

<15:54> 新興株はマザーズが続伸、底打ち感意識され買い優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.32%高の730.41ポイントと 続伸した。東証グロース市場指数は同1.42%高の927.87ポイントだった。 市場では「テクニカル面ではマザーズのローソク足が主要な短期の移動平均線を上回 り、徐々に底打ち感が意識されている」(国内証券・アナリスト)といい、買いが優勢と なった。 前日にグロース市場に新規上場したスマサポは、公開価格の2.81倍の2 250円で初値を付けた。その後、2750円まで上昇して取引を終えた。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、一時マイナス転換 主力株の下落が重し

<14:47> 日経平均は上げ幅縮小、一時マイナス転換 主力株の下落が重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約20円高の2万6100円台前半で推移し ている。一時、前日終値を下回り、マイナス転換する場面もあった。市場では「米金融引 き締めの継続で景気減速が意識される中、先々の業績不安もあり、積極的な買いは続かな い状況」(国内証券・アナリスト)との声が聞かれた。また、ドル/円相場が132円台 半ばと円高基調で、輸出株の上値を抑える要因になっているという。 個別では、東京エレクトロン、リクルートホールディングス、ダイ キン工業が軟調で...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はやや上げ幅拡大、自動車関連がしっかり

<13:00>  後場の日経平均はやや上 げ幅拡大、自動車関連がしっかり 後場の日経平均は、前引けの時点より上げ幅を拡大し、前営業日比約105円高の2 万6200円台前半で推移している。 ただ、年内最後の取引日ということもあり、上値の重さも目立つ。「後場も上値は限 定的だとみられるが、年内は2万6000円を維持して取引を終えそうだ」(国内シンク タンクのストラテジスト)という。 個別では、三菱自動車工業や日野自動車、日産自動車など の自動車関連がしっかり。 <11:47> 前場の日経平均は反発、米株高で 買い一巡後は伸び悩み 前場の東京株式市場...

午前の日経平均は反発、米株高で 買い一巡後は伸び悩み

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比74円78銭高の2万6168円45銭と反発した。前日の米国市場で主要3指数が上昇した流れを受け、東京市場でも幅広い銘柄に買いが入った。日経平均は一時、200円超高まで上昇したが、買いが一服すると伸び悩む展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米株先物の軟調な動きが重し

<10:08> 日経平均は上げ幅縮小、米株先物の軟調な動きが重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約70円高の2万6100円台半ばで推移し ている。米株先物が小幅安と軟調に推移しており、日本株の重しになっている。物色動向 としては、引き続き値がさ株や半導体関連銘柄がしっかりとなっているが、朝方に比べて 上げ幅を縮小している。 市場では、米長期金利の上昇が一服したことを受けて、ひとまず投資家心理が改善し たとの指摘が聞かれる。ただ、「米10年債利回りが再び4%台を目指すのか、それとも 低下基調となるかは不透明」(国内証券・ストラテジスト...

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 値がさ株しっかり

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比194円33銭高の2万6288円00銭と、反発してスタートした。前日の米株高が好感される形で幅広く買いが先行している。ハイテク株比率の高いナスダック総合が2%超高となったことを受け、東京市場でも値がさ株やハイテク銘柄が買われている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ペッパーは買い優勢 トーホーは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、ペッパーは買い優勢 トーホーは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ペッパーフードサービス <3053. 28% 228 228 228 178 T> 2 三洋貿易 27% 1,40 1,40 1,40 1,10 8 8 8 8 3 鴻池運輸 25% 1,97 1,97 1,97 1,57 5 5 5 5 4 レオン自動機 25% 1,33 1,32 1,33 1,06...

訂正-11日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

(スズケンの自己株消却について、消却株数を以下のように訂正します) 11日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額(上限 取得期間 立会外取 1株当 除く株 ) 引/公開 たり 式総数 買い付け 取得 に対す 価格 る% スズケン 550万株 6.25 200億円 11/14─2023/3/10 ミライト・ワン 180万株 1.83 20億円 11/14─2023/3/31 日本基礎技術 100万株 4.7 6億円 11/14─2023/5/31 サンマルクホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続

<15:58> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線維持 強い基調継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。2万7801円64銭で取 引を終えた。前日に続いて心理的節目2万8000円をわずかに一時回復したが、押し返 された。一方、200日移動平均線(2万7561円64銭=29日)を維持したほか、 10日線(2万7583円54銭=同)が200日線を上抜けた。基調の強さは継続して いる。大台をしっかり回復し、3月25日高値(2万8338円81銭)と6月9日高値 (2万8389円75銭)のダブルトップを捉えるかが焦点となる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援

<15:10> 新興株はマザーズが4日続伸、米グロース株高が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.35%高の718.55ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比1.35%高の913.54ポイント。米国市場でハ イテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、投資家心理を支援した。 そーせいグループ、HENNGEが大幅高。HOUSEI はストップ高となった。一方、ワンダープラネットや坪田ラボが大幅安 。unerryもさえなかった。 東証グロース市場に新規上場したエアークローゼットの初値は公開価格を1 3.7%上回る910円となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り

<14:16> 日経平均は安値もみ合い、円高一服し下げ渋り 日経平均はマイナス圏でのもみ合いとなっている。ドル/円相場が円高方向に振れ、 自動車株や値がさのハイテク株、機械などの一角が上げ幅を縮めたりマイナスに転じてお り、相場の重しになった。足元ではドルが133円前半で一服する中、日経平均も下げ渋 っている。 週末を控えて手掛けにくさが意識される一方、半導体関連の上値が重くなった局面で も、前日に業績予想の上方修正や自社株買いを発表したアドバンテストは堅調を 保つなど「きょうは個別物色の側面が強い」(国内運用会社)との受け止めが聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード

<12:50> 日経平均はマイナス圏、円高が株価を圧迫 週末で見送りムード 日経平均は前日比マイナス圏に沈んだ。2万7700円台で推移している。外為市場 でドル/円相場が円高に振れており、これが輸出関連株を中心に株価の圧迫要因になって いるという。週末で新規のポジションが取りにくく見送りムードを強めている。 市場では「全体的に薄商いの状態で、少しの売りでも下に振れやすい。加えて月末の ポジション整理に絡んだ売りが出るため、後場の相場は軟調に推移するとみられる」(国 内証券)との指摘もあった。 前引け直前に通期見通しの下方修正を発表したデンソー...

午前の日経平均は続伸、米株上昇を好感 上値重く伸び悩む

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比129円07銭高の2万7944円55銭と、続伸した。前日の米国株式市場の上昇を好感して、日本株も強い基調を維持したものの、時価より上値の2万8000円前後の水準は重いと意識され、買い一巡後は伸び悩む動きとなった。

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、2万8000円を強力な節目として意識

(本文と見出しの一部表記を修正しました。) [東京 29日 ロイター] - <11:05> 日経平均は高値もみ合い、2万8000円を強力な節目として意識 日経平均は高値もみ合い。2万7900円台での推移となっている。商いが引き続き 低調な中で、上値に対して慎重な動きが続いているという。テクニカル面では2万800 0円が強力な節目として意識され、強い地合いが継続されながらも「積極的に上値を買う 投資家が出てこない」(国内証券)という。 物色面では、決算内容によって株価に明暗が生じており、「同一業種内でも優劣が出 ているため、個別の一本釣りにならざるを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、決算手掛かりにした売り買い交錯

<10:06> 日経平均は伸び悩み、決算手掛かりにした売り買い交錯 日経平均は伸び悩み、前営業日比約50円高の2万7800円台後半で推移している 。寄り付き後には一時、節目の2万8000円を回復する場面もあったが、買いは継続せ ずに、上げ幅は縮小している。 決算発表を手掛かりにした個別銘柄の売買が交錯しており、好決算を発表したアドバ ンテスト、オリエンタルランドなどが堅調。一方、ルネサスエレクトロ ニクスは8%安と軟調に推移している。 市場では「昨日の日経平均は2万8000円を超えられずに終わり、きょうも2万8 000円近辺では上値が重...

寄り付きの日経平均は続伸、幅広い業種に買い 米株高を好感

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比99円74銭高の2万7915円22銭と、3日続伸してスタートした。前日の米株高を好感する形で、幅広い業種で買いが先行し、上げ幅を広げている。指数寄与度の大きいソフトバンクグループがしっかり、ファーストリテイリングは小幅上昇となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ホシデンは買い優勢 オーバルは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、ホシデンは買い優勢 オーバルは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ホシデン 22% 1,64 1,64 1,64 1,34 1 1 1 1 2 天馬 21% 2,84 2,84 2,84 2,34 3 3 3 3 3 グローセル 20% 485 485 485 405 4 エクシオグループ 18% 2,63 2,62 2,63 2,22 0 9 0 4 5 PALTAC...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、再び5日移動平均線下回る

  <16:17> 日経平均・日足は「大陰線」、再び5日移動平均線下回る 日経平均・日足は短い下ヒゲを伴う「大陰線」で、「陰の寄り付き坊主」となった。 買い手の心理としては強い失望感を表している。終値は2万6393円04銭だった。 前日には、終値が5日移動平均線(2万6722円07銭=30日)を上回ったもの の、きょうは5日線を下回り、弱気相場が続いていることを示唆している。25日線(2 万6980円62銭=同)は緩やかな下向きとなっている。 一目均衡表では、ローソク足の実体部分が薄い雲と交わっており、目先は雲を上抜け ることができるか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ続落、IPO銘柄に利益確定売り

  <15:28> 新興株市場はマザーズが続落、IPO銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.05%安の661.56ポイントと 続落した。世界景気の減速懸念が意識される中、積極的な買いは手控えられ、新規IPO 銘柄は利益確定売りが優勢となった。 グロース指数は同1.07%安の843.77ポイントだった。 個別では、マイクロアド、イーディーピーなどの下げが目立った。 一方、タメニー、データホライゾン、東京通信などは値上がり した。 きょう新規上場したAViCは公開価格を24.11%上回る1266円で 初値を付けた。...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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