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新日本空調株式会社

1952.T

現在値

1,806.00JPY

変化

4.00(+0.22%)

出来高

31,200

本日のレンジ

1,792.00

 - 

1,813.00

52週レンジ

1,676.00

 - 

2,600.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,802.00
始値
1,802.00
出来高
31,200
3か月平均出来高
0.96
高値
1,813.00
安値
1,792.00
52週高値
2,600.00
52週安値
1,676.00
発行済株式数
23.32
時価総額
44,217.93
予想PER
--
配当利回り
3.57

次のエベント

Dividend For 1952.T - 20.0000 JPY

適時開示

その他

Shin Nippon Air Technologies Completes Share Buyback

Shin Nippon Air Technologies Co Bought Back 119,600 Own Shares For 223.37 Million Yen In November

Shin Nippon Air Technologies buys back 141,900 shares for 246.8 mln yen

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新日本空調株式会社とは

新日本空調グループは空気調和、冷暖房、換気、環境保全、温湿度調整、除塵、除菌、給排水、衛生設備、電気設備等の設計、監理ならびに工事請負を行う。【事業内容】設備工事事業においては、同社グループは設備工事事業を営み、国内連結子会社が施工協力および空調設備等の保全業務、電気設備工事、産業施設設備工事の施工を行う。国外連結子会社は、主に日本からの進出企業の空調設備工事を施工し、空調設備工事を施工する。また、工事施工に伴う資機材納入、施工協力を行う。

業種

Construction Services

連絡先

Hamacho Center Bldg.

2-31-1, Nihombashi Hama-cho

CHUO-KU, TKY

103-0007

Japan

+81.3.36392700

https://www.snk.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroshi Natsui

Chairman of the Board, Representative Director

Shinji Maekawa

President, Chief Operating Officer, Representative Director

Kiyoshi Endo

Senior Managing Executive Officer, Director

Masaki Ito

Managing Executive Officer, Director

Satoshi Shimomoto

Managing Executive Officer, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
8.82
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.41
株価純資産倍率(四半期)
0.78
株価キャッシュフロー倍率
9.80
総負債/総資本(四半期)
3.35
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
8.72
自己資本利益率(過去12カ月)
5.52

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、終値が再び25日線下回る

<15:48> 日経平均・日足は「大陰線」、終値が再び25日線下回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となり、極めて弱気な相場を示し ている。終値は2万6336円66銭。昨日は、終値が25日移動平均線を上回ったもの の、きょうの終値は再び25日線(2万6614円75銭=12日)を下回り、上昇の勢 いの弱さを表している。 また、上昇基調にあった5日線(2万6452円87銭=同)が緩やかながら下を向 き始め、不安定な相場展開を示唆している。 <15:20> 新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声

<15:20> 新興株市場はマザーズが続落、利益確定売り優勢との声 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.40%安の670.06ポイントと 続落した。グロース市場指数は同1.49%安の849.67ポイントで取引を終えた。 市場では「新興株市場は6月下旬以降、それまでの下落の反動で買われていたが、き ょうは利益確定売りが優勢になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。世界景気の 減速懸念が意識されていることも、相場の重しとなった。 個別では、スパイダープラス、シリコンスタジオ、クリングルファ ーマなどが値上がり。一方、サスメド、マイクロ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速 米指標にらみ様子見も

<14:10> 日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速 米指標にらみ様子見も 日経平均は、前営業日比約500円安の2万6300円前半と、軟調に推移している 。前場から値下がりしていた値がさのハイテク株が下げ幅を拡大し、日経平均の重しとな っている。ソフトバンクグループは4.5%安、東京エレクトロンは2 .7%安と、いずれもさえない。 アジア株や米株先物が軟調で投資家心理が悪化し、「値がさのハイテク株の売りが加 速しているようだ」(国内証券)という。また、あすの米消費者物価指数(CPI)公表 をにらみ「手掛けにくさも意識されている」(同)とみられ...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り下げ幅拡大、テクニカル面で正念場の見方も

<12:45> 後場に入り下げ幅拡大、テクニカル面で正念場の見方も 後場に入ってから下げ幅を拡大している。買い材料が見当たらず、日経平均は前日比 500円を超す下落となった。テクニカル面で正念場にきたとの見方も出ている。 2万6200円台まで下落したが、この水準は6月20日の直近安値2万5520円 23銭と7月1日安値2万5841円75銭を結んだ下値支持線の延長線上にあり「ここ で下げ止まれば、戻り相場のトレンドが維持できるが、割り込んだ場合は再び下値模索の 局面が到来する可能性も生じる」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> ...

午前の日経平均は急反落、米株安を嫌気 景気後退懸念から底ばい

12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比449円54銭安の2万6362円76銭と急反落した。前日の米国株式市場が下落したことが嫌気されたほか、引き続き世界的な景気後退が懸念されており、売り一巡後も底ばって推移するなど終始軟調な展開を余儀なくされた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、景気敏感セクターの下げ目立つ

<11:05> 日経平均は安値もみ合い、景気敏感セクターの下げ目立つ 日経平均は安値もみ合いで、2万6300円台で推移している。売り一巡後は下げ渋 っているものの、上値を買う気配は感じられず、底ばい状態。物色面では、景気敏感株の 下げが目立っている。 市場では「新型コロナウイルスの感染再拡大が、世界的な景気後退懸念を一段と強め ている。そうした中で、景気敏感株が多い日本株はどうしても弱くなってしまう」(国内 証券)との声が聞かれた。 <10:15> 日経平均は下げ拡大、400円超安 「買われすぎ」の反動も 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ拡大、400円超安 「買われすぎ」の反動も

<10:15> 日経平均は下げ拡大、400円超安 「買われすぎ」の反動も 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、400円超安に下落している。プライム市場の値 下がり銘柄は94%で、ほぼ全面安の商状。時間外取引の米株先物が小安く推移し、投資 家心理の重しになっている。 前日は参院選の与党勝利を受けて安定政権への期待から日本株が買われたが「期待先 行で、外部環境が改善していない中では買われすぎの面があった」(国内証券)との声が 聞かれる。下げ幅は、前日の上げ幅より大きくなっている。 東京エレクトロンやソフトバンクグループ、ファナックが 下げ幅を広...

寄り付きの日経平均は反落、世界景気懸念が重し 利益確定売りが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比111円30銭安の2万6701円00銭と、反落してスタートした。その後、200円超安に下げ幅を広げている。前日の米株安を嫌気する形となり、利益確定売りが先行した。欧州でのエネルギー供給逼迫や、中国でのコロナ規制への警戒感が重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、長谷工コーポレーションが買い優勢 ネクソンは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、長谷工コーポレーションが買い優勢 ネクソンは 売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 長谷工コーポレーション <1808. 23% 1,98 1,97 1,98 1,60 T> 0 9 0 5 2 タカラスタンダード 23% 1,61 1,61 1,61 1,31 2 2 2 2 3 ニチレキ 17% 1,56 1,56 1,56 1,33 2 2 2 6 4 高圧ガス工業...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜

   <15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線上回りやや強気に傾斜 日経平均・日足は上下に実体部分よりも長いヒゲを引く「小陽線」。大引けは2万6 423円47銭となった。前日に気迷いを示す「はらみ線」を引いたものの、そこから上 放れる格好となったほか、4営業日ぶりに終値が5日移動平均線(2万6342円11銭 =5日)を上回るなどやや強気に傾斜する格好となっている。 今回の動きで、1日安値2万5841円75銭が、6月20日の直近安値2万552 0円23銭に対する二番底になるとの印象を与えており、水準的に自律反発の域が出てい ないながらも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化

  <15:10> 新興株市場はマザーズが続伸、材料性高い銘柄の値幅取り活発化 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.92%高の666.69ポイントと なり、続伸した。値動きが軽いイメージがある材料性が高い銘柄に買いが集中、値幅取り の動きが活発化している。グロース指数は、同1.82%高の847.87ポイントで大 引けた。 個別では、ウェッジホールディングスが連日のストップ高となったほか、T rue Dataもストップ高、FRONTEO、フロンティアインタ ーナショナル、ケアネットなども高いが、メドレックスが反落 し、リニューアブル・ジャパン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く

  <14:20> 日経平均は高値もみ合い、手掛かり材料乏しい状態続く 日経平均は高値もみ合い。2万6400円前後で推移している。依然として手掛かり 材料に乏しく、地合いに大きな変化はみられない。物色面では半導体関連などグロース系 の銘柄がしっかりだが「これらを本格反騰と呼ぶには迫力に乏しい。自律反発の域を出て いないようだ」(国内証券)という。 個別では、ファーストリテイリングが再び7万円に乗せ、日経平均をリード する格好となっている。   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も

   <13:06> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株高の持続力に懐疑的な見方も 後場の日経平均は、前引け時点より上げ幅を縮小して始まった。その後も2万630 0円台前半で上値は重い。手掛かりに乏しく「休場明けの米国市場を確認しないと動きに くい」(国内証券)との声が出ている。 米株先物は小高い推移を継続。前週末には、米金利が低下する中で米株高となったが 「金利低下の背景にはリセッションへの懸念があるとみられ、これを背景とするグロ ース株高の持続力には懐疑的にならざるをえない」(別の国内証券)と、慎重な見方も聞 かれる。 <11:50>...

前場の日経平均は続伸、米株先物高や円安が支援

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円43銭高の2万6369円24銭と、続伸した。前日の米国市場が休場となる中、時間外取引の米株先物の堅調な値動き、為替の円安を手掛かりに買いが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米金利低下を踏まえグロース株の物色も

   <11:00> 日経平均は伸び悩み、米金利低下を踏まえグロース株の物色も 日経平均は250円高付近で伸び悩んでいる。市場では「循環物色的な動きが一部で あるが、特に材料もなく、方向感は見受けられない」(国内証券)との声が出ている。 エムスリーやリクルートホールディングスがしっかり。TOPIX グロース指数が約0.6%高の一方、同バリュー指数は約0.4%高で、グロース株の上 昇率の方が大きい。「米金利の低下傾向が続くとの見方から、これまで下落が目立ってい たグロース株が物色されているようだ」(別の国内証券)との見方も聞かれた。 東証...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、米長期金利低下で値がさ株に買い戻し

   <10:04> 日経平均は上げ幅拡大、米長期金利低下で値がさ株に買い戻し 日経平均は寄り付きから上げ幅を拡大し、前営業日比約280円高の2万6400円 台前半で推移している。一時、約370円高の2万6532円51銭で高値を付ける場面 もあった。米長期金利の低下を受けて値がさのグロース株が買い戻され、相場を押し上げ ている。米株先物が堅調に推移している点も、相場を支えているという。 一方、エイチ・ツー・オー リテイリングや三越伊勢丹ホールディングス<3 099.T>などの百貨店株は軟調。市場では「国内で新型コロナウイルスの新規感染者...

寄り付きの日経平均は続伸、幅広い業種で買い先行

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比232円42銭高の2万6386円23銭と、続伸してスタートした。その後も上値を伸ばし、幅広い業種で買いが先行している。取引開始前はマイナス圏で推移していた米株先物がプラス圏に浮上し、相場を支えている。東証33業種では、値上がりは保険業、鉱業、石油・石炭製品など28業種。電気・ガス業、不動産業など5業種は値下がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、リズムは買い優勢 鳥居薬品は売り優勢

<08:26> 寄り前の板状況、リズムは買い優勢 鳥居薬品は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 リズム 25% 1,99 1,98 1,99 1,59 0 9 0 0 2 きんでん 25% 1,99 1,99 1,99 1,59 9 9 9 9 3 ヤマエグループHLDG <7130. 23% 1,63 1,63 1,63 1,33 T> 0 0 0 0 4 トーモク 22% 1,85 1,85 1,85...

13日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

13日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ノーリツ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.3%にあたる60万株 、取得総額7億5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月14日か ら12月31日。 ・三谷セキサン 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.59%にあたる1 1万4000株、取得総額4億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月14 日から2021年2月13日。 ・ガンホー・オンライン・エンターテイメント 、自己保有株を除く発行済株 式総数の2.6%にあたる...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=9日

1.13%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ネクソン 21.94 02 パン・パシフィック・イン 22.98 ターナ 03 マキタ 26.72 04 セイコーエプソン 26.98 05 多木化学 27.49 06 神戸製鋼所 27.51 07 協和キリン 27.88 08 マブチモーター 27.97 09 松井証券 28.39 10 アートネイチャー 28.86 11 日産化学 28.89 12 三菱UFJ FG 28.94 13 大塚HLDG 29.05 14 住友商事 29.14 15 東京海上HLDG 29.15 (*):RSI...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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