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NECネッツエスアイ株式会社

1973.T

現在値

1,584.00JPY

変化

7.00(+0.44%)

出来高

286,500

本日のレンジ

1,569.00

 - 

1,594.00

52週レンジ

1,530.00

 - 

2,136.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,577.00
始値
1,583.00
出来高
286,500
3か月平均出来高
6.67
高値
1,594.00
安値
1,569.00
52週高値
2,136.00
52週安値
1,530.00
発行済株式数
148.94
時価総額
232,493.50
予想PER
13.65
配当利回り
2.76

次のエベント

Dividend For 1973.T - 23.0000 JPY

適時開示

その他

NEC Networks & System Integration to set up CVC fund

NEC Networks & System Integration appoints chairman and president

NEC Networks & System Integration Corp to takeover business from subsidiary

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NECネッツエスアイ株式会社とは

NECネッツエスアイグループは、主にコミュニケーション分野を中心とした情報通信技術(ICT)システムの提供及びネットワークコミュニケーション機器等の製造・販売を行う。【事業内容】3つの事業セグメントを通じて事業を展開する。企業ネットワーク事業は、主に企業等のオフィス向けのICTソリューションに関するサービスインテグレーションの提供をする。キャリアネットワーク事業は、主に通信事業者向けのICT基盤におけるシステムインテグレーション(SI)サービス・設置工事から運用・監視等の関連サービスに至るサービスインテグレーションの提供や、キャリアグレードの大規模かつ広域なICT基盤やデータセンターに関するSIサービス並びにこれらに関する運用・監視サービスなどの提供を行う。社会インフラ事業は、主に官庁・自治体や公益法人向けのICTインフラに関するSIサービス・設置工事から運用・監視等の関連サービス等に至るサービスインテグレーションの提供を行う。

業種

Computer Services

連絡先

Iidabashi First Tower

2-6-1, Koraku

BUNKYO-KU, TKY

112-8560

Japan

+81.3.66997000

http://www.nesic.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Yushi Ushijima

Executive President, Representative Director

Tomio Iizuka

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Sales

Osamu Noda

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Business Design, Director

Hiroyuki Sekizawa

Managing Executive Officer, Director

Kazuhiko Takeuchi

Managing Executive Officer, Chief Director of Network Infrastructure Business, Director

統計

2.00 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.3K

2022

0.3K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

63.280

2021

105.730

2022

100.850

2023(E)

107.140
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.73
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.75
株価純資産倍率(四半期)
1.76
株価キャッシュフロー倍率
13.32
総負債/総資本(四半期)
10.36
長期負債/資本(四半期)
2.38
投資利益率(過去12カ月)
8.60
自己資本利益率(過去12カ月)
5.86

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが支援

<14:16> 日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが支援 日経平均はきょうの高値圏での推移となっている。米株先物や中国株の堅調な動きが 支えとなっている。日経平均は、後場に一時218円21銭高の2万6808円99銭に 上値を伸ばした。 市場では「中国株安が警戒されたが、上海株も香港株もプラスとなり、ひとまず安心 感につながった」(国内証券)との声が聞かれた。米WTI原油先物が1バレル99ドル 台で堅調に推移しており、業種別では鉱業や非鉄金属といった資源株が後場にやや下げ幅 を縮めた。 <13:05> 日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引で米株先物が堅調に推移

<13:05> 日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引で米株先物が堅調に推移 後場に入ってからの日経平均は上げ幅を拡大。前日比200円を超す上昇となり、2 万6800円台まで戻した。環境面では新たな切り口は見当たらないものの、時間外取引 で米株先物が堅調に推移していることが好感されている。 市場では「環境面が安定しないうえに、大型連休が意識されていることで、不透明感 は残るが、下値では買いが入るようになっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 値ごろ感から買い入る 前場の東京株式市場で、...

前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 値ごろ感から買い入る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円87銭高の2万6726円65銭と、反発した。前日の米国株式市場が上昇したことが好感され、値ごろ感からの買いが入っている。新型コロナウイルス流行でロックダウン(都市封鎖)による景気悪化懸念から中国株式市場が下落したものの、これには反応薄だった。

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<10:55> 日経平均は高値もみあい、大型連休意識し徐々に見送りムードに 日経平均は高値もみあい。中盤に失速する場面があったものの、その後は一進一退。 TOPIXはいったんマイナスに沈んだ後、持ち直す動きになった。 市場では「時価近辺は割安感があるため、下値では買いが入る。しかし、大型連休が 接近していることが意識されており、積極的には買いにくい。徐々に見送りムードとなっ てきた」(国内証券)との声が聞かれる。 <10:05> 日経平均は上げ幅を縮小、市場は中国株の動向に注目 日経平均は上げ幅を縮小し、100円ほど高い2万6700円近辺...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、市場は中国株の動向に注目

<10:05> 日経平均は上げ幅を縮小、市場は 中国株の動向に注目 日経平均は上げ幅を縮小し、100円ほど高い2万6700円近辺を推移している。 一時、前営業日比2円21銭高の2万6592円99銭で安値を付け、マイナス圏に接近 する場面がみられたが、その後値を戻した。 市場では「中国景気の減速懸念が高まっており、日本時間午前10時半からスタート となる中国市場の動向が注目されている」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反発、米ナスダック急伸の流れ引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比152...

寄り付きの日経平均は反発、米ナスダック急伸の流れ引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比152円43銭高の2万6743円21銭と反発した。その後は同水準でのもみあいとなっている。週明け25日の米国株式市場でナスダックが急伸した流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、キヤノンMJが買い優勢 中部飼料は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、キヤノンMJが 買い優勢 中部飼料は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 キヤノンマーケティングジャ 20% 3,085 3,085 3,085 2,581 パン 2 アズビル 18% 4,580 4,580 4,580 3,880 3 東亞合成 18% 1,258 1,257 1,258 1,070 4 山九 16% 4,500 4,500 4,500 3,865 5...

ホットストック:株式分割銘柄が堅調、ベースが連日の上場来高値更新

来週、5月末に株式分割を実施する銘柄の権利確定日を迎えるが、こうした銘柄が堅調に推移している。5月31日現在の株主に対して1対2株式分割を実施するコスモス薬品、システムサポート、1対3株式分割を実施するNECネッツエスアイ、6月9日現在の株主に1対3を実施するベースが堅調。NECネッツエスアイは年初来高値、ベースは連日の上場来高値更新となった。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=17日

RIC 銘柄名 01 オンリー 02 Ubicom HLDG 03 システムサポート 04 テルモ  

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