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株式会社朝日工業社

1975.T

現在値

2,104.00JPY

変化

35.00(+1.69%)

出来高

3,500

本日のレンジ

2,070.00

 - 

2,109.00

52週レンジ

1,415.00

 - 

2,162.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,069.00
始値
2,088.00
出来高
3,500
3か月平均出来高
0.25
高値
2,109.00
安値
2,070.00
52週高値
2,162.00
52週安値
1,415.00
発行済株式数
12.85
時価総額
28,138.40
予想PER
--
配当利回り
2.42

次のエベント

Q3 2023 Asahi Kogyosha Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Asahi Kogyosha says change of corporate auditor

ASAHI KOGYOSHA amends consolidated full-year outlook for FY 2016

ASAHI KOGYOSHA amends consolidated full-year outlook and raises year-end dividend forecast for FY 2016

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株式会社朝日工業社とは

朝日工業社グループは、空気調和衛生設備工事の設計・監督・施工を主な事業とする。【事業内容】2つの事業セグメントにより構成される。設備工事事業は主に空気調和衛生設備の技術を核とし、その設計・監督・施工を主な事業とする。機器製造販売事業においては、同社は設備工事事業と合わせて、空気調和・温湿度調節の技術を活かし、半導体とフラットパネルディスプレイ製造装置向け精密環境制御機器を主とした環境機器の製造販売を行う。その他の事業は、保険代理業、国内グループ各社の建設工事保険、その他損害保険の代理業を営む。

業種

Construction Services

連絡先

1-25-7, Hamamatsu-cho

MINATO-KU, TKY

105-8543

Japan

+81.3.64528181

http://www.asahikogyosha.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Yasutomo Takasu

President, Executive President, Representative Director

Masaaki Honjo

Director of Finance in Main General Affairs Unit

Michiya Kameda

Vice President, Executive Vice President, Chief Director of General Affairs, Director

Mitsuyoshi Ogawa

Senior Managing Executive Officer, Manager of Main Office, Director

Ken Nakamura

Managing Executive Officer, Deputy Chief Director of Sales, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
14.41
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.39
株価純資産倍率(四半期)
0.78
株価キャッシュフロー倍率
11.54
総負債/総資本(四半期)
7.98
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
5.06
自己資本利益率(過去12カ月)
2.89

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、2万6000円回復ならず上値に重さ

<16:10> 日経平均・日足は「中陽線」、2万6000円回復ならず上値に重さ 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万5973円85 銭。心理的節目2万6000円を終値で回復できず、上値の重さが示された。一方、25 日移動平均線(2万7049円39銭=6日)からの下方乖離(かいり)率は3.98% に縮小したが、なお売られすぎへの意識が継続する余地はありそうだ。スローストキャス ティクスがゴールデンクロスしたことは、上昇継続への期待をつなぐ。 <15:27> 新興株はマザーズ続伸、短期的な買い戻し支え 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ続伸、短期的な買い戻し支え

<15:27> 新興株はマザーズ続伸、短期 的な買い戻し支え 新興株式市場は、マザーズ総合が0.93%高の720.48ポイントと小幅に反発 した。東証グロース市場指数は前営業日比7.50%高の914.48ポイントだった。 昨年末からの下落の反動で、短期的な買い戻しが継続した。 そーせいグループやAppier Groupが大幅高。フリー<4 478.T>も買われた。一方、JTOWERが軟調。くふうカンパニーやプ レイドは大幅安だった。 <13:42>  後場の日経平均は上げ幅拡大、2万6000円回復 円安が支え 後場の日経平均は、前引け時点...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、2万6000円回復 円安が支え

<13:42>  後場の日経平均は上げ幅拡大、2万6000円回復 円安が支え 後場の日経平均は、前引け時点より上げ幅をやや拡大している。一時、前営業日比で 200円超高となり、心理的節目の2万6000円を回復した。その後は、2万6000 円を挟んだ値動きとなっている。 為替が対ドルで円安に振れていることから、輸出関連銘柄が幅広く買われている。市 場では、「3連休前の買い戻しの動きだろう。2万6000円より下だと割安感もあり買 いやすい」(国内証券会社のマーケットストラテジスト)との声が聞かれた。 個別では、値がさの東京エレクトロンやソフトバンクグループ...

午前の日経平均は続伸、自律反発期待の買い 半導体切り返す

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比154円34銭高の2万5975円14銭と、続伸した。米国の金融引き締め長期化への懸念から安く始まったが、割安感から値がさ株を中心に押し目買いが入り、プラスに転じた。値がさの半導体株は朝方に弱かったが、プラスに切り返した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、半導体株の下げ縮小や上昇が支援

<10:25> 日経平均はプラス転換、半導体株の下げ縮小や上昇が支援 日経平均は安く寄り付いた後に下げ渋り、一時プラスに転換した。その後も、徐々に 上げ幅を拡大している。朝方弱かった東京エレクトロンなど半導体関連株がプラ ス転換したり、マイナス幅を縮めており、指数の回復を支援している。 市場では「前日の米市場を考えると非常に底堅い」(国内証券のストラテジスト)と の声が聞かれる。2万7000円付近を通る25日移動平均線からの下方乖離(かいり) 率が4%を超えて売られ過ぎが意識されており「自律反発の範囲内だろう。どの程度、持 続力があるかが...

寄り付きの日経平均は小反落、米国の金融引き締め長期化を警戒

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比80円72銭安の2万5740円08銭と、小幅に反落してスタートした。前日公表された米雇用指標が強く、金融引き締め長期化への懸念から米株は下落し、東京市場でも売りが先行した。寄り付き後は、下げ渋る動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、セントラル硝子が買い優勢 朝日工業社は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、セントラル硝子が買い優勢 朝日工業社は売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 セントラル硝子 12% 3,05 3,05 3,05 2,73 0 0 0 3 2 グローリー 11% 2,41 2,41 2,41 2,16 4 4 4 6 3 トーエネック 11% 3,77 3,77 3,77 3,41 5 5 5 0 4 アイネット 9% 1,40 1,39 1,40...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円回復できるか注目

<15:41> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円回復できるか注目 日経平均・日足は上と下にヒゲを伴う「上影陽線」の形に近い「小陽線」で、やや弱 気な相場を示している。終値は2万7885円87銭。 ローソク足は75日移動平均線(2万7623円50銭=6日)と、5日線(2万7 935円85銭=同)に挟まれている。きょうの取引では5日線付近で上値の重さが意識 されたため、目先は同水準を超えて2万8000円台を回復できるかが注目されそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが3日続落、米金利上昇でグロース株軟調 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続落、米金利上昇でグロース株軟調

<15:10> 新興株はマザーズが3日続落、米金利上昇でグロース株軟調 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.63%安の774.15ポイントと 3日続落した。東証グロース市場指数は同1.61%安の983.79ポイントだった。 米長期金利が上昇基調にある中、「グロース(成長)株売りの地合いが続いている」(国 内運用会社)という。 昨日に引き続き、ANYCOLORが11%安と大きく下落したことも指数 の押し下げにつながった。 個別では、バンク・オブ・イノベーション、サイフューズが商い を伴って下落した。 一方、Aiming、サスメド、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、個別物色が支え

<13:38> 後場の日経平均は上げ幅拡大、個別物色が支え 後場に入り日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比90円高の2万7900円台で推 移している。後場の寄り付き直後には一時100円超高となるなど、底堅い展開となって いる。市場では、「レーザーテックを中心とした半導体関連銘柄が好調」(国内 証券の投資部長)との声が聞かれる。 個別では、ダイコク電機が前日比で一時11%を超えるなど大幅高で、個別 材料を手掛かりにした物色も活発になっている。2023年3月期の業績予想を上方修正 したことが材料視された。 東証33業種では、鉱業やサービス業...

午前の日経平均は小幅続伸、半導体関連しっかり 値固めに

6日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比81円71銭高の2万7902円11銭と小幅に続伸した。前日の株安が重しとなった一方、円安が相場を下支えした。時間外取引の米株先物や、中国・香港株の底堅い動きも投資家心理を支援し、高値引けとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラス転換、意外高に「投資家の見方割れる」の声

<10:12> 日経平均は一時プラス転換、意外高に「投資家の見方割れる」の声 日経平均は安く寄り付いた後、急速に下げ幅を縮小し、一時プラスに浮上した。足元 では前日終値を挟んだ値動きとなっている。 米国株が大幅安となった後でもあり、市場ではプラス浮上は意外との受け止めが多く 聞かれ「先行きに対する投資家の見通しが割れているようだ」(野村証券の神谷和男投資 情報部ストラテジスト)との声が出ていた。 円安が支えになるとみられた輸送用機器など輸出関連の一角がさえない一方、長期金 利の上昇が重しとみられた半導体関連やグロース(成長)株の一角は下...

寄り付きの日経平均は反落スタート、米引き締め長期化の懸念が重し

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比116円34銭安の2万7704円06銭と、反落してスタートした。米国市場で強い景気指標が示され、金融引き締め長期化の懸念から株価の主要3指数が下落しており、重しになった。寄り付き後は、やや下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、淀川製鋼所が買い優勢 ニッコンHLDGは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、淀川製鋼所が買い優勢 ニッコンHLDGは売り 優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 淀川製鋼所 20% 2,99 2,99 2,99 2,49 4 4 4 4 2 ダイコク電機 16% 1,79 1,79 1,79 1,55 5 4 5 2 3 バンドー化学 15% 1,13 1,13 1,13 982 2 2 2 4 太平洋工業 11% 1,17 1,16 1,17 1,04...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向き

   <16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向き 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7899円77銭。5日移動平均 線(2万7962円46銭=18日)を終値で下回った。5日線は傾きも下方向になり、 上値の重さが意識される。下押しする場合、75日線(2万7639円47銭=同)や、 週足でみた13週線(2万7440円88=同)、26週線(2万7390円95銭=同 )、52週線(2万7405円28銭=同)が集まる2万7400円付近が下値めどにな りそうだ。 <15:08> 新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント意識も

   <15:08> 新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント意識も 新興株式市場は、マザーズ総合は0.99%安の782.56ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.92%安の994.45ポイントだった。 市場では「長期金利が高い割に底堅い」(国内証券のアナリスト)との見方がある一 方、心理的節目の800ポイントに近い水準にあり「節目付近では上値が重くなりやすい 」(別の国内証券のアナリスト)との声も聞かれた。 ビジョナルやフリーが大幅安となったほか、ウェルスナビ も売られた。一方、ラクオリア創薬が年初来高値を更新...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は横ばい圏、日経VIの低下に「不気味」の声も

   <14:02> 日経平均は横ばい圏、日経VIの低下に「不気味」の声も 日経平均は後場に入ってマイナスに転じ、小幅安での推移となっている。市場では、 先物でまとまった売りが観測されたとして「北朝鮮のミサイル発射が嫌気されたようにも 見えるが、おそらく週末要因だろう」(国内証券のストラテジスト)との見方があった。 一方、2万8000円付近で上値の重さが確認されたとの受け止めも出ている。日経 平均ボラティリティー・インデックス(VI)がレンジの下限と意識される18台の前半 に低下しており「不気味さもあって、上値を追いにくい」(国内証券の...

午前の日経平均は小反発、材料難で小動き続く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比47円49銭高の2万7978円06銭と、小幅に反発した。日本株は朝方に底堅くスタートし、一進一退の展開が続いた。半導体関連株がしっかりだった一方、グロース(成長)株が売られ、相場の重しとなった。新規の材料難から明確な方向感はみられず、前場の値幅は120円ほどと、小動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、グロース株売りが重し

<10:50> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株売りが重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約40円高の2万7900円台後半で推移し ている。グロース(成長)株の売り圧力が強まっており、相場の重しとなっている。市場 では「米長期金利の上昇や米ハイテク株の軟調な動きに伴い、バリュー株優位で、グロー ス株が売られやすくなっている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 個別では、ソフトバンクグループが3%安、リクルートホールディングス<6 098.T>が2%安となっている。 一方、相場全体では明確な方向感は乏しい。新規の材料難に...

寄り付きの日経平均は反発、半導体関連株に買い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比79円25銭高の2万8009円82銭と、小幅に反発してスタートした。その後はやや上げ幅を縮小している。昨日軟調に推移していた半導体関連株に買いが入り、相場を支えている。一方、値がさ株や主力株は小幅安となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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