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株式会社朝日工業社

1975.T

現在値

1,905.00JPY

変化

-4.00(-0.21%)

出来高

21,500

本日のレンジ

1,893.00

 - 

1,942.00

52週レンジ

1,362.50

 - 

1,979.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,909.00
始値
1,909.00
出来高
21,500
3か月平均出来高
0.32
高値
1,942.00
安値
1,893.00
52週高値
1,979.00
52週安値
1,362.50
発行済株式数
12.83
時価総額
25,962.40
予想PER
--
配当利回り
2.62

次のエベント

Dividend For 1975.T - 25.0000 JPY

適時開示

その他

Asahi Kogyosha says change of corporate auditor

ASAHI KOGYOSHA amends consolidated full-year outlook for FY 2016

ASAHI KOGYOSHA amends consolidated full-year outlook and raises year-end dividend forecast for FY 2016

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株式会社朝日工業社とは

朝日工業社グループは、空気調和衛生設備工事の設計・監督・施工を主な事業とする。【事業内容】2つの事業セグメントにより構成される。設備工事事業は主に空気調和衛生設備の技術を核とし、その設計・監督・施工を主な事業とする。機器製造販売事業においては、同社は設備工事事業と合わせて、空気調和・温湿度調節の技術を活かし、半導体とフラットパネルディスプレイ製造装置向け精密環境制御機器を主とした環境機器の製造販売を行う。その他の事業は、保険代理業、国内グループ各社の建設工事保険、その他損害保険の代理業を営む。

業種

Construction Services

連絡先

1-25-7, Hamamatsu-cho

MINATO-KU, TKY

105-8543

Japan

+81.3.64528181

http://www.asahikogyosha.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Yasutomo Takasu

President, Executive President, Representative Director

Toshiyuki Takahashi

Executive Vice President, Vice President, Manager of Business Planning Office, Director

Hiroaki Nakao

Senior Managing Executive Officer, President of Osaka Office, Director

Mitsuyoshi Ogawa

Senior Managing Executive Officer, Manager of Main Office, Director

Sadao Tsuboi

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
12.82
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.38
株価純資産倍率(四半期)
0.72
株価キャッシュフロー倍率
10.29
総負債/総資本(四半期)
8.44
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
5.31
自己資本利益率(過去12カ月)
2.91

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、短期的な調整への警戒も

<15:46> 日経平均・日足は「小陰線」、短期的な調整への警戒も 日経平均・日足は「小陰線」となった。2万7819円33銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万8035円32銭=10日)を上回れず、地合いは良くない。パラボリ ックが陰転し、MACDはデッドクロスが目前となっており、短期的な調整が意識される 。下方向は、200日線(2万7550円45銭=同)で下げ止まらなければ、25日線 (2万7389円14銭=同)や心理的節目2万7000円への下落も警戒される。 <15:08> 新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに

<15:08> 新興株はマザーズが反落、米ハイテク株安が重しに 新興株式市場は、マザーズ総合が2.96%安の708.97ポイントと、反落した 。東証グロース市場指数は前営業日比2.95%安の901.58ポイントだった。前日 の米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が軟調だったことが、投資家心理を冷 やした。 値がさのそーせいグループやフリーが大幅安となった。ジーエヌア イグループは朝方に年初来高値を更新する場面があったが、大幅安で取引を終え た。一方、JTOWERやスパイダープラスが大幅高。ブリッジインタ ーナショナルはしっかりだった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPIは予想並みでも「株高不透明」の見方も

<14:05> 日経平均は小動き、米CPIは予想並みでも「株高不透明」の見方 も 日経平均は小動きとなっている。午後の値幅は36円程度で「7月の米消費者物価指 数(CPI)を待つムードが一段と強まっている」(国内証券)とみられている。 米CPIの市場予想は前年比8.7%プラスで6月の9.1%プラスからの低下が見 込まれている。市場予想を上回るようなら9月米連邦公開市場委員会(FOMC)での大 幅利上げ継続への警戒感が強まって株安となりかねない一方、下回るようなら警戒感が和 らいで株高が期待される。 一方、市場予想と同水準だった場合、安心感...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もち合い、一段と見送りムード 好決算銘柄が下支え

<12:50> 日経平均は弱もち合い、一段と見送りムード 好決算銘柄が下支え 後場に入ってからも日経平均は軟調。2万7800円を挟んで推移し、弱もち合いと なっている。休日を前にして一段と見送りムードが強くなった。 市場では「米CPIの発表を前に模様眺めだ。半導体関連株など厳しい動きをする銘 柄も多いが、好決算銘柄を個別に買う動きには変化がなく、全体の相場を下支えしている 」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は反落、ナスダック安嫌気 米CPI前で模様眺め   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円...

午前の日経平均反落、ナスダック安嫌気 米CPI前で模様眺め

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比232円89銭安の2万7767円07銭と続落した。米国株式市場でナスダックが安かったことを嫌気し、半導体関連株などが軟調に推移した。米消費者物価指数(CPI)の発表を控えた休日前とあって、模様眺めムードが強い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、祝祭日前で徐々に見送りムード

<11:10> 日経平均は安値もみ合い、祝祭日前で徐々に見送りムード 日経平均は安値もみ合い。2万7800円台で推移している。米半導体関連株のネガ ティブな見方が気にされているものの「相場全体に波及している様子はない。足を引っ張 るセクターがある割には崩れない動きからすると、底堅いと言えるのではないか」(国内 証券)という。 売り一巡後は商いが細る傾向にあり、全体の動きも乏しくなってきた。米消費者物価 指数(CPI)の発表を控える上、明日は祝祭日とあって徐々に見送りムードが強くなっ ている。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、好業績銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、好業績銘柄の物色が支え

<10:10> 日経平均は下げ渋り、好業績銘柄の物色が支え 日経平均は下げ渋り、前営業日比約140円安の2万7800円台半ばで推移してい る。値がさのハイテク株や半導体関連株の下落が目立っているが、下げ幅がどんどん拡大 する動きにはなっていない。市場では「相場全体に売りが波及する動きにはなっておらず 、底堅さも確認できる」(国内証券)との指摘が聞かれ、好業績銘柄の物色が支えになっ ているという。 TOPIXは前営業日比0.1%安と日経平均ほど下落幅が大きくなく、「日本株の 環境はそこまで悪くないのではないか」(別の国内証券)との見方も出...

寄り付きの日経平均は続落、値がさ株軟調で相場の重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円85銭安の2万7955円11銭と、続落してスタートした。徐々に下げ足が加速し、前営業日比200円超安となっている。前日の米国株安の流れを受けて幅広い業種で売りが先行し、特に指数寄与度の大きいハイテク株が軟調で、相場の重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、あすか製薬HDは買い優勢 メドピアは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、あすか製薬HDは買い優勢 メドピアは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 あすか製薬HLDG 26% 1,46 1,46 1,46 1,16 5 4 5 5 2 理研計器 18% 4,59 4,59 4,59 3,89 5 5 5 5 3 フォーバル 17% 1,04 1,04 1,04 891 1 1 1 4 新田ゼラチン 16% 707 707 707 607 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持

<15:48> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」。終値は2万6517円19銭。25日移動平均線(2 万6723円18銭=8日)の終値での回復に失敗した。ローソク足は上ヒゲが長めで、 売り圧力がうかがえる。一方、5日線(2万6338円53銭=8日)を維持し、小幅な がら下値を切り上げた。MACDがゴールデンクロスし、上昇基調に期待をつなぐ。 <15:08> 新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回 る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.34%高の682....

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回る

<15:08> 新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回 る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.34%高の682.48ポイントと 反発した。前日の米国市場で、金融引き締めへの過度な警戒感が和らぎハイテク株比率の 高いナスダックが大幅上昇となったことが投資家心理を支援した。 メルカリや、アンジェス、ウェルスナビの上昇が指数を押 し上げに寄与した。一方、ビジョナルやライフネット生命保険、ウェッ ジホールディングスは軟調だった。 新規上場のINTLOOPの初値は公開価格を10%下回る3150円だっ た。終値は、初値...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はやや持ち直し、一時76円高まで上げ幅縮小

<13:49> 日経平均はやや持ち直し、一時76円高まで上げ幅縮小 日経平均はやや持ち直して推移している。安倍晋三元首相が撃たれ心肺停止との報道 があり、後場入り後に一時76円80銭高の2万6567円33銭へと急速に上げ幅を縮 小したが、足元は150円高付近まで再び浮上している。 T&Dアセットマネジメントのチーフ・ストラテジスト兼ファンドマネージャー、浪 岡宏氏は「現職の首相が撃たれたとなれば話は別だが、今の政策自体は岸田文雄首相のも とで議論されていくのだろうという思惑で、株式市場の反応は為替に比べて限定的になっ ている」との見方を...

日経平均は上げ幅縮小、安倍元首相が撃たれ心肺停止との報道受け

後場寄りの日経平均は上げ幅縮小。前場は米株高や中国政府の大規模な経済対策観測を買い材料に前営業日比379円29銭高の2万6869円82銭と続伸して終了していたが、後場に入り急速に値を消す展開となっている。プラス圏にはあるものの、前引けに比べて200円以上、上げ幅を縮小させた。安倍元首相が撃たれ心肺停止との報道を受けて昼休み中に先物が売られ、それに沿う形で後場が開いた後、現物指数も下げている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米株高など好感 安倍元首相狙撃受け先物上げ縮小

<11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高など好感 安倍元首相狙撃受け先物 が上げ幅縮小 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比379円29銭高の2万6869円8 2銭と、続伸。米株高や中国政府の大規模な経済対策観測が買い材料となった。 一方、安倍元首相が演説中に撃たれたとの一報を受け、日経平均先物が上昇幅を縮小 させている。 7日の米国株式市場は上昇。S&P総合500種とナスダック総合が 4日続伸した。米連邦準備理事会(FRB)が成長が鈍化すれば利上げを抑制する可能性 を示唆したことがプラス要因になっている。 これを受けて、日本株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、グロース株が株価押し上げ 買い戻しも

<11:10> 日経平均は上値追い、グロース株が株価押し上げ 買い戻しも 日経平均は上値追い。2万6800円台での動きになっている。米長期金利にピーク アウト感が生じているとの見方から、グロース株も戻りが活発化し、株価を押し上げる要 因になった。さらに、中国の経済対策が観測されていることも注目されている。 市場では「きょうはETFの分配金捻出に伴う大量売りで下げるとの思惑があったも のの、反対の動きになって売り方は完全に裏目に出たことで、買い戻す動きも活発化して いるようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:11> 日経平均は堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、中国の巨額経済対策観測で鉱業など上昇

<10:11> 日経平均は堅調、中国の巨額経済対策観測で鉱業など上昇 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約230円高の2万6700円台前半で推移 している。一時、約280円高の2万6771円34銭まで上昇する場面もあった。値が さ株が引き続きしっかりで相場を押し上げているほか、中国政府が大規模な経済政策を打 ち出すとの観測から、業種別では鉱業や非鉄金属などが値上がりしている。 日経平均は底堅さをみせているものの、市場では「米株の戻りが鈍い状況が続いてい るので、投資家はこのまま買いを続けて良いのか自信が持てない面もある。日経平均は徐...

寄り付きの日経平均は続伸、値がさ株堅調で相場押し上げ

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比133円32銭高の2万6623円85銭と、続伸してスタートした。前日の米株高の流れを好感する形で、幅広い業種で買いが先行している。寄り付き後に上げ幅を広げ堅調な展開となったが、足元ではやや上げ幅を縮小している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、文化シャッターは買い優勢 ネットプロHDは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、文化シャッターは買い優勢 ネットプロHDは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 文化シヤッター 30% 1,30 1,30 1,30 1,00 6 6 6 6 2 高砂熱学工業 25% 2,00 2,00 2,00 1,60 0 0 0 0 3 ニッコンHLDG 23% 2,70 2,70 2,70 2,20 0 0 0 0 4 朝日工業社 22% 2,18 2,18...

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。 <自社株買い> ・加藤産業 、公開買い付けにより、自己保有株を除く発行済株式総数の2. 96%にあたる102万4100株の自社株買いを実施へ。買い付け価格は1株当たり2 934円で、諸費用を含めた総額は30億2670万9400円。取得期間は2月14日 から3月14日。 ・ストライダーズ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.18%にあたる 10万株、取得総額3000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月14 日から5月13日。 ・セコム 、自己保有株を...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=16日

RIC 銘柄名 01 ライト工業 02 亀田製菓 03 コア 04 ダイワボウHLDG 05 すかいらーくHLDG 06 ビーロット 07 アグレ都市デザイン 08 東海染工 09 グリー 10 クロス・マーケティンググル ープ 11 eBASE 12 四国化成工業 13 アステラス製薬 14 神東塗料 15 ヤフー 16 トーセ 17 フリュー 18 日立製作所 19 アイコム 20 NOK 21 パン・パシフィック・インタ ーナ 22 愛知時計電機 23 オーバル 24 タカラトミー 25 ユアサ商事 26 ソーダニッカ 27 丸井...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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