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株式会社大気社

1979.T

現在値

3,380.00JPY

変化

-35.00(-1.02%)

出来高

39,800

本日のレンジ

3,380.00

 - 

3,420.00

52週レンジ

2,795.00

 - 

3,740.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,415.00
始値
3,405.00
出来高
39,800
3か月平均出来高
1.21
高値
3,420.00
安値
3,380.00
52週高値
3,740.00
52週安値
2,795.00
発行済株式数
33.87
時価総額
118,577.20
予想PER
13.40
配当利回り
3.55

次のエベント

Q3 2023 Taikisha Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Taikisha Ltd - Bought Back 127,500 Own Shares Worth 440.7 Million Yen In December

Taikisha Ltd - Announces Results Of September Share Buyback

Taikisha Ltd: Bought Back 105,000 Own Shares Worth 344.73 Million Yen In August

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株式会社大気社とは

大気社グループは環境システム事業及び塗装システム事業を主たる事業とする。【事業内容】2つの事業セグメントを運営する。システム事業は、主に一般事務所等に関連するビル空調設備及び工場等の生産設備と研究所等に関連する産業空調設備の設計・監理・施工並びにこれらに関連する資機材の製造・販売を行う。塗装システム事業は、主に自動車産業に関連する塗装設備の設計・監理・施工並びにこれらに関連する資機材の製造・販売を行う。環境システム事業の市場・顧客分野は事務所、ホテル、店舗、学校、研究所、劇場・ホール、住宅、病院及びコンピューターセンター等の一般空調設備、並びに半導体、電子部品、精密機械、医薬品、食品、フィルム等の製造工場におけるクリーンルーム等の産業空調設備である。塗装システム事業の市場・顧客分野は自動車車体・バンパー等、自動車産業向けのほかに建設車両、鉄道車両、航空機等の各製造工場における塗装設備である。

業種

Construction Services

連絡先

Sumitomo Fudosan Shinjuku Grand Tower

8-17-1, Nishi-Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

160-6129

Japan

+81.3.33655320

https://www.taikisha.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Koji Kato

Executive President, Representative Director

Kazuhide Hayakawa

Senior Managing Executive Officer, Director of Paint System Business, Director

Masanori Nakagawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Director of Global Strategy, Director

Yasushi Nakajima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

Masashi Osada

Senior Managing Executive Officer, Director of Environmental System Business, Director

統計

2.57 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

268.070

2021

243.030

2022

212.690

2023(E)

252.157
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.59
株価純資産倍率(四半期)
0.90
株価キャッシュフロー倍率
10.28
総負債/総資本(四半期)
2.59
長期負債/資本(四半期)
0.04
投資利益率(過去12カ月)
6.42
自己資本利益率(過去12カ月)
4.16

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値で25日線を回復

<15:33> 日経平均・日足は「中陽線」、終値で25日線を回復 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「陽の大引け坊主」の形の「中陽線」となった 。買い手の心理としては強い上昇期待感を示している。終値は2万6553円53銭。 終値で25日移動平均線(2万6498円69銭=20日)を回復しており、底堅さ もみられた。市場では「テクニカル面では、来週まで日経平均は2万6200円から2万 6900円のレンジ内で収まりそうだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれ、 米連邦公開市場委員会(FOMC)が重なる1月30日週に、上下どちらに向かうかが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、投資家心理上向き買い優勢

<15:09> 新興株はマザーズが3日続伸、投資家心理上向き買い優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.20%高の753.59ポイントと 3日続伸した。東証グロース市場指数は同1.25%高の955.20ポイントだった。 為替の円安進行などで投資家心理が上向き、新興株市場でも主力株に買いが入った。 米金融政策の長期化で米景気減速懸念がくすぶる中、市場では「グローバル景気の影響を 受けにくい内需向けの銘柄に買いが入っているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、東京通信が13%高と大幅上昇したほか、ELEMENTS<524...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はしっかり、空運株が一段高 人流回復の期待で

<13:36> 後場の日経平均はしっかり、空運株が一段高 人流回復の期待で 後場に入り、日経平均はしっかりの展開となっている。前場引け時点から上げ幅を拡 大し、前営業日比約90円高の2万6500円近辺で推移している。米株先物やアジア株 がプラス圏で推移しているほか、前場に比べて為替が円安方向に振れており、支援材料と なっている。 業種別では空運業が値上がり率トップで、一段高となっている。昼休み時間中、岸田 文雄首相が新型コロナの感染症法上の位置づけについて、今春にも季節性インフルエンザ と同じ「5類」とする方向で専門家に議論を要請することを...

訂正-午前の日経平均は小反発、材料難でもみ合い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比6円71銭高の2万6411円94銭と小反発(訂正)した。為替が対ドルで若干円安に振れたことが支えとなったものの、特段の材料がない中で、前日の終値を挟み一進一退の値動きを続けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、新規材料乏しく 電気機器安い

<10:45> 日経平均は一進一退、新規材料乏しく 電気機器安い 日経平均は前日の終値を挟んで一進一退の値動きを続けており、前営業日比約10円 高の2万6400円近辺で推移している。新規材料難で明確な方向感はみられず、市場で は「(日経平均は)前日の終値から上下100円程度で推移するとみている」(国内証券 ・ストラテジスト)との声が聞かれた。 前日に米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数やフィラデ ルフィア半導体指数(SOX指数)が下落したことから、電気機器が売られている。 個別では、オムロンや村田製作所が軟調に推移している...

寄り付きの日経平均は続落、米株安が重荷 自動車に買い戻し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比58円54銭安の2万6346円69銭と、続落してスタートした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ニッコンHLDGが買い優勢 山九は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ニッコンHLDGが買い優勢 山九は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 ニッコンHLDG 19% 2,799 2,799 2,799 2,345 2 SG HLDG 16% 2,148 2,147 2,148 1,856 3 高砂熱学工業 14% 2,000 1,999 2,000 1,752 4 大氣社 13% 3,810 3,810 3,810 3,365 5 大垣共立銀行...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、終値で5日線回復ならず

<15:28> 日経平均・日足は「中陰線」、終値で5日線回復ならず 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は2万6405円 87銭。終値で5日移動平均線(2万6420円95銭=26日)を回復する展開にはな らず、地合いの弱さが示された。 25日移動平均線(2万7625円32銭=同)からの乖離率がマイナス4.41% となり、先週末から縮小したものの、「下げ過ぎの印象が強い」(国内証券・ストラテジ スト)との声が聞かれる。目先については「自律反発的な買いも期待できるが、上値は重 いのではないか」(同)という。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが8日続落、買い材料少なく様子見

<15:05> 新興株市場はマザーズが8日続落、買い材料少なく様子見 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.35%安の704.79ポイントと 小幅に下落し、8日続落となった。東証グロース市場指数は同0.44%安の894.0 8ポイントだった。 先週の「日銀ショック」の影響は落ち着いたものの、「米景気後退懸念がくすぶって いる上に買い材料がない中では、個人投資家も様子見姿勢が続きやすい」(国内証券)と いい、新興株市場では軟調地合いが継続している。 個別では、アイズ、FIXER、マイクロ波化学がさえな い。 半面、バンク・オブ・イノベーション...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は材料難でもみ合い、年末控え薄商い

<13:25>   後場の日経平均は材料難でもみ合い、年末控え薄商い 後場の日経平均は、前引けの時点とほぼ変わらず前営業日比約160円高の2万63 00円台後半でもみ合いとなっている。商いが薄い中、引き続き値がさ株が指数を支えて いるが、「材料がないことに加え、休暇に入っている投資家が多く、後場の動きも限定的 だろう」(三井住友トラスト・アセットマネジメントの上野裕之チーフストラテジスと) という。 個別では、ファーストリテイリングや東京エレクトロンが引き続き 堅調に推移している。 <11:50> 前場の日経平均は反発、一時200円超高...

午前の日経平均は反発、一時200円超高 材料難で伸び悩み

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比134円52銭高の2万6369円77銭と反発した。前週末の米国株市場で主要3指数が反発した流れを受け日経平均の上げ幅は一時200円を超えたが、一巡後は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、値がさ株がしっかり

<10:20> 日経平均は上げ幅縮小、値がさ株がしっかり 日経平均は上げ幅を縮小している。市場では「小幅高を維持しているものの、材料が 乏しいことから上値が重い」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。きょうは 日銀の黒田東彦総裁による講演が予定され「投資家の注目度は高まっている。金利動向に 注意が必要」(同)という。 値がさのファーストリテイリングが堅調なほか、東京エレクトロン 、アドバンテストは小高い。トヨタ自動車や三菱自動車工業な ど輸出関連株の一角も底堅い動きとなっている。一方、銀行や保険は軟調となっている。 <09:10...

寄り付きの日経平均は小反発スタート、米株高が支援 一時200円超高

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比64円29銭高の2万6299円54銭と、小幅に反発してスタートした。前週末に米国株が金融引締め長期化への懸念が和らいで上昇した流れを受け、買いが先行した。一時200円超高に上値を伸ばした後は伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日鉄物産が買い優勢 ワイヤレスゲートは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、日鉄物産が買い優勢 ワイヤレスゲートは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日鉄物産 39% 9,27 9,27 9,28 6,66 5 0 0 0 2 コネクシオ 27% 1,90 1,90 1,90 1,50 1 1 1 1 3 飯田グループHLDG 24% 2,51 2,51 2,51 2,02 3 3 3 0 4 タツタ電線 24% 711 710 711 574...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、トレンドラインの維持が焦点

<16:40> 日経平均・日足は「中陰線」、トレンドラインの維持が焦点 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は2万6387円72 銭。日足・一目均衡表の雲領域や200日移動平均線(2万7247円01銭=21日) からの下方乖離を拡大。ボリンジャーバンドのマイナス3シグマのバンドウォークの様相 で、地合いは弱い。一方、3月安値と10月安値を結ぶトレンドラインが2万6000円 付近を通っており、これを維持できれば中期の上昇トレンド継続への期待がつながる。 <15:55> 新興株はマザーズが5日続落、サンクゼールは終値で初値上回...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続落、サンクゼールは終値で初値上回る

<15:55> 新興株はマザーズが5日続落、サンクゼールは終値で初値上回る 新興株式市場は、マザーズ総合は0.69%安の721.85ポイントと、続落した 。前日の日銀会合後の売り地合いが継続した。自立反発期待の買いが支える場面もあった が、大引けでは続落となった。東証グロース市場指数は前営業日比0.51%安の917 .2ポイントだった。 新規上場のサンクゼールの初値は公開価格を22.2%上回る2201円と なった。終値は初値を上回る2598円だった。 アイズの初値は公開価格の2.3倍の5160円で終値はストップ安の41 60円。note...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、自動車軟調 円高が重荷

<13:20>  後場の日経平均は下げ幅拡大、自動車軟調 円高が重荷 後場の日経平均は、前引け時点より下げ幅を拡大し、約200円安の2万6300円 台後半で推移している。円高が重荷となり、自動車関連が売られている。 市場では「昨日の余波がまだ残っており、相場の重しとなっている。円安が一服し、 外国人投資家の買いが入ってもいいが、クリスマス休暇ということもあり、薄商いが続く 状況は変わらないだろう」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 個別では、トヨタ自動車が約2%安、日野自動車が約4.5%安で それぞれ軟調に推移している。一方...

午前の日経平均は5日続落、日銀会合の余波続く 輸出株安い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比59円30銭安の2万6508円73銭と、5日続落した。日銀の金融政策決定会合後の株安の流れが続き、日経平均は軟調に推移した。自律反発狙いの買いで一時、プラス転換する場面もあったが上昇の勢いは乏しく、小幅安の水準で小動きとなった。為替の円高進行が嫌気され、特に自動車など輸出株が売られた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、一時プラス転換 自律反発狙いの買いで

<10:38> 日経平均は下げ幅縮小、一時プラス転換 自律反発狙いの買いで 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日終値付近で推移している。一時、プラス転換す る場面もあった。指数寄与度の大きい値がさ株がマイナス圏からプラス圏に浮上し、相場 を下支えしている。個別では、ソフトバンクグループが1%高、ファーストリテ イリングが0.3%高と底堅い。 市場では「昨日の日本株は売られすぎた印象もあり、自律反発狙いの買いが相場を支 えている」(国内信託銀・投資調査部長)との声が聞かれた。売りが一巡した後は小康状 態が続くと見込まれているものの、「金融緩和修正...

寄り付きの日経平均は5日続落、主力株やハイテク銘柄軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比20円86銭安の2万6547円17銭と、5日続落してスタートした。寄り付き後も下げ幅を広げ、130円超安となっている。日銀の金融政策決定会合の結果を受けた株安の流れが続き、幅広く売りが先行。個別では、主力のトヨタ自動車が1.6%安、ソニーグループが1.2%安と軟調に推移している。東京エレクトロン、TDKなどハイテク銘柄も安い。

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