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日比谷総合設備株式会社

1982.T

現在値

1,978.00JPY

変化

2.00(+0.10%)

出来高

15,900

本日のレンジ

1,975.00

 - 

1,983.00

52週レンジ

1,766.00

 - 

2,027.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,976.00
始値
1,979.00
出来高
15,900
3か月平均出来高
0.56
高値
1,983.00
安値
1,975.00
52週高値
2,027.00
52週安値
1,766.00
発行済株式数
22.98
時価総額
49,462.50
予想PER
--
配当利回り
4.25

次のエベント

Q3 2023 Hibiya Engineering Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Hibiya Engineering Ltd - To Buy Back Up To 1.24% Of Own Shares Worth 570 Million Yen

Hibiya Engineering Completes Share Buyback

Hibiya Engineering to retire treasury shares

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日比谷総合設備株式会社とは

日比谷総合設備グループは、空気調和、給排水衛生、電気、情報通信技術などの設備事業を展開し、企画・設計・施工を行う設備工事事業、これら設備工事に係る機器の販売等を行う設備機器販売事業、設備機器の製造・販売を行う設備機器製造事業を主な事業内容とする。【事業内容】設備工事事業は、総合設備業を営み、設備工事の施工等を行う。設備機器販売事業は、設備機器の販売を行う。設備機器製造事業は設備機器の製造及び販売を行う。

業種

Construction Services

連絡先

3-5-27, Mita

MINATO-KU, TKY

108-6312

Japan

+81.3.34541385

http://www.hibiya-eng.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Nagahiro Kuroda

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Akatsuki Domon

Executive Officer, Director of Finance in Main Administration Unit, Director Incharge of Sales in Main Tokyo Main Office Urban Equipment Unit

Shigehito Katsuki

Vice President, Executive Vice President, Representative Director

Hiroshi Jitsukawa

Managing Executive Officer, Chief Director of NTT in Tokyo Main Office, Chief Director of Safety Quality Administration, Manager of Tokyo Office, Director

Satoshi Tomie

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Engineering service, Chief Director of Procurement Strategy, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
19.60
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.70
株価純資産倍率(四半期)
0.75
株価キャッシュフロー倍率
18.90
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
3.79
自己資本利益率(過去12カ月)
3.06

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、下値支持線を下抜け 弱基調が継続

<15:34> 日経平均・日足は「小陰線」、下値支持線を下抜け 弱基調が継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万5963円00 銭。一目均衡表の雲(下限:2万6510円28銭=17日)を下放れ、3月と5月の安 値を結ぶトレンドライン(2万6250円付近=同)も明確に下回り、基調は弱い。 一方、5月安値(2万5688円11銭=同)を取引時間中の安値(2万5720円 80銭)でも割り込まず、粘り腰もうかがわれる。ボリンジャーバンドのマイナス2シグ マ(2万5832円50銭=同)に近づいており、短期的な反発力が蓄積...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、欧米での金融引き締めが重し

<15:05> 新興株はマザーズが続落、欧米での金融引き締めが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.39%安の621.10ポイントと なり、3日続落した。 欧米で金融引き締めが進む中、米国市場ではハイテク株比率の高いナスダック総合が 大幅に下落し、日本でも相対的な割高感が意識されやすいグロース(成長)株が売られた 。 ビジョナル、メルカリが軟調だったほか、そーせいグループ<4565. T>は年初来安値をつけた。一方、JTOWER、アクシージアはしっか り。キャンバスは一時ストップ高水準となった。 <13:45> 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は軟調、市場の関心は世界経済動向に集中

<13:45> 後場の日経平均は軟調、市場の関心は世界経済動向に集中 後場の日経平均は、前営業日比約400円安の2万6000円近辺で軟調に推移して いる。日銀が金融政策決定会合で政策の現状維持を決めたことを受けて、後場スタート直 後は買い戻しの動きが広がった。ただ、足元では買い意欲は限定的となっている。 今回の会合について、市場の一部では日銀が政策変更に動くのではないかとの思惑も あったが、「実際は緩和維持で、円高リスクや日本経済の下押しリスクが和らいだ。その 安心感で一時的に買い戻しがみられたようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 ただ...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りは戻り歩調、日銀の現状維持受け買い戻す動きも

<12:45> 後場寄りは戻り歩調、日銀の現状維持受け買い戻す動きも 後場入りの日経平均は戻り歩調。日銀決定会合は政策現状維持で「利上げがあると読 んでいた投資家の買い戻しが入ったようだ」(国内証券)との声も聞かれ、昼休み中に先 物が急速に戻し、連れて現物にも買いが入って2万6000円まで引き戻した。 ただ、買いの勢いは強くない。引け後に行われる黒田総裁の記者会見を見極めたいと のムードがあるほか、週末とあって手掛けにくいことから、戻り一巡後は模様眺めとなっ ている。 <11:50> 前場の日経平均は急反落、景気減速懸念で 日銀会合後に...

午前の日経平均は急反落、景気減速懸念で 日銀会合後に先物戻す

17日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比572円70銭安の2万5858円50銭と、急反落した。世界的な利上げ機運から景気減速懸念が強まり、広範囲に売られる展開となった。ただ、引け後に日銀政策決定会合で金融政策が現状維持と伝わると先物が買われ、9月限は2万6000円台を回復。後場は戻り歩調となることが想定されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、日銀会合控え徐々に模様眺めに

<11:10> 日経平均は安値圏でもみあい、日銀会合控え徐々に模様眺めに 日経平均は安値圏でもみあい。2万5800円台で推移している。「日銀政策決定会 合の内容、さらには黒田総裁の会見における発言一つで、株価は上にも下にも大きく振れ る可能性が極めて高い」(国内証券)との声が聞かれ、新たなポジションが取りにくいと いう。先物の板も徐々に薄くなっており、徐々に模様眺めとなってきた。 物色面では個別銘柄で押し目を買う動きが出ている。市場では「世界的な景気後退の 不安があるが、日本株は時価よりも下値は割安であるため、投資家が個別で銘柄を拾って...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、一時700円超安 日銀会合巡る思惑も

<10:20> 日経平均は下げ幅拡大、一時700円超安 日銀会合巡る思惑も 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比570円安の2万5800円台半ばで推移し ている。寄り付き後に下げが加速し、一時、700円以上下落する場面もあった。 日銀の金融政策決定会合の結果発表を控え、市場の一部ではイールドカーブ・コント ロール(YCC)政策の修正の思惑も広がっている。 マーケット参加者からは、日銀は一貫して緩和姿勢を維持してきただけに、仮に政策 変更するとなると、十分な説明が必要になるとの指摘が出ている。「ロジックに一貫性が ないままの変更となれば、...

寄り付きの日経平均は大幅反落、2万6000円割れ 5月13日以来安値

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比443円00銭安の2万5988円20銭となり、反落した。日経平均が2万6000円を下回るのは、5月13日以来。米国をはじめ主要中銀の利上げ発表が相次ぎ、世界景気の後退懸念が意識され、前日の米株市場では主要3指数が下落した。この流れを引き継ぎ、日本株市場でも全面的に売りが先行している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アイルが買い優勢 泉州電業は売り優勢

<08:27> 寄り前の板状況、アイルが買い優勢 泉州電業は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 アイル 20% 1,76 1,76 1,76 1,46 2 1 2 2 2 JSR 18% 4,29 4,29 4,30 3,63 8 5 0 0 3 日比谷総合設備 18% 2,24 2,24 2,24 1,89 4 4 4 7 4 理研計器 18% 4,55 4,55 4,55 3,85 0 0 0...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線が視界に

   <15:25> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線が視界に 日経平均・日足はマドを開けて、上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は 2万7761円57銭。ボリンジャーバンドの2シグマを上抜けてきた。5日移動平均線 (2万7456円51銭=3日)が下値支持線として働いているほか、3月に上値を止め られた200日移動平均線(2万7940円22銭=同)に再び接近してきている。 <15:45> 新興株はマザーズ総合が反発、メルカリが小幅高 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比9.83ポイント高の670.37ポイ ントと反発した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、メルカリが小幅高

   <15:45> 新興株はマザーズ総合が反発、メルカリが小幅高 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比9.83ポイント高の670.37ポイ ントと反発した。市場では「個人投資家の売りも一巡したようだ。値動きの良い個別株を 拾う動きが出始めている」(国内証券)との声が聞かれた。 前日、大幅安となったメルカリが小幅ながら反発。そのほか個別では、キャ ンバスやリボミックが高い。一方、トリプルアイズやログ リーが売られた。 <13:10> 日経平均は高値もみあい継続、米雇用統計への警戒感が重しに 日経平均は後場も高値もみあいを継続している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい継続、米雇用統計への警戒感が重しに

   <13:10> 日経平均は高値もみあい継続、米雇用統計への警戒感が重しに 日経平均は後場も高値もみあいを継続している。下値の堅さが意識される一方、きょ う発表される米雇用統計への警戒感が重しとなっている。チャート面での改善が意識され 、心理的節目2万8000円も視野に入ってきたが「まだ一本調子の上昇は見込みにくい 」(国内証券)との見方が聞かれる。 200日移動平均線が2万7900円前半を通るなど、目先の節目が控えていること も意識されている。戻り待ちの売りをこなして上昇するには「企業業績の上振れへの確信 などの材料が必要」(同)...

午前の日経平均は反発、グロース株とファーストリテが牽引

3日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比299円35銭高の2万7713円23銭と反発した。米国市場で過度な金融引き締めに対する警戒感が和らいで株高となった流れが波及し、グロース(成長)株が買われたほか、良好な国内既存店売上高が好感されて大きく上昇したファーストリテイリングが指数を牽引した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、ファーストリテが伸び悩み

   <11:10> 日経平均は高値もみあい、ファーストリテが伸び悩み 日経平均は高値もちあいとなっている。「ファーストリテイリングとグロー ス株が主導する上昇」(国内証券)となる中、ファーストリテイリングがやや伸び悩んで いる。 足元で、ファーストリテイリング株の上昇は、指数に対して120円程度押し上げに 寄与。TOPIXグロース指数が小幅高の一方、同バリュー指数は前日終値を挟んだ動き となっている。 米ハイテク株高となる中、東京エレクトロンなど半導体製造装置関連や電子 部品は総じて堅調な推移の一方、百貨店やレジャー関連、空運、陸運といった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、ファーストリテの大幅上昇が寄与

<10:15> 日経平均は強もちあい、ファーストリテの大幅上昇が寄与 日経平均は強もちあい。寄り付き段階で、チャートの節目として4月21日の戻り高 値2万7580円64銭を更新した後も、堅調な地合いを保っている。ただ、米雇用統計 の発表を控えており、それを見極めたいとのムードがあるため、徐々に模様眺めとなって きた。「きょうはここから動きが乏しくなる」(国内証券)との見方が出ている。 物色面では、既存店売上高が好調と公表したファーストリテイリングが大幅 上昇となった。これについて「同社の寄与分だけで日経平均の上昇の約3分の1を押し上 げている...

寄り付きの日経平均は反発、米株上昇を好感 グロース株堅調

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比246円74銭高の2万7660円62銭と、反発してスタート。前日の米国株式市場が上昇したことが好感され、幅広く物色されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、新晃工業は買い優勢 大阪チタニウムは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、新晃工業は買い優勢 大阪チタニウムは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 新晃工業 25% 2,016 2,016 2,016 1,616 2 前田工繊 19% 3,190 3,190 3,190 2,687 3 日水製薬 19% 1,707 1,706 1,707 1,439 4 ソフトクリエイトHLDG 15% 4,660 4,660 4,660 4,065 5 パーソル...

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・丸井グループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の6.99%にあたる1 400万株、取得総額240億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月1日 から2023年3月31日。 ・アグロ カネショウ 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.60%にあ たる45万株、取得総額7億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月16日 から2023年3月23日。 ・グローリー 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.2%にあたる500 万株、取得総額...

5日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

5日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・イルグルム 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.58%に当たる10 万株、総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月10日から202 2年1月24日。 ・FOOD & LIFE COMPANIES 、自己保有株を除く発行済 株式総数の0.47%に当たる55万株、総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ 。取得期間は11月15日から2021年12月17日。 ・INPEX 、5344万7000株の自社株買いを実施へ。11月8日午...

5日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

5日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・SHOEI 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.3%にあたる8万株 、取得総額4億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月6日から9月30日 。 ・前澤給装工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.07%にあたる2 4万株、取得総額2億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月23日から1 2月23日。 ・オリコン 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.73%にあたる10万 株、取得総額1億5000万円を上限とする自社株買いを実施...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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