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株式会社日清製粉グループ本社

2002.T

現在値

1,591.00JPY

変化

12.00(+0.76%)

出来高

656,300

本日のレンジ

1,576.00

 - 

1,595.00

52週レンジ

1,476.00

 - 

1,953.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,579.00
始値
1,583.00
出来高
656,300
3か月平均出来高
19.69
高値
1,595.00
安値
1,576.00
52週高値
1,953.00
52週安値
1,476.00
発行済株式数
297.40
時価総額
480,581.10
予想PER
23.06
配当利回り
2.47

次のエベント

Dividend For 2002.T - 19.0000 JPY

適時開示

その他

Nisshin Seifun Group Inc - Signs Agreement To Acquire Australia's Allied Pinnacle Pty Ltd

Nisshin Seifun Group completes share repurchase

Nisshin Seifun Group updates share repurchase status

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株式会社日清製粉グループ本社とは

日清製粉グループ本社グループは、製粉事業、食品事業及び中食・惣菜事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントを通じて運営する。製粉事業セグメントは、小麦粉及びふすま(副製品)を製造し、特約店を通じて販売する。また、冷凍食品及びその原材料の販売と小麦粉関連の商材を用いた飲食店経営、包装資材の販売を行う。食品事業セグメントは、プレミック、パスタ・パスタソース・冷凍食品等を製造・販売し、製パン用をはじめとした食品素材、生化学製品等の製造・販売及びライフサイエンス事業を行い、健康食品・医薬品等を製造・販売する。中食・惣菜事業セグメントは、調理麺、弁当・惣菜等調理済食品の製造・販売を行う。また、ペットフードを製造・販売し、穀類・食品・化学製品等の生産加工設備の設計・工事の請負・監理、粉体機器の製作・販売及び粉体加工事業を行い、メッシュクロス及び成形フィルターの製造・販売を行い、配合飼料を製造・販売し、貨物自動車運送事業・倉庫業等を行い、スポーツ施設の経営を行う。

業種

Food Processing

連絡先

1-25, Kanda Nishiki-cho

CHIYODA-KU, TKY

101-8441

Japan

+81.3.52826666

https://www.nisshin.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenji Takihara

President, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Kazuhiro Imai

Executive Officer, Director of Finance in Main Accounting and Finance Unit

Eiichi Suzuki

Executive Officer, Chief Director of Accounting and Finance

Naoto Masujima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of General Affairs, Director

Akira Mori

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

統計

2.67 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.7K

2021

0.7K

2022

0.7K

2023(E)

0.8K
EPS (JPY)

2020

75.400

2021

63.950

2022

58.880

2023(E)

66.484
株価売上高倍率(過去12カ月)
25.69
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.68
株価純資産倍率(四半期)
1.02
株価キャッシュフロー倍率
9.89
総負債/総資本(四半期)
18.38
長期負債/資本(四半期)
16.17
投資利益率(過去12カ月)
3.37
自己資本利益率(過去12カ月)
2.74

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線は横ばいに

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線は横ばいに 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い手の心理としては上昇期待 感の中、気迷いを示している。終値は2万7715円75銭だった。 10日移動平均線(2万7334円04銭=27日)が75日線(2万6852円6 6銭=同)を下から上に抜け角度を付けて上昇していることから、底堅い相場展開が続く ことが示唆されている。 一方、緩やかに下降基調が続いていた200日線(2万7564円89銭=同)は横 ばいとなり、目先、上昇基調へと反転するかが焦点になりそうだ。 <15:18...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、IPO銘柄には利益確定売りも

<15:18> 新興株はマザーズが小幅続伸、IPO銘柄には利益確定売りも 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.57%高の705.42ポイントと なり、小幅に続伸した。東証グロース市場指数は同0.53%高の897.55ポイント だった。グロース(成長)株に買いが入った一方、新規IPO銘柄を中心に利益確定売り も目立った。 個別では、フルッタフルッタ、フロンティアインターナショナル、 ジーエヌアイグループなどが堅調に推移した。半面、モイ、クリングル ファーマ、データホライゾンなどは下落した。 <14:13> 堅調、一時110円超高 ...

〔マーケットアイ〕株式:堅調、一時110円超高 半導体関連株が上げ幅拡大

<14:13> 堅調、一時110円超高 半導体関連株が上げ幅拡大 後場の日経平均は堅調な値動きで、前営業日比約80円高の2万7700円台前半で 推移している。一時110円超高の2万7772円97銭まで上昇した。値がさの半導体 関連株が上げ幅を広げ、指数を押し上げている。米株先物が堅調に推移しており、投資家 の買い安心感につながっているという。 ただ、日経平均は底堅さを見せているさらに上値を伸ばす動きにはなっておらず「重 要イベント前で、基本的には上にも下にも動きづらい状況」(国内信託銀行)との声が聞 かれた。 日本時間のあす未明に結果が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、FOMC前に短期筋の売買中心

<13:02> 日経平均はしっかり、FOMC前に短期筋の売買中心 日経平均は、後場もプラスを維持している。引き続き、米株先物が堅調に推移して投 資家心理を支援。ソフトバンクグループが下げ幅を縮める中、日経平均は一時5 0円超高となった。その後は前引けの水準を挟んだ小動きとなっている。 米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控え、市場では「中長期の投資家は イベントに備えたポジションを概ね取り終えている時間帯。短期筋の売買が中心だろう」 (国内証券)との声が聞かれる。午後は総じて、模様眺めになると見込まれている。 <11:45> 前場...

午前の日経平均は小反発、ハイテクの一角買われる 米株先物が堅調

午前の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比37円68銭高の2万7692円89銭と、小幅に反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表を控える中、時間外取引の米株先物が堅調に推移し、半導体関連や電子部品といったハイテク株の一角が買われた。

ホットストック:日清粉Gが反発、2%超高 好業績を材料視

日清製粉グループ本社が反発して2%超高で推移し、東証プライム市場の値上がり率上位に入っている。26日、2023年3月期第1・四半期(22年4―6月)の連結業績で純利益が前年同期比13%増の63億円だったと発表し、好業績が好感され買いが入っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、20日安値2万7330円15銭を支持線として意識

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、20日安値2万7330円15銭を支持線として意識 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「中陰線」となった。再び200日移動平均線(2万7782 円33銭=28日現在)を割り込み、下値不安を感じさせたが、長めに下ヒゲが抵抗力を示しており、時価 水準は底堅いとの印象も同時に与えている。 20日の直近安値2万7330円15銭が意識されたるが、テクニカル面で同安値が維持できるかどう かが当面のポイント。5月の急落場面も含めて過去3回、2万7500円を割り込んだ後は切り返しに転じ た経緯があることを踏まえると...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、直近IPO中心に売り優勢の展開

<15:10> 新興株式市場は軟調、直近IPO中心に売り優勢の展開 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は続落、日経ジャスダック平均は反落した。市場では「全体の 地合いが悪化する中で、直近IPOを中心に売り優勢の展開になった」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したブレインズテクノロジー は公開価格の2.33倍となる4 165円で初値を形成した後は、値を消す動きとなった。 マザーズ総合は前営業日比3.48%安。前日に新規上場したサーキュレーション が下落した ほか、Enjin 、ラキール も軟調。BCC も急反落...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円を超す下げ、2万7500円の攻防に

<14:25> 日経平均は500円を超す下げ、2万7500円の攻防に 後場中盤に入っても下げ止まらず、日経平均は前日比500円を超す下げを記録した。決算発表は市場 コンセンサスを上回る数値が目立つものの「参加者が少ない状況で、積極的な買いが入る雰囲気が感じられ ない」(国内証券)という。日経平均は2万7500円の攻防となっている。 市場では「割安と言える水準まで下がってきたが、新型コロナウイルスの感染拡大が気にされる一方、 中国に対する警戒感、FOMC(米連邦公開市場委員会)控えなどから、投資マインドが盛り上がらない」 (SBI証券・投資調査部長...

〔マーケットアイ〕株式:後場に入り下げ幅を拡大、アジア株の動向に警戒する声も

<13:20> 後場に入り下げ幅を拡大、アジア株の動向に警戒する声も 後場に入って日経平均は下げ幅を拡大。再び2万7500円をめぐる攻防となってきた。市場では「き ょうも軟調に始まった中国株式市場をはじめ、アジア株の動向が警戒されているようだ。時間外取引で米株 先物が下げていることも気にされている」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:46> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 FOMCへの警戒感も 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比321円45銭安の2万7648円77銭となり、反落 した。米株安を受けて安く始まった後も、安値圏...

午前の日経平均は反落、米株安を嫌気 FOMCへの警戒感も

28日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比321円45銭安の2万7648円77銭となり、反落した。米株安を受けて安く始まった後も、安値圏でのもみあいが続いた。米連邦公開市場委員会(FOMC)への警戒感もくすぶっている。

ホットストック:日清製粉Gがしっかり、22年3月期通期見通しを上方修正

日清製粉グループ本社がしっかり。前日に2022年3月期第1四半期決算を発表したが、そこで通期の見通しを上方修正したことが好感されている。

18日の日経平均は急反発、トヨタは上場来高値

東京株式市場で、日経平均は急反発。前日の米株は反落となったものの、日経平均は前日の大幅安の反動もあって朝方から幅広く買い戻しが活発化した。米株価指数先物がプラス圏で推移したことも買い安心感につながった。トヨタ自動車は上場来高値を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万0195円29銭=15日)や一目均衡表の「雲」の上限に上値を抑えられる形となったが、ローソク足の長い下ヒゲは下値抵抗力を感じさせる。再び「雲」を上抜けできれば、利益確定や戻り待ちの売りをこなしながら上昇する展開もあり得るという。

日経平均は4日ぶり反発、上値の重さと下値の堅さが共存

東京株式市場で日経平均は4日ぶり反発した。前日の米国株式市場が後半になって大きく持ち直したことを受け、朝方は堅調な始まりとなった。その後、週末のポジション調整の売りなどでじりじり上げ幅を縮小。一時マイナス圏に沈んだが、後場寄りでプラス転換し、大引けにかけてしっかりした動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、値動きのいい銘柄に物色 マザーズ指数2%超高

新興株市場で、日経ジャスダック平均は小反発、東証マザーズ指数も反発した。週末前であることや決算シーズンということもあり、動きづらいという。市場からは「日替わりで勢いのある銘柄が物色される展開」(ネット系証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、日銀のETF買いに対する思惑か

市場では、日銀のETF(上場投資信託)買いに対する思惑が出ている。「4月中、通常のETFの買い入れ額は1202億円だったが、前日、前々日は1005億円だった。きょうの買い入れの有無を確認する必要はあるが、(買い入れする際の)基準を低くする一方で、買い入れ回数を増やす方針に転換したのかもしれない」(アナリスト)との声があった。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、朝高後に値を消し2万円割れに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比60円75銭安の1万9854円03銭となり、続落した。前日の米国株式市場が後半になって大きく持ち直したことやドル/円が円安に振れたことで、朝方は堅調な始まりとなった。しかし、上値を買う材料が見当たらず、週末のポジション調整の動きもあり、徐々に値を消す展開となり2万円を割り込んだ。

ホットストック:日清製粉Gが大幅安、今期減益見通しに対し失望感

日清製粉グループ本社が大幅安となっている。前日に2021年3月期の営業利益について260億円(前年比9.9%減)と減益見通しを発表したことが嫌気された。食品株は、ディフェンシブ銘柄としてコロナショックの低迷局面で評価されていただけに、失望感を誘っている。

〔テクニカルデータ〕東証1部・25日線かい離ランキング=2日

68.89%(*) RIC 銘柄名 乖離(%) 01 ユー・エム・シー・エレク -24.04 トロニ 02 コニカミノルタ -20.48 03 古河電気工業 -17.83 04 東洋製罐グループHLDG -17.22 05 トピー工業 -16.66 06 イーブックイニシアティブ -15.99 07 東邦チタニウム -15.59 08 日清製粉グループ本社 -15.37 09 日本軽金属HLDG -14.83 10 東芝機械 -14.66 11 サノヤスHLDG -14.56 12 トクヤマ -14.28 13 川崎重工業 -14.10...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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