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株式会社LIFULL

2120.T

現在値

223.00JPY

変化

-1.00(-0.45%)

出来高

321,800

本日のレンジ

221.00

 - 

226.00

52週レンジ

148.00

 - 

291.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
224.00
始値
222.00
出来高
321,800
3か月平均出来高
25.64
高値
226.00
安値
221.00
52週高値
291.00
52週安値
148.00
発行済株式数
131.78
時価総額
29,935.49
予想PER
20.37
配当利回り
1.01

次のエベント

Q1 2023 LIFULL Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Lifull Co Ltd Says It Bought Back 3,786,700 Of Its Own Shares Worth 999,998,800 Yen From Nov 10-18

Lifull Says It Has Acquired All Outstanding Shares Of Mitula

Lifull Co Ltd - Announces Approval By Australian Court Of Acquisition Of 100 Percent Of Mitula Group Ltd

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株式会社LIFULLとは

LIFULLグループは、主に不動産情報サービス事業を行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。HOME’S関連事業は、不動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME’S」の運営、広告代理事業及びシステム開発・ウェブ(WEB)製作事業、不動産会社向け業務支援顧客管理システム(CRM)サービス「レンターズネット」、不動産デベロッパー向け業務支援データマネジメントプラットフォーム(DMP)サービス、不動産事業者向けインターネット・マーケティング等の事業を行う。海外事業は、アグリゲーションサイト「Trovit」、海外における不動産・住宅情報サイトの運営等を行う。また、老人ホーム・介護施設の検索サイト「LIFULL介護」、保険ショップ検索・予約サイト「LIFULL保険相談」、引越し見積・予約サイト「LIFULL引越し」、レンタル収納スペース情報検索サイト「LIFULLランクルーム」及びインテリア電子商取引(EC)サイト「LIFULLインテリア」の運営、損害保険代理店事業及びその他の新規事業等も行う。

業種

Business Services

連絡先

1-4-4, Koji-machi

CHIYODA-KU, TKY

102-0083

Japan

+81.3.67741603

https://lifull.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Inoue

Executive President, Representative Director

Yukihiro Hada

Executive Officer, Chief Director of Human Resources

Yuji Ito

Executive Officer, Chief Director of LIFULL HOME’S Business, Director

Takashi Yamada

Executive Officer, Director of Product Planning 2 in Main LILFULL HOME's Business Unit, Manager of AI Strategy Office, Director

Hidekazu Fukuzawa

Executive Officer, Chief Director of Group Business Promotion

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

8.770

2021

-44.780

2022

9.012

2023(E)

10.950
株価売上高倍率(過去12カ月)
24.88
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.84
株価純資産倍率(四半期)
0.95
株価キャッシュフロー倍率
9.65
総負債/総資本(四半期)
36.41
長期負債/資本(四半期)
8.06
投資利益率(過去12カ月)
3.47
自己資本利益率(過去12カ月)
2.52

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線維持 上昇基調に期待つなぐ

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線維持 上昇基調に期待つなぐ 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8028円30銭。5日移動平均 線(2万7938円32銭=16日)を終値で維持した。ローソク足の長い下ヒゲからは 買い意欲もうかがわれ、上昇基調の継続に期待をつなぐ。ただ、2万8000円付近での 足踏みの様相もあり、パラボリックの放物線が下方から接近してきていることには目配り が必要になりそうだ。 <15:05> 新興株はマザーズが4日続伸、米金利低下でグロース株物色 新興株式市場で、マザーズ総合は1.41%高の791...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米金利低下でグロース株物色

<15:05> 新興株はマザーズが4日続伸、米金利低下でグロース株物色 新興株式市場で、マザーズ総合は1.41%高の791.44ポイントと、4日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比1.35%高の1004.91ポイントだった 。米長期金利の低下を受けて、グロース(成長)株が物色された。ロシアを巡る地政学リ スクが伝わったが「マザーズは内需銘柄が多く、影響は限られるのではないか」(国内証 券のストラテジスト)との見方も聞かれた。 フリーやウェルスナビが大幅高。GMO フィナンシャルゲート<4 051.T>も買われた。一方、メドレーや...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、地政学リスクへの警戒に和らぎ

<13:01> 日経平均はプラス転換、地政学リスクへの警戒に和らぎ 日経平均は、後場に入ってプラスを回復した。午前中はポーランドにロシア製のロケ ット弾が着弾したと伝わり警戒感が高り、マイナス圏での推移となっていた。 その後、バイデン米大統領が、米国と北大西洋条約機構(NATO)同盟国が調査し ているが、ロシアから発射されたミサイルが原因でない可能性を示す予備的情報があると 述べたことが伝わり警戒感が和らいだ。 ただ、プラスに転じた後は伸び悩んでいる。市場では「今後の展開は不透明との警戒 感が根強い上、米小売売上高の発表を控える中では手控...

午前の日経平均は反落、地政学リスク警戒で売り優勢

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比34円32銭安の2万7955円85銭と小幅に反落した。ウクライナ情勢を巡って緊張が高まり、日本株は軟調な地合いとなった。ただ、一部の値がさ株や半導体関連株の買いに支えられ、下げ幅を拡大する動きにはならなかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、地政学リスクの高まりが重し

<10:34> 日経平均は下げ幅拡大、地政学リスクの高まりが重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比約180円安の2万7800円近辺で推移し ている。幅広い業種で売りが優勢になり、軟調な地合いとなっている。 ポーランド政府は16日、ロシア製のロケット弾がウクライナ国境付近に着弾したと 発表した。 市場では「地政学リスク高まりへの警戒感が相場の重しとなっ ている」(国内証券)との声が聞かれた。 物色動向としては、値がさ株の一角が軟調な一方、半導体関連株は引き続き底堅く推 移している。個別では、ソフトバンクグループが3%超高と堅調。 <09...

寄り付きの日経平均は小幅続伸、半導体関連株はしっかり

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比30円32銭高の2万8020円49銭と、小幅に続伸してスタートした。ただ、その後すぐにマイナス圏に沈み、小幅安の水準で小動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アウトソシングは買い優勢 日医工は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、アウトソシングは買い優勢 日医工は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 アウトソーシング 15% 1,12 1,12 1,12 974 4 4 4 2 レアジョブ 7% 980 979 980 912 3 東亜建設工業 6% 2,28 2,28 2,28 2,15 7 6 7 0 4 朝日工業社 6% 2,02 2,02 2,02 1,90 4 3 4 9 5 ネットプロテクションズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線が75日線を上抜け

<15:33> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線が25日線を上抜け 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。買い意欲が非常に強 いことを表している。終値は2万8263円57銭。ローソク足が主要な移動平均線の上 に位置しており、強気相場を示している。 5日移動平均線(2万7765円17銭=11日)が75日線(2万7624円47 銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となった。 市場では「当面はネガティブ材料が出たとしても、25日移動平均線(2万7228 円13銭=同)が下値サポートラインとして意識されそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米CPI後の米金利低下で買い優勢

<15:22> 新興株はマザーズが反発、米CPI後の米金利低下で買い優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比3.41%高の760.52ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同3.31%高の966.51ポイントだった。米消 費者物価指数(CPI)の公表後、米長期金利が低下したことを好感し、新興株市場でも 買い優勢となった。 一方で、「足元の米長期金利は低下しているものの、今後も高水準で米金利が推移す ることは変わらないため、新興株の上昇の勢いは限定的」(国内証券)との意見も聞かれ た。 個別では、ココナラ、JTOWER、ウェルスナビ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米CPI後の取引は一巡

<13:40> 日経平均は小動き、米CPI後の取引は一巡 後場の日経平均は小動きとなっている。米消費者物価指数(CPI)を受けた取引は 午前中で一巡したとみられ、週末でもあり午後は模様眺めになりやすいという。 米CPIが市場予想を下回ったことでインフレに対する過度な警戒感が和らいだ一方 、単月のCPIだけでは判断できないとの慎重な見方も根強く、株式は「どんどん上値を 追う様子ではない」(国内運用会社のストラテジスト)との声が聞かれる。 前引け時点からは、精密機器や非鉄金属が上げ幅を拡げている一方、空運業が下げ幅 を拡大している。 <11...

午前の日経平均は急反発、米インフレ鈍化を好感 グロース株高い

11日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比754円65銭高の2万8200円75銭と、急反発した。インフレの伸び鈍化を示す消費者物価指数(CPI)の発表を受けて米株高となった流れを引き継いで買いが先行し、心理的節目2万8000円を9月14日以来2カ月ぶりに回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、ハイテクやグロース株が牽引

<10:26> 日経平均は上げ幅拡大、ハイテクやグロース株が牽引 日経平均は寄り付き後も徐々に上げ幅を拡大し、800円超高の2万8300円台に 上昇している。米消費者物価指数(CPI)が予想を下回ったことで米長期金利が低下し 、値がさのハイテク株やグロース(成長)株を買う動きが活発化。指数が押し上げられて いる。 東京エレクトロンやアドバンテストなどの半導体関連、TDK<676 2.T>などの電子部品といったハイテク株が軒並み高い。 リクルートホールディングス、エムスリーといったグロース銘柄も 大幅高となっている。寄与度の大きいファーストリテイリング...

寄り付きの日経平均は急反発スタート、米インフレ鈍化を好感 2万8000円回復

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比422円59銭高の2万7868円69銭と、急反発してスタートした。市場が警戒していた米消費者物価指数(CPI)でインフレの伸び鈍化が示され、米株価が急騰した流れを引き継いで高く始まった。その後も上値を伸ばし、心理的節目の2万8000円を回復。600円超高に上昇している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、LIFULLが買い優勢 ベネフィットジャパンは売り優勢

<08:29> 寄り前の板状況、LIFULLが買い優勢 ベネフィットジャパン は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 LIFULL 30% 286 285 286 220 2 ノーリツ 26% 1,90 1,89 1,90 1,50 0 9 0 6 3 酉島製作所 23% 1,59 1,59 1,59 1,29 5 4 5 7 4 MS―Japan 18% 1,00 1,00 1,00 851 1...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線を下回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7446円10 銭。75日移動平均線(2万7619円82銭=10日)や5日線(2万7552円40 銭=同)を再び下回り、地合いが悪化。日足・一目均衡表の雲(上限:2万7422円3 7銭=同)は終値で上回り粘り腰を見せたが、75日線は下向きになっており、上値の重 さも意識されそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが小幅続落、ユーザベースはストップ高 新興株式市場は、マザーズ総合が0.39%安の735.47ポイント...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続落、ユーザベースはストップ高

((見出しと本文の「小反落」を「小幅続落」に訂正します)) [東京 10日 ロイター] - <15:10> 新興株はマザーズが小幅続落(訂正)、ユーザベースはストップ高 新興株式市場は、マザーズ総合が0.39%安の735.47ポイントと、小幅続落 (訂正)した。東証グロース市場指数は前営業日比0.41%安の935.58ポイント だった。前日の米国市場でハイテク株安となり、投資家心理が冷やされた。一方、個別材 料を手掛かりとした物色が見られた。 米プライベートエクイティ(PE)のカーライル・グループによるTOB(株式公開 買い付け)の発表...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米インフレは「粘着性」高い項目に不透明

<14:00> 日経平均は小動き、米インフレは「粘着性」高い項目に不透明感 日経平均は後場に入り、小動きを続けている。米CPIの発表を控え、模様眺めが強 まっている。 米インフレを巡り市場では、賃金の伸び鈍化や、住宅賃料などの下落の鈍さが警戒さ れている。「粘着性の高い項目でもあり、その動向は読みにくく、サプライズへの警戒感 が根強い」(国内証券のストラテジスト)という。 決算を手掛かりにした個別物色がみられ、業績予想の上方修正を発表した鹿島<1812. T>や川崎重工業が買われている。 <11:45> 前場の日経平均は続落、米株安で ...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、米株安で ハイテク銘柄が軟調 

<11:45> 前場の日経平均は続落、米株安で ハイテク銘柄が軟調 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比325円43銭安の2万7391円0 0銭と、続落した。前日の米株安を嫌気し、日本株は軟調な展開となった。ナスダック総 合が2%超安となったほか、フィラデルフィア半導体指数(SOX指数)の下落を受けて 値がさのハイテク株が軟調に推移し、相場の重しとなった。 前日の米株市場では主要3指数がそろって下落した。この流れを引き継いで、日経平 均は250円安と、軟調にスタート。指数寄与度の大きいハイテク株や半導体関連株で売 りが先行し、相場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、SOX指数下落でハイテク銘柄に売り

<10:38> 日経平均は軟調、SOX指数下落でハイテク銘柄に売り 日経平均は前営業日比約270円安の2万7400円台前半と、軟調な展開が続いて いる。一時、下げ幅を拡大して前営業日比約340円安となる場面もあった。値がさ株の 下げが目立っており、「前日の米株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が 大きく下落したことで、電子部品関連など大型のハイテク銘柄に売りが出ている」(国内 証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。 今晩は米消費者物価指数(CPI)の公表を控えていることから、「徐々に様子見姿 勢が強まりやすく、売りが一巡した...

寄り突きの日経平均は続落、米株安を嫌気 値がさ株軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比257円35銭安の2万7459円08銭と、続落してスタートした。前日の米株安を嫌気する形で、幅広い業種で売りが優勢となっている。指数寄与度の大きい値がさ株や半導体関連株が軟調で、相場の重しとなっている。個別では、ファーストリテイリング、ソフトバンクグループ、東京エレクトロンがさえない。その他、主力株のトヨタ自動車、ソニーグループも売られている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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