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株式会社ミクシィ

2121.T

現在値

2,115.00JPY

変化

16.00(+0.76%)

出来高

106,100

本日のレンジ

2,104.00

 - 

2,123.00

52週レンジ

1,990.00

 - 

2,893.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,099.00
始値
2,109.00
出来高
106,100
3か月平均出来高
8.33
高値
2,123.00
安値
2,104.00
52週高値
2,893.00
52週安値
1,990.00
発行済株式数
75.35
時価総額
164,206.50
予想PER
23.76
配当利回り
5.48

次のエベント

Q3 2020 Mixi Inc Earnings Release

適時開示

その他

IBJ lowers acquisition price of Diverse to 422 mln yen

Mixi completes share repurchase

IBJ to fully acquire Diverse for 528 mln yen

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株式会社ミクシィとは

ミクシィグループは、インターネット上でウェブサイトの運営及びスマートフォンネイティブゲームの提供を中心に事業活動を行う。【事業内容】エンターテインメント事業及びライフスタイル事業の2つの事業セグメントを通して運営する。エンターテインメント事業は、スマートフォンネイティブゲームを中心としたゲームの提供を行う。ライフスタイル事業は、インターネットを活用した人々の生活に密着したサービスの運営を行う。

業種

Software & Programming

連絡先

7F, Sumitomo Fudosan Shibuya First Tower

1-2-20, Higashi

+81.3.68979500

https://mixi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenji Kasahara

Chairman of the Board, Executive Officer, Chief Director of Vantage Studio

Koki Kimura

President, Executive Officer, Chief Director of XFLAG Business, Representative Director

Hiroyuki Osawa

Executive Officer, Chief Director of Business Promotion, Director

Masahiko Okuda

Executive Officer, Chief Director of Supervision Administration, Director

Kosuke Taru

Executive Officer, Chief Director of Digital Entertainment Business, Chief Director of Monster Business, Director

統計

2.80 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.2K

2018

0.2K

2019

0.1K

2020(E)

0.1K
EPS (JPY)

2017

730.850

2018

533.480

2019

350.260

2020(E)

88.341
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.37
株価純資産倍率(四半期)
0.89
株価キャッシュフロー倍率
9.52
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
9.09
自己資本利益率(過去12カ月)
8.40

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、引き続き過熱感

<15:26> 日経平均・日足は「小陰線」、引き続き過熱感 日経平均・日足は短い上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陰線」。前日のローソク足との組み合わせは「かぶせ 線」で、やや売られ気味ではあるものの、その勢いはそれほど強くない状況を示している。ボリンジャーバ ンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマの間のバンドウォークが続けば上値を伸ばす可能性も ある。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなどオシレーター系指標は引き続き過熱感を示 唆しており、あす株価が続落するようであれば調整が強まる流れもあり得る。下値は5日移動平均線...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、材料ある銘柄に物色

<15:03> 新興株市場は高安まちまち、材料のある銘柄に物色  新興株市場は高安まちまち、日経ジャスダック平均は小幅に9日続伸、東証マザーズ指数は反落となっ た。「大型株に手仕舞い売りが出たが、本格的に売りを仕掛けていく段階ではない。そういう中で短期の資 金が材料のある中小型株のところに入ってきている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、プロルート丸光 が一時ストップ高。ラクオリア創薬 が大幅続 伸。シンバイオ製薬 は大幅反発した。半面、アエリア は売られた。 マザーズ市場では、フーバーブレイン が一時ストップ高。サンバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期的なリバウンドに一巡感も

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、短期的なリバウンドに一巡感も 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「小陰線」。長めの上ヒゲを引く形で付 けた前日の高値を上回ったほか、5日移動平均線(2万0620円07銭=9日現在)を 終値で上回り、戻りのトレンドを継続したものの、新たにマドを空けなかったために、勢 いは感じられない。加えて、今回の「陰線」は「坊主」に近い形状となったことで、下値 警戒を抱かせるところでもあり、短期的なリバウンドが一巡したと言えそうだ。 翌日に下放れてそのまま下押した場合、今日の高値(2万0782円06銭)...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズ指数は4日ぶり反落

<16:02> 新興株市場は軟調、マザーズ指数は4日ぶり反落 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズも4日ぶり反落した。前場はプラス 圏で取引を終えたものの、後場の日経平均の上げ幅縮小や上海総合指数のマイナス転換に伴い、投資家心理 が悪化した。 個別銘柄ではバンク・オブ・イノベーション が年初来高値を更新。ホープ が一時トッ プ高となり、連日の年初来高値更新となった。一方、メルカリ は大幅反落。連日堅調だったオリコ ン は反落した。 きょうマザーズ市場に新規上場したステムリム は公開価格の7.0%を下回る930円で...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、3連休前に手控えムード

<14:20> 日経平均は小動き、3連休前に手控えムード 日経平均は小動き。2万0700円台前半で推移している。上海総合指数がマイナス転換し、軟調に推 移していることが投資家心理の重荷となっているという。市場からは「3連休で手控えムード。世界経済の 先行きが不透明なうえ、連休中に何かが起きるかもしれないとの警戒感があり、積極的に買えない」(国内 証券)との声が出ていた。 <11:53> 前場の日経平均は続伸、センチメント悪化せず 資生堂が買われる 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比152円40銭高の2万0745円75銭となり、続伸...

前場の日経平均は続伸、センチメント悪化せず 資生堂が買われる

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比152円40銭高の2万0745円75銭となり、続伸した。前日の米国株高が好感されたほか、8月限日経平均先物ミニ・オプションの最終決済に関わる日経平均のSQ(特別清算指数)算出にからんだ特殊な需給要因も重なり、朝方から買いが先行した。その後は次の材料を待ちつつ高値圏でもみあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、戻り売り 米中対立への懸念も

<09:59> 日経平均は上げ幅縮小、戻り売り 米中対立への懸念も 日経平均は上げ幅縮小、2万0700円付近で推移している。前日の米国株高の流れに、8月限日経平 均先物ミニ・オプションの最終決済に関わる日経平均のSQ(特別清算指数)算出にからんだ特殊な需給要 因も重なり、朝方は買いが先行したが、その後は日本の3連休を前にポジション調整や戻り待ちの売りなど が出ている。 米ホワイトハウスは米国企業がファーウェイとのビジネスを再開するためのライセンスに関して決定を 先送りしている、とブルームバーグが報じたことで、再び米中対立の激化が懸念されている...

寄り付きの日経平均は続伸、米国株高を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比164円80銭高の2万0758円15銭となり、続伸した。前日の米国株主要3指数がそろって上昇した流れを引き継ぎ、東京市場も高く始まった。その後は米中対立激化への懸念が残る中でやや上げ幅を縮小している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場の寄り前の板状況、メルカリは売り優勢

<08:37> 新興株市場の寄り前の板状況、メルカリは売り優勢 市場関係者によると、新興株式市場の寄り前の板状況は、マザーズ上場のメルカリ は売り優勢 、サンバイオ は売り買い拮抗、ミクシィ は買い優勢。ジャスダック上場の日本マクドナル ドホールディングス 、ワークマン は売り買い拮抗。ハーモニック・ドライブ・システムズ は買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線が下値サポート

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線が下値サポート 日経平均・日足は下ヒゲを伴う「小陰線」。7月に入ってからの高値もち合いを脱し ていないが、200日移動平均線(2万1588円84銭=12日)が下値をサポートし 、底堅さを印象付けた。ボリンジャーバンドは引き続き中央線に収れんする形であり、短 期的な煮詰まり感が強い。方向感が定まるのを見極めたいところだ。目先の下値は2万1 500円の心理的節目と75日移動平均線(2万1437円80銭=同)。上値は5月7 日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭)がめどになる。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、カルナバイオがストップ安

<15:18> 新興株市場は軟調、カルナバイオがストップ安 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均が反落、東証マザーズ指数は続落した。「 最近の人気株だったカルナバイオサイエンス の急落が投資家心理を冷ました」( 国内証券)という。カルナバイオは前日に新株予約権発行による資金調達を発表。潜在的 な需給悪化を懸念する売りが出た。このほか、そーせいグループ 、モブキャスト ホールディングス も安い。半面、フェニックスバイオ が買われ、エルテ ス 、チエル もしっかりだった。 <13:45> 日経平均は小動き、決済期間短縮化を前に売買手控えも...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、決済期間短縮化を前に売買手控えも

<13:45> 日経平均は小動き、決済期間短縮化を前に売買手控えも 日経平均は小動き。2万1600円台後半で推移している。きょうは7月限日経平均 先物ミニ・オプションのSQ(特別清算指数)算出日だが、午後1時45分現在の東証1 部売買代金は1兆2118億円と低調。市場では「連休明けの16日約定分から決済期間 短縮化(T+2化)が実施されるため、一部の高速取引業者などが混乱を避けるために売 買を見合わせている」(国内証券)との声が出ていた。 <11:44> 前場の日経平均は小幅続伸、ファーストリテが買われる   前場の東京株式市場で、日経平均...

前場の日経平均は小幅続伸、ファーストリテが買われる

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比9円60銭高の2万1653円13銭となり、小幅に続伸した。前日は米国株市場でダウとS&P総合500が終値で最高値を更新。7月限日経平均先物ミニ・オプションの最終決済に関わる日経平均のSQ(特別清算指数)算出にからんだ特殊な需給要因も重なり、朝方は買いが先行した。その後、3連休を前に利益確定や調整の売りが出てマイナス圏に沈んだが、指数寄与度の高いファーストリテイリング<9983.T>が上昇し、前場はプラス圏で取引を終えた。

日経平均は続伸スタート後にマイナス転換、3連休前に利益確定売り

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比76円61銭高の2万1720円14銭となり、続伸した。その後は上げ幅を縮小し、マイナス圏に沈んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、新興株市場の主要銘柄は売り買い拮抗

<08:35> 寄り前の板状況、新興株市場の主要銘柄は売り買い拮抗 市場関係者によると、新興株式市場の寄り前の板状況は、マザーズ上場のメルカリ 、サンバイ オ 、ミクシィ が売り買い拮抗。ジャスダック上場の日本マクドナルドホールディングス< 2702.T>、ワークマン は売り買い拮抗。ハーモニック・ドライブ・システムズ は売り優勢 となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は25日線上回る

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は25日線上回る 日経平均・日足は下ヒゲを伴う「小陽線」。終値は25日移動平均線(2万1029 円90銭=14日)を上回った。上値の重さは否めないものの、自律反発局面の持続に期 待を残した。ボリンジャーバンドは中央線(2万1029円90銭=同)に収れんする形 状が続いている。拡散するタイミングで上下どちらに振れてもおかしくない状況であり、 トレンドの発生を見極めたいところだ。 <15:18> 新興株市場はしっかり、ジャスダック・マザーズは反発 新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均と...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、ジャスダック・マザーズは反発

<15:18> 新興株市場はしっかり、ジャスダック・マザーズは反発 新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均と東証マザーズ総合がともに反発し た。「日経平均の底堅さで投資家心理が改善し、材料のある銘柄に個人の買いが入った」 (国内証券)という。メディアシーク 、そーせいグループ が高く、ジャ ストプランニング も買われた。半面、ジェイ・エスコムホールディングス<3779. T>が安く、リボミック 、イトクロ もさえない。 <14:15> 日経平均は堅調もみあい、SQ値を上回って推移 日経平均は堅調もみあい。2万1100円付近での値動...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調もみあい、SQ値を上回って推移

<14:15> 日経平均は堅調もみあい、SQ値を上回って推移 日経平均は堅調もみあい。2万1100円付近での値動きとなり、朝方決まった6月 SQ(特別清算指数)値(2万1060円56銭=市場推計)を上回って推移している。 市場では「来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて機関投資家などは様子見だ が、需給的なアク抜け感から底堅さを維持している。6月のSQ値を上回って引ければ、 短期的な上昇持続への期待も残る」(国内証券)との声が出ている。 <11:59> 前場の日経平均は反発、中国株や為替に落ち着き ソニーは買われ る  前場の東京株式市場...

前場の日経平均は反発、中国株や為替に落ち着き ソニーに買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比55円10銭高の2万1087円10銭となり、反発した。オマーン沖での石油タンカー攻撃などで地政学リスクが意識されたが、ドル/円や香港ハンセン指数などの落ち着いた動きが安心材料となった。個別銘柄では、米サード・ポイントから半導体部門のスピンオフ(分離・独立)を求められたソニー<6758.T>が大幅高となり一時4%超の上昇となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、中国株が落ち着いた値動き

<10:51> 日経平均はしっかり、中国株が落ち着いた値動き 日経平均はしっかり、2万1100円付近で推移している。朝方に株式市場筋が集計したメジャーSQ (特別清算指数)値を上回ってきた。香港株や上海株が比較的落ち着いた値動きになっていることが安心材 料となっているもよう。 市場からは「来週に米連邦公開市場委員会(FOMC)がある。国内では参院選一本で消費増税もやる という話になっているが、最終決着をみるまで気が抜けない。その辺がはっきりするまでは海外投資家も買 いを入れづらいのではないか」(国内証券)との見方が出ていた。 <09:24...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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