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株式会社FRONTEO

2158.T

現在値

965.00JPY

変化

-30.00(-3.02%)

出来高

795,800

本日のレンジ

954.00

 - 

1,014.00

52週レンジ

921.00

 - 

5,300.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
995.00
始値
1,005.00
出来高
795,800
3か月平均出来高
33.50
高値
1,014.00
安値
954.00
52週高値
5,300.00
52週安値
921.00
発行済株式数
39.31
時価総額
39,117.99
予想PER
50.77
配当利回り
0.70

次のエベント

FRONTEO Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Fronteo Announces Plan To Delist ADRs From Nasdaq Global Market And Deregister With U.S. SEC

FRONTEO completes merger with wholly owned unit

FRONTEO to merge with digital marketing unit

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株式会社FRONTEOとは

FRONTEOグループは、リーガルテック事業と人工知能(AI)ソリューション事業を主なる事業とする。【事業内容】同社は、2つの事業セグメントを通じて事業を行う。リーガルテック事業において、同社はeディスカバリサービスとフォレンジックサービスを提供する。AIソリューション事業において、同社はビジネスインテリジェンス、デジタルコミュニケーション及びヘルスケアに従事する。

業種

Computer Services

連絡先

8F

Meisan Takahama Bldg., 2-12-23, Konan

MINATO-KU, TKY

108-0075

Japan

+81.3.54636344

https://www.fronteo.com/en/

エグゼクティブリーダーシップ

Masahiro Morimoto

President, Chief Executive Officer, Chief Operating Officer, Representative Director

Tomohiro Uesugi

Chief Financial Officer, Chief Director of Administration, Director

Hideki Takeda

Chief Technology Officer, Director of Behavioral Informatics Research Institute, Director

Naritomo Ikeue

Vice President, Chief Senior Director of Global Legal, Director

Sangwook Kang

Executive Officer, Chief Director of Asia Business

統計

2.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

-24.372

2021

9.326

2022

33.350

2023(E)

19.600
株価売上高倍率(過去12カ月)
30.00
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.58
株価純資産倍率(四半期)
6.07
株価キャッシュフロー倍率
16.82
総負債/総資本(四半期)
58.15
長期負債/資本(四半期)
39.66
投資利益率(過去12カ月)
15.29
自己資本利益率(過去12カ月)
11.01

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意 日経平均・日足は上下に比較的長めのヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6 246円31銭と急反発。前日の長い下ヒゲが下方硬直性が強いと思わせたほか、売られ 過ぎを示唆する指標も多く、突っ込み警戒感から自律的に切り返した格好だ。上ヒゲが重 さを多少感じさせながらも、足そのものは強さを示している。 もっとも、今回のパターンは「下放れタスキ」で、典型的な追撃売りのサイン。見た 目は相場反転を期待させるが、教科書通りの展開となるのであれば今回の上昇は「アヤ戻 し」になる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ

<15:10> 新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ 新興株式市場は、買い優勢の展開。マザーズ総合が前営業日比で4.06%高の64 0.35ポイントと5日ぶりに反発した。前日は同指数が連日の年初来安値更新となるな ど、地合いの悪化が極まった感もあったが、そうした中で売り飽き感が台頭。「プライム 市場の上場も追い風もなり、買いが入るようになった」(国内証券)という。そうした中 、直近IPOの堅調さが目立つ。 個別では、トリプルアイズ、ENECHANGEがストップ高とな ったほか、ANYCOLORが大幅高。フリーもしっかりだが...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5月安値が下値支持線に

(11時56分配信のマーケットアイの本文中の「ヤマイチエステート」を「ヤマイチ・ ユニハイムエステート」に訂正します) [東京 20日 ロイター] -    <15:44> 日経平均・日足は「中陰線」、5月安値が下値支持線に 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万5771円22銭。寄り付き坊主 の形状で、売り圧力の強さが示された。一方、下値めどだった5月12日安値(2万56 88円11銭)をザラ場では割り込んだものの終値で上回り、引き続き下値支持線になり そうだ。ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万5714円58銭)に近く...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続落し年初来安値 米金融引き締め加速を警戒

T&Dアセットマネジメントのチーフ・ストラテジスト兼ファンドマネージャー浪岡 宏氏は、7月のFOMCでの75bp利上げが市場で完全に織り込まれているわけではな いと指摘。ウォラー理事のタカ派的な発言を受けて「大幅利上げで米経済が減速するので はないかとの警戒感が強まっている」との見方を示す。 その上で、目先の日経平均は自律反発で2万6000円台回復の可能性はあるが、「 世界景気の後退懸念が和らがない限り、2万6000円以上では上値の重さが意識される のではないか」と、浪岡氏は話した。 東証33業種では、鉱業、石油・石炭製品など30業種が...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持

   <15:38> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線上抜けならず 25日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6781円68銭。75日移動平 均線(2万6800円99銭=27日)を終値では上回れなかった。日足・一目均衡表で はわずかに雲領域(上限:2万6789円77銭=同)につかまった。一方、ローソク足 の上下のヒゲはほぼ同じ長さで、気迷いがうかがえる。25日線(2万6686円36銭 =同)を維持しており、下値の堅さも意識される。 <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も

   <15:05> 新興株はマザーズが小幅反落、大型高配当株に資金移動の見方も 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.33%安の645.11ポイントと 小幅に反落した。前日の米国市場でハイテク株比率の高いナスダックは大幅高となったが 、日本の新興株はさえない動きとなった。市場では「大型の高配当銘柄に資金が移動して いる可能性がある」(国内証券)との見方が出ていた。 フリーが年初来安値を更新したほか、JTOWER、データホライ ゾンがさえない動きとなり、指数の重しになった。一方、FRONTEO<2158. T>やウェルスナビ、エクサウィザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、底堅く推移すれば値固めに

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、底堅く推移すれば値固めに 日経平均・日足は比較的長めの上ヒゲを伴う、ほぼ大引けが「坊主」の「小陰線」と なった。終値は2万6604円84銭。終値が25日移動平均線(2万6687円08銭 =26日)を引き続き下回ったほか、長い上ヒゲが示すように2万7000円近辺は重い との印象を強くしている。 下値をわずかながら切り上げ、ずるずると下げなかったことは注目点だが、当面は時 価で踏み止まれるかどうかがポイント。翌日も抵抗感なく下げるようであれば、下値模索 となるとみられる一方、ここで底堅さを増せば、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズ総合が反発、米株落ち着きを好感

<15:05> 新興株式市場はマザーズ総合が反発、米株落ち着きを好感 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.63%高の647.25ポイントと なり、反発した。前日の米国株式市場が落ち着きを取り戻したことが好感され、全般は切 り返しに転じた。 前日まで下値を模索していたメルカリが反発したほか、QDレーザ がストップ高。FRONTEO、ウェルスナビなどもしっかり。半面、 ストレージ王が大幅安となった。   <14:35> 日経平均は弱もちあい、方向感を欠き模様眺めムードが支配 日経平均は弱もちあい。再び前日比マイナスに沈んだものの、前場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線回復ならず

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線回復ならず 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7787円98銭。陰の寄り付き 坊主の形状で、5日移動平均線(2万7807円82銭=5日)を、引き続き回復できな かった。一方、日足・一目均衡表の雲上限(2万7581円90銭=同)を維持したほか 、下ヒゲを伴い、買いの抵抗力も示された。心理的節目の2万8000円をしっかり上抜 けられるかが焦点。 <15:40> 新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調 新興株市場では、東証マザーズ指数が6日続伸した。市場では「需給の最悪期...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調

<15:40> 新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調 新興株市場では、東証マザーズ指数が6日続伸した。市場では「需給の最悪期を脱し 、見直し買いが続いている」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.66%高。ウェルスナビやメルカリ 、アンジェスなどが堅調だった。一方、FRONTEOやGA tec hnologies、CYBERDYNEはさえなかった。 東証グロース市場で上場2日目のセカンドサイトアナリティカは公開価格の 2.2倍となる3190円で初値をつけた後、ストップ高水準の3890円買い気配で取 引を...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、長い下ヒゲ 抵抗力示す

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、長い 下ヒゲ 抵抗力示す 日経平均・日足は下ヒゲの長い「小陽線」。終値は2万7665円98銭。長い下ヒ ゲが下値の抵抗力の強さを示唆している。終値は75日移動平均線(2万7460円19 銭=1日)を上回ったものの、200日線(2万8248円63銭=同)と5日移動平均 (2万7942円19銭=同)に上値を抑えられた。当面は200日・5日線を意識した 2万8000円近辺でのもみあいが想定される。 <15:45> 新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい 新興株式市場はまちまち。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい

<15:45> 新興株式市場はまちまち、マザーズ800ポイント手前でもみあい 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が4日続伸し、日経ジャスダック平均が 小幅に反落した。市場では「マザーズは800ポイント手前でもみあい。回復基調に一服 感がみられる」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.37%高の793.20ポイント。個別では、ビジョ ナル、メルカリ、ウェルスナビがしっかり。FRONTEO<2 158.T>、ケアネットがさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.25%安。個別では、ウエストホールディン グス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、くすぶる短期下落リスク

日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万5346円48銭。5日移動平均線(2万5245円01銭=15日)を維持したが、上ヒゲは長めで、引き続き売り圧力の強さがうかがわれる。短期的な下落リスクがくすぶり、下方向では心理的節目2万5000円や、9日安値(2万4681円74銭)がめどとして意識されそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小幅続落、米ハイテク株安が重し

新興株市場は、東証マザーズ指数が小幅に3日続落し、日経ジャスダック平均が小幅続伸した。米市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が下落し、グロース(成長)株の多いマザーズは上値の重い値動きになった。

訂正-〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、ジャスダックは20年8月以来の安値更新

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が4日続落した。原油高による経済への悪影響が警戒された。ジャスダックが2020年8月以来の安値をつけた一方、マザーズは大幅安ながら昨年来安値を更新しておらず、市場では「マザーズの需給悪は改善してきているのではないか」(国内証券)との見方も聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、マイナス3シグマで反発力の蓄積も

日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万5221円41銭。心理的節目の2万5000円手前で下げ止まった。下影陰線の形状で買い方の抵抗力が示唆され、短期的な反発に期待をつなぐ。ボリンジャーバンドのマイナス3シグマ(2万5164円77銭=7日)付近は、反発力がたまる水準でもある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日移動平均を上回る

日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となった。下値の抵抗力の強さを感じさせる形状となっている。終値は2万6526円82銭と、5日移動平均線(2万6466円92銭=28日)を7営業日ぶりに上回り、短期的な強気シグナルを示唆している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、マザーズ3%超高 底打ちの兆し

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。前週末の米国株式市場でナスダック総合のしっかりとした値動きが支援材料となり、マザーズ銘柄を買い戻す動きがみられた。市場では「底打ち感が意識されはじめている」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日移動平均下回る

日経平均・日足はわずかな上ヒゲと下ヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6476円50銭と5日移動平均線(2万6585円97銭=25日)を下回ったものの、日経平均は大引け間際に上げ幅を拡大し、先高見込みを示す形状となっている。来週は2万6500円を回復し、値固めの展開となるかがポイントとなりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は6営業日ぶりに反発、マザーズ7%超高

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに6営業日ぶりに反発した。米国株式市場でナスダック総合が3%超高と大幅高となった流れを受け、マザーズ銘柄を急速に買い戻す動きがみられた。マザーズ指数は7%超高と、4営業日ぶりに終値で700ポイントを回復した。

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