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株式会社パソナグループ

2168.T

現在値

1,870.00JPY

変化

43.00(+2.35%)

出来高

87,900

本日のレンジ

1,851.00

 - 

1,876.00

52週レンジ

1,755.00

 - 

3,860.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,827.00
始値
1,867.00
出来高
87,900
3か月平均出来高
2.76
高値
1,876.00
安値
1,851.00
52週高値
3,860.00
52週安値
1,755.00
発行済株式数
39.17
時価総額
76,168.18
予想PER
--
配当利回り
1.64

次のエベント

Full Year 2022 Pasona Group Inc Earnings Release

適時開示

その他

Pasona Group confirms to distribute 300,000 shares via private placement

Benefit One to merge with unit Benefit One Solutions

Pasona Group says share prices

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株式会社パソナグループとは

パソナグループは、エキスパートサービス(人材派遣)、インソーシング(委託・請負)、キャリアソリューション(人材紹介、再就職支援)、福利厚生アウトソーシングなどの人材関連事業を行う。【事業内容】同社グループは、エキスパートサービス(人材派遣)とインソーシング(委託・請負)他、キャリアソリューション(人材紹介、再就職支援)及びアウトソーシングの3つの事業セグメントを運営する。エキスパートサービス(人材派遣)は、労働者を派遣するに際しては、予め派遣スタッフを募集・登録しておき、その登録者の中から派遣先の希望する条件に合致する派遣スタッフを人選し、期間を定めて同社グループとの間に雇用契約を締結したうえで、派遣先へ派遣する。インソーシング(委託・請負)は、顧客から業務を受託または請け負い、同社グループの社員、その業務遂行のため期間を定めた雇用契約を締結した労働者等の体制で、同社グループが業務処理する。HRコンサルティング、教育・研修、その他は、子会社のキャプランによる教育研修機関Jプレゼンスアカデミーの運営、企業や官公庁自治体から受託している教育・研修、人材一元管理を支援するタレントマネジメントシステムの販売および導入・活用に関するコンサルティングなどの他、人材育成や人事管理等に関するコンサルティングを行う。グローバルソーシング(海外人材サービス)は、海外において、人材紹介、人材派遣・請負、給与計算、教育・研修等のアウトソーシングなどフルラインの人材関連サービスを提供する。キャリアソリューション(人材紹介、再就職支援)は、転職・就職の希望者を募集・登録し、同時に求人情報を収集して相互のニーズをマッチングする有料職業紹介事業である。アウトソーシングは企業や官公庁・自治体等が、ベネフィット・ワンの運営する会員組織の法人会員となり、法人会員の従業員(個人会員)が宿泊施設、スポーツクラブ、各種学校等の福利厚生メニューを利用できる福利厚生代行事業を主軸に、インセンティブ事業(多彩なポイント交換アイテムを通じたロイヤリティ・モチベーション向上支援サービス)、パーソナル事業(個人顧客に向けたサービスのリアルマッチング)、ヘルスケア事業(健診サービスや特定保健指導、メンタルチェック等の疾病予防のための健康支援)などを行う。ライフソリューション事業は、保育事業、介護事業、家事代行事業などを行う。パブリックソリューション事業は、地方創生事業、障害者の雇用創造に関する事業など社会福祉関連事業などを行う。

業種

Business Services

連絡先

2-6-2, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8228

Japan

+81.3.67340200

https://www.pasonagroup.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Heizo Takenaka

Chairman of the Board

Yasuyuki Nambu

President, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Shintaro Nakao

President, Chief Operating Officer, Managing Executive Officer

Hideaki Otaka

Vice Chairman of the Executive Board

Yuko Nakase

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
8.40
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.21
株価純資産倍率(四半期)
1.59
株価キャッシュフロー倍率
4.32
総負債/総資本(四半期)
101.73
長期負債/資本(四半期)
80.19
投資利益率(過去12カ月)
16.27
自己資本利益率(過去12カ月)
7.82

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パソナグループが買い気配となっている。2022年5月期の配当予想の上方修正を25日に発表し、手掛かりとなっている。従来予想から1株あたり5円の引き上げとなる35円とした。

パソナ、21年5月期の営業利益予想を5割上方修正 BPO堅調

パソナグループは13日、2021年5月期の連結営業利益予想を前年比41.8%増の150億円に5割上方修正したと発表した。業務プロセスを外部に委託するビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)事業が堅調に推移していることを踏まえた。純利益予想は前年の約8倍の47億円に引き上げた。

今日の株式見通し=一進一退、急上昇後の高値警戒感強まる

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、一進一退となる見通し。前日の米国株市場で主要3指数が上昇したことを好感し、日本株も買いが先行しそうだが、高値警戒感から利益確定売りも出やすいとみられている。買い一巡後は、高値圏でのもみあいになるとの見方が多い。

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パソナグループがストップ高買い気配となっている。午前9時50分現在、差し引きで約20万株の買い超過。前日に発表した2021年5月期第1・四半期(6─8月)決算が大幅増益となったことが好感された。

値固め、2万4000円を意識 個別は企業決算に注目=今週の東京株式市場

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来週の東京株式市場は、節目の2万4000円に向けて値固めの動きが想定されている。11月3日の米大統領選挙投票日まで1カ月を切り、トランプ大統領とバイデン前副大統領両候補者の動向が注目されるが、大幅に下落するリスクは小さいとの見方が多い。国内企業の7─9月期決算が本格化する中、開示内容を見極めながら個別物色となる展開も予想される。

焦点:「コロナ給付金」見えない下請け実態 電通関与になお不透明感

新型コロナウイルスで打撃を受けた中小企業への支援策として、国内最大の広告代理店、電通<4324.T>が関わる経済産業省の「持続化給付金」の実施を巡り、不透明な業務委託や運営実態に批判が広がっている。電通は今月22日、事態を収拾するため、同省の新規事業は当面受託しないなどの対応策を発表した。しかし、事業の全容が公表される可能性は低く、不透明感の払しょくは難しい情勢だ。

ホットストック:選挙関連の一角が堅調、クロスマーケは一時12%超高 衆院解散の可能性を意識か

選挙関連の一角が堅調。クロス・マーケティンググループは一時12%超上昇。衆院の解散総選挙の可能性を先取りする形で買いが入っているもよう。マーケティング調査のマクロミルやインテージホールディングス、封筒のイムラ封筒もしっかり。

アングル:持続化給付金、委託費巡り野党追及 2次補正分も同法人の可能性

新型コロナウイルス対策の「持続化給付金」の事業委託について、一部野党が不透明だと問題視し、政府が説明を迫られる事態となっている。持続化給付金事業は、8日から国会審議が始まる第2次補正予算にも計上されており、事務委託費の上限は850億円。事業の継続性から「(1次補正と同じ)一般社団法人サービスデザイン推進協議会」に発注することが「現実的」(政府関係者)との声が強いものの、国会での追及は強まりそうだ。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=28日

RIC 銘柄名 01 パソナグループ 02 プリマハム 03 エニグモ 04 トーモク 05 OSJB HLDG 06 東洋電機製造 07 サノヤスHLDG 08 幸楽苑HLDG 09 キングジム 10 ロイヤルHLDG 11 三菱倉庫 12 ビジョン  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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