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山崎製パン株式会社

2212.T

現在値

1,603.00JPY

変化

13.00(+0.82%)

出来高

370,100

本日のレンジ

1,595.00

 - 

1,607.00

52週レンジ

1,395.00

 - 

1,799.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,590.00
始値
1,598.00
出来高
370,100
3か月平均出来高
14.90
高値
1,607.00
安値
1,595.00
52週高値
1,799.00
52週安値
1,395.00
発行済株式数
208.64
時価総額
353,113.40
予想PER
27.20
配当利回り
1.37

次のエベント

Dividend For 2212.T - 22.0000 JPY

適時開示

その他

Yamazaki Baking receives administrative order from Fair Trade Commission

Merit and Ancor Sell Bakewise Brands to Yamazaki Baking Co

Yamazaki Baking Co Ltd expects extraordinary profit for Q2 of FY 2014

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山崎製パン株式会社とは

山崎製パングループは、主に食品事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントを通じて事業を展開する。食品事業は、パン、和・洋菓子、調理パン・米飯類、製菓・米菓等の製造販売を行う。パン、和・洋菓子は、自社業態店、量販店、コンビニエンスストアその他の販売店に販売する。また、ベーカリー製品を製造販売し、ベーカリーカフェも展開する。流通事業は、コンビニエンスストア事業、食品スーパーマーケットの経営等を行う。その他事業は、物流事業、食品製造設備の設計、監理及び工事の請負、事務受託業務、損害保険代理業、食品製造機械器具の洗浄剤の製造販売等を行う。

業種

Food Processing

連絡先

Yamazaki Iwamotocho Bldg.

3-10-1, Iwamoto-cho

CHIYODA-KU, TKY

101-8585

Japan

+81.3.38643111

http://www.yamazakipan.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuhiro Iijima

President, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hiroshi Arakawa

Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting, Director of Finance

Mikio Iijima

Vice President, President of Subsidiary, Director

Sachihiko Iijima

Vice President, Chief Senior Director of Production, Director

Isamu Inutsuka

Senior Managing Director, Chief Senior Director of Sales

統計

3.14 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.1K

2020

1.0K

2021

1.1K

2022(E)

1.1K
EPS (JPY)

2019

63.750

2020

32.000

2021

48.600

2022(E)

58.931
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.94
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.33
株価純資産倍率(四半期)
0.97
株価キャッシュフロー倍率
6.16
総負債/総資本(四半期)
25.55
長期負債/資本(四半期)
8.00
投資利益率(過去12カ月)
3.12
自己資本利益率(過去12カ月)
2.04

最新ニュース

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日経平均は大幅続落、一時800円超安 米引き締め継続を警戒

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15日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

15日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・山崎製パン 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.97%にあたる42 0万株、取得総額76億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月16日から 2月28日。 具体的には、420万株について、2月16日午前8時45分の東証自己株式立会外 買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付け価格は2月15日終 値の1684円。市場動向などから全部の取得が行われない可能性もあるという。 ・室町ケミカル 、自己保有株を除く発行済株式総数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、7月安値下回り年初来安値が視野

<16:18> 日経平均・日足は「小陰線」、7月安値下回り年初来安値が視野 日経平均・日足は「小陰線」となった。長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う。上ヒゲは5 日移動平均線(2万7558円38銭=19日)に届かず、引き続き上値が重い展開。 安値2万7255円58銭を付け、7月30日に付けた直近安値(2万7272円4 9銭)を下回った。年初来安値2万7002円18銭の攻防も視野に入ってきた。 <15:56> 新興市場は反落、マザーズは自律反発後に勢い続かず 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。市場で は「マザーズ...

日経平均は反落、米株安が重し トヨタ減産報道で下げ拡大

東京株式市場で日経平均は反落した。米株安を嫌気して軟調で始まり、売り一巡後は弱もちあいとなった。午後にはトヨタ自動車の減産に関する報道があり、関連銘柄に売りが広がって日経平均は下げを300円超に拡大した。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反落、マザーズは自律反発後に勢い続かず

<15:56> 新興市場は反落、マザーズは自律反発後に勢い続かず 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。市場で は「マザーズは大台割れ後の自律反発がきょうもみられたが、勢いは徐々に弱まった」( 国内証券)との声が出ていた。 マザーズ総合は前営業日比0.44%安。フリー やBASE の上昇 が指数を押し上げたが、メルカリ の下げが重しとなった。 このほか、インティメート・マージャー などがストップ高となった一方、ト レンダーズ やヘッドウォータース は軟調だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.75%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ拡大、トヨタの減産報道で自動車株安に

<14:50> 日経平均は下げ拡大、トヨタの減産報道で自動車株安に 日経平均は大引けを前に下げ幅を拡大している。トヨタ自動車 の減産に関す る報道があり、ホンダ など他の自動車メーカーやデンソー などの部品メ ーカーも安くなっている。 日本経済新聞電子版は19日、トヨタ自動車が9月の世界生産を計画比で4割減らす と報じた。世界的な半導体不足に加え、東南アジアで新型コロナウイルスの感染拡大が深 刻になり、部品調達が停滞していることが影響したという。 <14:20> 日経平均は安値もみあい、割安感と不透明感が綱引き 日経平均はきょうの安値圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、割安感と不透明感が綱引き

<14:20> 日経平均は安値もみあい、割安感と不透明感が綱引き 日経平均はきょうの安値圏でもみあいを継続している。割安感が意識される一方、「 新型コロナウイルス感染拡大などの不透明感も強く、積極的には手掛けにくい」(国内証 券)との声が出ている。手掛かりに乏しい中、香港や中国などアジア株の軟調な動きが相 場の重しとなっている。 東証33業種では、鉄鋼、石油・石炭製品、海運業など30業種が下落。上昇は医薬 品、食料品、情報・通信業の3業種に限られている。 <12:55> 日経平均は軟調、前日安値維持がテクニカル上のポイントに 後場に入ってからも...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、前日安値維持がテクニカル上のポイントに

<12:55> 日経平均は軟調、前日安値維持がテクニカル上のポイントに 後場に入ってからも日経平均は軟調に推移している。中国などアジア株の軟化が嫌気 されているほか、時間外取引で米株先物が方向感なく推移していることが意識されている 。前日の安値2万7347円77銭を割り込んでいないが、「目先のテクニカル面でのポ イントはこれを維持できるかどうかで、割り込むと7月30日安値2万7272円49銭 の攻防が意識されるようになる」(国内証券)との声が出ていた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、米株安を嫌気 押し目買い入り下げ渋る 前場の東京株式市場...

午前の日経平均は反落、米株安を嫌気 押し目買い入り下げ渋る

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比191円48銭安の2万7394円43銭となり、反落した。米株安を嫌気し軟化して始まったものの、売り一巡後は割安感から押し目買いが流入して下げ渋り、弱もちあいとなった。

ホットストック:山崎製パンが大幅上昇、製品価格の値上げを材料視

山崎製パンが大幅上昇となっている。午前9時25分現在、東証1部の値上がり率ランキングで第4位。製品価格の値上げが材料視されているほか、一部証券会社がレーティングと目標株価を引き上げたことが注目された。

MSCI銘柄入れ替え、新規採用はゼロ・除外は29銘柄

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は11日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では新規採用がゼロ、除外が29銘柄となった。昨年11月には21銘柄が除外(採用は5銘柄)されており、市場では「日本株式の存在感が後退している」(国内証券)との声が出ている。

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ツツミ 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.04%にあたる65万株 、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月15日から202 2年2月14日。 ・エコス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.83%にあたる20万株 、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月15日から2022 年2月14日。 ・太陽工機 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.35%にあたる20万 株、取得総額2億4000万円を上限とする...

ホットストック:山崎パンが急反落、業績予想下方修正で失望感誘う

山崎製パンが急反落。午前9時45分現在、東証1部で値下がり率第3位となっている。前日に業績予想の下方修正を発表したことが嫌気された。直近の動きは業績回復を先取りして上昇していただけに、失望感を誘う格好となっている。

日経平均は反落、58円安 利益確定売りが優勢

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の米国株式市場は続伸したものの、日経平均は前日までの2営業日で850円以上の上昇となっており、急速な戻りに対する警戒感で利益確定売りが優勢となった。前場は一時200円超安となる場面もみられたが、後場には日銀のETF(上場投資信託)買いへの期待が下支えとなり、下げ幅を縮小した。この日も4─6月期の決算内容や通期の見通しなどを手掛かりにした個別物色が続いた。

ホットストック:山崎パンが値下がり率第1位、今期見通しの下方修正を嫌気

山崎製パンが大幅安。午前9時25分現在、東証1部で値下がり率第1位となっている。前日に2020年12月期上半期の決算を発表したが、通期の見通しを下方修正したことが嫌気された。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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