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株式会社ドーン

2303.T

現在値

1,551.00JPY

変化

-118.00(-7.07%)

出来高

195,200

本日のレンジ

1,541.00

 - 

1,669.00

52週レンジ

811.00

 - 

1,760.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,669.00
始値
1,661.00
出来高
195,200
3か月平均出来高
1.61
高値
1,669.00
安値
1,541.00
52週高値
1,760.00
52週安値
811.00
発行済株式数
3.18
時価総額
5,204.10
予想PER
--
配当利回り
0.48

次のエベント

Q2 2020 Dawn Corp Earnings Release

適時開示

その他

Dawn to retire treasury shares

Dawn's top shareholder raises stake in co to 10.54 pct from 7.39 pct

Dawn receives patent for emergency management device

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株式会社ドーンとは

ドーンは、地理情報システム構築用ソフトウェアである「GeoBase(ジオベース)」、「GeoBase.NET」の開発及びライセンス販売、地理情報システムに係るアプリケーション・ソフトウェアの受託開発業務並びにクラウドによる地図情報等の配信サービスを展開する。【事業内容】同社が開発する「GeoBase」及び「GeoBase.NET」は、地理情報システムを構築するためのソフトウェアである。ライセンス販売について同社は、地理情報システム構築用ソフトウェアを自社製品として開発して、エンドユーザーの仕様にあわせたアプリケーション開発及び機器等を含めたシステム構築を行う企業に対して、ライセンスの販売を行う。

業種

Software & Programming

連絡先

5F, Sannomiya Grand Bldg.

2-2-21, Isogami Dori, Chuo-ku

+81.78.2229700

http://www.dawn-corp.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Masanobu Miyazaki

President, Representative Director

Hiroyo Kondo

Managing Director, Director of General Affairs

Masanao Shinagawa

Senior Director of Sales, Director

Jun Iwata

Manager of Business Planning Office, Director

Shigeaki Okamoto

Director of Development, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
25.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.51
株価純資産倍率(四半期)
3.37
株価キャッシュフロー倍率
25.64
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
13.73
自己資本利益率(過去12カ月)
12.75

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、上放れ鮮明にし新たな上昇ステージへ

追加関税発動の先送りはある程度想定されていたが、関税の引き下げまでは織り込まれておらず、市場 にとってポジティブサプライズとなった。英国総選挙で与党大勝の可能性が伝えられたことも先行き不透明 感の解消につながり、投資家心理を好転させた。日経平均は一時2万3998円99銭まで上昇し、201 8年10月4日以来の高値を付けた。 きょうは12月限日経平均先物・オプションの最終決済に関わる日経平均のSQ(特別清算指数)値の 算出日で、市場筋の推計値によると2万3895円88銭だった。 TOPIXは1.66%高で午前の取引を終了。東証1部の売買代金...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズが続落、値動き良い銘柄を集中的に物色

追加関税発動の先送りはある程度想定されていたが、関税の引き下げまでは織り込まれておらず、市場 にとってポジティブサプライズとなった。英国総選挙で与党大勝の可能性が伝えられたことも先行き不透明 感の解消につながり、投資家心理を好転させた。日経平均は一時2万3998円99銭まで上昇し、201 8年10月4日以来の高値を付けた。 きょうは12月限日経平均先物・オプションの最終決済に関わる日経平均のSQ(特別清算指数)値の 算出日で、市場筋の推計値によると2万3895円88銭だった。 TOPIXは1.66%高で午前の取引を終了。東証1部の売買代金...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、様子見ムード

<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、様子見ムード  日経平均・日足は短い上ヒゲとやや長い下ヒゲを伴う「小陰線」。米国が中国製品を対象に追加関税を 発動する期限が15日に迫り、様子見ムードが市場を支配している。25日移動平均線(2万3327円2 6銭=12日)を上回る水準で推移していることは安心材料だが、2万3500円を超えて上昇していくに はエネルギーが不足している。 75日移動平均線(2万2336円82銭=同)、200日移動平均線(2万1726円23銭=同) は上向きで、中長期的な上昇トレンドの継続が示唆されている。 <15:...

再送-〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック指数は15日ぶり反落、大塚家具はストップ高比例配分

(見出しを修正しました。) [東京 12日 ロイター] - <15:31> ジャスダック指数は15日ぶり反落、大塚家具はストップ高比例配分  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に15日ぶり反落、東証マザーズ指数が続落した。市場 からは「ジャスダック指数は連騰に次ぐ連騰だったのでいつ反落してもおかしくなかった。目立った下げ材 料が出たわけではなく、(米国が対中追加関税を発動する期限の)15日を前に利益確定売りも出やすかっ た」(国内証券)との声も出ていた。 個別では、ヤマダ電機 による子会社化の報道が出た大塚家具 がストップ高比例配分...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待 一部指標に過熱感も

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待 一部指標に過熱感も 日経平均・日足は「小陽線」。10月2日と3日に空けたマド(2万1437円74銭─2万1725 円23銭)を埋めきった。下ヒゲが実体と上ヒゲを合わせたものより長い形状となっており、投資家の上昇 期待感を表している。25日移動平均線(2万1696円61銭=11日)、75日移動平均線(2万12 99円84銭=同)に右肩上がりを維持しており、中期的な上昇トレンドは崩れていない。 一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は133%台と、過熱ゾーンに入ってきた。4月と9月の...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、3連休前にポジション調整売り

<15:07> 新興株市場はまちまち、3連休前にポジション調整売り 新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に3日ぶり反発、東証マザーズ指数は3日続落した。市 場からは「米中閣僚級通商協議や日本の3連休を控えてポジション調整的な売りが出やすかった。ジャスダ ック市場は外部環境に左右されにくい銘柄が比較的多く、プラスを維持した」(国内証券)との声が出てい た。 マザーズ市場では、マネジメントソリューションズ が大幅反落。サイバー・バズ が大 幅続落。イノベーション は一時ストップ高。地盤ネットホールディングス は急伸し年初来 高値を更新...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、下値抵抗力が強い印象

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、下値抵抗力が強い印象 日経平均・日足は「小陽線」。上値・下値をいずれも切り上げたものの、上下ともヒゲがほとんどない ため、下値に抵抗力が強いと感じさせている。やや下向きとなった5日移動平均線(2万0536円68銭 =21日)も終値ではキープし、引き続き支持線として機能した。 時価水準は居心地が良いと感じさせる絵づらとなっているが、戻りのフシとして意識されている9日高 値2万0782円06銭を目前に下押した動きは上値が重いと印象を与えている。一方、前日に続き下押し しても引き戻す足取りとなったことで...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、材料ある個別銘柄に物色

<15:26> 新興株市場はまちまち、材料ある個別銘柄に物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は4日ぶり反落、東証マザーズ指数は小幅に3日続伸し た。全体的に買い材料に乏しく、投資家は企業のIRを材料にして個別銘柄の売買をしている。 ジャスダック市場では、UTグループ 、セプテーニ・ホールディングス 、セキチュー などが軟調。半面、アエリア は連日の年初来高値更新。連結子会社が人気ゲームシリー ズの記念作品の配信開始を20日に発表したことが材料視された。 ドーン も急騰し、年初来高値を更新した。20日、兵庫県警察本部と連携し、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、投資家は企業IRを材料視

<14:10> 日経平均はマイナス圏で小動き、投資家は個別IRを材料視 日経平均はマイナス圏で小動き。2万0600円近辺で推移している。市場からは「材料が特にない上 に為替もあまり動いていないため、日経平均は上にも下にも行きにくい状態。投資家は企業のIRを材料視 して個別銘柄の売買している」(国内証券)との声が出ていた。 <12:06> 前場の日経平均は反落、朝安後に下げ幅縮小 半導体関連の一角しっかり 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円30銭安の2万0596円92銭となり、反落し た。朝方は欧米株安の流れを引き継いで売りが...

17日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

17日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 、自己保有株を除く発行 済株式総数の0.55%にあたる10万株、取得総額2億円を上限とする自社株買いを実 施へ。取得期間は5月18日から8月31日。    *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が下値サポート

<16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が下値サポート 日経平均・日足は「小陽線」。5日移動平均線(2万2799円59銭=17日終値 )が下値支持線として機能し、反騰相場の持続を確認する足となった。ボリンジャーバン ドでも日足がプラス1シグマ(2万2658円31銭=同)とプラス2シグマ(2万30 22円83銭=同)の間で推移する強い波動を維持している。だが、17日の東証1部売 買代金は前日比で減少し、節目の2万3000円を突破するほどのエネルギーは感じられ ない。2万3000円手前で頭打ちとなれば調整局面入りも想定される。 <...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、好業績株などが買われる

<15:25> 新興株市場は堅調、好業績株などが買われる 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに反発した。 「好業績や株主還元の強化を発表した銘柄が物色された。前日までの調整で値ごろ感があ り自律反発を狙った買いも入った」(国内証券)という。コンヴァノ 、SOU<9 270.T>が買われ、ドーン 、キャピタル・アセット・プランニング も高い 。半面、ケア21 、SEMITEC が安く、イオレ 、イトクロ も軟調だった。 <14:24> 日経平均は堅調持続、先物買い戻しが主導 日経平均は堅調持続、2万2800円台後半...

ホットストック:ドーンが買い気配、増配と自己株消却を材料視

ドーンが買い気配で始まっている。同社は16日、2018年5月期の期末配当を従来予想の4円50銭から6円に上方修正した。また、発行済み株式総数の7.30%に相当する26万株の自己株を5月25日に消却することも発表した。前向きな株主還元姿勢を好感する買いが先行した。

16日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

16日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・エレコム 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.50%にあたる60万 株、取得総額15億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月17日から11 月16日。  <自己株消却> ・ドーン 、発行済み株式総数の7.30%に相当する26万株を5月25日 に消却へ。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線が圧迫

<15:53> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線が圧迫   日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は5日移動平均線(2万1586円86 銭=22日)をわずかに上回ったものの、同平均線に圧迫されている印象は免れない。早 期に5日線と横ばいで推移する25日移動平均線(2万1697円24銭=同)を上抜け なければ、三角もち合いの形状を強めることになりそうだ。ボリンジャーバンドも中央線 に向けて収れんしている。煮詰まり後は上下に大きく振れる可能性が出てくる。目先の下 値は200日移動平均線(2万1297円02銭=同)がめどになる。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、薄商いのなか個別物色

<15:30> 新興株市場はしっかり、薄商いのなか個別物色 新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均は5日ぶり反発。東証マザーズ指数 は4日ぶりに反発した。「個別の物色意欲はあるが、本格的な反騰相場と呼べるようなエ ネルギーは感じられない」(国内証券)との声が出ていた。免疫生物研究所 、カ ーディナル が高く、クロス・マーケティンググループ もしっかり。半面 、ユーザベース 、アークン が安く、ドーン も軟調だった。きょ うマザーズ市場に新規上場したSOU は公開価格を24.2%上回る4100円 で初値形成。終値は3900円だった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「陰線」、引き続き25日線が下値支持

<16:54> 日経平均・日足は「陰線」、引き続き25日線が下値支持   日経平均・日足は「陰線」となった。高く寄り付いた後は下げに転じ、取引時間中に 一時25日移動平均線(2万1670円34銭=16日)を割り込んだ。終値では上回っ ており、引き続き下値支持線として機能したが、その傾きは下向きに転じ、終値で5日移 動平均線(2万1809円98銭=同)を下回ってもいる。先行き25日線を割り込む場 合、日足一目均衡表の転換線(2万1586円55銭=同)や200日線(2万1269 円99銭=同)が下値めどと意識されそうだ。   <15:30>...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、持ち高調整主体の動きか

<15:30> 新興株は軟調、持ち高調整主体の動きか   新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均は小幅に続落。東証マザーズ指数は4日 ぶり反落となった。「大型株のさえない動きが波及した面もあるが、基本的には持ち高調 整が主体とみられる」(国内証券)との声が出ていた。   個別では、ドーン やレッド・プラネット・ジャパン 、富士山マガジ ンサービス などが上昇率上位だった一方、日本フォームサービス やアル ファクス・フード・システム 、神戸天然物化学 などが下落率上位だった 。 東証1部に新規上場した日総工産 の初値は4020円となり、...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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