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タイワン・セミコンダクター・マニュファクチャリング

2330.TW

現在値

594.00TWD

変化

4.00(+0.68%)

出来高

3,847,000

本日のレンジ

594.00

 - 

598.00

52週レンジ

310.00

 - 

679.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
590.00
始値
598.00
出来高
3,847,000
3か月平均出来高
722.14
高値
598.00
安値
594.00
52週高値
679.00
52週安値
310.00
発行済株式数
25,930.38
時価総額
15,298,920.00
予想PER
26.04
配当利回り
1.74

次のエベント

June 2021 Taiwan Semiconductor Manufacturing Co Ltd Corporate Sales Release

適時開示

その他

Taiwan's Tsmc Says Hope To Offer More Capacity By 2023

Taiwan's Tsmc Says Sees 2021 Capex At $30 Bln

TSMC To Invest $186 Mln To Set Up 3DIC Material Research Centre In Japan

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タイワン・セミコンダクター・マニュファクチャリングとは

タイワン・セミコンダクター・マニュファクチャリング(台湾積体電路製造股分有限公司)は主に集積回路と半導体製品の製造・販売を行う会社である。【事業内容】主に、集積回路およびその他の半導体デバイスの製造・販売・パッケージングテスト、マスクの製造、およびコンピュータ支援設計サービスの提供を行う。製品は、パーソナルコンピュータ(PC)および周辺製品、情報アプリケーション、有線および無線通信システム、産業機器、デジタルビデオディスクプレーヤーなどの家電製品、デジタルテレビ (TVs)、ゲーム機、デジタルカメラに適用される。また、5ナノメートルプロセス技術、マスク技術、相補型金属酸化膜半導体(CMOS)イメージセンサー技術、三次元集積回路(3D IC)およびシステムオン集積チップ(TSMC-SoIC)技術などの開発にも行う。米国、アジア、ヨーロッパに製品を販売する。

業種

Semiconductors

連絡先

No.8

Li-Hsin Road 6, Hsinchu Science Park

300

Taiwan

+886.3.5636688

http://www.tsmc.com

エグゼクティブリーダーシップ

Mark Liu

Chairman of the Board

C.C. Wei

President, Vice Chairman of the Board

Wendell Huang

Chief Financial Officer, Deputy General Manager-Finance

Horng-Dar Lin

Chief Information Officer, Deputy General Manager-Information Technology & Materials Management & Risk Management / Corporate Information Technology

Sylvia Fang

General Counsel, Deputy General Manager-Legal, Secretary of the Board

統計

1.75 mean rating - 32 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, TWD)

2018

1,031.5K

2019

1,070.0K

2020

1,339.3K

2021(E)

1,574.1K
EPS (TWD)

2018

13.540

2019

13.320

2020

19.970

2021(E)

22.846
株価売上高倍率(過去12カ月)
28.30
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.00
株価純資産倍率(四半期)
7.89
株価キャッシュフロー倍率
16.91
総負債/総資本(四半期)
22.67
長期負債/資本(四半期)
15.50
投資利益率(過去12カ月)
26.98
自己資本利益率(過去12カ月)
20.55

最新ニュース

最新ニュース

台湾当局、テリー・ゴウ氏とTSMCにワクチン調達交渉を許可

台湾行政院(内閣)の羅秉成報道官は18日、台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業の創業者、郭台銘(テリー・ゴウ)氏と台湾積体電路製造(TSMC)に対し、台湾当局の代理として新型コロナワクチンについて交渉することを認める方針を示した。

鴻海、台湾当局にワクチン巡る中国企業との交渉許可を要請

台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業の創業者、郭台銘(テリー・ゴウ)氏は18日、独ビオンテックの新型コロナウイルスワクチンを調達し、ワクチン不足を解消するため、中国企業との交渉を認めるよう、台湾当局に要請した。

米上院の超党派グループ、半導体分野への投資に対する税控除提案

米上院の超党派グループは17日、国内の半導体生産の促進に向け、半導体製造分野への投資に対する25%の税控除新設を提案した。

現代自、国内ファブレス企業と協議 半導体不足対応で=関係筋

韓国の現代自動車グループは、世界的に半導体が不足する中、海外のサプライヤーへの依存を低下させるため、国内の半導体企業と協議している。事情に詳しい関係者4人がロイターに明らかにした。

台湾半導体製造拠点の新竹市、コロナ拡大の影響予断許さず=市長

台湾の半導体製造中心地である新竹市の林智堅市長は7日遅く、ロイターのインタビューに応じ、市内で操業する主要半導体企業が最近の新型コロナウイルス感染拡大から安全でいられるかどうかを判断するのは時期尚早だと述べた。

イビデンは3%超高、半導体技術開発の参画に期待感

パッケージ基板、プリント配線板などを主力とするイビデンは大幅に反発し3%超高となっている。一時5.11%まで上昇した。最先端の半導体製造技術の開発者を公募していた経済産業省は31日、台湾の半導体大手TSMCの支援を決めたと発表。イビデン、旭化成、キーエンスやディスコなど日本企業20社超が参画するとされており「同社の技術が期待されている」(国内証券)という。

台湾TSMC、日本で半導体技術を開発へ イビデンなど参画

最先端の半導体製造技術の開発者を公募していた経済産業省は31日、台湾の半導体大手TSMCを選定したと発表した。日本企業も20社超が参画し、高速通信網や人工知能(AI)に必要な高性能半導体の製造技術を確立する。

半導体の供給不足、数年続く可能性=米インテルCEO

米半導体大手インテルのパット・ゲルシンガー最高経営責任者(CEO)は31日、自動車や家電の生産に影響が出ている世界的な半導体不足について、解決するまでには数年かかる可能性があるとの見解を示した。

訂正-半導体工場の国内建設、安定調達に大きな意味=ソニーG上席役員

   ソニーグループ<6758.T>の上席事業役員でソニーセミコンダクタソリューションの社長を務める清水照士氏は、28日の投資家向け説明会で、「安全保障の関係上、(国内に)工場ができれば、安定調達という意味で大きな意味を持つ」との考えを示した。

米の半導体企業支援法案が難航 厳格化目指す修正提案に企業側反発

米国が中国の科学技術に対抗するための上院の対中法案の扱いを巡り、米企業団体などが反発を強めている。法案について、超党派の複数の議員が内容のさらなる厳格化を目指す修正法案を提案しているためで、修正議論の行方が宙に浮いた形だ。

国内に先端半導体の製造基盤を持つことは重要=梶山経産相

梶山弘志経済産業相は28日の閣議後会見で日本国内に先端半導体の基盤を持つことは重要との認識を改めて示した。

ソニーG、3年間で戦略投資2兆円 「顧客10億人」囲い込みへ

ソニーグループの吉田憲一郎社長は26日の経営方針説明会で、2021─23年度の3年間で2兆円の戦略投資枠を設定すると発表した。コンテンツを直接提供するユーザー数を、現在の1.6億人から10億人に広げることなどを目指すという。

一般論として、半導体の安定調達は日本の競争力維持のため大事=ソニー社長

ソニーグループの吉田憲一郎社長は26日、2021年度の経営方針説明会で、同社と台湾積体電路製造(TSMC)が合弁で熊本県に半導体工場を建設する構想が浮上しているとの一部報道について、コメントは控えるとしつつ、「一般論として、半導体の安定調達は日本の競争力維持のため大事」と述べた。

台湾TSMCの社員が新型コロナ感染、業務に影響なし

半導体受託製造最大手の台湾積体電路製造(TSMC)は22日、社員1人が新型コロナウイルスに感染し、この社員と接触歴がある社員10数人が隔離に入ったと明らかにした。業務に影響は出ていないとしている。

台湾TSMC、車載用半導体の21年生産を60%拡大へ

半導体受託生産世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)は21日、自動車に搭載する主要半導体の2021年の生産を前年比60%増やすと発表した。

台湾、半導体製造地域で取水制限強化も TSMCなど「影響なし」

台湾当局は19日、十分な降水量が得られない場合に6月1日から半導体製造の中心地である新竹市と台中市で取水制限を強化すると発表した。台湾は現在、半世紀に1度の深刻な干ばつに見舞われている。

台湾、取水制限強化を検討 半導体製造拠点の新竹市で

台湾政府は19日、十分な降水量が得られない場合に6月1日から半導体製造の中心地である北西部新竹市で取水制限を強化すると発表した。台湾は現在、半世紀に1度の深刻な干ばつに見舞われている。

台湾のコロナ感染急増、経済・半導体産業への影響限定的=当局者

台湾当局は18日、域内で新型コロナウイルスの感染が急増していることについて、経済や主力の半導体産業への影響は限られると指摘、半導体メーカーは通常通りの操業を継続できる体制を整えていると述べた。

アジア株式市場サマリー:引け(17日)

(配信時間に応じて内容を更新します) [17日 ロイター] -  終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード 中国 上海総合指数 3517.6158 + 27.2396 + 0.78 3490.4091 3530.5055 3490.1438 前営業日終値 3490.3762 中国 CSI300指 5184.985 +74.395 +1.46 5115.306 5206.695 5115.306 数 前営業日終値 5110.590 香港 ハンセン指数 28194.09 +166.52 +0.59 28130.51 28268.39 28074.14...

焦点:日の丸半導体、TSMC巻き込み描く復活 見劣る支援が壁

長く存在感を失ってきた日本の半導体産業の復権に向けたラストチャンスをものにしようと、日本政府が動き始めた。ファウンドリー(半導体受託製造)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)なども巻き込む青写真を描くが、海外の競合相手は政府からの巨額の支援をテコに投資合戦に臨む。米中問題の狭間で身動きが取れず、政府サポートが見劣りする日本企業のつけ入る隙は大きくはない。

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