for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社メディネット

2370.T

現在値

75.00JPY

変化

-3.00(-3.85%)

出来高

1,269,400

本日のレンジ

75.00

 - 

78.00

52週レンジ

33.00

 - 

179.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
78.00
始値
77.00
出来高
1,269,400
3か月平均出来高
88.63
高値
78.00
安値
75.00
52週高値
179.00
52週安値
33.00
発行済株式数
158.73
時価総額
12,223.11
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Full Year 2020 Medinet Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Medinet to merge with units

Medinet announces result of early-retirement program

Histogenics And Medinet Enter Licensing Agreement For Commercialization Of NeoCart In Japan

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社メディネットとは

メディネットグループは、細胞加工業及び細胞医療製品事業を展開する。【事業内容】同社は2つの事業セグメントを運営する。細胞加工業では、これまでの医療機関向け免疫細胞療法総合支援サービスの提供に加えて、企業、大学、医療機関/研究機関等から、臨床用の細胞加工及び治験用の細胞加工物製造の受託や、再生・細胞医療のバリューチェーンを収益化し、細胞培養加工施設の運営管理、細胞加工技術者の派遣・教育システムの提供等を行う。細胞医療製品事業では、同社で行う研究開発のみならず、これまで継続的に行ってきた大学病院等との共同研究を通じて、細胞医療製品の製造販売承認を取得する。また、免疫細胞療法総合支援サービスを提供する。

業種

Biotechnology & Drugs

連絡先

9F, TRC Center Bldg., 6-1-1, Heiwajima

OTA-KU, TKY

143-0006

Japan

+81.3.66311201

https://www.medinet-inc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiji Kimura

Chairman of the Board, President, Chief Director of Business, Representative Director

Kunihiko Suzuki

Vice Chairman of the Board

Daisuke Hara

Executive Officer, Chief Director of Administration, Director

Yoshiaki Haruyama

Executive Officer, Director of TR Promotion

Hiromu Miyamoto

Chief Director of Administration, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.99
株価純資産倍率(四半期)
3.14
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
-19.97
自己資本利益率(過去12カ月)
-18.15

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値が5日線と25日線を上回る

<16:30> 日経平均・日足は「中陽線」、終値が5日線と25 日線を上回る 日経平均・日足はわずかな下ヒゲを伴う「中陽線」。高値引けとなり、上昇期待感を示す「陽の大引け 坊主」となった。終値は5日移動平均線(2万2531円64銭=13日)と25日移動平均線(2万24 36円80銭=同)を上回り、短期的には安心材料となりそうだ。 <16:00> 新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続 新興株市場で、日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は続伸した。市場では「東証1部での 上昇を好感し、新興株でも上値を追う展開...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続

<16:00> 新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続 新興株市場で、日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は続伸した。市場では「東証1部での 上昇を好感し、新興株でも上値を追う展開となった。個別では、決算などの材料を手掛かりとした動きがみ られた」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック平均は0.59%高で取引を終了した。個別では、テラ 、ワークマン 、 東洋合成工業 が買われた。プロルート丸光 、テクノホライゾン・ホールディングス<6629. T>、10日に上場したSpeee は売られた。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値と25日線の上方かい離率が8%に

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、終値と25日線の上方かい離率が8%に 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。上値、下値をいずれも切り上げたものの、実体部分が 前日の「中陽線」にはらむなど、若干の気迷いが生じている。終値と25日移動平均線(2万0265円4 8銭=29日現在)の上方かい離率が8%となり、短期的には高値警戒感が台頭しており、そのために伸び 悩んだ格好だ。 ほかにも、RSI(相対力指数)や騰落レシオなどは過熱感を示す指標が多く、目先はもたつく可能性 がありながらも、強いトレンドには変化が見られないため、微調整...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、日経ジャスダック平均は11日続伸

<15:10> 新興株市場はしっかり、日経ジャスダック平均は11日続伸  新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均が11日続伸、東証マザーズ指数が急反発した。市場か らは「値動きの良い銘柄に引き続き買いが入っており、新興市場のトレンドに変化はみられない」(国内証 券)との声が出ていた。 日経ジャスダック平均は0.58%高。中京医薬品 がストップ高となったほか、KeyHol der も大幅高。五洋インテックス も上昇したが、テラ が大幅上昇した後に小幅 高の水準まで値を消したほか、大日光・エンジニアリング が急反落した。 マザーズ指数は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」200日移動平均線を上回る

<16:01> 日経平均・日足は「中陽線」200日移動平均線を上回る  日経平均・日足は「中陽線」。上ヒゲがほとんどなく「大引け坊主」に近い形状。節目とみられていた 200日移動平均線(2万1656円73銭=28日)を終値で上回り、上昇期待感も強い。RSI(相対 力指数)や騰落レシオなどは過熱感を示しているが、拡散基調にあるボリンジャーバンドのプラス2シグマ にからむバンドウォークが継続され、上値を伸ばす可能性がある。 <15:47> 新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に10...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸

<15:47> 新興株市場はまちまち、ジャスダック指数は10日続伸  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に10日続伸、東証マザーズ指数が反落となった。市場 からは「出遅れ修正的に上昇した大型株に資金が向かったが、上昇トレンドは崩れていない」(ストラテジ スト)との声が出ていた。 ジャスダック指数は0.14%高。大日光・エンジニアリング 、テラ がストップ高比 例配分。No.1 、五洋インテックス が一時ストップ高。コックス も買われた。 小僧寿し 、燦キャピタルマネージメント は売られた。 マザーズ指数は0.80%安。アンジェス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、短期的な高値警戒感でも上値余地大

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、短期的な高値警戒感でも上値余地大 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」となる「中陽線」。新たに大きめのマド( 2万0741円65銭─2万0918円11銭)を空けて上放れる格好となったほか、約2か月半ぶりに心 理的な節目である2万1000円を回復した。短期的には高値警戒感が生じるところだが、勢いの強さを感 じさせており、上値余地が大きいとの印象を与えている。一目均衡表で、遅行線が「雲」領域を抜け出しつ つあり、さらに強気に傾斜しそうだ状況だ。 当面の目標として意識されるのは、200...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はまちまち、出遅れ銘柄の水準訂正が目立つ

<15:10> 新興株はまちまち、出遅れ銘柄の水準訂正が目立つ 新興株市場は、日経ジャスダック平均は8日続伸する一方、東証マザーズ指数は反落するなどまちまち となった。経済活動の再開に対する期待感から、新型コロナウイルスの影響が大きいとみられ、これまでの 相場で買われていなかった出遅れ銘柄の水準訂正が目立っている。 ジャスダック指数は0.32%高。ヤマックス がストップ高比例配分となったほか、小僧寿し 、鴨川グランドホテル 、ユーラシア旅行社 、伊豆シャボテンリゾート な ど低位株が物色されたが、ワークマン はさえない。 マザーズ指数は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線で下げ止まる 200日線は下向き

<16:30> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線で下げ止まる 200日線は下 向き 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。日経平均は下落したものの、終値( 2万0388円16銭=22日)は75日線(2万0370円82銭=22日)で下げ止 まった。市場からは「200日移動平均線は下向き。これは日経平均に限らず、ナスダッ ク以外の世界各国の株式でも同様の動きがみられる。ここから積極的に買い上がるのは難 しい」(国内証券)との声が出ていた。 <16:00> 新興株市場はまちまち、ジャスダックは6日続伸 医療関連銘柄買 われる 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ジャスダックは6日続伸 医療関連銘柄買われる

<16:00> 新興株市場はまちまち、ジャスダックは6日続伸 医療関連銘柄買 われる 新興株市場で、日経ジャスダック平均は6日続伸、東証マザーズ指数は小幅に反落し た。日経平均の続落を受け、新興株市場でも利益確定売りがみられる銘柄が目立った。市 場からは「マザーズは反落したものの、医療関連銘柄などは個人投資家を中心に物色が継 続しているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、プロルート丸光 、ワークマン 、チエル <39 33.T>が上昇。前日ストップ高となったテラ 、多摩川ホールディングス は下落。リプロセル も...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線が下値サポート

<16:13> 日経平均・日足は「小陰線」、75日移動平均線が下値サポート 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。直近高値圏で陰線が出たことはやや気がかりではある ものの、ザラ場ベースでコロナショック後の戻り高値を連日更新しており、リバウンドに対する期待は引き 続き高い。75日移動平均線(2万0410円70銭=21日)が下値サポートとして機能しており、利益 確定売りをこなしながら上値を伸ばす可能性がある。 <15:48> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年超ぶり高値 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年超ぶり高値

<15:48> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年超ぶり高値 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日続伸。マザーズ指数は一時92 8.32ポイントまで上昇し、2019年5月9日以来1年超ぶりの高値を付けた。買われる銘柄が日替わ りとなる循環物色が継続している。 マザーズ市場ではFRONTEO がストップ高比例配分となった。2021年3月期の連結営 業損益が2億円の黒字になるとの見通しを20日に発表したことが好感された。メディネット 、ア ンジェス 、フリー なども買われた。Kudan はストップ安比例配分。メドレー...

ホットストック:iPS細胞の一角が強含み、心臓治療の臨床研究計画が了承と伝わる

iPS細胞(人工多能性幹細胞)関連銘柄の一角が強含み。時事通信によると、iPS細胞から作った心臓の細胞を移植する大阪大の臨床研究計画が16日、条件付で了承された。阪大は年度内にも移植を実施して安全性と効果を検証するという。同細胞の医療分野での応用拡大を期待した買いが入っている。テラやメディネット、新日本科学、ジャパン・ティッシュ・エンジニアリングなどが堅調に推移している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期過熱感を引き続き意識

<15:31> 日経平均・日足は「小陽線」、短期過熱感を引き続き意識 日経平均・日足は「小陽線」。2月27日に付けた直近の戻り高値(2万2502円 05銭)を上抜けた。2月5日─6日のマド(2万2277円45銭─2万2659円4 3銭)を埋められるかが目先のポイントとなりそうだ。騰落レシオ(東証1部、25日平 均)は前週末の127%台から123%台まで下落したが、短期のRSI(相対力指数) などオシレーター系指標の一部はなお過熱ゾーンにある。株価調整時には5日移動平均線 (2万2357円79銭=同)近辺で下げ渋れるかが注視されそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、マザーズ売買代金は今年2番目の低水準

<15:23> 新興株市場はさえない、マザーズ売買代金は今年2番目の低水準 新興株式市場は、日経ジャスダック平均が続落。東証マザーズ指数が反落となった。 「IPO(新規株式公開)銘柄がなく盛り上がりに欠いた」(国内証券)との声が出てい た。マザーズの売買代金は今年2番目の低水準だった。個別ではシライ電子工業 、AppBank が大幅高。ミクシィ がしっかり。メディネット<2370. T>、ニッポン高度紙工業 が急落。そーせいグループ が軟調だった。 <14:10> 日経平均は小じっかり、日本企業「今期減益シナリオ」の警戒続く 日経平均は...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up