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株式会社カカクコム

2371.T

現在値

2,580.00JPY

変化

108.00(+4.37%)

出来高

829,800

本日のレンジ

2,450.00

 - 

2,587.00

52週レンジ

1,819.00

 - 

3,915.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,472.00
始値
2,471.00
出来高
829,800
3か月平均出来高
19.58
高値
2,587.00
安値
2,450.00
52週高値
3,915.00
52週安値
1,819.00
発行済株式数
204.61
時価総額
507,455.10
予想PER
29.08
配当利回り
1.62

次のエベント

Q2 2023 Kakaku.com Inc Earnings Release

適時開示

その他

Kakaku.Com Bought Back 908,900 Shares For 2.0 Billion Yen From Dec. 1-19

Kakaku.Com: Bought Back 446,100 Shares For 966 Million Yen Nov 22-30

Kakaku.com to buy 70 pct stake in gaie

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株式会社カカクコムとは

カカクコムグループは、インターネット上の商品・サービスの価格比較を始めとした購買に関する情報を提供する購買支援サイト『価格.com』を中心に事業を展開する。【事業内容】2つの事業セグメントを通じて運営する。インターネット・メディア事業セグメントは、購買支援サイト『価格.com』及びレストラン検索・予約サイト『食べログ』の運営を中心に、求人情報の一括検索サイト『求人ボックス』、不動産住宅情報サイト『スマイティ』、旅行のクチコミサイト『フォートラベル』、総合映画情報サイト『映画.com』、クルマ好きのための情報サイト『webCG』、航空券と宿泊プランを組み合わせたダイナミックパッケージプラットフォーム、及び全国の高速バス・夜行バスの運賃比較サイト『バス比較なび』の運営、映画コンテンツ及びウェブ制作の各事業、相続手続きサービスサイト『そうぞくドットコム不動産』を運営を行う。ファイナンス事業セグメントは、オンライン展開を中心とした生命保険及び損害保険の募集代理・媒介事業、保険商品の比較・検討に役立つコンテンツの提供、保険に関するコンサルティング等のサービスを行う。

業種

Business Services

連絡先

6-8F

Digital Gate Bldg., 3-5-7, Ebisu-Minami

SHIBUYA-KU, TKY

150-0022

Japan

+81.3.57254554

http://corporate.kakaku.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kaoru Hayashi

Chairman of the Board

Shonosuke Hata

Executive President, Representative Director

Norihiko Fukuda

Executive Officer, Chief Technology Officer

Hitoshi Ishii

Executive Officer, Chief Director of Sales

Mitsuhiro Sakusabe

Executive Officer, Chief Director of Human Resources & General Affairs

統計

2.33 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

88.250

2021

57.130

2022

69.656

2023(E)

85.231
株価売上高倍率(過去12カ月)
32.24
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.45
株価純資産倍率(四半期)
10.52
株価キャッシュフロー倍率
26.42
総負債/総資本(四半期)
13.03
長期負債/資本(四半期)
9.80
投資利益率(過去12カ月)
29.75
自己資本利益率(過去12カ月)
21.93

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日平均線とのかい離率縮小

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、25日平均線とのかい離率縮小 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。マドを空けて下放れ たものの、下値に対する抵抗力の強さを感じさせている。一時は5%に接近していた25 日移動平均線(2万8060円78銭=22日)とのかい離率も2.6%も縮小。過熱感 が和らいでいる。 翌日にきょうの安値を下回るような弱い動きになれば、調整の長期化が懸念されるよ うになるが、このまま引き戻す、ないしは時価近辺で値固めする場合は、再び強気に傾斜 することになりそうだ。 <15:05> マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ総合が続落、米大型ハイテク株の下落でムード悪化

<15:05> マザーズ総合が続落、米大型ハイテク株の下落でムード悪化 新興株式市場は、マザーズ総合は2.02%安の733.26ポイントと続落。東証 グロース市場指数は前営業日比2.02%安の932.50ポイントで大引けた。市場で は「米株で大型ハイテク株が下落したことがムードを悪化させ、利益確定売りが先行する 動きとなった」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、イーディーピーが大幅安となったほか、Appier Grou p、JTOWERなどがさえない。半面、そーせいグループが 続伸し、アクリートは商いを伴って上値を追い連日のストップ...

〔マーケットアイ〕株式:後場は弱もち合い、模様眺めムードで一進一退に

<13:55> 後場は弱もち合い、模様眺めムードで一進一退に 後場に入ってからの日経平均は弱もち合い。前場は売り一巡後にダイナミックな戻り を演じたものの、後場に入ってから一転して模様眺めになった。2万8700円台で一進 一退となっている。 市場では「基本的にはジャクソンホールが終了するまで、身動きが取れないというこ とだろう。夏休みシーズンが続いていることも見送りの要因になっているようだ」(国内 証券)との声が出ていた。   <11:45> 前場の日経平均は続落、値がさ株軟調 徐々に下げ幅は縮小 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

午前の日経平均は続落、値がさ株軟調 徐々に下げ幅は縮小

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比124円81銭安の2万8805円52銭と、3日続落した。前週末の米株安を嫌気して幅広い業種に売りが出たが、徐々に下げ幅は縮小。市場では、中国人民銀行の金融緩和措置やドル/円の円安が支援材料になったとの声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、中国人民銀の金融緩和措置を材料視

   <11:02> 日経平均は下げ幅縮小、中国人民銀の金融緩和措置を材料視 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約160円安の2万8700円台半ばで推移 している。中国人民銀行(中央銀行)は22日、銀行貸出金利の指標となる最優遇貸出金 利(ローンプライムレート、LPR)を引き下げ、「日本株を下支えする要因になったの ではないか」(国内証券)との声が聞かれる。物色動向としては、東京エレクトロン<803 5.T>、ファーストリテイリングなどの値がさ株が引き続き軟調だが、朝方に比べ て下げ幅を縮めている。 東証33業種では、鉱業、石油・石炭製品...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米長期金利上昇が重し

   <10:15> 日経平均は軟調、米長期金利上昇が重し 日経平均は軟調に推移し、前営業日比約240円安の2万8600円台後半で推移し ている。日本株は下げ幅がどんどん拡大するような動きにはなっていないが、指数寄与度 の大きい銘柄の下げが目立ち、相場の重しとなっている。 市場では「米長期金利が再び上昇傾向になっており、値がさ株の売りにつながってい る」(国内証券)との声が聞かれる。時間外取引で米10年債利回りは3%台に上昇して おり、「目先の米長期金利が3%程度で上げ止まるかが注目される」(同)との指摘も出 ていた。 <09:05> ...

寄り付きの日経平均は続落、米株安を嫌気 幅広い業種に売り

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比276円26銭安の2万8654円07銭と、続落してスタートした。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ニッコンは買い優勢 ネクソンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ニッコンは買い優勢 ネクソンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 ニッコンHLDG 21% 2,898 2,898 2,898 2,398 2 高砂熱学工業 8% 1,780 1,779 1,780 1,654 3 丸全昭和運輸 7% 3,435 3,435 3,435 3,220 4 扶桑薬品工業 5% 2,200 2,199 2,200 2,101 5 椿本チエイン...

ホットストック:カカクコムが急落し値下がり率トップ、「食べログ」訴訟巡り

グルメサイト大手「食べログ」のサイト運営などを手掛けるカカクコムが後場急落し、年初来安値を更新している。午後2時現在、株価は9%超安の1950円近辺で、東証プライム市場の値下がり率トップとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、3月戻り高値を巡る攻防に

  <16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、3月戻り高値を巡る攻防に 日経平均・日足は「小陽線」となった。強い基調が続き、2万8234円29銭の高 値で引けた。前日には200日移動平均線(2万7940円82銭=8日)を終値で1月 5日以来約5カ月ぶりに上回り、きょうは上方乖離を拡大。ボリンジャーバンドのプラス 2シグマでのバンドウォークも継続した。 一方、25日線(2万6925円96銭=同)からの乖離率が、買われ過ぎの目安と される5%に近い4.86%に上昇し、過熱感も意識されつつある。目先は3月25日の 戻り高値2万8338円81...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反発、米金利の上昇一服や米ハイテク株高を好感

  <15:50> 新興株市場はマザーズが反発、米金利の上昇一服や米ハイテク株高 を好感 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.69%高の679.22ポイントと 反発した。米国市場で長期金利の上昇が一服し、ハイテク株高となる中、値がさ株が買わ れて指数を押し上げた。 メルカリやフリー、Appier Groupが堅調だ った一方、JTOWER、リボミック、メドレーはさえなかっ た。 新規上場初日のANYCOLORは値が付かず、公開価格の約2.3倍の3 520円買い気配で終了した。 <14:00> 日経平均は高値もみあい、材料欠き伸び...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、材料欠き伸び悩み

<14:00> 日経平均は高値もみあい、材料欠き伸び悩み 日経平均は高値もみあいとなっている。後場入り後の上げ幅縮小から徐々に持ち直す 場面があったが、上値を追うような勢いにはなっていない。市場では「目先の売り材料は 見当たらず下値は堅そうだが、買い上がる材料もない」(国内投信)との声が聞かれる。 時間外取引の米株先物や上海株は小安い。 WTI原油先物が小じっかりとなる中、INPEXなどを含む鉱業セクター が前引け時点から上値を伸ばしている。一方、海運業や保険業は下げ幅を拡大している。 <12:50> 後場入り後は強もちあい、米株先物の...

〔マーケットアイ〕株式:後場入り後は強もちあい、米株先物の軟化が上値圧迫要因に

<12:50> 後場入り後は強もちあい、米株先物の軟化が上値圧迫要因に 後場に入ってからの日経平均は強もちあい。2万8200円前後の水準で推移してい る。時間外取引で米株先物が徐々に軟化しており、これが上値を圧迫するとの見方も出て いた。それに呼応する形で、東京エレクトロンなど半導体関連株などグロース株 の一角が値を消している。 市場では「テクニカル面で警戒感が生じ始めており、調整がほしいところだが、物色 意欲が強く、強い基調が続いている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、円安で輸出株物色 2万8000...

午前の日経平均は続伸、円安で輸出株物色 2万8000円固めの動き

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比264円97銭高の2万8208円92銭と続伸した。ドル高/円安が進んだことで輸出関連株を中心に物色され、前日までの好地合いを維持した。これまで上値の節目として意識されていた2万8000円を固める動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、米株離れ、買い材料は国内政策期待

<11:10> 日経平均は上値追い、米株離れ、買い材料は国内政策期待 日経平均は上値追いの展開。午前11時10分にきょうの高値を付けた後も強い基調 を保っている。時間外取引では米株先物が小安くなっており、米国株離れが指摘される一 方で、選挙接近による国内政策期待が買い材料になっているという。 市場では「このところ寄り付き後に値を消した後、盛り返すような形で上値を追うパ ターンが常態化している。国内の実需勢が買いに動いているのではないか」(国内証券) との声が聞かれた。 <10:20> 日経平均は250円超高、テクニカル面では過熱感との声...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は250円超高、テクニカル面では過熱感との声も

<10:20> 日経平均は250円超高、テクニカル面 では過熱感との声も 日経平均は前営業日比250円超高い2万8200円付近でしっかり。テクニカル面 では過熱感も生じているとの声も聞かれる。国内証券の関係者は「地合いは改善されてい るものの、買い一巡後は伸び悩みそうだ」(国内証券)と話す。 外為市場では円安基調が継続しており、足元のドル/円は133円台。東証33業種 では、鉱業、不動産業、機械、卸売業などの29業種が値上がり、銀行業、海運業などの 4業種が値下がりとなっている。円安基調や原油先物価格の上昇に加え、経済再開(リオ ープン...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高を好感

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比156円31銭高の2万8100円26銭と4日続伸した。米国株式市場の上昇の流れを引き継いで買いが優勢となり、その後200円超高まで上値を伸ばしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アズワン買い優勢 IRジャパンは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、アズワンが買い優 勢 IRJ HDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 アズワン 17% 6,900 6,900 6,900 5,900 2 デンヨー 14% 1,800 1,799 1,800 1,582 3 クミアイ化学工業 13% 1,201 1,200 1,201 1,060 4 ケーズHLDG 13% 1,460 1,459 1,460 1,291 5 シンプレクス・...

20日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

20日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自己株消却> ・カカクコム 、発行済み株式総数の0.69%に相当する142万3800 株を10月29日に消却へ。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段高、日銀がETF買いの可能性

<13:39> 日経平均は後場一段高、日銀がETF買いの可能性 日経平均は後場一段高。上げ幅を200円超に拡大し、2万2600円台半ばで推移している。 ランチタイム中の中国株のしっかりした動きを好感したという見方に加えて、日銀がETF(上場投資 信託)買いを行ったのではないかとの観測が出ている。 市場では、TOPIXの前引け時の下げ率が0.5%以上となった場合に日銀がETF買いに動くとみ る向きが多いが、直近では5月15日、6月19日とTOPIXの下げ率が0.5%未満でもETF買いが 入ったケースがある。きょうの前場のTOPIXは0.30...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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