for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ディー・エヌ・エー

2432.T

前日終値

1,735.00JPY

変化

10.00(+0.58%)

出来高

1,238,300

本日のレンジ

1,711.00

 - 

1,740.00

52週レンジ

1,592.00

 - 

2,325.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,725.00
始値
1,713.00
出来高
1,238,300
3か月平均出来高
50.52
高値
1,740.00
安値
1,711.00
52週高値
2,325.00
52週安値
1,592.00
発行済株式数
143.39
時価総額
260,147.30
予想PER
27.57
配当利回り
1.16

次のエベント

Q3 2020 DeNA Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

DeNA To Buy Back Up To 26.14% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

DeNA to transfer operation of smartphone screen shared live distribution platform to unit

DeNA to merge with three units

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ディー・エヌ・エーとは

ディー・エヌ・エーグループは、モバイル・パーソナル・コンピューター(PC)向けのインターネットサービスを提供する。【事業内容】同社は5つの事業セグメントを通じて事業を展開する。ゲーム事業は、Mobage(モバゲー)などのモバイル向けゲーム関連サービスを日本国内及び海外に提供する。電子商取引(EC)事業は、モバオク、決済代行サービス、旅行代理店事業などのeコマース関連サービスを日本国内及び海外に提供する。スポーツ事業は、横浜DeNAベイスターズ、横浜スタジアムの運営などのスポーツ関連サービスを提供する。オートモーティブ事業は、MOV(モブ)、Anyca(エニカ)などのオートモーティブ関連サービスを提供する。ヘルスケア事業は、マイコード(MYCOD)、ケンコム(KenCoM)などのヘルスケア関連サービスを提供する。新規事業・その他の事業は、知的財産(IP)創出プラットフォーム事業、ネットサービスインキュベーション事業などの新規事業及びその他サービスの提供を行う。

業種

Software & Programming

連絡先

Shibuya Hikarie, 2-21-1, Shibuya

+81.3.67587200

http://dena.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tomoko Namba

Chairman of the Board, Executive Officer, Representative Director

Isao Moriyasu

President, Chief Executive Officer, Executive Officer, President of Subsidiary, Chief Director of Game & Entertainment Business, Representative Director

Shintaro Asako

Chief Financial Officer, Executive Officer, Chief Director of Strategic Investment, Chief Director of Commerce & Incubation Business

Hironori Ishizaka

Executive Officer, Chief Director of Compliance & Risk Management

Daewoo Choi

Executive Officer, Chief Director of Human Resources

統計

2.86 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.1K

2018

0.1K

2019

0.1K

2020(E)

0.1K
EPS (JPY)

2017

212.490

2018

158.340

2019

87.470

2020(E)

62.572
株価売上高倍率(過去12カ月)
31.99
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.15
株価純資産倍率(四半期)
0.95
株価キャッシュフロー倍率
13.16
総負債/総資本(四半期)
4.40
長期負債/資本(四半期)
3.28
投資利益率(過去12カ月)
2.86
自己資本利益率(過去12カ月)
2.45

最新ニュース

最新ニュース

UPDATE 1-任天堂、マリオカートツアーのサービス開始 アクセス集中で不具合も

任天堂は25日、スマホ向けゲーム「マリオカートツアー」のサービスを開始した。午後5時にサービスを開始した直後、ユーザーからのアクセスが集中し、サーバーへの負荷が高まって一部のユーザーが接続されにくくなるトラブルが生じた。同社は「徐々に解消に向かっている」と説明している。

任天堂、マリオカートツアーのサービス開始 アクセス集中しトラブルも

任天堂は25日、スマホ向けゲーム「マリオカートツアー」のサービスを開始した。午後5時にサービスを開始した直後、ユーザーからのアクセスが集中し、サーバーへの負荷が高まって一部のユーザーが接続されにくくなるトラブルが生じた。同社は「徐々に解消に向かっている」と説明している。

任天堂のスマホ版「マリオカート」、25日に配信開始

任天堂<7974.T>は、ディー・エヌ・エー<2432.T>と共同開発したスマートフォンゲーム「マリオカートツアー」の配信を25日から世界同時に開始する。

ホットストック:任天堂は大幅続落、「スイッチライト」初動販売が緩やかとの報道

任天堂は大幅続落。携帯ゲーム機「スイッチライト」の発売直後の販売が緩やかだったとの報道があり、嫌気されている。ブルームバーグは24日、9月20日に発売された「スイッチライト」の22日までの国内販売台数が11万4192台だったと報じた。ゲーム関連データの調査会社であるメディアクリエイトが、ブルームバーグの取材で明らかにしたという。

任天堂、25日にスマホ版「マリオカート」の配信開始

任天堂は、ディー・エヌ・エーと共同開発したスマートフォンゲーム「マリオカートツアー」の配信を25日から世界同時に開始する。

MSCI銘柄入れ替え、日本株はアドバンテストなど5社を新規採用

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は13日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄ではアドバンテスト、GMOペイメントゲートウェイ、伊藤忠テクノソリューションズ、メルカリ、ペプチドリームが新規採用となった。

日経平均は6日続落、米中対立の長期化懸念 上海株・米株先物も軟調

東京株式市場で日経平均は6日続落した。米国は新たに3250億ドル相当の中国製品に追加関税を発動する手続きを始め、詳細を13日に公表するとしている。米中貿易摩擦の激化が警戒され、朝方から売りが先行した。その後、連日下落の反動による売り方の買い戻しで下げ渋ったが、後場は上海株や米株先物の軟調推移をにらんで再び弱含んだ。

ホットストック:ディー・エヌ・エーが大幅高、大規模な自社株買いを材料視

ディー・エヌ・エーが大幅高となり、年初来高値を更新した。同社は10日、自己保有株を除く発行済株式総数の26.14%にあたる3800万株、取得総額500億円を上限とする自社株買いを実施すると発表した。取得期間は5月13日から2020年4月30日。発行済株式総数の4分の1を超える大規模な自社株買いがサプライズとなり、買い注文を集めている。

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NTT 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.76%にあたる5300 万株、取得総額2500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月13日か ら7月31日。 ・三井不動産 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.81%にあたる80 0万株、取得総額160億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月13日か ら11月30日。 まずは、280万4600株について、5月13日午前8時45分の東証自己株式立 会外買付取引(ToSTNeT─...

DeNA、3800万株・500億円を上限に自社株買い 発行株の26.14%

ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432.T>は10日、自己株式を除く発行済み株式総数の26.14%に当たる3800万株・500億円を上限に自社株買いを行うと発表した。取得期間は5月13日から2020年4月30日。

ホットストック:エボラブルアジアが買い気配、DeNAトラベル子会社化で基本合意

エボラブルアジアが買い気配。同社は14日、ディー・エヌ・エーの子会社であるDeNAトラベル(東京都新宿区)の株式を約12億円で取得し、子会社化することで基本合意したと発表した。オンライン旅行分野での相乗効果を創出するという。事業拡大を期待した買いが入っている。

ホットストック:ディーエヌエーが急落、19年3月期純利益は52%減

ディー・エヌ・エーが急落。同社が10日発表した2019年3月期の連結業績予想(国際会計基準)は、純利益が前年比52.1%減の110億円の見通しとなった。大幅減益計画を嫌気した売りが出ている。ゲーム事業では前期と同等以上の利益を見込む一方、海外子会社の清算に伴う収益計上の影響がなくなることが減益要因となるという。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=10日

RIC 銘柄名 01 日本M&Aセンター 02 シミックHLDG 03 ローソン 04 JALUX 05 ガンホー・オンライン 06 アドソル日進 07 石原ケミカル 08 大塚商会 09 日産東京販売HLDG  

任天堂がサイゲームスに5%出資、スマホ向けゲームで提携

任天堂<7974.T>は27日、サイバーエージェント<4751.T>傘下でゲーム開発などを手掛ける「Cygames(サイゲームス)」とスマートデバイス向けのゲームアプリ事業で業務提携すると発表した。これに伴い、任天堂はサイゲームスに約5%出資する。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=17日

3.41%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ピーエス三菱 20.20 02 丸和運輸機関 20.40 03 キャリアデザインセンター 21.54 04 東海運 22.10 05 東亜道路工業 22.62 06 大研医器 23.62 07 アークランドサカモト 23.69 08 ダイニチ工業 23.92 09 九州リースサービス 24.16 10 メディカル・データ・ビジョン 24.18 11 アルファCo 24.51 12 オハラ 24.77 13 泉州電業 25.24 14 一六堂 25.27 15 ローツェ 25.32 (*):...

日産とDeNAが実証実験、「技術革新の先」の移動サービス開拓

日産自動車<7201.T>とディー・エヌ・エー(DeNA)<2432.T>が3月にドライバー不要の自動運転車による移動サービス「Easy Ride(イージーライド)」の実証実験を横浜市内で行う。2020年代早期に日本で同サービスを展開することを目指しており、実験で最適な形態の検証や課題などを洗い出す。

日経平均は508円安、米株暴落でリスク回避 リーマン・ショック時以来の週間下落幅

東京株式市場で日経平均は大幅反落。下げ幅は一時700円を超えた。前日の米ダウが再び暴落したことで、リスク回避の売りが強まった。週間の下落幅は1891円91銭となり、リーマン・ショックのあった2008年の10月6日─10日(2661円71銭)以来の大きさ。東証1部の時価総額は1週間で約49兆円消失した。

ホットストック:ディーエヌエーが一時10%超安、最終利益予想の減額修正を嫌気

ディー・エヌ・エーが前日比で一時10%を超す下げとなり、昨年来安値を連日で更新した。同社は8日、2018年3月期の連結業績予想(国際会計基準)を見直し、純利益の見通しを前年比23.4%減の236億円に引き下げた。主力のゲーム事業が低調だったことが響いたとされており、売り注文が集まっている。

ホットストック:ディーエヌエーが買い先行、第3四半期業績予想の上方修正を好感

ディー・エヌ・エーが買い先行。同社は27日、2017年4─12月期の連結業績予想を上方修正したと発表し、好感されている。海外子会社の清算手続きが完了したことに伴い、為替差額の累計額を資本から純損益に振り替えた結果、その他の収益として約104億円を計上する見込みとなった。第3・四半期累計の純利益予想はこれまでの129億円から235億円に見直した。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=20日

RIC 銘柄名 01 タマホーム 02 矢作建設工業 03 中電工 04 ディー・エヌ・エー 05 AGS 06 日本電気硝子 07 ジーテクト 08 三井ハイテック 09 ブイ・テクノロジー 10 パイロットコーポレーション 11 イワキ 12 SOMPO HLDG 13 ソフトバンクグループ  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up