for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ディー・エヌ・エー

2432.T

現在値

1,860.00JPY

変化

28.00(+1.53%)

出来高

396,000

本日のレンジ

1,833.00

 - 

1,868.00

52週レンジ

1,604.00

 - 

2,383.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,832.00
始値
1,833.00
出来高
396,000
3か月平均出来高
10.94
高値
1,868.00
安値
1,833.00
52週高値
2,383.00
52週安値
1,604.00
発行済株式数
118.54
時価総額
234,379.70
予想PER
14.54
配当利回り
2.17

次のエベント

Q1 2023 DeNA Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Silchester International Investors Has Bought 5.04% Stake In Japan's DeNA - Regulatory Filing

Dena Co Ltd - To Buy Back Up To 8.02% Of Own Shares Worth 14 Billion Yen

DeNA - Notice Regarding Fundraising At Affiliate Mobility Technologies And Capital & Business Alliance With NTT DoCoMo

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ディー・エヌ・エーとは

ディー・エヌ・エーグループは、モバイル・パーソナル・コンピューター(PC)向けのインターネットサービスを提供する。【事業内容】同社は5つの事業セグメントを通じて事業を展開する。ゲーム事業は、Mobage(モバゲー)などのモバイル向けゲーム関連サービスを日本国内及び海外に提供する。電子商取引(EC)事業は、モバオク、決済代行サービス、旅行代理店事業などのeコマース関連サービスを日本国内及び海外に提供する。スポーツ事業は、横浜DeNAベイスターズ、横浜スタジアムの運営などのスポーツ関連サービスを提供する。オートモーティブ事業は、MOV(モブ)、Anyca(エニカ)などのオートモーティブ関連サービスを提供する。ヘルスケア事業は、マイコード(MYCOD)、ケンコム(KenCoM)などのヘルスケア関連サービスを提供する。新規事業・その他の事業は、知的財産(IP)創出プラットフォーム事業、ネットサービスインキュベーション事業などの新規事業及びその他サービスの提供を行う。

業種

Software & Programming

連絡先

Shibuya Scramble Square

2-24-12, Shibuya

SHIBUYA-KU, TKY

150-6140

Japan

+81.3.67587200

http://dena.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tomoko Namba

Chairman of the Board, Representative Director

Shingo Okamura

President, Chief Executive Officer, Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Jun Oi

Chief Financial Officer, Executive Officer, Director

Atsushi Kobayashi

Managing Executive Officer, Chief Technology Officer, Senior Director of Technology Supervision Unit

Akinori Harada

Managing Executive Officer, Chief Strategy Officer, Senior Director of Innovation Strategy Supervision Unit

統計

2.80 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

-352.490

2021

207.540

2022

256.450

2023(E)

126.027
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.05
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.79
株価純資産倍率(四半期)
0.89
株価キャッシュフロー倍率
6.47
総負債/総資本(四半期)
11.75
長期負債/資本(四半期)
2.76
投資利益率(過去12カ月)
10.92
自己資本利益率(過去12カ月)
9.18

最新ニュース

最新ニュース

ディーエヌエー、医療ベンチャーのアルムを292億円で子会社化へ

ディー・エヌ・エーは25日、医療ⅠCT(情報通信技術)ベンチャー、アルム(東京都渋谷区)の株式を段階的に取得し、子会社化する予定と発表した。取得総額は292億5400万円。

英シルチェスター、ディーエヌエー株5.04%を取得=大量保有報告

8日提出の大量保有報告書によると、英運用会社のシルチェスター・インターナショナル・インベスターズがディー・エヌ・エー株式を5.04%保有していることが判明した。保有目的として増配、自己株買い入れの頻度・総量など資本政策の変更を要求することがあるなどとしている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、半値戻しが視界に

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7579円87銭。5日移動平均線(2万7358円91銭=9日)を上放れた。25日線(2万7691円23銭=同)に接近しており、年明け後の下落局面の半値戻しとなる2万7716円34銭(終値ベースでは2万7751円23銭)も視界に入る。

日経平均は続伸、決算物色が支え トヨタは発表後に上げ幅縮小

東京株式市場で日経平均は続伸した。米株高を受けて高く寄り付いた後も、企業決算を手掛かりとした物色が支えとなり、堅調に推移した。場中に決算を発表したトヨタ自動車は営業利益予想を据え置き、上げ幅を縮小した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、米グロース株高で投資家心理を支援

新興株市場は、東証マザーズ指数が5日ぶりに反発した。日経ジャスダック平均も3日ぶりに反発した。前日の米国市場でグロース(成長)株が上昇し、投資家心理を支援した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、トヨタが決算発表後に上げ幅縮小

日経平均は高値圏での推移となっている。トヨタ自動車が決算を発表し、同社の株価は発表前の水準から上げ幅を縮小している。2022年3月期の営業収益予想を29兆5000億円に下方修正(従来予想は30兆円)した一方、利益予想は据え置いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段高、トヨタ決算の先回り買いとの見方

日経平均は後場一段高となっており、2万7600円付近で売買が交錯している。トヨタ自動車が決算を発表する予定となっており「好決算の先回り買いが入っているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。

前場の日経平均は続伸、決算手掛かりの物色続く 米株高が支援

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比246円30銭高の2万7530円82銭と、続伸して午前の取引を終えた。米株高を受けて高く寄り付いた後も、企業決算を手掛かりとした物色がみられ、堅調に推移した。前日に決算を発表したソフトバンクグループは約5%の大幅高となり、指数を50円程度押し上げた。

現代自が約12年ぶり日本再進出、EVとFCVをオンライン販売

韓国の現代自動車は8日、日本の乗用車市場に約12年ぶりに再進出すると発表した。電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)の2車種をオンラインのみで販売する。日本市場はトヨタ自動車など国内勢が約9割の販売シェアを持つが、世界で脱炭素化が進む中、日本でも走行時に二酸化炭素(CO2)などを出さないゼロエミッション車なら需要が見込めると判断した。

訂正-現代自が約12年ぶり日本再進出、EVとFCVをオンライン販売

韓国の現代自動車は8日(訂正)、日本の乗用車市場に約12年ぶりに再進出すると発表した。電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)の2車種をオンラインのみで販売する。日本市場はトヨタ自動車など国内勢が約9割の販売シェアを持つが、世界で脱炭素化が進む中、日本でも走行時に二酸化炭素(CO2)などを出さないゼロエミッション車なら需要が見込めると判断した。

ホットストック:ディーエヌエーは4日ぶりに反落し9%超安、業績予想を未定と発表

ディー・エヌ・エーは4営業日ぶりに反落し、9%超安での推移している。同社は7日、2022年3月期の通期連結業績予想(国際会計基準)と年間配当を未定とすると発表。減益になる可能性が高いとの声もあり、売りが優勢になっている。

9日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

9日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・タカラトミー 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.53%にあたる5 0万株、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月10日から3 月31日。 ・オーハシテクニカ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.46%にあた る21万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月12日か ら6月11日。 ・住友大阪セメント 、自己保有株を除く発行済株式総数の4.41%にあた る170万株、取得総額50億円を上限とする自社株買...

BRIEF-ディー・エヌ・エー、発行済み株式の8.02%・140億円を上限に自社株買いを決議

* ディー・エヌ・エー、発行済み株式の8.02%・140億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は2月10日―9月30日

ホットストック:ディーエヌエーが大幅高、好業績を材料視

ディー・エヌ・エーが大幅高。10日に、2021年3月期第2四半期の連結業績(国際会計基準)について、純利益が前年同期比4倍の192億円だったと発表したことが好感されている。午前9時46分現在、株価は11%高で推移している。

菅首相、年末までに中間とりまとめ指示 政府の成長戦略会議が初会合

政府は16日、成長戦略を議論する有識者会議「成長戦略会議」の初会合を開催した。ウィズコロナ時代の事業再構築や労働生産性の向上、国際金融都市の実現などを柱に経済成長に向けたシナリオを描く。菅義偉首相は、初会合で「年末までに中間的な取りまとめをお願いしたい」と述べ、関係閣僚に対応を急ぐよう指示した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日移動平均線を意識

<16:40> 日経平均・日足は「小陰線」、25日移動平均線を意識   日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」、気迷いを示す「コマ」の形状となっている。終値は2 5日移動平均線(2万2512円84銭=6日)を下回ったほか、5日移動平均線(2万2282円41銭 =6日)は下値支持線として機能した。市場では「25日移動平均である2万2500円近辺での動きが意 識されている。材料に乏しい薄商い相場となると、2万2500円近辺では上値が重くなり、利益確定売り の動きが強まりやすい」(国内証券)との声が出ていた。 <16:15> 新興株は反落...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は反落、利益確定売り 個別では決算を材料視

 <13:15> 新興株は反落、利益確定売り 個別では決算を材料 視 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日ぶりの反落となった。日経平均 の下落を受け連れ安となったほか、新興株市場は前日まで3日続伸となっていたこともあり、利益確定売り が優勢となった。個別では決算を材料視した売買が引き続き活発となった。 ジャスダック指数は0.10%安。シンバイオ製薬 、テラ 、ワークマン など が下落した。コックス 、出前館 、小僧寿し は上昇した。 マザーズ指数は0.69%安。プレシジョン・システム・サイエンス 、アンジェス...

日経平均は続落し96円安、個別売買が活発 トヨタは2%超高

東京株式市場で日経平均は続落した。一時米株先物の堅調推移を眺めてプラス圏に浮上する場面もあったが、その後マイナス圏に転落し、総じてさえない展開となった。下落局面では時間外取引の米株先物の上げ幅縮小や、上海総合株価指数やハンセン総合指数がマイナス転落となったことなどが嫌気された。個別では決算発表を手掛かりにした売買が引き続き活発だった。東証1の売買代金は2兆円を割り込み、やや薄商いだった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で下げ幅拡大、120円安 トヨタは決算待ち

<13:15> 日経平均はマイナス圏で下げ幅拡大、120円安 トヨタは決算待ち 日経平均はマイナス圏で下げ幅を拡大。現在前営業日比120円ほど安い2万2300円台後半での推 移となっている。午後1時25分に決算発表を控えているトヨタ自動車 は0.50%超高となって いる。東証33業種では食料品、陸運業、化学工業などの21業種が値下がり。鉱業、石油・石炭製品、保 険業などの12業種は値上がりとなっている。 <11:50> 前場の日経平均は続落、戻り売り厚い 個別は決算手掛かり 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比74円16銭安の2万...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、戻り売り厚い 個別は決算手掛かり

<11:50> 前場の日経平均は続落、戻り売り厚い 個別は決算手掛かり 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比74円16銭安の2万2440円69銭となり、続落し た。小幅安でスタートした後、米株先物の堅調推移を眺めてプラス圏に浮上した。ただ、2万2500円を 超えた水準では利益確定や戻り待ちの売りも厚く、上値を追い切れなかった。米株先物が上げ幅を縮小する と、日経平均は再びマイナス圏に沈んだ。総じて方向感を欠く展開となっている。 個別では、決算発表を手掛かりにした売買が引き続き活発だった。ディー・エヌ・エー は5日 発表の2020年...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up