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株式会社ぐるなび

2440.T

現在値

436.00JPY

変化

-33.00(-7.04%)

出来高

621,000

本日のレンジ

432.00

 - 

470.00

52週レンジ

337.00

 - 

636.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
469.00
始値
466.00
出来高
621,000
3か月平均出来高
10.82
高値
470.00
安値
432.00
52週高値
636.00
52週安値
337.00
発行済株式数
55.00
時価総額
26,322.39
予想PER
-7.82
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 2440.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Gurunavi Inc: To Raise 2.2 Billion Yen Through Equity Subordinated Loan Agreement With Shoko Chukin Bank

Rakuten Group Inc - Agreed To Underwrite Gurunavi’S Common Shares (2,257,300 Shares) By Third-Party Allotment

Japan's Rakuten, Gurunavi Say To Begin Discussions On Strengthening Capital, Business Alliance

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株式会社ぐるなびとは

ぐるなびグループは、同社及び連結子会社4社、非連結子会社2社及び関連会社1社により構成され、主な事業内容は、パソコン・携帯電話・スマートフォン等による飲食店のインターネット検索サービスその他関連する事業である。【事業内容】飲食店販促サービスでは、インターネット上で運営する飲食店情報検索サイト『ぐるなび』を通して、利用者(ユーザー)にさまざまな飲食店情報をパソコン・携帯電話・スマートフォン等で提供する。プロモーションでは、食材生産者や食品メーカーに対し商品開発・販売促進支援サービスを提供する。関連事業では、インターネット上で食品の販売を行う仮想店舗街を運営する事業「ぐるなび食市場」、宅配・出前サイト「ぐるなびデリバリー」、結婚式情報サイト「ぐるなびウエディング」、全国各地のご当地情報を発信する「ぐるたび」、東京メトロと共同運営の東京おでかけ情報サイト「レッツエンジョイ東京」、訪日外国人向け観光情報サービス「LIVE JAPAN PERFECT GUIDE TOKYO」等を運営する。

業種

Business Services

連絡先

11F

Hibiya Mitsui Tower, 1-1-2, Yuraku-cho

CHIYODA-KU, TKY

100-0006

Japan

+81.3.35009700

https://www.gnavi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hisao Taki

Chairman of the Board, President of Subsidiary

Akio Sugihara

President, Representative Director

Teruhisa Yamada

Senior Managing Executive Officer, Manager of Corporate Division

Miho Saito

Senior Managing Executive Officer, Chief Sales Officer, Manager of Sales Planning Division

Shunichi Imamura

Managing Executive Officer, Director of Innovation Business, Deputy Director of Order & Food Supply Business Unit, Manager of Business Operation

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.0K
EPS (JPY)

2020

20.259

2021

-206.900

2022

-114.460

2023(E)

-43.600
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.06
株価純資産倍率(四半期)
4.07
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
-64.02
自己資本利益率(過去12カ月)
-46.05

最新ニュース

最新ニュース

外食の値上げ、7割以上が「理解」 1割が据え置き要望=ぐるなび調査

ぐるなびは15日、外食の値上げに関するアンケート調査の結果を公表した。値上げは「仕方がない」が55%、「当然」が18%となり、7割以上が理解を示した。値上げによる利用頻度の変化は「増える」「変わらない」が48%で、「減る」とほぼ比率が等しくなった。

日経平均、続伸で3月30日以来の高値 円安やアジア株高で

6日の東京株式市場で日経平均は前営業日比154円32銭高の2万7915円89銭と続伸し、3月30日以来の高値で引けた。為替が円安に振れたほか、アジア株が高く推移したことが影響した。心理的節目の2万8000円は利益確定売りに押されて乗せることができなかった。

ホットストック:ぐるなび4%超高、楽天などに第三者割当増資 資金繰り不安解消に期待

ぐるなびは大幅に4日続伸し5%超高。一時、8%超高で東証1部の値上がり率トップとなった。25日、楽天グループとSHIFTなどへの第三者割当増資で約33億円を調達すると発表したことが好感されている。新型コロナウイルス感染拡大の影響で毀損(きそん)した財務基盤を強化するとともに、ぐるなびに加盟する飲食店の宅配事業参入などを進める。

ぐるなび、楽天などに第三者割当増資 加盟店の宅配支援

ぐるなび<2440.T>は25日、楽天グループとSHIFTなどへの第三者割当増資で約33億円を調達すると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で毀損(きそん)した財務基盤を強化するとともに、ぐるなびに加盟する飲食店の宅配事業参入などを進める。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線再び下回り上値重い印象に

日経平均・日足は「小陽線」。ごく短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「下影陽線」となっている。下値に対する抵抗力を示したものの、前日に回復した75日移動平均線(2万9168円83銭=23日現在)を再び下回り、上値が重いとの印象を与えた。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はさえない、直近IPOに利益確定売り目立つ

新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。市場では「地合いが不安定な状態にあり、値幅取りの動きが活発化しない。そうした中で直近IPOに利益確定売りが目立っている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退の展開、方向性を欠き閑散商状に

日経平均は一進一退の展開。後場寄り付きから午後2時まで、上下の振れ幅は72円54銭で目立った動きはみられない。方向性を欠き、閑散商状となっている。市場では「来週は重要イベントを控えているほか、週末とあって投資家は積極的にポジションを取ろうとしていない」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、後場に入り一段と見送りムード

日経平均は安値もみあい。前引けよりもやや安い水準で一進一退で推移し、後場に入り一段と見送りムードが強くなっている。市場では「週末とあって市場参加者が減っている様子。売買代金も細っており、後場は後半にかけてさらに模様眺めとなりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。

前場の日経平均は反落、米株安・新型コロナへの警戒が重し

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比204円86銭安の2万8983円31銭となり、反落した。米株安の流れで安く始まった後、じりじりと持ち直したが、国内での新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感は根強く、2万9000円付近で戻りは一服した。

ホットストック:飲食・旅行の一角が高い、宣言後の「回復先取り」

飲食・旅行関連の一角が高い。緊急事態宣言の発令による経済影響が警戒される中で、宣言解除後の回復を見越した買いが入っているようだ。

ホットストック:ぐるなびが一時ストップ安、今期純損益95億円赤字予想を嫌気

ぐるなびが一時ストップ安となった。28日に、前回未定としていた2021年3月期の連結業績予想について、純損益が95億円の赤字になる見通しだと発表したことが嫌気されている。午前10時50分現在、19%超安で東証1部の値下がり率トップ。4―9月期に加盟飲食店の経営継続支援を目的とした請求金額の減免・休会措置を実施したほか、外食需要低下に伴いネット予約が減少したことが響いた。

日経平均は続落、米中対立に新要素 3日連続で売買代金2兆円割れ

東京株式市場で日経平均は続落。前日の米国株式市場は感謝祭に伴い休場だったことから手掛かり材料に欠ける中、円安を好感して高値圏で寄り付いた。その後は為替相場に連動しながら前日終値付近で一進一退していたものの、アジア株が下落したことが嫌気された。香港ハンセン指数<.HSI>は2%超安となり、投資家心理を圧迫、日経平均は下げ幅を拡大した。商いは細り、東証1部の売買代金は3日連続の2兆円割れとなった。

グルメサイト関連株が軟調、公取委が実態調査との報道

グルメサイト関連株が軟調。ぐるなび<2440.T>は一時7%超、「食べログ」を運営するカカクコム<2371.T>は一時3%超の下落となった。公正取引委員会が飲食店情報サイトを対象に実態調査を進めているとの報道が嫌気されている。29日付の日本経済新聞朝刊が報じた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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