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サッポロホールディングス株式会社

2501.T

現在値

3,405.00JPY

変化

-20.00(-0.58%)

出来高

235,100

本日のレンジ

3,385.00

 - 

3,440.00

52週レンジ

2,270.00

 - 

3,720.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,425.00
始値
3,435.00
出来高
235,100
3か月平均出来高
5.50
高値
3,440.00
安値
3,385.00
52週高値
3,720.00
52週安値
2,270.00
発行済株式数
77.90
時価総額
268,294.60
予想PER
33.96
配当利回り
1.23

次のエベント

Q1 2023 Sapporo Holdings Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Sapporo Holdings Ltd Says Its U.S. Subsidiary Plans To Buy Stone Brewing Co From Stone Brewing Holdings For A Total Of US$168 Million

Sapporo Holdings Ltd - To Sell Real Estate In Central Tokyo , Book Gains Of About 22 Billion Yen From Sale

Sapporo Holdings to issue 2021 due euro-yen denominated convertible bonds with subscription warrants

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サッポロホールディングス株式会社とは

サッポロホールディングスは、主に酒類事業、食品・飲料事業、外食事業及び不動産事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。国内酒類事業は、国内においてビール・発泡酒、国産ワイン及びその他の酒類の製造・販売を行う。国際事業は、海外での酒類・飲料水の製造・販売を行う。食品・飲料事業は、食品・飲料水の製造・販売等を行う。外食事業は各種業態の飲食店を経営する。不動産事業は不動産賃貸等を行う。また、食品の製造・販売も行う。

業種

Beverages (Alcoholic)

連絡先

4-20-1, Ebisu

SHIBUYA-KU, TKY

150-8522

Japan

+81.3.54237214

https://www.sapporoholdings.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masaki Oga

President, Representative Director

Yoshitada Matsude

Managing Director, Director of Accounting

Yuichiro Miyake

Group Managing Executive Officer

Hiroyuki Nose

Group Managing Executive Officer

Shinichi Soya

Group Managing Executive Officer

統計

3.80 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.4K

2021

0.4K

2022

0.5K

2023(E)

0.5K
EPS (JPY)

2020

-206.310

2021

158.300

2022

69.964

2023(E)

100.255
株価売上高倍率(過去12カ月)
48.68
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.56
株価純資産倍率(四半期)
1.59
株価キャッシュフロー倍率
10.03
総負債/総資本(四半期)
158.26
長期負債/資本(四半期)
103.93
投資利益率(過去12カ月)
1.38
自己資本利益率(過去12カ月)
0.89

最新ニュース

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サッポロ、低い酒類目標と不動産のコア事業位置づけは致命的誤り=3D

投資会社3Dインベストメント・パートナーズは14日、投資先のサッポロホールディングスの株主に向けて、サッポロHDが酒類事業で低い目標を設定し、不動産事業をコア事業と位置づけ直したことは「致命的な誤り」だとする公開書簡を公表した。

サッポロHD、酒類事業の低い目標と不動産のコア事業位置づけは致命的誤り=3D

投資会社3Dインベストメント・パートナーズは14日、投資先のサッポロホールディングスの株主に向けて、サッポロHDが酒類事業で低い目標を設定し、不動産事業をコア事業と位置づけ直したことは「致命的な誤り」だとする公開書簡を公表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値が5日線・10日線を回復

<15:44> 日経平均・日足は「小陽線」、終値が5日線・10日線を回復 日経平均・日足は上に短く下にやや長いヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万 7696円44銭。 終値で5日移動平均線(2万7579円87銭=16日)や10日線(2万7597 円88銭=同)を回復し、底堅さを維持している。主要な短期の移動平均線が緩やかに上 を向いていることから、目先はしっかりの展開も見込まれる。一方、足元の日経平均は2 万7700円台では売りに押されて上値の重さも意識されており、この水準を明確に上回 ることができるかが今後の焦点となりそうだ。 <...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、自律反発の買い優勢 

<15:08> 新興株はマザーズが反発、自律反発の買い優勢  新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.96%高の780.04ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.96%高の992.00ポイントだった。前日 の米市場ではハイテク株比率の高いナスダック総合が上昇し、投資家心理を支援した。マ ザーズ総合は足元低調だったため、自律反発狙いの買いが優勢になったとの指摘もあった 。 個別では、キャンバス、マイクロアドが商いを伴って買われ、スト ップ高で取引を終えた。ファンペップは25%高と大幅上昇した。 一方、ライフネット生命保険、...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ縮小、米金利上昇局面での株高に「底堅さ」も

<13:16> 後場の日経平均は上げ縮小、米金利上昇局面での株高に「底堅さ」 も 後場の日経平均は前引け時点から上げ幅を縮めている。前日比180円高の2万76 00円台後半での推移。引き続き、利益確定や戻り待ちの売りが上値を抑えているようだ 。業種別では銀行や保険がマイナスとなり、下げ幅を拡げている。 一方、時間外取引の米株先物やアジア株がプラスでの推移を継続し、投資家心理を支 えている。市場では「米国市場では金利が上昇しても株価が強く、株価が崩れる要因は見 当たらない。目先は底堅そうだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。...

午前の日経平均は反発、米経済軟着陸の思惑や円安が支援

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比221円74銭高の2万7723円60銭と、反発した。小売指標が強い結果となり米経済のソフトランディング(軟着陸)期待で株価が上昇したことや為替のドル高/円安が支援し、きょうの高値で前場を終えた。TOPIXは2カ月半ぶりに2000ポイントを上回った。

ホットストック:サッポロHDが軟調、2%超安 決算手掛かりに利益確定優勢

サッポロホールディングスが反発してスタートした後、マイナス転換し、2%安で推移している。同社は15日、2023年12月期の連結業績予想について、純利益が前年同期比0.9%増の55億円になる見通しだと発表した。市場では「内容は良かったものの、決算を手掛かりに利益確定売りが優勢になったようだ」(外国証券・アナリスト)との声が聞かれた。

上値余地探る、日銀総裁人事案や米CPIに関心=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、上値余地を探る展開が想定される。市場の注目は14日に発表される1月の米消費者物価指数(CPI)と、日銀の黒田東彦総裁の後任人事案に集中しそうだ。大きなサプライズがなかった場合には安心感が広がり、週後半にかけて2万8000円を試す展開もあり得るとみられている。 日経平均の予想レンジは2万7400円―2万8000円。

賃上げを検討、23年はクラフト市場拡大目指す=キリンビール社長

キリンビールの堀口英樹社長は13日の事業方針説明会で、賃上げを検討していることを明らかにした。さまざまな商品が値上げされる中、「賃上げの方向性はある」としている。

社外取がファンドの要望拒絶との指摘、「全く当たらない」=サッポロHD社長

サッポロホールディングスの尾賀真城社長は9日、同社に経営改革を求めている3Dインベストメント・パートナーズが、同社の社外取締役が一貫して要望を拒絶しているとしていることについて「そういった指摘は全く当たらない」とした上で、「いずれにしても対話を続けたい」と述べた。

(7日配信記事を再送)3D、サッポロHD社外取に要望書 株主との議論など求める

シンガポールに拠点を置く運用会社、3Dインベストメント・パートナーズがサッポロホールディングスの社外取締役5人に対し、経営改革を求める要望書を送ったことが分かった。ロイターが確認した要望書は3日付で、9月に提出した企業価値向上策をはじめ、これまでの社外取とのやりとりで「考え方の溝が埋まらない」ため、対応を求めたとしている。

アングル:日本企業の海外M&A、円安でも再加速へ コロナ禍で抑制

コロナ禍でペースが鈍っていた日本企業の海外M&A(企業の買収・合併)が再加速しそうだ。需要が細っていく国内市場を横目に海外に成長を求めるニーズは強く、水面下の案件が増加。金利上昇を受けて欧米企業の買収意欲が減ったこともあり、24年ぶりの円安も逆風とはなっていない。

再送-サッポロHD、米クラフトビールメーカーを買収 約220億円

サッポロホールディングスは24日、米子会社が米クラフトビールメーカーのストーンブリューイング(米カリフォルニア州)を買収すると発表した。アドバイザリー費用を除き1億6500万ドル(約220億円)で全株式を取得し、子会社化する。8月の完了を予定している。

訂正-〔焦点〕値上げしても追いつかず、コスト高に企業苦戦 来期に重し

ほぼすべての発表が終わった今四半期決算は、原材料やエネルギーをはじめ、日本企業が直面するコスト高の激しさを浮き彫りにした。繰り返し値上げをしても吸収しきれず、業績見通しを下方修正した企業も少なくない。第2弾、第3弾、さらに来年度以降の値上げを模索する動きもみられるが、賃上げが見込みにくい中ではこれ以上の価格見直しは消費者に受け入れられず、来期業績の重しとなる可能性がある。

サッポロ、仙台工場にRTD製造設備を新設 既存設備の一部撤去

サッポロホールディングスは22日、連結子会社のサッポロビール仙台工場(宮城県名取市)に、購入後そのまま飲めるアルコール飲料(RTD)の製造設備を新設することを決定したと発表した。同工場のビールテイスト飲料の一部設備は撤去する。

ホットストック:サッポロHDがしっかり、オフィスビル売却を好感

サッポロホールディングスが7日続伸している。子会社のサッポロ不動産開発が所有する「恵比寿ファーストスクエア」(東京・渋谷)を売却すると9日に発表したことを好感する動きとなっている。売却に伴い、2021年12月期第2・四半期に約220億円の固定資産売却益を計上する。譲渡先は国内法人だが、詳細は非公表。2月に公表した連結業績予想に一定程度織り込んでおり、連結業績予想は見直していない。

サッポロHD、恵比寿ファーストスクエアを売却へ

サッポロホールディングスは9日、子会社のサッポロ不動産開発が所有する「恵比寿ファーストスクエア」(東京都渋谷区)を売却すると発表した。譲渡先は国内法人だが、詳細は非公表。

サッポロHDが業績予想を下方修正、「ポッカサッポロ」で減損

サッポロホールディングスは23日、2020年12月期連結業績予想を下方修正すると発表した。飲料・食品事業を展開する子会社「ポッカサッポロフード&ビバレッジ」(名古屋市)の収益性が低下する見込みとなり、固定資産関連で約110億円の減損損失を計上する。

情報BOX:豪雨でトヨタなどの工場が停止 8日にはおおむね再開

九州地方を中心に襲った豪雨は企業の生産活動に大きな影響を与えた。同地方に生産拠点を構える自動車関連メーカー各社は従業員の安全などを考慮し、6日の操業を見合わせた。8日にはほとんどの工場で操業を再開した。エレクトロニクス関連も一時操業停止する拠点があったが、きょうまでに通常稼働に戻ってきている。主な工場の稼働状況は以下の通り。

今日の株式見通し=小じっかり、米株高の流れ継ぐ 後場は調整主体か

きょうの東京株式市場で日経平均株価は小じっかりした動きが予想されている。オーバーナイトの米国株市場で主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、高く始まるとみられている。ネガティブ材料が出なければその後もプラス圏で推移しそうだが、後場は週末前のポジション調整や米雇用統計への警戒などから売りが優勢となる可能性もある。

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