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アサヒグループホールディングス株式会社

2502.T

現在値

4,800.00JPY

変化

-24.00(-0.50%)

出来高

1,030,900

本日のレンジ

4,788.00

 - 

4,837.00

52週レンジ

4,541.00

 - 

5,578.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,824.00
始値
4,803.00
出来高
1,030,900
3か月平均出来高
21.10
高値
4,837.00
安値
4,788.00
52週高値
5,578.00
52週安値
4,541.00
発行済株式数
458.08
時価総額
2,321,212.00
予想PER
--
配当利回り
2.08

次のエベント

Asahi Group Holdings Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Osotspa Pcl Buys 60% Stake In Calpis Osotspa Co From Asahi Group Holdings Southeast Asia

Japan's Asahi: not changing Australia AB-Inbev deal plans yet after regulator concern

ACCC Raises Competition Concerns About Asahi's Proposed Acquisition Of Carlton & United Breweries

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アサヒグループホールディングス株式会社とは

アサヒグループホールディングスは、日本国内及び海外において、主に酒類、飲料、食品の製造・販売を行う。【事業内容】同社は、5つの事業セグメントで構成される。酒類事業は、ビール、発泡酒、焼酎、ウイスキー等酒類製品の製造・販売及び外食事業、卸事業等を行う。飲料事業は、清涼飲料等の製造・販売を行う。食品事業は、食品、薬品の製造・販売を行う。国際事業は、ビール他酒類製品、清涼飲料の製造・販売等を行う。その他事業は、物流事業等を行う。

連絡先

Asahi Beer Headquarter Bldg.

1-23-1, Azumabashi

+81.3.56085112

https://www.asahigroup-holdings.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Naoki Izumiya

Chairman of the Board

Akiyoshi Koji

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Atsushi Katsuki

Managing Director, Managing Executive Officer, Chief Financial Officer

Ryoichi Kitagawa

Managing Executive Officer

Yutaka Henmi

Executive Officer, Director

統計

2.07 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

2.1K

2018

2.1K

2019

2.1K

2020(E)

2.2K
EPS (JPY)

2017

307.780

2018

329.799

2019

310.440

2020(E)

355.925
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.46
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.11
株価純資産倍率(四半期)
1.76
株価キャッシュフロー倍率
9.13
総負債/総資本(四半期)
75.68
長期負債/資本(四半期)
42.92
投資利益率(過去12カ月)
6.73
自己資本利益率(過去12カ月)
4.54

最新ニュース

最新ニュース

アサヒ、今期営業利益1%増の2035億円と予想 韓国不買の影響

アサヒグループホールディングス<2502.T>は13日、2020年12月期の連結業績予想(国際基準)を発表した。営業利益は前年比1.0%増の2035億円とした。リフィニティブがまとめたアナリスト14人の予想平均は2415億円。売上収益は2.2%増の2兆1350億円、当期利益は0.6%増の1430億円を見込む。

アサヒ、20年12月期営業利益を1%増の2035億円と予想

アサヒグループホールディングスは13日、2020年12月期の連結業績予想を発表した。営業利益は前年比1.0%増の2035億円とした。

日経平均はしっかり、新型肺炎の警戒感残る中で自律反発

東京株式市場で日経平均株価はしっかり。新型肺炎の感染拡大が依然として警戒されているが、ドル/円が円安方向に振れたほか、前日の米国株式市場が上昇したことなどが好感され、終始堅調な地合いを持続。ただ、警戒感が後退したわけではないため、上値を積極的に取る動きがみられなかったことで、きょうの切り返しは自律反発との見方も出ている。

大手酒類メーカー、2024年までに商品の飲酒年齢表示を徹底へ

世界の大手酒類メーカー12社が加盟する団体、責任ある飲酒国際連盟(IARD)は、未成年者飲酒対策として、商品における飲酒可能年齢の表示を全市場で2024年までに徹底する方針を明らかにした。

欧州市場サマリー(12日)

これに先立ち、ラガルド総裁は記者会見で、経済に対するリスクは幾分軽減したと述 べた。 取引終盤の独10年債利回りは6ベーシスポイント(bp)上昇のマイ ナス0.26%と約1週間ぶりの高水準。もっともラガルド総裁が序盤にインフレ見通し は依然抑制されていると述べたことで、マイナス0.34%と約1週間ぶりの低水準を付 ける場面があった。 イタリア10年債利回りは2bp上昇。今週に入り上昇は初めて。コンテ首相はユー ロ圏のより広範な財政改革の一環でない限り、欧州安定メカニズム(ESM)の改革には 合意しないと表明した ECB理事会前にはイタリア...

欧州株式市場=続伸、ECB総裁発言で

<株式指数> 終値 前日比 % 前営業日終値 コード STOXX欧州600種 407.58 +1.36 +0.33 406.22 FTSEユーロファース 1593.38 +5.78 +0.36 1587.60 ト300種 ユーロSTOXX50種 3706.35 +18.90 +0.51 3687.45 <.STOXX50E > 欧州株式市場は続伸して取引を終えた。欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁が、 非伝統的な金融政策の副作用を認識していると発言したことで銀行株が買われた。米中通 商協議の進展を受け相場は一段高となった。 STOXX...

アサヒの豪カールトン買収計画、現地競争当局が懸念

アサヒグループホールディングス<2502.T>が計画する豪ビール会社カールトン・アンド・ユナイテッド・ブリュワリーズの買収を巡り、オーストラリア競争・消費者委員会(ACCC)は12日、サイダー(果実を発酵させた醸造酒)市場の競争低下につながるほか、ビール市場でも同様の状況が懸念されると指摘した。

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日経平均は小幅続伸、連日年初来高値更新 外部環境が安心感誘う

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸し連日年初来高値を更新。オーバーナイトで米国株が堅調推移し、為替も1ドル109円台で安定的に推移したことが好感され、朝方から買いが先行した。寄り付きで年初来高値を付けた後は利益確定の売りに押され、小動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、上値に対して慎重な様子

<15:30> 日経平均・日足は「小陰線」、上値に対して慎重な様子 日経平均・日足は下にヒゲを伴う寄り付きがほぼ坊主の「小陰線」。連日の年初来高 値更新となったものの、伸びを欠く動きとなり、上値に対して慎重な様子がうかがえる。 引き続き基調の強さを感じさせながらも、オシレーター系指標には高値警戒感も出ており 、伸びが止まった格好だ。 リズム的には、10月29日高値(2万3008円43銭)から1日安値(2万27 05円60銭)まで押した幅の倍返しを達成しており、定石に従えばここで一服する可能 性もある。ただ、しばらく上値にチャートの節目が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、全体的に商いも細る

<15:05> 新興株市場はさえない、全体的に商いも細る  新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均が4日ぶりに反落、東証マザーズ指数 もさえない動きとなった。全体的に商いも細っている。市場では「1部市場が活況となっ ているため、そちらに資金がシフトしているようでもある」(国内ネット証券)との指摘 もある。 マザーズ市場では、ジーニー がストップ高となったほか、ホープ も 一時ストップ高となったが、セルソース が反落し、EduLab が引き 続き売られた。 ジャスダック市場では、ネクスグループ が一時ストップ高となったほか、フ ルヤ金属...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、外部環境にらみ様子見ムード

<14:03> 日経平均は膠着、外部環境にらみ様子見ムード 日経平均は2万3200円台後半で膠着。市場からは「米国株先物が売られて、上海 総合指数をはじめとするアジア株も軟調に推移している。外部環境から日経平均も方向感 に欠ける動きを見せている」(みずほ証券・シニアテクニカルアナリストの三浦豊氏)と の声が出ていた。 <11:51> 前場の日経平均は小幅続伸、年初来高値更新後は利益確定売り 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比11円84銭高の2万3263円83 銭となり、小幅に続伸した。オーバーナイトで米国株が堅調推移。為替の円安基調...

前場の日経平均は小幅続伸、年初来高値更新後は利益確定売り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比11円84銭高の2万3263円83銭となり、小幅に続伸した。オーバーナイトで米国株が堅調推移。為替の円安基調も好感され、朝方は買いが先行した。寄り付きで前日に付けたザラ場ベースの年初来高値を更新し、一時100円超に上げ幅を拡大したが、その後は利益確定売りに押され、上げ幅を縮小した。

ホットストック:アサヒは大幅反落、業績の下方修正と配当の減額を嫌気

アサヒグループホールディングスは大幅反落。一時7%超の下落となっている。5日、2019年12月期の連結業績予想(国際会計基準)を下方修正したことや、配当予想の減額を発表したことが嫌気されている。SMBC日興証券は5日付リポートで、今期配当予想を切り下げたのは想定外のネガティブ、と指摘。その上で「大型買収で負債は増大も、年間FCF(フリーキャッシュフロー)は2000億円の水準に拡大する。株主重視の姿勢を貫き、減配せずに踏ん張ってほしかった」などとコメントしている。

欧州、ビール機軸に「ノンアル」も収益の柱へ=小路アサヒGHD社長

アサヒグループホールディングス<2502.T>の小路明善社長兼最高経営責任者(CEO)は24日、ロイターとのインタビューで、欧州で伸びているビールテイスト飲料(ノンアルコールビール)を収益の柱に育てたいとの考えを示した。ノンアルビールで先行する日本の技術なども取り入れており、欧州事業買収におけるシナジーの一環といえる。

情報BOX:台風19号、各社の対応

首都圏全域と静岡県の一部の在来線は12日午前9時以降、順次運転を取りやめ。東北・山形・秋田・北陸・上越の各新幹線は、12日午前11時以降に出発する列車から本数を減らし、その後運休。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、引き続き過熱感

<15:26> 日経平均・日足は「小陰線」、引き続き過熱感 日経平均・日足は短い上ヒゲと下ヒゲを伴う「小陰線」。前日のローソク足との組み合わせは「かぶせ 線」で、やや売られ気味ではあるものの、その勢いはそれほど強くない状況を示している。ボリンジャーバ ンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマの間のバンドウォークが続けば上値を伸ばす可能性も ある。 一方、短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなどオシレーター系指標は引き続き過熱感を示 唆しており、あす株価が続落するようであれば調整が強まる流れもあり得る。下値は5日移動平均線...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、材料ある銘柄に物色

<15:03> 新興株市場は高安まちまち、材料のある銘柄に物色  新興株市場は高安まちまち、日経ジャスダック平均は小幅に9日続伸、東証マザーズ指数は反落となっ た。「大型株に手仕舞い売りが出たが、本格的に売りを仕掛けていく段階ではない。そういう中で短期の資 金が材料のある中小型株のところに入ってきている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、プロルート丸光 が一時ストップ高。ラクオリア創薬 が大幅続 伸。シンバイオ製薬 は大幅反発した。半面、アエリア は売られた。 マザーズ市場では、フーバーブレイン が一時ストップ高。サンバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、FOMC前に手仕舞い売り

<13:11> 日経平均は小幅安、FOMC前に手仕舞い売り 日経平均は小幅安、2万1900円台後半で推移している。市場では「2万2000円台の上値の重さ が意識される中、米連邦公開市場委員会(FOMC)前に手仕舞い売りが出ている」(日本株ストラテジス ト)との指摘があった。 FOMCは25ベーシスポイントの利下げ決定がコンセンサス。「材料出尽くし感から米国株に調整が 入れば日本株の過熱感も少し冷やされるが、利下げ期待が高まり米国株が上昇するようだと日本株の過熱感 は強まり、その先の下値リスクも大きくなる」(同)とみられている。 <11:...

前場の日経平均は小幅続伸、見送られ狭いレンジで推移

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比11円40銭高の2万2012円72銭となり、小幅続伸となった。原油価格が軟化したことやドル/円相場が落ち着いて推移していることが安心感を誘っているものの、前日までの10日続伸で高値警戒感が強いほか、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて見送りムードが強いことから小動きの展開に終始。前場の日経平均は上下に65円13銭と狭いレンジで推移した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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