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アサヒグループホールディングス株式会社

2502.T

現在値

4,552.00JPY

変化

59.00(+1.31%)

出来高

1,974,500

本日のレンジ

4,446.00

 - 

4,553.00

52週レンジ

3,918.00

 - 

5,684.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,493.00
始値
4,469.00
出来高
1,974,500
3か月平均出来高
41.19
高値
4,553.00
安値
4,446.00
52週高値
5,684.00
52週安値
3,918.00
発行済株式数
506.74
時価総額
2,277,966.00
予想PER
15.62
配当利回り
2.43

次のエベント

Dividend For 2502.T - 55.0000 JPY

適時開示

その他

Asahi Group Holdings To Issue 50 Billion Yen Of Unsecured Straight Corporate Bonds

Heineken Acquires Strongbow Brand In Australia

Japan's Asahi Group Holdings Says To Issue Total Number Of New Shares Announced On Aug 25 In Third-Party Allotment

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アサヒグループホールディングス株式会社とは

アサヒグループホールディングスは、日本国内及び海外において、主に酒類、飲料、食品の製造・販売を行う。【事業内容】同社は、5つの事業セグメントで構成される。酒類事業は、ビール、発泡酒、焼酎、ウイスキー等酒類製品の製造・販売及び外食事業、卸事業等を行う。飲料事業は、清涼飲料等の製造・販売を行う。食品事業は、食品、薬品の製造・販売を行う。国際事業は、ビール他酒類製品、清涼飲料の製造・販売等を行う。その他事業は、物流事業等を行う。

業種

Beverages (Alcoholic)

連絡先

Asahi Beer Headquarter Bldg.

1-23-1, Azumabashi

SUMIDA-KU, TKY

130-8602

Japan

+81.3.56085112

https://www.asahigroup-holdings.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Akiyoshi Koji

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors

Atsushi Katsuki

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kaoru Sakita

Chief Financial Officer, Executive Officer, Director

Keizo Tanimura

Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Director

Taemin Park

Executive Officer, Chief Administrative Officer, Director

統計

1.86 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.1K

2020

2.0K

2021

2.2K

2022(E)

2.5K
EPS (JPY)

2019

310.440

2020

196.520

2021

302.921

2022(E)

289.175
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.27
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.00
株価純資産倍率(四半期)
1.17
株価キャッシュフロー倍率
8.74
総負債/総資本(四半期)
86.44
長期負債/資本(四半期)
60.40
投資利益率(過去12カ月)
3.74
自己資本利益率(過去12カ月)
2.69

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:アサヒがしっかり、アサヒ飲料が主力品の値上げを発表

アサヒグループホールディングスがしっかり。同社傘下のアサヒ飲料は25日、原材料価格などの上昇で「カルピス」など主力の飲料商品を10月1日出荷分から4―16%程度値上げすると発表したことを材料視している。

アサヒ、「三ツ矢」など飲料商品を4ー16%値上げ ビールに続き

アサヒグループホールディングス傘下のアサヒ飲料は25日、原材料価格などの上昇で、「三ツ矢」、「カルピス」など主力の飲料商品を10月1日出荷分から4―16%程度値上げすると発表した。ビール類に続いて、清涼飲料部門でも価格を引き上げる。

キリンHD、ビール類など6―13%値上げへ 10月1日納品分から

キリンホールディングスは25日、主力の「キリン一番搾り生ビール」などのビールや酎ハイ、ノンアルコール商品、輸入洋酒を10月1日納品分から値上げすると発表した。原材料価格の上昇などを反映する。広報担当者によると、値上げ幅はビール類や酎ハイなどが6―13%程度、ウイスキーなどの輸入洋酒が7―17%程度になる見込み。家庭用の缶ビールの値上げは2008年以来だという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6659円75 銭で、引き続き日足・一目均衡表の雲領域(上限2万7143円49銭、下限2万651 0円28銭=17日)内にとどまった。基準線(2万6634円38銭=同)をわずかに 上回った一方、25日移動平均線(2万6729円25銭=同)に上値を抑えらており、 これを上抜けて上昇に弾みをつけるかが焦点。 <15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した...

日経平均は続伸、好決算銘柄の物色続く 上値追いには慎重

東京株式市場で日経平均は、前営業日比112円70銭高の2万6659円75銭と、続伸して取引を終えた。好決算の銘柄が物色され好地合いが継続した一方、世界景気の先行き懸念がくすぶる中で上値追いは限られた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し

<15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した。ハイテク株比率の高い米ナスダック総合 が前日の米国市場で下落し、投資家心理の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.88%安の645.46ポイント。値がさのメルカリ やフリー、ビジョナルの下げが指数の重しとなった。 一方、NexToneやジーエヌアイグループ、BuySell  Technologiesはしっかりだった。 <14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認

<14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移している。米株先物や上海株が小高い水準で推移して相 場の支えになり、前引けの水準から次第に上げ幅を広げている。一方、「外部環境の不透 明感が残る中で積極的には上値を追いにくい」(国内証券)との声も聞かれる。 きょうは米国で4月の小売売上高や鉱工業生産の発表を控えており、とりわけ後場は 模様眺めになりやすいという。同指標を通じ「米国の金融引き締めに対する経済の耐性を 確認したい」(別の国内証券)との声が出ている。 米国では前日、ニューヨーク...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに

<12:50> 後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに 後場の日経平均は強もちあいとなっている。2万6600円台で推移。手掛かり材料 に乏しいながら、時間外取引で米株先物が堅調に推移し、これが下支えとなっている。 市場では「企業決算の結果は予想したよりも良かった印象があり、下値には買いが入 るものの、投資家は上値に対しては引き続き慎重となっている」(国内証券)との声が聞 かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601...

午前の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む

17日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601円03銭と続伸した。決算発表の一巡で新たな材料を欠くものの、好決算物色が下支えとなって好地合いを継続した。ただ、上値の重さが意識され徐々に伸び悩んだ。

ホットストック:アサヒが大幅に続落し下落率1位、1―3月純利益87%減を嫌気

アサヒグループホールディングスが大幅に続落している。足元では11%超安となっており、プライム市場の値下がり率1位となっている。2022年1―3月期の純利益(国際会計基準)が前年同期比86.9%減の43億円だったと16日に発表。市場では「前年同期の資産売却益の反動を考慮してもサプライズ」(国内証券)との声が出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、マイナス2シグマで反発力蓄積も

<16:04> 日経平均・日足は「小陽線」、マイナス2シグマで反発力蓄積も 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万6386円63銭。25日移動平 均線(2万7292円96銭=27日)からの下方乖離を引き続き拡げた。パラボリック が陰転し、地合いの悪化が意識される。 一方、ローソク足は下ヒゲが長めの「下影陽線」の形状で、買い方の抵抗がうかがえ る。ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万6167円52銭=同)に近く、反発 力が蓄積される水準でもある。 <15:54> 新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る

<15:54> 新興株はマザーズ総合が反落、IPO2銘柄は終値が初値上回る 新興株は、マザーズ総合が反落した。米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総 合が大幅安となり、グロース(成長)株の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.54%安。ウェルスナビやAppier G roup、フリーなどが軟調となり、指数の重しになった。一方、セル ソース、Green Earth Instituteはしっかり。バ ンク・オブ・イノベーションはストップ高となった。 新規上場のモイの初値は公開価格を91.9%上回る902円となった。終 値は1028...

日経平均は反落、米株安や中国景気先行きへの警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比313円48銭安の2万6386円63銭と、反落して取引を終えた。前日の米国株式市場でハイテク株比率の高いナスダックが大幅安となり、日本株もグロース(成長)株を中心に軟調な展開となった。もっとも、心理的節目の2万6000円の手前で下げ渋った後は、徐々に下げ幅を縮める動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で小動き、値がさ株が下げ縮小

<13:45> 日経平均は安値圏で小動き、値がさ株が下げ縮小 日経平均は安値圏での小動きとなっている。朝方の大幅安後は、徐々に下げ幅を縮め ている。市場では「米株安を受けて売りから入ったものの、下げ渋ったということで買い 戻す動きもあるようだ」(国内証券)との見方が聞かれた。足元の米株先物は堅調な推移 となっている。 値がさ株のファーストリテイリングや東京エレクトロン、ソフトバ ンクグループ、リクルートホールディングスなどが前引け時点より下げ 幅を縮めている。 新型コロナウイルスの感染が拡大し景気への影響が懸念される中国で上海株がプラス...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は安値もみあい、時間外取引で米先物が堅調

<12:40> 後場の日経平均は安値もみあい、時間外取引で米先物が堅調 後場の日経平均は安値もみあい。前引けよりも約100円高の水準で推移している。 時間外取引で米株先物が堅調に推移していることが好感され、下げ渋る格好となった。 市場では「日経平均が2万6000円に接近すると、値ごろ感が働き押し目を買う動 きが出てくる。大型連休前とあって、安値水準での売り仕掛けも難しいようだ」(国内証 券)との声が聞かれる。 <11:35> 前場の日経平均は急反落、米ナスダック安嫌気 中盤から下げ渋り 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比501円...

前場の日経平均は急反落、米ナスダック安嫌気 中盤から下げ渋り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比501円32銭安の2万6198円79銭と急反落した。前日の米国株式市場でナスダックが大幅安となったことが嫌気され、グロース株を中心に軟調な展開。ただ、2万6000円割れ寸前の水準で切り返しに転じ、中盤からは下げ渋る動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、好業績銘柄など買われ下支えに

<10:55> 日経平均は安値もみあい、好業績銘柄など買われ下支えに 日経平均は安値もみあい。2万6000円割れ寸前まで下落したことによって、値ご ろ感が働く一方で、好業績を発表した銘柄などが買われている。全体的に下げ渋っている 状況だ。 市場では「三越伊勢丹ホールディングスなど見通しを上方修正した銘柄が物 色されているほか、値上げを発表したアサヒグループホールディングスなど独自 材料が出た銘柄がしっかり。これらが相場全体を下支えしている」(国内証券)との声も 聞かれた。 <10:00> 日経平均は下げ止まり、2万6000円が下値めどとして...

アサヒが5%超高で逆行高、値上げ発表で収益改善期待

アサヒグループホールディングスが大幅に続伸し5%超高。東証プライム市場の値下がり銘柄が全体の9割を超える中、逆行高となっている。26日、同社傘下のアサヒビールが値上げを発表したことが好感されている。同業のキリンホールディングスも3%超高と連れ高の展開となっている。

アサヒ、10月からスーパードライなど値上げ、店頭価格6―10%上昇

アサヒグループホールディングス傘下のアサヒビールは26日、10月1日出荷分からビール類、缶チューハイなどのRTD(ready to drink)、ノンアルコール飲料、国産ウイスキーなどの出荷価格を引き上げると発表した。同社によると、小売りの店頭価格は6―10%上がるという。

アサヒGHD、神奈川・四国工場の操業を23年1月末に終了

アサヒグループホールディングス(アサヒGHD)は15日、グループ全体の生産性や収益力を向上させるため、アサヒビールの神奈川工場と四国工場の操業を2023年1月末に終了すると発表した。操業停止に伴う減損損失などで営業費用約145億円を2022年12月期決算に計上する予定。両工場に所属する社員137人はグループ内での配置転換や再就職支援サービスの提供を実施する。工場跡地の活用は検討中という。

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