for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

キリンホールディングス株式会社

2503.T

前日終値

2,263.50JPY

変化

-17.50(-0.77%)

出来高

662,800

本日のレンジ

2,258.50

 - 

2,296.50

52週レンジ

2,033.00

 - 

2,980.50

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
2,281.00
始値
2,290.50
出来高
662,800
3か月平均出来高
48.31
高値
2,296.50
安値
2,258.50
52週高値
2,980.50
52週安値
2,033.00
発行済株式数
878.10
時価総額
2,019,940.00
予想PER
24.29
配当利回り
2.65

次のエベント

Q3 2019 Kirin Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Kirin Holdings To Buy 95 Percent Of Kyowa Hakko Bio For About 128 Billion Yen

Kirin Holdings To Hike Annual Dividends Each Year Through 2021 - Nikkei

Kirin Holdings discusses to sell Lion-Dairy and Drinks business

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

キリンホールディングス株式会社とは

キリンホールディングスは持株会社として、グループ戦略の策定、グループ経営のモニタリング機能を果たすとともに、グループ会社への専門サービスの提供を行う。【事業内容】同社には、4つの事業セグメントがある。日本綜合飲料事業において、連結子会社であるキリンは、日本綜合飲料事業の事業管理を行う。連結子会社であるキリンビールはビール・発泡酒・新ジャンル・その他酒類等の製造・販売を行う。キリンビールマーケティングは業務用市場・量販市場での価値創造、販売マーケティング活動、ブランド価値を伝えるプロモーション開発といった多様な営業活動を行う。メルシャンは、酒類の輸入・製造・販売を行う。キリンビバレッジは、清涼飲料の製造・販売を行う。オセアニア綜合飲料事業において、豪州およびニュージーランドでビール・洋酒・乳製品・果汁飲料等の製造・販売を行う。海外その他綜合飲料事業において、ブラジルでビール・清涼飲料の製造・販売を行う。The Coca-Cola Bottling Company of Northern New England,Inc.は、米国でコカ・コーラ製品の製造・販売を行う。SAN MIGUEL BREWERY INC.、フィリピン等でビールの製造・販売を行う。華潤麒麟飲料(大中華)有限公司は、中国で清涼飲料の製造・販売を行う。医薬・バイオケミカル事業において、協和発酵キリンは、医療用医薬品の製造・販売を行う。また、KIRIN-AMGEN,INC.は、医薬品の研究開発を行う。その他事業において、牛乳・乳製品等の製造・販売を行う。

業種

Beverages (Alcoholic)

連絡先

Nakano Central Park South

4-10-2, Nakano

+81.3.68377000

https://www.kirinholdings.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshinori Isozaki

President, President of Subsidiary, Representative Director

Hiroshi Ogawa

Executive Vice President

Keisuke Nishimura

Vice President, Representative Director

Noriaki Kobayashi

Managing Executive Officer, Director

Toshiya Miyoshi

Managing Executive Officer, Director

統計

2.64 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2016

2.1K

2017

1.9K

2018

1.9K

2019(E)

2.0K
EPS (JPY)

2016

129.490

2017

265.240

2018

183.570

2019(E)

90.985
株価売上高倍率(過去12カ月)
27.67
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.04
株価純資産倍率(四半期)
2.18
株価キャッシュフロー倍率
12.00
総負債/総資本(四半期)
47.54
長期負債/資本(四半期)
31.90
投資利益率(過去12カ月)
6.42
自己資本利益率(過去12カ月)
4.16

最新ニュース

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=19日

0.05%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 森永乳業 29.93 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

ホットストック:ファンケルは買い気配、キリンHDと資本業務提携 「いい組み合わせ」

ファンケルは買い気配。キリンホールディングスと資本業務提携すると6日に発表したことが材料視されている。キリンはファンケル株式約3954万株を創業者などから相対取引で取得する。総額は1293億円で、9月6日に譲渡予定。株式取得後のキリンの保有割合は30.3%となる。キリンとファンケルは共同研究・事業開発などで協力するほか、販売チャネルの相互活用を想定している。キリンは取締役の派遣も予定している。

キリンHD、ファンケル株式30%を取得へ 1293億円

キリンホールディングス<2503.T>は6日、ファンケル<4921.T>と資本業務提携すると発表した。キリンはファンケル株式約3954万株を創業者などから相対取引で取得する。総額は1293億円で、9月6日に譲渡予定。株式取得後のキリンの保有割合は30.3%となる。

焦点:「とりあえずビール」崩せるか、クラフトの前にデフレ心理の壁

米国で市民権を得たクラフトビールが、日本でも存在感を増している。ビール類市場が14年連続で縮小する中で、販売量は過去4年間で70%増加。大手ビール会社も取り扱い店舗を急増させている。個性のあるクラフトビールは、画一的な国内ビール市場の象徴とも言える「とりあえずビール」の注文パターンを切り崩せるのか。ボリュームゾーンの中高年世代には安く酔いたいというデフレ心理もあり、米国並みシェアの確保には乗り越えるべき壁も多い。

〔特集:クラフトビール〕3メーカー責任者が指摘する夢と現実

拡大が続くクラフトビール市場の原動力と課題は何か。クラフトビールの更なる成長に向けて奔走する3人のメーカー責任者に、手応えとチャレンジするべきポイントを聞いた。

キリンがクラフトビール定額サービス開始、月額2496円で1日1杯

キリンビール傘下でクラフトビールを手掛けるスプリングバレーブルワリー(SVB)は13日、月額2496円(税込み)で好きなクラフトビールを1日1杯飲めるサービスを東京・銀座で始めると発表した。月額課金制にすることで、近隣で働く会社員がクラフトビールを気軽に飲めるようにする。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=8日

18.97%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 キリンHLDG 16.44 02 エンシュウ 18.66 03 日本触媒 18.86 04 東京特殊電線 19.14 05 ダイドーグループHLDG 19.49 06 養命酒製造 19.78 07 ソトー 19.86 08 三菱製紙 19.87 09 ダイワボウHLDG 20.13 10 キトー 20.14 11 プレス工業 20.26 12 ニッカトー 20.34 13 虹技 20.35 14 リョーサン 20.37 15 兼松 20.43 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=8日

RIC 銘柄名 01 第一屋製パン 02 キリンHLDG 03 イフジ産業 04 ダイワボウHLDG 05 OCHI HLDG 06 ヨシックス 07 アルファCo 08 アース製薬 09 合同製鉄 10 日本金属 11 コロナ 12 木村化工機 13 イーグル工業 14 テクノメディカ 15 沖電気工業 16 日本トリム 17 川崎重工業 18 東京きらぼしFG 19 三菱食品 20 メディパルHLDG 21 スターゼン 22 ワキタ 23 岩手銀行 24 京都銀行 25 紀陽銀行 26 芙蓉総合リース 27 トマト銀行 28 三井不動産...

キリンHD、豪子会社関連で第1四半期に減損損失約571億円計上へ

キリンホールディングス<2503.T>は26日、豪州子会社ライオンの飲料事業譲渡の検討を進める中で資産の評価減を認識したとして、減損損失約571億円を2019年12月期第1・四半期に計上する予定だと発表した。これに伴い、通期連結業績予想の当期利益を従来の1390億円から819億円に下方修正した。

キリンが高アルコールチューハイ強化、サントリーに対抗へ

キリンビールは21日、缶チューハイなどRTD(Ready To Drink)戦略説明会を開き、2019年はストロング系と呼ばれる高アルコール度数(7─9%)の商品を中心に販売を強化していく方針を示した。

キリンが中期計画策定、食と医をつなぐ領域強化へ

キリンホールディングス<2503.T>は2021年12月期を最終期とする3カ年の中期経営改革を策定したと発表した。既存の食領域と医領域をつなぐ事業を成長領域と位置付け、成長が期待できる海外クラフトビール事業とともに約3000億円投資、収益力の強化を目指す。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=14日

RIC 銘柄名 01 レオパレス21 02 泉州電業  

UPDATE 1-キリンHDが協和発酵バイオを直接子会社化、健康領域強化へ

キリンホールディングスは5日、協和発酵バイオ株式の95%を取得することを決議したと発表した。子会社化することで、健康領域を強化する。取得額は約1280億円。

キリンHD、協和発酵バイオの株式95%を取得=約1280億円

キリンホールディングス<2503.T>は5日、協和発酵バイオの株式95%を取得することを決議したと発表した。取得額は約1280億円。

キリンビバが大型ペットボトル20円値上げ、生茶や午後の紅茶など

キリンビバレッジは28日、「生茶」や「午後の紅茶」など大型ペットボトルを中心とする20商品の希望小売価格を5月1日出荷分から20円値上げすると発表した。物流費や原材料費の高騰を受けた措置。

ビール類課税出荷、18年は2.5%減 14年連続マイナス

ビール大手5社が16日に発表した2018年のビール系飲料(ビール、発泡酒、新ジャンル)の課税出荷数量は前年比2.5%減の3億9390万ケース(1ケース大瓶20本)で、14年連続の減少となった。消費者の節約志向から、割安感のある缶チューハイなどRTD(Ready To Drink)への流出が続き、過去最低を更新した。

18年ビール類課税出荷‐2.5%、14年連続減 缶チューハイに流出

ビール大手5社が16日に発表した2018年のビール系飲料(ビール、発泡酒、新ジャンル)の課税出荷数量は前年比2.5%減の3億9390万ケース(1ケースは大瓶20本)となり、14年連続の減少となった。割安感のある缶チューハイなどのRTD(Ready To Drink)への流出が続き、過去最低を更新した。

キリンは2%増、サッポロは微減 19年ビール類販売計画

キリンビールは9日、2019年のビール類(ビール、発泡酒、新ジャンル)販売について、前年比2.0%増の1億3780万ケース(1ケースは大瓶20本換算)を目指すと発表した。市場全体では同2%程度のマイナス成長を見込んでいるが、今年発売30年目を迎える「一番搾り」など主力ブランドへの集中投資に加え、クラフトビールも強化することで、販売拡大を目指す。

キリン、19年ビール類販売2%増目指す 一番搾りリニューアル

キリンビールは9日、2019年のビール類(ビール、発泡酒、新ジャンル)販売について、前年比2.0%増の1億3780万ケース(1ケースは大瓶20本換算)を目指すと発表した。市場全体では同2%程度のマイナス成長を見込んでいるが、今年発売30年目を迎える「一番搾り」など主力ブランドへの集中投資に加え、クラフトビールも強化することで、販売拡大を目指す。

メルシャンが欧州産ワインを最大2割値下げへ、関税撤廃で

キリンホールディングス<2503.T>傘下のメルシャン(東京都中野区)は8日、欧州産輸入ワインの一部を3月1日以降の出荷分から値下げすると発表した。日本と欧州連合(EU)の経済連携協定(EPA)発効による関税撤廃を受けた措置。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up