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キリンホールディングス株式会社

2503.T

現在値

2,036.00JPY

変化

34.00(+1.70%)

出来高

2,802,200

本日のレンジ

1,989.00

 - 

2,052.00

52週レンジ

1,825.50

 - 

2,591.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,002.00
始値
2,052.00
出来高
2,802,200
3か月平均出来高
40.46
高値
2,052.00
安値
1,989.00
52週高値
2,591.00
52週安値
1,825.50
発行済株式数
839.62
時価総額
1,829,828.00
予想PER
17.35
配当利回り
3.20

次のエベント

Q3 2020 Kirin Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

ACCC Will Not Oppose Proposed Acquisition Of Lion Dairy & Drinks By China Mengniu Dairy

China Mengniu Dairy Announces Acquisition Of Lion-Dairy & Drinks Pty Ltd By Unit

Kirin To Sell Australian Unit Lion Dairy & Drinks To China Mengniu Dairy For About A$600 Mln

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キリンホールディングス株式会社とは

キリンホールディングスは、主に綜合飲料事業及び医薬事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。国内ビール・スピリッツ事業は、日本におけるビール、発泡酒、新ジャンル、洋酒他酒類製品の製造・販売を行う。国内飲料事業は、日本における清涼飲料の製造・販売を行う。オセアニア綜合飲料事業は、オセアニア地域におけるビール、洋酒、乳製品、果汁飲料等の製造・販売を行う。医薬事業は、医薬品の製造・販売を行う。また、国内ワイン事業、ミャンマー酒類事業、北米飲料事業、バイオケミカル事業等も行う。

業種

Beverages (Alcoholic)

連絡先

Nakano Central Park South

4-10-2, Nakano

NAKANO-KU, TKY

164-0001

Japan

+81.3.68377000

https://www.kirinholdings.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshinori Isozaki

President, Chief Executive Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Hiroshi Ogawa

Executive Vice President

Keisuke Nishimura

Vice President, Representative Director

Noriaki Kobayashi

Managing Executive Officer, Director

Toshiya Miyoshi

Managing Executive Officer, Director

統計

2.57 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.9K

2018

1.9K

2019

1.9K

2020(E)

1.9K
EPS (JPY)

2017

265.240

2018

183.570

2019

68.000

2020(E)

114.716
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.50
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.95
株価純資産倍率(四半期)
2.15
株価キャッシュフロー倍率
8.07
総負債/総資本(四半期)
88.36
長期負債/資本(四半期)
45.55
投資利益率(過去12カ月)
10.64
自己資本利益率(過去12カ月)
6.37

最新ニュース

最新ニュース

キリンHD、連結事業益を26%減に下方修正 新型コロナで700億円影響

キリンホールディングス <2503.T>は7日、2020年12月期(国際会計基準)の連結事業利益を1910億円から1400億円(前年比26.6%減)に下方修正すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大により、豪州や日本などで業務用の酒類を中心に大きく影響を受けている。下期についても、コロナ前の状況に戻ることは見込めないとみており、通期で700億円のマイナス影響となる。年間配当予想は65円で据え置いた。

キリンHD、通期純利益見通し645億円に下方修正 従来予想1155億円

キリンホールディングスは7日、2020年12月期(国際会計基準)の連結純利益を前期比8.1%増の645億円に下方修正すると発表した。従来は1155億円を予想していた。

ホットストック:12月期決算銘柄がしっかり、配当・優待権利狙いの動き

キリンホールディングス、日本マクドナルドホールディングス、協和キリン、ライオンなど12月期決算銘柄の一角がしっかり。配当金や株主優待の権利を狙った買いが入っているという。

情報BOX:宣言解除後の国内企業、在宅活用の「ニューノーマル」広がる

新型コロナウイルスの感染拡大を受けた緊急事態宣言が全国的に解除され、国内企業も平時の運営体制に徐々に戻し始めている。ただ、在宅勤務からオフィス通勤への移行は段階的に進める企業が多く、感染拡大防止に向けて政府の専門家委員会が提唱する「新しい生活様式」を意識した取り組みが目立つ。在宅勤務を広く活用し続ける「ニューノーマル(新常態)」を想定する企業も多い。

今日の株式見通し=続伸、新型コロナ第2波巡る警戒感で上値は重い

12日の東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。前日の米国株式市場では主要3指数がまちまちではあるものの、ハイテクやヘルスケア株の上昇と為替の円安基調が投資家心理の支えとなりそうだ。ただ、新型コロナウイルスの感染拡大の第2波を巡る警戒感が高まっており、上値は重い展開になる可能性がある。

コラム:日本の投資家は旧態依然、株主総会にみる独特の資本主義

27日に実施された日本企業3社の株主総会では、いずれも株主が自らの金銭面に関する利益に反した決定を下した。日本がより新しいアイデアやより良いコーポレートガバナンス(企業統治)の受け入れに前向きになっている兆候はあるものの、今回の結果は大半の投資家が古いやり方に依然としてとらわれていることも示唆している。

キリンHD株主総会、英投資会社の株主提案を否決

キリンホールディングス<2503.T>が27日開催した定時株主総会で、同社株約2%を保有する英投資会社インディペンデント・フランチャイズ・パートナーズ(IFP)が行っていた株主提案を否決した。

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新型コロナで投資余力を再考、企業買収は抑制=キリンHD常務

キリンホールディングス <2503.T>の横田乃里也・取締役常務執行役員(最高財務責任者)はロイターとのインタビューで、新型コロナウイルスの感染拡大で収益が見通しづらいことから、投資余力を評価し直す考えを示した。より厳しく投資の優先順位を付け、買収などの大型投資は「視界が晴れるまでできない」と語った。

コラム:キリンHDに改革圧力、試される国内株主の反応

日本企業の大胆な変革を国内の株主が切望しているか占ううえで、キリンホールディングス<2503.T>のケースは試金石になるだろう。

キリンHDに自社株買い提案の英投資会社、株主に支持呼びかけ

英投資会社インディペンデント・フランチャイズ・パートナーズ(IFP)は19日、同社による株主提案にキリンホールディングス<2503.T> が反対の意向を表明していることを受け、3月末に予定されるキリンHDの定時株式総会で同案のメリットをほかの株主に理解してもらうよう努める姿勢を示した。

訪日中国人1月は22%増、新型肺炎の影響2月以降に

日本政府観光局が19日に発表した1月の訪日外国人客数は、前年同月比1.1%減の266万1000人で4カ月連続の減少だった。新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため海外への団体旅行を27日から禁止した中国は22.6%増加の92万4800人となった。ただ、観光庁では、影響は2月以降出てくるとみている。

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〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、時価総額上位の銘柄に売り 決算を材料視した個別売買も

<15:15> 新興株市場は軟調、時価総額上位の銘柄に売り 決算を材料視した個別売買も 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続落、東証マザーズ指数は続落となった。流動性が高い時 価総額上位の銘柄を中心に売られた。そのほか、決算内容を材料にした個別売買や、直近IPO銘柄の物色 も目立った。新型肺炎に関連する銘柄はきょうは買われ、幅広い銘柄での物色が行われた。 ジャスダック市場では、ワークマン が続落、多摩川ホールディングス は4日続落、イ マジニア は続落した。新型肺炎関連銘柄でマスクの製造などを手掛ける重松製作所 、興研 は一時ストップ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、様子見ムードだが下値では押し目買いも

<14:15> 日経平均は安値もみあい、様子見ムードだが下値では押し目買いも 日経平均は安値もみあい。2万3500円をはさんで推移している。全体的に様子見ムードが強いもの の、下値では押し目買いが入るという。市場では「今晩の米国株式市場が休みであるのにもかかわらず、商 いがそこそこ出来ている。売りが一巡した後に持ち直した背景には、下値で買いが入っていることがありそ うだ」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は続落、新型肺炎は重荷 GDPは内需総崩れで5期ぶりマイナス成 長 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は続落、新型肺炎への懸念 GDPマイナス成長

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比150円56銭安の2万3537円03銭となり、続落した。引き続き新型コロナウイルスの感染者増加による実体経済への影響が懸念されているほか、朝方に発表された実質国内総生産(GDP)が5四半期ぶりのマイナス成長となるなど、買い材料に乏しい相場となった。

ホットストック:キリンHDは大幅安、決算と株主提案反対を嫌気

キリンホールディングスは大幅安。14日に発表した連結決算と株主提案に対する反対決議が嫌気されている。

キリンHD、投資会社の6000億円自社株買いなど株主提案に反対

キリンホールディングス<2503.T>は14日、総額6000億円の自社株取得などを求める英投資会社インディペンデント・フランチャイズ・パートナーズ(IFP)からの株主提案に反対すると発表した。同日開催の取締役会において全会一致で反対を決議した。自社株取得に関する提案内容は「非現実的」としたほか、役員報酬改定や取締役選任に関する提案にも反対した。

新型肺炎の感染拡大続けば、業務用酒類などに大打撃=キリンHD社長

キリンホールディングス<2503.T>の磯崎功典社長は14日の決算会見で、新型コロナウイルス感染による肺炎拡大がビジネスに与える影響について、感染防止の観点から訪日客減少やイベント中止などが相次ぐとみて業務用酒類などへの「打撃が大きい」と警戒感を示した。

キリンHD、6000億円自社株買いなどの株主提案に反対

キリンホールディングスは14日、総額6000億円の自社株取得などを求める投資会社フランチャイズ・パートナーズからの株主提案について反対することを決議したと発表した。自社株取得に関する提案内容は「非現実的」としたほか、役員報酬改定や取締役選任に関する提案にも反対した。

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