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サントリー食品インターナショナル株式会社

2587.T

現在値

5,130.00JPY

変化

-90.00(-1.72%)

出来高

678,100

本日のレンジ

5,130.00

 - 

5,210.00

52週レンジ

3,895.00

 - 

5,350.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,220.00
始値
5,190.00
出来高
678,100
3か月平均出来高
10.82
高値
5,210.00
安値
5,130.00
52週高値
5,350.00
52週安値
3,895.00
発行済株式数
309.00
時価総額
1,585,170.00
予想PER
20.99
配当利回り
1.52

次のエベント

Q3 2022 Suntory Beverage & Food Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Suntory Beverage & Food Ltd: Notice Concerning Transfer Of Consolidated Subsidiaries' Shares

Suntory Beverage & Food Says Executive Kazuhiro Saito To Become Next President

Suntory Beverage & Food unit to acquire 51 pct stake in International Refreshment (Thailand) for 33 bln yen

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サントリー食品インターナショナル株式会社とは

サントリー食品インターナショナルグループは、飲料・食品の製造・販売事業を行う。【事業内容】同社には、5つの地域別セグメントがある。日本事業は、日本国内において、ミネラルウォーター、コーヒー飲料、茶系飲料、炭酸飲料、スポーツ飲料、特定保健用食品等の製造・販売を行う。欧州事業は、フランス、英国、スペインを含む欧州及びアフリカ等において、炭酸飲料「Orangina」及び「Schweppes」、果汁飲料「Oasis」及び「Ribena」、エナジードリンク・スポーツドリンク「Lucozade」等の製造・販売を行う。アジア事業は、タイを含む東南アジア、台湾等において「BRAND'S Essence of Chicken」シリーズ等の健康食品の製造・販売を行う。オセアニア事業は、ニュージーランド、オーストラリアを中心に清涼飲料の製造・販売を行う。米州事業は、米国においてノースカロライナ州を中心に清涼飲料の製造・販売を行う。

業種

Beverages (Nonalcoholic)

連絡先

Tamachi Station Tower N, 3-1-1, Shibaura

MINATO-KU, TKY

108-8503

Japan

+81.3.68095950

https://www.suntory.co.jp/softdrink/

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuhiro Saito

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kazutomo Aritake

Director

Josuke Kimura

Vice President, Chief Executive Officer of SBF Japan, Director

Shekhar Mundlay

Vice President, Chief Executive Officer of SBF International, Director

Hachiro Naiki

Senior Managing Executive Officer

統計

2.27 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.3K

2020

1.2K

2021

1.3K

2022(E)

1.4K
EPS (JPY)

2019

222.940

2020

168.970

2021

222.250

2022(E)

260.677
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.59
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.18
株価純資産倍率(四半期)
1.66
株価キャッシュフロー倍率
9.29
総負債/総資本(四半期)
15.90
長期負債/資本(四半期)
8.35
投資利益率(過去12カ月)
8.75
自己資本利益率(過去12カ月)
5.72

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い動きが支え

    <13:02> 日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い動きが支え 日経平均は、前引け時点から下げ幅を縮小している。中国株が底堅い動きとなってる ほか、時間外取引で米株先物が下げ幅を縮小、為替が朝方に比べ円安方向に振れたことも あって、投資家心理が持ち直しているとの見方が出ている。 TOPIXが午前の取引を2%超安で終えたことから、日銀による上場投資信託(E TF)買いを期待した買いもあるとみられている。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが426銘柄(23%)、値下がりは135 0銘柄(73%)となり、前引け時点より値上...

午前の日経平均は急反落、米株大幅安嫌気し幅広く売られる

19日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比672円80銭安の2万6238円40銭と、急反落した。前日の米国株式市場が大幅安となったことを嫌気し、主力株を中心に幅広く売られた。

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寄り付きの日経平均は急反落、700円超す下げ 米株大幅安を嫌気

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〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日医工は買い優勢 インタ―アクションは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日医工は買い優勢 インタ―アクションは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 日医工 19% 488 487 488 408 2 ファインデックス 16% 714 714 714 614 3 東プレ 8% 1,085 1,084 1,085 1,006 4 東洋建設 7% 900 899 900 841 5 クスリのアオキHLDG 7% 5,795 5,790 5,800 5,440...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、陽の寄り付き坊主

<16:15> 日経平均・日足は「中陽線」、陽の寄り付き坊主 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う「中陽線」。陽の寄り付き坊主となり、先高を見 込みながら、後場にかけてはやや慎重な動きとなった。終値(2万9609円97銭=1 2日)は5日移動平均(2万9357円42銭=同)を上回り、下値抵抗線として機能し た。短期上昇局面入りが期待される。  <16:00> 新興株はしっかり、マザーズは2%超高 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数が2%超高と大幅反発となったほか、日経 ジャスダック平均も小幅に続伸した。市場では「新興市場は内需株が多い。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、マザーズは2%超高

<16:00> 新興株はしっかり、マザーズは2 %超高 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数が2%超高と大幅反発となったほか、日経 ジャスダック平均も小幅に続伸した。市場では「新興市場は内需株が多い。好業績銘柄の 物色のほか、景況感や国内消費の改善に伴い買われている銘柄も多い」(国内証券)との 声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.20%高。個別では、アスタリスク 、GMO フィナンシャルゲート 、アイドマ・ホールディングス 、日本電解<5759. T>などが大幅高となった。半面、JTOWER 、プレミアアンチエイジング<493...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、引け後の企業決算待ち

<14:15> 日経平均は小動き、引け後の企業 決算待ち 日経平均は前営業日比300円ほど高い2万9500円台後半で小動き。後場は上下 約50円と値動きに乏しい。週末要因に加え、引け後の企業決算発表を前に様子見ムード が強まっている。 日経平均は週半ばまでは下げ基調で500円ほど下落したものの、その後下げを埋め る展開。市場では週前半に売られた分の自律反発、との声が聞かれた。 午後2時15分現在の東証1部の売買代金は2兆0966億7600万円。東証33 業種では、石油・石炭製品を除く32業種が値上がり。不動産業、鉱業、鉄鋼、輸送用機 器...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、米株からの資金シフトへの期待も

<13:15> 日経平均は高値もみあい、米株からの資金シフトへの期待も 日経平均は高値もみあいを継続している。前引け時点に比べるとやや上げ幅を縮めて いる。きょうの日経平均の上昇については「特段の材料がない中で想定以上の値幅が出た 」(国内証券)と困惑する声が聞かれた一方、「やれやれ売りが一巡し、上値が軽くなっ た」(別の国内証券)との見方もあった。 米早期利上げへの警戒感がくすぶる中で米株の上昇余地が限られつつあるとの思惑か ら、割安感のある日本株に海外勢の資金が流入するとの期待感が出ているが、市場では「 海外勢は休暇シーズンを控えており...

午前の日経平均は続伸、米株先の堅調な動きが支援

12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比334円銭高の2万9612円21銭と続伸した。朝方に高く始まった後も米株価指数先物の堅調な推移や好業績企業への物色を背景に上値を伸ばし、高値圏での推移が続いた。東証33業種はすべてが上昇した。

東京五輪、開催は不透明だが最善の努力を=サントリー社長

サントリーホールディングスの新浪剛史社長は13日、ロイターのインタビューで、今年の東京五輪・パラリンピックは開催が可能か不透明だが最善を尽くすべきとの見解を示した。

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金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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