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株式会社ローソン

2651.T

現在値

5,020.00JPY

変化

-40.00(-0.79%)

出来高

189,900

本日のレンジ

5,000.00

 - 

5,070.00

52週レンジ

4,855.00

 - 

6,530.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,060.00
始値
5,010.00
出来高
189,900
3か月平均出来高
5.42
高値
5,070.00
安値
5,000.00
52週高値
6,530.00
52週安値
4,855.00
発行済株式数
100.07
時価総額
503,506.00
予想PER
--
配当利回り
2.99

次のエベント

October 2020 Lawson Inc Corporate Sales Release

適時開示

その他

KDDI Announces Capital And Business Alliance With Lawson

Lawson Will Expand Its Footprint In The Philippines To About 500 Stores By 2024 - Nikkei

Ningbo Gaofa Automotive Control System to pay A shares div for FY 2017 on June 8

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株式会社ローソンとは

ローソングループはコンビニエンスストア「ローソン」のフランチャイズシステム及び直営店舗の運営を行う。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。国内コンビニエンスストア事業は日本国内において「ローソン」、「ナチュラルローソン」、「ローソンストア100」のチェーン本部としてフランチャイズシステム及び直営店舗の運営を行う。成城石井事業は、スーパーマーケット「成城石井」の運営を行う。エンタテイメント関連事業はローソン店舗内でのコンサートチケット販売や、HMV店舗等での音楽、映像ソフトの販売、複合型映画館の運営を行う。金融関連事業は銀行業の運営を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

2150-1, Ogawara

SHINAGAWA-KU, TKY

141-8643

Japan

+81.3.66353963

https://www.lawson.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Sadanobu Takemasu

President, Chief Human Resource Officer, Representative Director

Satoshi Nakaniwa

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Katsuyuki Imada

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Strategy, Director

Jun Miyazaki

Senior Managing Executive Officer

Yuichi Wada

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales

統計

3.25 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.7K

2019

0.7K

2020

0.7K

2021(E)

0.7K
EPS (JPY)

2018

268.160

2019

255.710

2020

200.950

2021(E)

76.468
株価売上高倍率(過去12カ月)
152.46
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.74
株価純資産倍率(四半期)
1.86
株価キャッシュフロー倍率
5.96
総負債/総資本(四半期)
162.09
長期負債/資本(四半期)
132.24
投資利益率(過去12カ月)
0.44
自己資本利益率(過去12カ月)
0.24

最新ニュース

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ローソン、20年3―8月期は54.6%の営業減益 売上高12.5%減

ローソンが8日公表した2020年3―8月期の連結営業利益は、前年同期比54.6%減の166億円だった。新型コロナウイルスの影響で客足が落ち込み、売上高が大きく減少した。

ポプラ、コンビニ事業の一部をローソンに 140店のブランド転換

ローソンとポプラは10日、ポプラのコンビニ事業の一部を会社分割し、ローソンに承継する吸収分割契約を締結した。分割に際し、ローソンがポプラに現金7億3100万円を支払う。公正取引の確保など法律的な手続きを経た上で、2021年3月1日に分割される予定。

ホットストック:ローソンなどコンビニ株がさえない、業界売上高は5カ月連続減

ローソン、ファミリーマートなどコンビニ株がさえない。コンビニ業界全般の売上高が5カ月連続で減少したことが、株価を重くする要因となっている。

コラム:伊藤忠のファミマ全株取得、少数株主に不利な構図

そのコンビニエンスストア・チェーンの買収は、収支が合っていないように見える。伊藤忠商事<8001.T>は、50.1%株式を保有するコンビニ子会社のファミリーマート<8028.T>への株式公開買い付け(TOB)を通じて、残りの全株を54億ドル(約5808億円)で取得する意向だ。提示価格のプレミアムはわずかだ。企業統治上の懸念も投資家を躊躇(ちゅうちょ)させるはずだ。

三菱商、純利益予想は62%減 三菱自への資金支援検討せず

三菱商事<8058.T>は13日、2021年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前年比62.6%減の2000億円になりそうだと発表した。上期中は新型コロナウイルスの影響が継続し、下期以降は年度後半に向けて経済環境が緩やかに回復に向かう前提としている。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は2589億円。

BRIEF-三菱商事CFO:三菱自動車への資本、資金的な支援はまったく検討していない

三菱商事の増一行常務執行役員・最高財務責任者(CFO)は13日、決算会見で以下の通り発言した。

もみあい、景気期待と新型コロナ懸念の綱引きに=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、もみあいが想定されている。先行きの景気上向き期待は依然として買い材料として強調されているものの、新型コロナウイルスの感染拡大が再び懸念され、これらが綱引き状態となりそうだ。一方、需給面ではETF(上場投資信託)の分配金基準日を週後半に迎えるため、その換金売りが上値を抑えるという。感染者数が拡大している東京都が、知事選後に自粛措置に踏み切ると警戒する関係者も少なくない。

もみあい、景気期待と新型コロナ懸念の綱引きに=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、もみあいが想定されている。先行きの景気上向き期待は依然として買い材料として強調されているものの、新型コロナウイルスの感染拡大が再び懸念され、これらが綱引き状態となりそうだ。一方、需給面ではETF(上場投資信託)の分配金基準日を週後半に迎えるため、その換金売りが上値を抑えるという。感染者数が拡大している東京都が、知事選後に自粛措置に踏み切ると警戒する関係者も少なくない。

ホットストック:COOKPADは大幅高、生鮮食品の販売でローソンと連携を好感

クックパッドは大幅高。午前9時21分現在、東証1部で値上がり率5位となっている。18日、ローソンと連携し生鮮食品の販売を拡大すると発表したことが好感されている。

アングル:業績予想の有無で日本株に明暗 中国関連に期待感

企業決算に対する株式市場の評価が二極化している。具体的な業績予想の数値を公表した企業にはアク抜け感が出る一方、見通しを未公表とした企業は先行きの不安が拭い切れず株価がさえない。そうした中、経済の回復がいち早くみえてきた中国関連株に期待感が高まっている。

ホットストック:7&iHD・ローソンは大幅安、業績予想を未定で

セブン&アイ・ホールディングスは4日続落、ローソンは3日続落。両社は9日、2021年2月期の連結業績予想を「未定」にすると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大で、国内コンビニは時間を短縮した営業や臨時休業に追い込まれた店舗もあり、今後の見通しは不透明で、業績予想の合理的な算定が困難だとしている。先行き不透明感から売りが先行している。

セブン&アイHDとローソン、21年2月期業績予想を「未定」に

セブン&アイ・ホールディングス<3382.T>とローソン<2651.T>は9日、2021年2月期の連結業績予想を「未定」にすると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、業績予想の合理的な算定が困難だとしている。

セブン&アイHDとローソン、21年2月期業績予想を「未定」に

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今日の株式見通し=続伸、OPECプラスへの期待が支え 国内感染拡大で上値重い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。前日の米国株式市場は反発。東京市場でも流れを引き継ぐ展開となるものの、国内での新型コロナウイルスの感染者数の増加を受け、上値は重い。寄り付きは反落スタートとなり、その後は今夜控えているOPECプラス会合への期待が下支えとなり、高値圏でもみあうとの見方が出ている。

UPDATE 1-今日の株式見通し=続伸、OPECプラスへの期待が支え 国内感染拡大で上値重い

(内容を追加します。) [東京 9日 ロイター] -            前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均     19353.24 24115.95 16358.19              +403.06 2020年1月17 2020年3月19日   日 シカゴ日経平均先物6月 19145(円建て 限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、続伸が想定されている。前日の米国株式市 場は反発。東京市場でも流れを引き継ぐ展開となるものの、国内での新型コロナウイルス の感染者数の増加を受け、上値は重い。寄り付きは反落...

今日の株式見通し=上値重い、3連休前で利益確定売り優勢か

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は上値が重い展開が予想される。外部環境は悪くないものの、国内は3連休を控えている上、米雇用統計の発表を控えているということもあり、最終的に利益確定売りが優勢になるとみられている。きょうは1月限の日経平均先物ミニ・オプションのSQ(特別清算指数)算出日で、寄与度の高い銘柄の決算発表後のため、寄り付き時点での思惑的な売買で指数が乱高下する可能性もある。

景気は五輪にかけ底堅いと日本の財界首脳、地政学リスクに警戒

日本の経済界首脳は2020年の国内景気について、東京五輪・パラリンピックにかけて底堅いと見る一方、地政学リスクを警戒する。緊迫化する中東情勢、香港、米大統領選がリスク要因だと、経済三団体の会合に集まった財界人は身構える。

上値重い、中東緊迫化や米国株安への懸念=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、上値が重い展開が想定される。米国のイラク空爆により、中東の緊張が高まっているほか、高値圏にある米国株の調整リスクが警戒される。年末年始の休み明けの東京市場は売り先行で始まるとみられている。

KDDIとローソンが資本業務提携、ポイント・決済サービスを融合

KDDI<9433.T>とローソン<2651.T>は16日、資本業務提携したと発表した。2020年5月以降、スマホ決済サービスの「auペイ」と、ローソンなどの共通ポイント「Ponta(ポンタ)」のサービスを連携させる。相互の会員基盤を生かしたデータマーケティングを推進するほか、先端テクノロジーを活用して新たなサービスを提供する考え。会員基盤は1億超になるという。

KDDIとローソンが資本業務提携、ポイント・決済サービスを融合

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