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アスクル株式会社

2678.T

前日終値

2,939.00JPY

変化

-5.00(-0.17%)

出来高

190,800

本日のレンジ

2,862.00

 - 

2,949.00

52週レンジ

2,051.00

 - 

3,220.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,944.00
始値
2,904.00
出来高
190,800
3か月平均出来高
4.35
高値
2,949.00
安値
2,862.00
52週高値
3,220.00
52週安値
2,051.00
発行済株式数
51.02
時価総額
162,407.40
予想PER
28.37
配当利回り
1.22

次のエベント

Dividend For 2678.T - 19.0000 JPY

適時開示

その他

Yahoo Japan Corp - Exercised Voting Rights Today Against Reappointment Of Askul Corp President And CEO Shoichiro Iwata

Askul Says It Is True That It Has Requested Talks With Yahoo Japan On Dissolving Their Alliance

Seven & I Holdings says business alliance with Askul

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アスクル株式会社とは

アスクルグループは、同社および連結子会社6社により構成され、オフィス関連商品の販売事業を主たる業務とする。【事業内容】同社グループの事業の主たる内容は、文具店等の外商サービスを受けられない中小事業所に対する、インターネット経由ならびにFAXの注文によるオフィス関連用品の翌日配送(一部、当日配送)サービスである。このサービスを支える販売システム(アスクルシステム)は、同社と顧客との間にアスクルシステムの販売店(エージェント)を置くことにより、顧客の新規開拓および代金回収を含む債権管理をエージェントが担当するという独自のビジネスモデルにより構築される。顧客からの注文情報は同社が直接受け付け、商品は同社より顧客に届けるが、顧客の商品購入代金は、エージェント経由で回収する。また、同社グループの事業はエージェントをはじめとして、商品のサプライヤー、運送会社、情報システムの開発および運用会社等多くの協力会社によって支えられる。平成25年2月21日、同社はその 100%子会社であるアスマルを吸収合併した。平成26年8月15日、同社は昌利を取得・吸収合併した。

業種

Office Supplies

連絡先

11F, Toyosu Cubic Garden, 3-2-3, Toyosu

+81.3.43305001

https://www.askul.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Akira Yoshioka

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Tsuguhiro Tamai

Chief Financial Officer, Executive Officer, Chief Director of Corporate

Miyoko Kimura

Chief Operating Officer in B to C Company, Chief Marketing Officer, Executive Officer, Chief Director of Life Creation in B to C Company, Chief Director of Value Creation Center, Director

Iwao Oguchi

Chief Human Resource Officer, Executive Officer, Chief Director of Human Resources, Chief Director of CSR & General Affairs

Yohei Akioka

Chief Information & Technology Officer, Executive Officer, Chief Director of Information Technology, Chief Director of Customer Service, Deputy Chief Director of Technology Center

統計

2.78 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.3K

2018

0.4K

2019

0.4K

2020(E)

0.4K
EPS (JPY)

2017

19.750

2018

92.150

2019

8.520

2020(E)

103.611
株価売上高倍率(過去12カ月)
95.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.41
株価純資産倍率(四半期)
3.09
株価キャッシュフロー倍率
20.71
総負債/総資本(四半期)
60.53
長期負債/資本(四半期)
55.52
投資利益率(過去12カ月)
1.95
自己資本利益率(過去12カ月)
1.00

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ソフトバンクグループの孫正義社長は、人工知能(AI)関連企業に投資するビジョン・ファンドの第2弾について、1─3カ月以内に投資が始まるとの見通しを示した。

ホットストック:ファンケルは買い気配、キリンHDと資本業務提携 「いい組み合わせ」

ファンケルは買い気配。キリンホールディングスと資本業務提携すると6日に発表したことが材料視されている。キリンはファンケル株式約3954万株を創業者などから相対取引で取得する。総額は1293億円で、9月6日に譲渡予定。株式取得後のキリンの保有割合は30.3%となる。キリンとファンケルは共同研究・事業開発などで協力するほか、販売チャネルの相互活用を想定している。キリンは取締役の派遣も予定している。

ソフトバンクの4─6月営業益3.7%増、宮内社長「計画少し上回る」

ソフトバンク<9434.T>が5日発表した2019年4─6月期(国際会計基準)の営業利益は前年比3.7%増の2688億円だった。リフィニティブが集計したアナリスト4人の予測平均値2678億円とほぼ一致した。法人事業が大きく伸びたほか、個人向け携帯電話サービスなどコンシューマ事業も堅調に推移した。

ヤフー対応、アスクル伸ばすための判断=ソフトバンク社長

ソフトバンク<9434.T>の宮内謙社長兼最高経営責任者(CEO)は5日の決算会見で、子会社ヤフー<4689.T>が、孫会社に当たるアスクル <2678.T>の株主総会で議決権を行使し社長だった岩田彰一郎氏と独立社外取締役3人の取締役再任に反対したことについて「アスクルを伸ばしていくための大変苦しい判断だったと思う」と理解を示した。その上で「今回の決断は、将来的には皆さんに分かってもらえるのではないか」と語った。

ヤフー議決権行使、アスクル伸ばすための苦しい判断=ソフトバンク社長

ソフトバンクの宮内謙社長兼最高経営責任者(CEO)は5日の決算会見で、子会社ヤフーが、孫会社に当たるアスクルの株主総会で議決権を行使し社長だった岩田彰一郎氏と独立社外取締役3人の取締役再任に反対したことについて「アスクルを伸ばしていくための大変苦しい判断だったと思う」と評価した。その上で「今回の決断は、将来的には皆さんにわかってもらえるのではないか」と語った。

吉岡取締役が社長に昇格=アスクル

アスクル<2678.T>は2日、吉岡晃取締役が社長に昇格したと発表した。 前社長の岩田彰一郎氏は同日開催の定時株主総会で取締役再任が否決されたことを受け、退任した。 吉岡氏は2001年にアスクルに入社。2012年から消費者向けサービスの最高執行責任者(COO)を務めていた。 (志田義寧)

アスクル岩田社長退任、ヤフー小澤氏「いまは緊急事態」

アスクル<2678.T>の定時株主総会が2日開かれ、岩田彰一郎社長と独立社外取締役3人の取締役再任議案が、ヤフー<4689.T>やプラスなどの反対で否決された。この結果アスクルは、東証1部2148社の0.3%しかない独立社外取締役ゼロの企業となり、コーポレート・ガバナンス(企業統治)上、大きな問題を抱えることになった。

アスクルの早期業績回復と企業価値向上に最大限協力=ヤフーCFO

ヤフー<4689.T>の坂上亮介・最高財務責任者(CFO)は2日の決算発表の電話会議で、アスクル<2678.T>の経営体制が変更になったことを受け「新しい取締役による新アスクルの業績の早期回復と企業価値向上に最大限協力していく」と表明した。

孫社長はヤフーのアスクル対応に反対意見=ソフトバンクG

ソフトバンクグループ<9984.T>は2日、ヤフー<4689.T>がアスクル<2678.T>の岩田彰一郎社長と独立社外取締役3人の取締役再任に反対したことについて「孫個人は投資先との同志的な結合を何よりも重視するため、今回のような手段を講じる事について反対の意見を持っている。本件はヤフーの独立性を尊重して、ヤフー執行部の判断に任せている」とのコメントを発表した。

再送-岩田社長と独立社外取締役3人の再任を否決=アスクル株主総会

アスクルの定時株主総会が2日開かれ、岩田彰一郎社長と独立社外取締役の戸田一雄氏、宮田秀明氏、斉藤惇氏の取締役再任議案が、ヤフーなどの反対で否決された。

アスクル、臨時取締役会を取りやめ 自社株売渡請求の審議を延期

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ヤフーの議決権行使に懸念、親子上場の新たな問題=JPXCEO

日本取引所グループ(JPX)<8697.T>の清田瞭・最高経営責任者(CEO)は30日の定例会見で、ヤフー<4689.T>が子会社アスクル<2678.T>の独立社外取締役の再任に反対する議決権を行使したことについて、M&A(企業の合併・買収)や資本政策などで発生する親子関係は上場時に審査しているわけではないとして「新しい問題の可能性がある」と指摘した。その上で、制度変更が必要かどうか、研究を始めたことを明らかにした。

ヤフー、アスクルの岩田社長再任に反対する議決権行使

ヤフー<4689.T>は24日、連結子会社アスクル<2678.T>の岩田彰一郎社長の再任に反対する議決権行使をインターネットを通じて行ったと発表した。ヤフーは8月2日に開催を予定している定時株主総会で、岩田社長の取締役再任議案に反対票を投じると17日に発表していた。

ヤフーは「上場会社のガバナンス無視」 アスクル独立役員会が批判

アスクル<2678.T>の社外取締役・社外監査役で構成する独立役員会は23日、都内で記者会見し、親会社のヤフー<4689.T>が岩田彰一郎社長の退任を要求していることについて「上場会社のガバナンス(企業統治)を無視している」と述べ、対応を批判した。

ヤフーのロハコ譲渡「意向聞いただけ」は虚偽、アスクルが再反論

アスクル<2678.T>は22日、個人向けインターネット通販「ロハコ」事業の譲渡をめぐる親会社ヤフー<4689.T>の主張について、これまでの経緯を説明した上で「明らかな虚偽だ」と再反論した。

ヤフーは少数株主の利益無視、成長事業の乗っ取り=アスクル社長

アスクル<2678.T>の岩田彰一郎社長は18日、記者会見し、親会社のヤフー<4689.T>と事業運営方針を巡って対立していることについて、ヤフーは少数株主の利益を無視して、成長事業を乗っ取ろうとしているなどと述べ、同社の対応を厳しく批判した。

ヤフーは少数株主・多くのステークホルダーの利益を無視=アスクル社長

アスクルの岩田彰一郎社長は18日、記者会見し、親会社のヤフーと事業運営方針を巡って対立していることについて、ヤフーは少数株主、多くのステークホルダーの利益を無視していると批判した。

ヤフー、子会社アスクル社長の再任反対へ 第2位株主プラスも同調

ヤフー<4689.T>は17日、連結子会社アスクル<2678.T>が8月2日に開催を予定している定時株主総会で、岩田彰一郎社長の取締役再任議案に反対票を投じると発表した。第2位株主のプラス(東京港区)もヤフーに同調、反対票を投じる方針だ。

お知らせ:重複記事を削除します

*17日午後午後4時28分配信の「ヤフー、子会社アスクル社長の再任反対へ 第2位株主プラスも同調」は、重複記事のため削除します。

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