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キッコーマン株式会社

2801.T

現在値

7,910.00JPY

変化

60.00(+0.76%)

出来高

323,500

本日のレンジ

7,860.00

 - 

7,940.00

52週レンジ

6,450.00

 - 

10,140.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,850.00
始値
7,880.00
出来高
323,500
3か月平均出来高
9.98
高値
7,940.00
安値
7,860.00
52週高値
10,140.00
52週安値
6,450.00
発行済株式数
191.48
時価総額
1,521,983.00
予想PER
36.17
配当利回り
0.88

次のエベント

Q3 2023 Kikkoman Corp Earnings Release

適時開示

その他

Kikkoman to retire treasury shares

R&I upgrades Kikkoman's rating to "A+" from "A" and says stable outlook -R&I

R&I affirms Kikkoman's rating at "A" and changes outlook to positive from stable

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キッコーマン株式会社とは

キッコーマングループは、主にしょうゆ、調味料、飲料、ワイン及び食品等の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。国内食料品製造・販売事業は、国内におけるしょうゆの製造・販売、つゆ・たれ等しょうゆ関連調味料、デルモンテトマト加工品・缶詰及び業務用食材の製造・販売、野菜果実飲料及び豆乳飲料等の製造・販売、みりん及びワイン等酒類の製造・販売等を行う。国内その他事業は、医薬品、化成品等の製造・販売、不動産賃貸、物流、間接業務の提供を行う。海外食料品製造・販売事業は、海外におけるしょうゆの製造・販売、デルモンテトマト加工品・缶詰の製造・販売、健康食品を含むその他食料品の製造・販売を行う。海外食料品卸売事業は、国内外において東洋食品等の仕入・販売を行う。

業種

Food Processing

連絡先

250, Noda

NODA-SHI, CHB

278-8601

Japan

+81.47.1235111

https://www.kikkoman.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yuzaburo Mogi

Chairman of the Board of Directors, Honorary Chairman, Director

Noriaki Horikiri

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Shozaburo Nakano

President, Chief Operating Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Takao Kamiyama

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Takeshi Matsuzaki

Chief Human Resource Officer, Managing Executive Officer

統計

3.17 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.5K

2022

0.5K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

138.530

2021

150.170

2022

202.940

2023(E)

219.374
株価売上高倍率(過去12カ月)
36.83
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.66
株価純資産倍率(四半期)
3.65
株価キャッシュフロー倍率
24.42
総負債/総資本(四半期)
12.21
長期負債/資本(四半期)
9.71
投資利益率(過去12カ月)
9.70
自己資本利益率(過去12カ月)
8.12

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〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが続落、小型株にあった楽観論が後退

<15:10> 新興株式市場はマザーズが続落、小型株にあった楽観論が後退 新興株式市場は、マザーズ総合が1.24%安の744.16ポイントと続落。東証 グロース市場指数は前営業日比1.24%安の946.23ポイントだった。市場関係者 によると「小型株にあったこれまでの楽観的な見方が後退。利益確定売りが活発化した」 (国内証券)という。 個別では、公開価格の2倍近くで初値を形成した直近IPOのジャパニアス が大幅安となったほか、スパイダープラス、プレイドの下げも厳しい。 半面、プレミアアンチエイジングがストップ高となり、スマレジも反発 した...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、警戒感強く見送り気分が支配

<14:25> 日経平均は安値もみ合い、警戒感強く見送り気分が支配 日経平均は安値もみ合い。2万7800円台で推移している。時間外取引で米株先物 が堅調に推移していることが下支え要因になっているものの、依然として警戒感が強く戻 る雰囲気は感じられない。見送り気分が支配している状況だ。 市場では「いったん下げ止まったものの、米株の行方に不透明感が強い以上、積極的 に押し目を買えない」(国内証券)との声が聞かれる。 下値については、2万7500円を下回った水準に位置する200日移動平均線が支 持線となるとの指摘もあった。 <13:05> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、「FOMCまで神経質な動き」との声

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午前の日経平均は急反落、米CPI予想上振れで 値がさ株軟調

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比622円81銭安の2万7991円82銭と、反落した。前日に公表された8月の米消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回り、米株が大幅安となったことを嫌気して、幅広い業種で売りが出た。特に値がさ株の下げが目立ち、心理的節目の2万8000円を下回った。

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<11:01> 日経平均は軟調、値がさ株下落が重し 内需株は底堅さも 日経平均は軟調な展開が続いている。前営業日比約630円安の2万7900円台後 半で推移している。一時、節目の2万8000円を上回ったが、下げ幅を縮める動きは限 定的となっている。 昨日の米株市場では、これまで株価の上昇をけん引してきたアップルなどが 急落し、「日本株市場でも値がさのハイテク株売りにつながっているようだ」(国内金融 機関)という。 一方、旅行関連株など内需株はしっかり。個別では、エイチ・アイ・エスが 4%高、エアトリが3%高となっている。市場では「コロナ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、リオープン関連の底堅い動きを支えに

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寄り付きの日経平均は大幅反落スタート、米株急落を嫌気 米CPIが予想上回る

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比481円93銭安の2万8132円70銭と、大幅に反落してスタートした。前日の米国市場で消費者物価指数(CPI)が市場予想を上回り米株が急落したことを嫌気する売りが先行した。短時間で2万8000円を割り込み、一時800円超安に下げを広げた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、上新電機が買い優勢 フィックスターズは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、上新電機が買い優勢 フィックスターズは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 上新電機 19% 2,25 2,24 2,25 1,89 0 9 0 3 2 日医工 19% 630 629 630 530 3 TDCソフト 11% 1,30 1,29 1,30 1,17 0 9 0 5 4 鳥貴族HLDG 9% 2,16 2,16 2,16 1,99 9 8 9 5 5...

焦点:インフレ下で輝く「デフレの勝ち組」銘柄、値上げの成否で選別も

日本でもインフレが進行する中、株式市場ではかつてデフレ下で注目された銘柄群の上昇が目立っている。消費者の節約志向が高まる中で、低価格商品の売れ行きが好調であるためだ。一方で、仕入れ価格の上昇にも直面しており、今後は値上げの成否が銘柄物色の鍵を握るとみられている。

日経平均は3日続伸、終値で2万8000円回復 半導体株高が支援

東京株式市場で日経平均は、前営業日比243円67銭高の2万8175円87銭と、3日続伸して取引を終えた。値がさの半導体株などが買われて指数を押し上げたほか、好業績銘柄が物色された。心理的節目2万8000円を上回り、6月9日以来の高値に上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野 日経平均・日足は「中陽線」となった。2万8175円87銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万7887円61銭=5日)をサポートに、7月終盤から上値を抑えてい た心理的節目の2万8000円を終値で上回った、ローソク足の下ヒゲは短く、寄り付き 坊主の形状に近い。前日はほぼ同事線ながら、陽線が3本並んだことで上昇基調を示唆す る「赤三兵」とみることも可能。目先は3月25日(高値2万8338円81銭)と6月 9日(高値2万8389円75銭)の2つの戻り高値の攻防が視野に...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る

<15:05> 新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.77%安の730.36ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は0.76%安の928.84ポイントだった。市場では「いった ん利益確定売りが重しになった。ただ、米グロース株が底堅い動きとなっている中では、 持ち直しの基調は続きそうだ」(国内証券)との見方が聞かれた。 そーせいグループやサンバイオがしっかり。ケアネットは 年初来高値を更新した。一方、BASEやメドレーが大幅安。ユーザベ ースもさえなかった。 グロース市場に新規上場したクラシコム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識

<13:55> 日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識 日経平均はきょうの高値圏で伸び悩んでいる。これまで上値の重かった心理的節目2 万8000円を上回った水準を維持しているが「3月と6月の戻り高値が上に控えており 、材料を伴わない限り、引き続き上値の重さは意識されそうだ」(国内証券)との見方が 出ている。 日経平均は、ロシアによるウクライナ侵攻後のリスクオフで3月初旬にいったん2万 5000円を割り込んだ。その後に持ち直した局面では、3月25日(高値2万8338 円81銭)と6月9日(高値2万8389円75銭)の高値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も

<12:45> 後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も 後場に入り、日経平均は前営業日比約240円高の2万8100円台後半で推移して いる。日中高値圏で小幅な値動きで、物色動向は前場に続き半導体関連株や好決算銘柄が しっかり。今晩発表の米雇用統計の内容を見極めたいとの思惑から、後場は様子見姿勢が 広がりやすいという。 米雇用統計が堅調な結果となった場合、「米連邦準備理事会(FRB)のハト派化期 待が後退するため、株式市場にとっては下押しリスクになるのではないか」(国内運用会 社)との声が聞かれた。 <11:49> 前場の...

午前の日経平均は3日続伸、6月9日以来高値 好決算銘柄の物色で

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比199円67銭高の2万8131円87銭と、3日続伸した。好業績を発表した銘柄への買いが広がったほか、値がさ株やハイテク株の上昇が相場を押し上げ、6月9日以来の高値となった。台湾株や米株先物の上昇が投資家心理の改善につながったとの指摘も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、約2カ月ぶり高値 好業績銘柄の物色が押し上げ

<11:01> 日経平均は上げ幅拡大、約2カ月ぶり高値 好業績銘柄の物色が押 し上げ 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約180円高の2万8100円台前半で推移 している。上げ幅は200円を超える場面もあり、6月9日以来の高値となっている。好 業績銘柄への物色や値がさ株の上げ幅拡大が相場を押し上げている。 市場では、好決算銘柄の物色のほか、「台湾株や米株先物の上昇が投資家心理の改善 につながり、買いが広がったようだ」(国内運用会社)との声が聞かれた。 個別では、指数寄与度の大きいファーストリテイリングや東京エレクトロン が堅調なほか、...

ホットストック:キッコマンは急反発、10%高 業績予想を好感

キッコーマンは急反発し10%高で推移している。午前9時53分現在、東証プライム市場の値上がり率第7位に入っている。同社は4日、2023年3月期の連結業績予想について、純利益(国際会計基準)が前年同期比4%増の407億円になる見通しと発表し、好感されている。原材料価格の高騰が予想されるものの、コスト高への対応や為替の円安、外食産業などの業務用需要の回復を勘案しているという。

アングル:かき揚げそばが映す世界経済、庶民の味にインフレ圧力

日本の食文化を代表するそば、とりわけ安さが売りの立ち食いそばは原材料の多くを輸入に依存し、その一杯はインフレに直面する世界経済の今を凝縮している。すでに値上げに踏み切ったチェーン店もある中、「ロシア」、「円安」という要因が加わり、一段のコスト上昇圧力を受けている。関係者の間では「いつでも気軽に食べられるものではなくなってしまうかもしれない」(製粉大手)との危機感が広がる。

アングル:決算序盤の株価反応は渋め、増益予想でも外部環境が不透明

国内企業の決算シーズンを迎えたが、序盤の株価反応はさえない。半導体関連企業などで足元の業績は堅調だが、外部環境の不透明感が強いことから「投資家の目線は厳しい」(国内運用会社)という。中銀イベントなどを経た大型連休後に、円安効果などが再評価されるかが焦点となる。

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