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キッコーマン株式会社

2801.T

現在値

8,750.00JPY

変化

90.00(+1.04%)

出来高

1,103,600

本日のレンジ

8,630.00

 - 

8,960.00

52週レンジ

6,450.00

 - 

10,140.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,660.00
始値
8,960.00
出来高
1,103,600
3か月平均出来高
11.82
高値
8,960.00
安値
8,630.00
52週高値
10,140.00
52週安値
6,450.00
発行済株式数
191.54
時価総額
1,696,478.00
予想PER
43.77
配当利回り
0.70

次のエベント

Dividend For 2801.T - 30.0000 JPY

適時開示

その他

Kikkoman to retire treasury shares

R&I upgrades Kikkoman's rating to "A+" from "A" and says stable outlook -R&I

R&I affirms Kikkoman's rating at "A" and changes outlook to positive from stable

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キッコーマン株式会社とは

キッコーマングループは、主にしょうゆ、調味料、飲料、ワイン及び食品等の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。国内食料品製造・販売事業は、国内におけるしょうゆの製造・販売、つゆ・たれ等しょうゆ関連調味料、デルモンテトマト加工品・缶詰及び業務用食材の製造・販売、野菜果実飲料及び豆乳飲料等の製造・販売、みりん及びワイン等酒類の製造・販売等を行う。国内その他事業は、医薬品、化成品等の製造・販売、不動産賃貸、物流、間接業務の提供を行う。海外食料品製造・販売事業は、海外におけるしょうゆの製造・販売、デルモンテトマト加工品・缶詰の製造・販売、健康食品を含むその他食料品の製造・販売を行う。海外食料品卸売事業は、国内外において東洋食品等の仕入・販売を行う。

業種

Food Processing

連絡先

250, Noda

NODA-SHI, CHB

278-8601

Japan

+81.47.1235111

https://www.kikkoman.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yuzaburo Mogi

Chairman of the Board of Directors, Honorary Chairman, Director

Noriaki Horikiri

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Shozaburo Nakano

President, Chief Operating Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Takao Kamiyama

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Takeshi Matsuzaki

Chief Human Resource Officer, Managing Executive Officer

統計

3.17 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.5K

2022

0.5K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

138.530

2021

150.170

2022

202.940

2023(E)

205.499
株価売上高倍率(過去12カ月)
42.52
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.14
株価純資産倍率(四半期)
4.32
株価キャッシュフロー倍率
28.13
総負債/総資本(四半期)
11.52
長期負債/資本(四半期)
9.25
投資利益率(過去12カ月)
9.82
自己資本利益率(過去12カ月)
8.21

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は3日続伸、終値で2万8000円回復 半導体株高が支援

東京株式市場で日経平均は、前営業日比243円67銭高の2万8175円87銭と、3日続伸して取引を終えた。値がさの半導体株などが買われて指数を押し上げたほか、好業績銘柄が物色された。心理的節目2万8000円を上回り、6月9日以来の高値に上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、3月・6月戻り高値の攻防視野 日経平均・日足は「中陽線」となった。2万8175円87銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万7887円61銭=5日)をサポートに、7月終盤から上値を抑えてい た心理的節目の2万8000円を終値で上回った、ローソク足の下ヒゲは短く、寄り付き 坊主の形状に近い。前日はほぼ同事線ながら、陽線が3本並んだことで上昇基調を示唆す る「赤三兵」とみることも可能。目先は3月25日(高値2万8338円81銭)と6月 9日(高値2万8389円75銭)の2つの戻り高値の攻防が視野に...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る

<15:05> 新興株はマザーズが反落、クラシコムは初値上回る 新興株式市場は、マザーズ総合が0.77%安の730.36ポイントと反落した。 東証グロース市場指数は0.76%安の928.84ポイントだった。市場では「いった ん利益確定売りが重しになった。ただ、米グロース株が底堅い動きとなっている中では、 持ち直しの基調は続きそうだ」(国内証券)との見方が聞かれた。 そーせいグループやサンバイオがしっかり。ケアネットは 年初来高値を更新した。一方、BASEやメドレーが大幅安。ユーザベ ースもさえなかった。 グロース市場に新規上場したクラシコム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識

<13:55> 日経平均は伸び悩み、3月・6月高値を前に上値の重さも意識 日経平均はきょうの高値圏で伸び悩んでいる。これまで上値の重かった心理的節目2 万8000円を上回った水準を維持しているが「3月と6月の戻り高値が上に控えており 、材料を伴わない限り、引き続き上値の重さは意識されそうだ」(国内証券)との見方が 出ている。 日経平均は、ロシアによるウクライナ侵攻後のリスクオフで3月初旬にいったん2万 5000円を割り込んだ。その後に持ち直した局面では、3月25日(高値2万8338 円81銭)と6月9日(高値2万8389円75銭)の高値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も

<12:45> 後場の日経平均は日中高値圏で小動き、米指標控え様子見も 後場に入り、日経平均は前営業日比約240円高の2万8100円台後半で推移して いる。日中高値圏で小幅な値動きで、物色動向は前場に続き半導体関連株や好決算銘柄が しっかり。今晩発表の米雇用統計の内容を見極めたいとの思惑から、後場は様子見姿勢が 広がりやすいという。 米雇用統計が堅調な結果となった場合、「米連邦準備理事会(FRB)のハト派化期 待が後退するため、株式市場にとっては下押しリスクになるのではないか」(国内運用会 社)との声が聞かれた。 <11:49> 前場の...

午前の日経平均は3日続伸、6月9日以来高値 好決算銘柄の物色で

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比199円67銭高の2万8131円87銭と、3日続伸した。好業績を発表した銘柄への買いが広がったほか、値がさ株やハイテク株の上昇が相場を押し上げ、6月9日以来の高値となった。台湾株や米株先物の上昇が投資家心理の改善につながったとの指摘も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、約2カ月ぶり高値 好業績銘柄の物色が押し上げ

<11:01> 日経平均は上げ幅拡大、約2カ月ぶり高値 好業績銘柄の物色が押 し上げ 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約180円高の2万8100円台前半で推移 している。上げ幅は200円を超える場面もあり、6月9日以来の高値となっている。好 業績銘柄への物色や値がさ株の上げ幅拡大が相場を押し上げている。 市場では、好決算銘柄の物色のほか、「台湾株や米株先物の上昇が投資家心理の改善 につながり、買いが広がったようだ」(国内運用会社)との声が聞かれた。 個別では、指数寄与度の大きいファーストリテイリングや東京エレクトロン が堅調なほか、...

ホットストック:キッコマンは急反発、10%高 業績予想を好感

キッコーマンは急反発し10%高で推移している。午前9時53分現在、東証プライム市場の値上がり率第7位に入っている。同社は4日、2023年3月期の連結業績予想について、純利益(国際会計基準)が前年同期比4%増の407億円になる見通しと発表し、好感されている。原材料価格の高騰が予想されるものの、コスト高への対応や為替の円安、外食産業などの業務用需要の回復を勘案しているという。

アングル:かき揚げそばが映す世界経済、庶民の味にインフレ圧力

日本の食文化を代表するそば、とりわけ安さが売りの立ち食いそばは原材料の多くを輸入に依存し、その一杯はインフレに直面する世界経済の今を凝縮している。すでに値上げに踏み切ったチェーン店もある中、「ロシア」、「円安」という要因が加わり、一段のコスト上昇圧力を受けている。関係者の間では「いつでも気軽に食べられるものではなくなってしまうかもしれない」(製粉大手)との危機感が広がる。

アングル:決算序盤の株価反応は渋め、増益予想でも外部環境が不透明

国内企業の決算シーズンを迎えたが、序盤の株価反応はさえない。半導体関連企業などで足元の業績は堅調だが、外部環境の不透明感が強いことから「投資家の目線は厳しい」(国内運用会社)という。中銀イベントなどを経た大型連休後に、円安効果などが再評価されるかが焦点となる。

ホットストック:キッコーマンが大幅続落、連日の新安値 見通し非公表で

キッコーマンが大幅続落し連日の年初来安値となった。前日の決算発表で2023年3月期の業績見通しについて非公表としたことで、後場に入り急落したが、引き続き売りが止まらない。

日経平均は反落、米株安や中国景気先行きへの警戒感が重し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比313円48銭安の2万6386円63銭と、反落して取引を終えた。前日の米国株式市場でハイテク株比率の高いナスダックが大幅安となり、日本株もグロース(成長)株を中心に軟調な展開となった。もっとも、心理的節目の2万6000円の手前で下げ渋った後は、徐々に下げ幅を縮める動きとなった。

キッコーマン、業績予想開示せず 原材料上昇や為替変動大きく

キッコーマンは27日、2023年3月期の業績予想を開示しなかった。ウクライナ情勢で原材料や原油価格が上昇しているほか、為替の変動も大きく、数値を示すのが困難としている。合理的に予測可能となった時点で公表する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、売られ過ぎ示唆 PERは12倍割れ

日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陰線」となり、売り勢力の強さが示された。終値は2万4717円53銭。25日移動平均線(2万6709円11銭=9日)からの乖離率はマイナス7%を超えており、売られ過ぎも示唆される。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ジャスダックは小反発

新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数が6日続落、日経ジャスダック平均が6日ぶりに反発した。ウクライナ情勢の不透明感が引き続き重しとなっているが、ジャスダック市場では割安感に着目した買い戻しの動きがみられた。

日経平均は4日続落、朝高後アジア株に連れ安

東京株式市場で日経平均は前営業日比73円42銭安の2万4717円53銭と、4日続落して取引を終えた。自律反発狙いの買いが先行し高く始まったが、アジア株の急落につれ安し大引け間際にマイナス圏に転落した。ウクライナ情勢に改善の兆しが見えない中、原油価格が高止まりしていることもあり、東京株式市場は引き続き不安定な地合いだった。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時マイナス圏に接近、不安定な展開続く

後場の日経平均は上げ幅を縮小している。一時、前営業日比19円83銭高の2万4810円78銭できょうの安値をつけ、マイナス圏に接近した。足元の株価は前営業日比100円ほど高い2万4900円台近辺。ウクライナ情勢の改善の兆しが見えない仲、原油市場では米WTI先物が4日続伸し2ドル(2%)超高の1バレル=125ドル近辺と高止まり傾向が続いており、不安定な展開が続いている。

午前の日経平均は反発、自律反発狙いの買い 資源高懸念は重し

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比182円78銭高の2万4973円73銭と、反発して午前の取引を終えた。自律反発狙いの買いが先行して朝方に高く始まった後も、堅調な推移となった。一方、資源高への警戒感は根強く、伸び悩んだ。

日経平均は4日続落、ウクライナ情勢緊迫化で一時600円超安

東京株式市場で日経平均は前営業日比461円26銭安の2万6449円61銭と、4日続落で取引を終えた。ウクライナ情勢の一段の緊迫化を受け、リスク回避の売りが広がり、一時600円を超す下げとなった。翌日が天皇誕生日で休場となるため、手仕舞い売りも加速した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、雲上抜き地合い改善期待も

日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。下影陽線の形状で買いの強さが示唆される。日足一目均衡表の雲の上限(2万9250円00銭=4日)を上抜けたほか、200日移動平均線(2万8829円79銭=同)がわずかながら上向き、地合い改善への期待をつなぐ。9月14日高値(3万0795円78銭)と11月16日高値(2万9960円93銭)を結んだトレンドラインが2万9300円台前半を通っており頭を抑えられた格好で、目先の攻防線になりそうだ。

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