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キッコーマン株式会社

2801.T

現在値

9,100.00JPY

変化

-40.00(-0.44%)

出来高

440,500

本日のレンジ

9,000.00

 - 

9,130.00

52週レンジ

5,130.00

 - 

9,680.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
9,140.00
始値
9,080.00
出来高
440,500
3か月平均出来高
10.58
高値
9,130.00
安値
9,000.00
52週高値
9,680.00
52週安値
5,130.00
発行済株式数
191.79
時価総額
1,772,093.00
予想PER
52.49
配当利回り
0.49

次のエベント

Q2 2022 Kikkoman Corp Earnings Release

適時開示

その他

Kikkoman to retire treasury shares

R&I upgrades Kikkoman's rating to "A+" from "A" and says stable outlook -R&I

R&I affirms Kikkoman's rating at "A" and changes outlook to positive from stable

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キッコーマン株式会社とは

キッコーマングループは、主にしょうゆ、調味料、飲料、ワイン及び食品等の製造・販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。国内食料品製造・販売事業は、国内におけるしょうゆの製造・販売、つゆ・たれ等しょうゆ関連調味料、デルモンテトマト加工品・缶詰及び業務用食材の製造・販売、野菜果実飲料及び豆乳飲料等の製造・販売、みりん及びワイン等酒類の製造・販売等を行う。国内その他事業は、医薬品、化成品等の製造・販売、不動産賃貸、物流、間接業務の提供を行う。海外食料品製造・販売事業は、海外におけるしょうゆの製造・販売、デルモンテトマト加工品・缶詰の製造・販売、健康食品を含むその他食料品の製造・販売を行う。海外食料品卸売事業は、国内外において東洋食品等の仕入・販売を行う。

業種

Food Processing

連絡先

250, Noda

NODA-SHI, CHB

278-8601

Japan

+81.47.1235111

https://www.kikkoman.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yuzaburo Mogi

Chairman of the Board of Directors, Honorary Chairman, Director

Noriaki Horikiri

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Shozaburo Nakano

President, Chief Operating Officer, President of Subsidiary, Representative Director

Takao Kamiyama

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Takeshi Matsuzaki

Chief Human Resource Officer, Managing Executive Officer

統計

3.00 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.5K

2021

0.5K

2022(E)

0.5K
EPS (JPY)

2019

135.390

2020

138.530

2021

150.170

2022(E)

174.116
株価売上高倍率(過去12カ月)
51.80
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.83
株価純資産倍率(四半期)
5.60
株価キャッシュフロー倍率
33.74
総負債/総資本(四半期)
13.40
長期負債/資本(四半期)
10.50
投資利益率(過去12カ月)
9.96
自己資本利益率(過去12カ月)
8.30

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、200日線割り込み弱い基調に

<15:55> 日経平均・日足は「大陰線」、200日線割り込み弱い基調に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」となった。大きく下押したことで リバウンド相場に一巡感が生じるなど、下値リスクを感じさせる動きとなっている。終値 が前日に上回ったばかりの25日移動平均線(2万9098円97銭=21日)のほか、 200日移動平均線(2万8793円85銭=同)も割り込んでしまっただけに、弱い基 調に転換した格好だ。 下値の目安として意識される14日と15日に空けたマドの下限値(2万8500円 93銭)を割り込んだ場合、さらなる下落相場が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、地合い悪化で売り急ぐ展開

<15:10> 新興株式市場は軟調、地合い悪化で売り急ぐ展開 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに続落した。 市場では「1部市場が急に崩れたことで地合いが悪化し、全体的に売り急ぐ展開になった 」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比2.28%安。個別では、Birdman 、レナ サイエンス が大幅安となったほか、アスタリスク 、BASE も 軟調となったが、グローバルウェイ は続騰した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.78%安。フェローテックホールディングス 、ウエストホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時500円安、郵政株売却に絡んだ換金売りの思惑も

<13:45> 日経平均は一時500円安、郵政株売却に絡んだ換金売り思惑も 日経平均は大幅安となっており、前日比で一時500円を超す下落を記録した。中国 恒大物業集団 の問題がより深刻化してきたほか、止まらない原油高によるイン フレ圧力への懸念、国内要因では総選挙での自民党への支持が伸びないなど、環境面での 不透明感が強調されるものの「これらは朝方からの悪材料で、後場に手掛かりにされるよ うな性質のものではない。需給要因が大きいとみるべきだ」(国内証券)という。 市場では、25日─27日の値決めを前にして「日本郵政 株売却に伴う換金 売...

前場の日経平均は反落、ハイテク株中心に利益確定売り

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比93円84銭安の2万9161円71銭となり、3日ぶりに反落した。20日の米国株式市場がまちまちで手掛かり材料難の中、半導体関連株などの値がさハイテク株を中心に利益確定売りの動きが先行した。日経平均は薄商いで、前場を通してマイナス圏での一進一退の値動きに終始した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、引き続き過熱感くすぶる

<16:32> 日経平均・日足は「小陽線」、引き続き過熱感くすぶる 日経平均・日足は「小陽線」となった。前日の中陽線に包まれる「はらみ線」の形状 で、膠着感もうかがえる。25日移動平均線(2万8177円14銭=9日)からの乖離 は6.50%にやや縮小したが、過熱感の目安とされる5%を引き続き上回っている。ボ リンジャーバンドではプラス2シグマ(2万9929円86銭=同)付近へと移行したが 、なお上昇しすぎの範囲内の水準で、短期的な過熱感はくすぶる。 <15:50> 新興市場は反落、利益確定売りに押される 新興株市場では、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反落、利益確定売りに押される

<15:50> 新興市場は反落、利益確定売りに押される 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反落した。利益 確定売りに押された。 マザーズ総合は前営業日比0.71%安。1100―1200の価格帯が6―7月に もみあった水準でもあり、「やれやれの売りが出やすく、目先は上値が重くなりそう」( 国内証券)との声が聞かれた。 メルカリ やBASE などの下げが指数の重しとなった。一方、FR ONTEO は上場来高値を更新した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.08%安。ウエストホールディングス<1407. T>などがさえなかった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、先高観根強く下げ渋り

<14:02> 日経平均は安値もみあい、先高観根強く下げ渋り 日経平均はきょうの安値圏でもみあい。利益確定売りに押されて徐々に水準を切り下 げた。東証1部の値下がり銘柄数は前引け時点比で増加し1575。ただ、2万9900 円台前半では押し目買いが入り、下げ渋っている。市場では「連騰後でもあり、売りが出 やすいが、先高観も根強く底堅い印象」(国内証券)との声が聞かれる。 <12:35> 後場は3万円割れで始まる、SQ算出控えて見送りムードも 後場寄り付きの日経平均は3万円を割り込んで始まった。ただ、すかさず押し目買い が入り、徐々に小戻す...

〔マーケットアイ〕株式:後場は3万円割れで始まる、SQ算出控えて見送りムードも

<12:35> 後場は3万円割れで始まる、SQ算出控えて見送りムードも 後場寄り付きの日経平均は3万円を割り込んで始まった。ただ、すかさず押し目買い が入り、徐々に小戻す動きとなっている。その後は3万円前後の水準で推移。市場では「 メジャーSQ(特別清算指数)算出をあすに控えているため、後場は一段と見送りムード が強くなりそうだ」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は9日ぶりに反落、高値警戒感から利益確定売り 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比139円88銭安の3万0041円3 3銭となり、9日ぶりに反落...

午前の日経平均は9日ぶりに反落、高値警戒感から利益確定売り

9日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比139円88銭安の3万0041円33銭となり、9日ぶりに反落。前日までの上昇が急で高値警戒感から利益確定売りが優勢の展開となった。ただ、押し目買い意欲も強いことから、崩れる気配も感じられず、3万円台を維持する格好で弱もちあいとなっている。TOPIXも反落した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調を維持

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調を維持 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となった。前日に75日移動平均 線・200日移動平均線などの主要移動平均線を突破した後も、強い基調を維持する格好 となった。短期的には高値警戒感が生じ調整局面に入りやすいが、騰落レシオは102. 97%。上値余地は大きいとの印象を与えている。 <16:05> 新興株式市場は軟調、4日ぶり反落 利食いに押される 新興株式市場は軟調。朝方は日経ジャスダック平均が年初来高値を更新するなど堅調 だったが、その後失速。東証マザーズ指数、日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、4日ぶり反落 利食いに押される

<16:05> 新興株式市場は軟調、4日ぶり反落 利食いに押される 新興株式市場は軟調。朝方は日経ジャスダック平均が年初来高値を更新するなど堅調 だったが、その後失速。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに4日ぶりに反落 した。市場では「IPO株などが買われており個人投資家の買い意欲が感じられるが、機 関投資家が先立って利益確定売りに動いているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したモビルス は、公開価格を42.96%上 回る1830円で初値を形成後、2062円まで上昇したが、1780円で引けた。同...

日経平均は4日続伸、値がさハイテク株がしっかり

東京株式市場で日経平均は4日続伸した。前日までの好地合いを継続し買い優勢で始まった後は高値警戒感から一時マイナス圏に転落する場面もみられたが、再びプラス圏に浮上。後場はもみあいに終始した。個別では値がさハイテク株が総じて堅調だった。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はプラス圏で小動き、上値追えず下値も堅い

 <13:33> 後場の日経平均はプラス圏で小動 き、上値追えず下値も堅い 後場の日経平均はプラス圏で小動き。新規の材料に乏しく、日経平均の値幅は上下約 72円にとどまっている。市場では「高値警戒感があり上値を追うのは難しいが、テクニ カル的には基調の強さも感じられるため下値も堅い」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時30分現在の東証1部売買代金は1兆6991億5300万円。東証33業 種では、金属製品、その他製品、海運業などの16業種が値上がり。陸運業、空運業、鉄 鋼などの17業種は値下がりとなっている。個別では、東京エレクトロン...

日経平均は米イベント控え小動き、アジア株につれ安も

東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。今週米国で開かれる年次経済シンポジウム(ジャクソンホール会議)を控える中、引き続き様子見姿勢が強い展開となった。

日経平均は一時2万7000円割れ、昨年12月以来 景気減速を警戒

東京株式市場で日経平均は大幅続落した。1月6日に付けた年初来安値(2万7002円18銭を更新し、一時、昨年12月29日以来となる2万7000円割れとなった。トヨタ自動車による減産の産業界への影響が引き続き警戒されたほか、米中の景気減速への懸念も上値を抑える要因となった。

ホットストック:ディフェンシブ銘柄が堅調、景気敏感株から資金シフトも

全体の地合いが軟調となる中で、ディフェンシブ銘柄に堅調な銘柄が目立つ。午前9時25分現在、東証33業種で、食料品、医薬品、電気・ガス業などの業種が上昇。個別ではキッコーマン、第一三共、東京電力ホールディングスなどが堅調に推移している。ドル/円相場で円高の警戒感が出ていることも、これらの銘柄に資金が向かう要因になっているという。

日経平均は反発、好決算銘柄の物色が支え

東京株式市場で日経平均は反発した。新型コロナウイルスの感染拡大と景気回復鈍化への警戒感が残る一方、連日の好決算発表が株価の下支え要因になった。

東京マーケット・サマリー(4日)

ドル/円<JPY=> ユーロ/ドル<EUR=> ユーロ/円<EURJPY=>

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る   日経平均・日足は「小陽線」。下ヒゲのない「寄り付き坊主」の形状。5日移動平均線(2万2243 円08銭=4日)、25日移動平均線(2万2486円85銭=同)を一気に上抜け、上昇期待感が出てき た。短期RSI(相対力指数)なども過熱感は見られず、上値余地もまだあるという。 <15:49> 新興株市場は続伸、リスク許容度高まる マザーズ1000ポイント回復  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。個人投資家を含めてリス ク許容度が高まっているといい...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続伸、リスク許容度高まる マザーズ1000ポイント回復

<15:49> 新興株市場は続伸、リスク許容度高まる マザーズ1000ポイント回復  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。個人投資家を含めてリス ク許容度が高まっているといい、マザーズ指数は7月22日以来約2週間ぶりに終値で1000ポイント台 を回復した。 マザーズ指数は1.36%高で取引を終了。メルカリ 、そーせいグループ 、ジーエヌ アイグループ など堅調。ベガコーポレーション はストップ高比例配分。プレシジョン・シ ステム・サイエンス は大幅安。弁護士ドットコム は軟調。 ジャスダック指数は0.69...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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