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味の素株式会社

2802.T

現在値

1,837.00JPY

変化

19.50(+1.07%)

出来高

4,848,300

本日のレンジ

1,820.00

 - 

1,857.50

52週レンジ

1,626.00

 - 

2,088.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,817.50
始値
1,830.00
出来高
4,848,300
3か月平均出来高
45.54
高値
1,857.50
安値
1,820.00
52週高値
2,088.00
52週安値
1,626.00
発行済株式数
548.19
時価総額
1,008,813.00
予想PER
21.28
配当利回り
1.74

次のエベント

Ajinomoto Co Inc at Citi In Conversation - APAC Consumer Week (Virtual)

適時開示

その他

Kasikornbank To Sell Shares Held In Ajinomoto Co (Thailand) For 5,972 Mln Baht

Ajinomoto And Accenture To Establish Joint Venture To Help Drive Ajinomoto'S Operational Transformation

Ajinomoto Bio-Pharma Services Acquires Remaining Interest In Granules Omnichem Joint Venture In India

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味の素株式会社とは

味の素グループは、主に食品事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。日本食品事業及び海外食品事業の主要製品には、調味料・加工食品、冷凍食品、コーヒー類及び加工用うま味調味料・甘味料などがある。ライフサポート事業の主要製品には、動物栄養及び化成品がある。ヘルスケア事業の主要製品には、医薬用・食品用アミノ酸がある。また、製造受託、油脂、包材及びサービスの提供などの事業も行う。

業種

Food Processing

連絡先

1-15-1, Kyobashi

CHUO-KU, TKY

104-8315

Japan

+81.3.52508111

https://www.ajinomoto.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masatoshi Ito

Chairman of the Board

Takaaki Nishii

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Tetsuya Nakano

Managing Executive Officer, Director of Global Finance in Main Global Corporate Unit

Hiroshi Fukushi

Executive Vice President, Chief Digital Officer, Representative Director

Masaya Tochio

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Global Corporate, Chief Director of Corporate Services, Representative Director

統計

2.50 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.2K

2019

1.1K

2020

1.1K

2021(E)

1.1K
EPS (JPY)

2018

106.840

2019

53.620

2020

34.365

2021(E)

86.332
株価売上高倍率(過去12カ月)
55.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.92
株価純資産倍率(四半期)
1.87
株価キャッシュフロー倍率
11.16
総負債/総資本(四半期)
66.22
長期負債/資本(四半期)
50.78
投資利益率(過去12カ月)
2.85
自己資本利益率(過去12カ月)
2.07

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日移動平均線を上回る

<16:03> 日経平均・日足は「大陽線」、5日移動平均線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。投資家の上昇期待感を表しており、終値は5日移 動平均線(1万8239円53銭=6日)を上回った。 売られ過ぎの反動でショートカバーの入りやすいタイミングだが、25日移動平均線(1万8829円 39銭=同)、75日移動平均線(2万1961円77銭=同)、200日移動平均線(2万1904円9 8銭=同)はいずれも下向きで、中長期的な下方トレンドは抜け出せていない。 <15:33> 新興株市場は堅調、マスクや巣ごもり関連に買い...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マスクや巣ごもり関連に買い

<15:33> 新興株市場は堅調、マスクや巣ごもり関連に買い 新興株市場では日経ジャスダック平均が6日ぶり反発、東証マザーズ指数が4日ぶり反発となった。安 倍晋三首相が緊急事態宣言の方針を固めたと伝わったことを受け、マスク関連や巣ごもり関連への買いが目 立った。 ジャスダック指数は1.41%高。出前館 、興研 、重松製作所 、中京医薬品 がストップ高比例配分。直近買われていたOSGコーポレーション 、ビーマップ は売られた。 マザーズ指数は3.56%高。MRT がストップ高比例配分。メドレー は一時ストッ プ高。メルカリ 、ジーエヌアイグループ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、米国株先物が堅調推移

<14:01> 日経平均は高値圏でもみあい、米国株先物が堅調推移 日経平均は高値圏でもみあい。1万8300円台後半で推移している。午前は安倍晋三首相が緊急事態 宣言を発令する方針を固めたと伝わり、アク抜け感から買い戻しの動きが強まった。その後も米国株先物の 堅調推移を眺めて、日本株も値を保っている。 緊急経済対策への期待もあるが、市場からは「ある程度の内容は先行報道で出ている。それが景気の落 ち込みに妥当な規模なのか、効果が表れるのか見極めるには時間がかかる」(国内証券)との声が上がって いた。 <11:50> 前場の日経平均は大幅続伸...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、緊急事態宣言報道で出尽くし感誘う

<11:50> 前場の日経平均は大幅続伸、緊急事態宣言報道で出尽くし感誘う 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比429円38銭高の1万8249円5 7銭となり、大幅続伸した。前週末の米国株式市場が下落したことを受けて、朝方は小安 くなったが、次第に買い優勢の展開に変わり、一時600円近くまで上昇した。市場では 、これまで警戒されていた緊急事態宣言が準備入りとなったことで、材料出尽くし感が台 頭したとみる関係者が多い。 前週末3日の米国株式市場は、3月雇用者数が大幅に落ち込んだことで、不況への不 安が強まったことを受けて下落。雇用統計...

食品株に高い銘柄目立つ、緊急事態宣言を想定した買い流入

6日の東京株式市場では、味の素<2802.T>、ニチレイ<2871.T>、日清食品ホールディングス<2897.T>など食品株に高い銘柄が目立つ。政府が緊急事態宣言に踏み切る意向との報道が相次ぎ、宣言が現実になって外出自粛が強化された場合、家庭用食品の需要が拡大すると想定されるため、買いが流入した。ディフェンシブストックとしての側面が強調されている。

日経平均反落、円高嫌気し大幅安 引けにかけ戻す

東京株式市場で、日経平均は反落した。新型コロナウイルスに対する警戒感が引き続き強い中、円高進行が嫌気され終始売り優勢の展開となった。

ホットストック:味の素など食品株の一角が上昇、外出自粛で家庭向け需要に期待

味の素、ニチレイなど食品株の一角がに上昇している。外出自粛要請が長引く可能性が生じる中で、冷凍食品など家庭向け需要が拡大するとの期待から買いを誘った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線下回る 騰落レシオは59%台

<16:14> 日経平均・日足は「中陰線」、200日線下回る 騰落レシオは59%台 日経平均・日足は「中陰線」。上ヒゲがほとんどない「陰の寄り付き坊主」に近い形状で、投資家の強 い失望感を表している。終値が200日移動平均線(2万2194円58銭=27日)を大きく下回ったこ とも相場の弱さを感じさせる。 ボリンジャーバンドのマイナス3シグマに沿う形で下落する可能性はあるものの、各種オシレーター系 指標は売られ過ぎを示唆。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は59%台に低下しており、目先は自律反 発のタイミングをうかがいながらの展開もあり得...

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数は4%超安、4年ぶり安値水準

<15:50> 東証マザーズ指数は4%超安、4年ぶり安値水準  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は大幅に3日続落。ジャスダック指数は昨年 10月以来4カ月ぶり、マザーズ指数はは4%超下落し2016年2月以来4年ぶりの安値水準をそれぞれ 付けた。リスクオフムードが広がる中で買い意欲に乏しく、売りに押される展開となった。一方、市場から は「個人投資家の売買コストは低くなっている。うまくこなせている人もいるのではないか」(ネット系証 券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ザインエレクトロニクス が大幅反落。フューチャーベンチャーキャピ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、日本の政策対応余地少ないことも弱気材料

<13:21> 日経平均は後場下げ幅拡大、日本の政策対応余地少ないことも弱気材料 日経平均は後場下げ幅拡大。前場に付けたきょうの安値を下回り、一時2万1933円44銭まで下落 した。米国株先物が軟調に推移しており、今晩の米国株の続落が警戒されている。 市場からは、新型コロナウイルスの国内感染が拡大する中、日本の政策対応余地が少ないことも日本株 に弱気となる材料になっているとの指摘が出ていた。「為替が円高になっておらず、日銀はこの水準で追加 緩和できないとみられている。財政政策の方も増税対策をしている中で、追加的に何か出すのは難しそうだ...

前場の日経平均は大幅続落、一時2万2000円を割れ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比401円14銭安の2万2025円05銭で大幅続落。一時、昨年10月11日以来となる2万2000円台割れとなった。新型コロナウイルスへの懸念が一段と広がり全面安商状。市場では、これまで楽観的なムードがあった米国市場が、ここから新型ウイルスの影響を本格的に織り込み始めることを懸念する関係者が多い。米CDCが国内での新型コロナウイルス地域感染の可能性を指摘したと伝わったことも嫌気された。

ホットストック:食品株の一角がしっかり、「家庭で調理機会増える」との思惑

味の素、日清食品ホールディングスなど食品株の一角がしっかり。相場の軟調な局面ではディフェンシブ銘柄と位置付けられてきたグループだが、新型コロナウイルスの感染予防でテレワークの推進などで外出手控えムードが広がるとして、思惑買いを誘っている。

日経平均は小幅続伸、連日年初来高値更新 外部環境が安心感誘う

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸し連日年初来高値を更新。オーバーナイトで米国株が堅調推移し、為替も1ドル109円台で安定的に推移したことが好感され、朝方から買いが先行した。寄り付きで年初来高値を付けた後は利益確定の売りに押され、小動きとなった。

味の素、アフリカ豚コレラの影響などで減損計上 業績を下方修正

味の素<2802.T>は6日、2019年7─9月期に連結当期損益段階で228億円の減損損失を計上したと発表した。アフリカ豚コレラの世界的拡大による需要減少や販売単価下落で動物栄養事業の収益性が大幅に悪化した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=18日

0.62%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 エニグモ 24.67 02 シーイーシー 24.74 03 ネオジャパン 25.21 04 メンバーズ 26.26 05 ラクスル 26.63 06 中国工業 27.26 07 シーアールイー 27.67 08 理想科学工業 29.15 09 Ubicom HLDG 29.22 10 ファインデックス 29.41 11 ポールトゥウィン・ピットク 29.57 ルー 12 イントラスト 29.64 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=27日

RIC 銘柄名 01 Hamee 02 エー・ディー・ワークス 03 アバント 04 ヒト・コミュニケーショ ンズHD 05 沢井製薬 06 TOTO 07 三協立山 08 ダイニチ工業 09 冨士ダイス 10 石川製作所 11 日本トムソン 12 テクノメディカ 13 能美防災 14 北陸電気工業 15 TBK 16 関西みらいFG 17 ソニーフィナンシャルH LDG 18 KDDI 19 エフオン 20 関西スーパーマーケット  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、目先的な気迷いを示す

<15:45> 日経平均・日足は「短陽線」、目先的な気迷いを示す 日経平均・日足は上下にごくヒゲを伴う「短陽線」。実体部分よりも長いヒゲを上下引き「コマ」に準 じる形状となるなど目先的な気迷いを示している。新たにマド(2万0503円38銭─2万0676円9 2銭)を空けて下放れ、前日の上昇がアヤ戻しであったことを印象づける一方、下降トレンドにある5日移 動平均線(2万0567円10銭=13日現在)を再び下回ったことで、下げ基調が強い状況に変化がない 。 翌日、マドを空けて下放れると、上下いずれに進むか迷っていた状態を一気に払うことになるため...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、後場は安値圏でもみあい

<15:40> 新興株は軟調、後場は安値圏でもみあい 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに続落した。 前場は軟調だったものの、後場はマイナス圏での推移ながら、落ち着いた動きとなった。 市場からは「昨今の世界情勢と円高進行の可能性を考えると、今後も相対的に内需や ディフェンシブ銘柄の物色買いが続く可能性が高い」(ネット系証券)との声が出ていた 。 個別銘柄ではワークマン 、ユニバーサルエンターテインメント 、メ ルカリ が下落。ハーモニック・ドライブ・システムズ 、日本マクドナ ルドホールディングス 、そーせい...

前場の日経平均は反落、売り一巡後は安値圏で膠着

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比で244円31銭安の2万0440円51銭となり、反落した。週明けの米国株主要3指数がそろって下落したことが嫌気され、幅広く売られて始まったものの、売りが一巡した後は安値圏で膠着状態となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、模様眺めムード広がる

<11:00> 日経平均は安値圏で推移、模様眺めムード広がる 日経平均は安値圏で推移。2万0400円台前半で下げ渋る動きとなっている。朝方 に売りが一巡した後は模様眺めムードが広がり小動き。引き続き警戒感は強いものの「外 為市場でドル/円相場が落ち着いており、これ以上、売り込むだけの材料に乏しい」(国 内証券)との指摘もあった。中国株式市場の寄り付きが、マイナスながら大きく崩れなか ったことも安心ムードを誘っている。 <09:10> 寄り付きの日経平均は急反落、全業種マイナスで始まる 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比252...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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