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味の素株式会社

2802.T

現在値

3,349.00JPY

変化

11.00(+0.33%)

出来高

1,551,600

本日のレンジ

3,296.00

 - 

3,351.00

52週レンジ

2,070.50

 - 

3,607.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,338.00
始値
3,296.00
出来高
1,551,600
3か月平均出来高
40.22
高値
3,351.00
安値
3,296.00
52週高値
3,607.00
52週安値
2,070.50
発行済株式数
548.46
時価総額
1,839,148.00
予想PER
27.93
配当利回り
1.25

次のエベント

Q2 2022 Ajinomoto Co Inc Earnings Release

適時開示

その他

Ajinomoto Co Inc - To Buy Back Up To 4.55% Of Own Shares Worth 40 Billion Yen

METEX Completes Acquisition Of Ajinomoto Co.

Metex Signs Share Purchase Agreement With Ajinomoto

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味の素株式会社とは

味の素グループは、主に食品事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。日本食品事業及び海外食品事業の主要製品には、調味料・加工食品、冷凍食品、コーヒー類及び加工用うま味調味料・甘味料などがある。ライフサポート事業の主要製品には、動物栄養及び化成品がある。ヘルスケア事業の主要製品には、医薬用・食品用アミノ酸がある。また、製造受託、油脂、包材及びサービスの提供などの事業も行う。

業種

Food Processing

連絡先

1-15-1, Kyobashi

CHUO-KU, TKY

104-8315

Japan

+81.3.52508111

https://www.ajinomoto.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masatoshi Ito

Executive Chairman

Takaaki Nishii

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Hiroshi Fukushi

Executive Vice President, Chief Digital Officer, Representative Executive Officer, Director

Kaoru Kurashima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Corporate Service, Chief Director of Global Corporate, Director

Chiaki Nosaka

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.00 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.1K

2020

1.1K

2021

1.1K

2022(E)

1.1K
EPS (JPY)

2019

53.620

2020

34.370

2021

108.360

2022(E)

119.507
株価売上高倍率(過去12カ月)
31.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.67
株価純資産倍率(四半期)
2.92
株価キャッシュフロー倍率
14.21
総負債/総資本(四半期)
60.28
長期負債/資本(四半期)
45.60
投資利益率(過去12カ月)
6.49
自己資本利益率(過去12カ月)
4.68

最新ニュース

最新ニュース

キーコーヒー、10月から家庭用を20%程度値上げ 業務用も改定

キーコーヒーは6日、家庭用コーヒー製品を10月から値上げすると発表した。「プレミアムステージ」などの主力商品を対象とし、店頭価格は20%程度の上昇が見込まれるという。値上げは7年ぶりで、業務用製品の納入価格も順次改定する。

AGFが家庭用レギュラーコーヒー値上げ、2割程度 UCCに続き

味の素AGF(東京都渋谷区)は3日、家庭用と通信販売用のレギュラーコーヒーを10月1日納品分から値上げすると発表した。店頭価格は約20%の上昇を見込んでいる。UCC上島珈琲(神戸市)も先月、家庭用レギュラーコーヒーの出荷価格を9月から改定し、店頭価格で同程度の上昇を想定すると発表しており、値上げ表明が相次いでいる。

東京株式市場・大引け=急反発、好業績銘柄中心に物色広がる

東京株式市場で日経平均は急反発した。前週末に急落 した反動もあって買い戻しが活発化し、急落時の値幅を帳消しにした。好決算を発表した 銘柄を中心に幅広く物色され、一時500円超高となる場面もあった。 7月30日の米国株式市場は、下落して取引を終了。売上高の伸びが鈍化するとの見 通しを示したアマゾン・ドット・コムが値下がりした。 東京市場でアマゾンの売上鈍化見通しは前週末に織り込んでおり、週明けの日経平均 は反発で始まった。市場予想を上回る第1・四半期実績や、通期見通しの上方修正を発表 した好業績の銘柄を中心に、物色が広がった。 市場では「...

焦点:五輪直前、決断迫られるスポンサー 無観客が現実味

東京五輪・パラリンピックの一部スポンサーが、大会運営側の判断を待たず、ブースなどの出展や接待プログラムの中止に動き出した。複数の関係者によると、開幕が直前に迫り、新型コロナウイルスの感染状況や世論の動向から独自に決めざるをえなくなりつつある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、75日線下回り下値不安感が膨らむ

<15:35> 日経平均・日足は「大陰線」、75日線下回り下値不安感が膨らむ 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」。前日までの戻りムードから一変、フラッシュクラ ッシュとも言えるような急落相場となり、75日移動平均線(2万9275円97銭=11日現在)を大き く下回るなど、下値に対する不安感を急速に膨らませている。 ただ、直近安値である4月21日安値2万8419円84銭に届いておらず、チャートは崩壊するまで には至っていない。当面は下値支持線として強く意識されている3月5日安値2万8308円57銭の攻防 が注目されそうだ。 <...

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<15:15> 新興市場は軟調、マザーズは6日続落 見切り売りが加速 新興市場は軟調。東証マザーズ指数は6日続落、日経ジャスダック平均は4日ぶりに反落した。市場で は「マザーズの下げが厳しい中で、グロース株を中心に調整色を強めていた銘柄に見切り売りが加速してい る。一部の銘柄では追い証発生も懸念されるところだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ指数は前営業日比3.46%安。個別では、AI inside が急反落したほか、 JIG─SAW が続落し一時1万円割れ。オキサイド 、メルカリ 、ブロードマイ ンド などもさえない。半面、キャリア...

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<14:10> 日経平均は大幅安の水準、警戒感強く戻り鈍い状態に 日経平均は大幅安の水準で推移している。テクニカル面では、75日移動平均線を再び大きく下回るな ど警戒感が強まっており、戻りが鈍い状態。市場では「金利上昇への懸念が強くなり、ヘッジ売りやポジシ ョンを縮小しようとする動きが目立っている。警戒感が強いため、押し目を積極的に買おうとする動きはみ られない」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:06> 日経平均は安値もみあい、米CPIへの警戒感も 日経平均は、後場に前日比900円安近い水準まで一段安となった後、安値圏でもみあっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、米CPIへの警戒感も

<13:06> 日経平均は安値もみあい、米CPIへの警戒感も 日経平均は、後場に前日比900円安近い水準まで一段安となった後、安値圏でもみあっている。市場 では「明確な材料が見当たらない中で下げ過ぎの印象」(国内証券)との声がある一方、米消費者物価指数 (CPI)の発表を明日に控えており「米金利動向への警戒感も根強いようだ」(別の国内証券)との見方 も聞かれた。 <11:46> 前場の日経平均は急反落、ハイテク売り膨らむ 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比812円39銭安の2万8705円95銭で、急反落と なった。米長期金利上昇...

前場の日経平均は急反落、ハイテク売り膨らむ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比812円39銭安の2万8705円95銭で、急反落となった。米長期金利上昇への懸念からハイテク株が売られた前日の米株安の流れを受け、安く始まった後も下げ幅を拡大した。 

ホットストック:味の素が買い気配、好決算と自社株買いを材料視

味の素が買い気配スタート。午前9時現在、差し引き約20万株の買い超過となっている。前日に発表した好決算と自社株買いが材料視された。

10日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

10日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・NSD 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.53%にあたる42万株 、取得総額7億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月11日から6月10 日。 ・スターツコーポレーション 、公開買い付けにより、自己保有株を除く発行 済株式総数の6.13%にあたる330万株株の自社株買いを実施へ。買い付け価格は1 株当たり2580円で、諸費用を含めた総額は85億3650万円。取得期間は5月11 日から6月1日。 ・味の素 、自己保有株を除く発行済株式総数...

BRIEF-味の素、発行済み株式の4.55%・400億円を上限に自社株買いを決議

* 味の素、発行済み株式の4.55%・400億円を上限に自社株買いを決議 * 取得期間は5月11日から2022年1月31日。

ホットストック:食品関連株がしっかり、巣ごもり需要増の期待で物色活発

食品関連株がしっかり。国内での新型コロナウイルスの感染再拡大を受けて、再び巣ごもり需要が高まるとの期待から、関連銘柄が物色されている。ハウス食品グループ本社、不二家が年初来高値を更新したほか、味の素もしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、転換線・基準線がクロスし相場の転換点に

<16:55> 日経平均・日足は「大陽線」、転換線・基準線がクロスし相場の転換点に 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。終値は5日移動平均線(2万3481円01銭= 5日)、25日移動平均線(2万3481円11銭)をともに大きく上回った。一目均衡表でも、日足が転 換線(2万3530円45銭=同)を上抜けた。 一目均衡表では転換線と基準線がクロスし、相場の転換点を表している。今後、転換線が基準線を上抜 けるかが焦点となる。 <15:45> 新興株市場はしっかり、買い戻し中心 米大統領選開票進み 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、買い戻し中心 米大統領選開票進み

<15:45> 新興株市場はしっかり、買い戻し中心 米大統領選開票進み 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。市場からは、「 きょうは日本株市場全体でしっかりした動きで地合いがよかった。米大統領選の開票が進み大きな混迷もみ られないことから、先週に調整があった新興株市場ではイベント通過の安心感で買い戻しが入っている」( 国内証券)との声が聞かれた。今後については、「超低金利が続く中で、特に成長が期待できる新興株市場 は堅調に推移するのではないか」(同)という。 日経ジャスダック平均は前営業日比0....

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一進一退、米大統領選にらみ 年初来高値更新は遠く

<14:30> 日経平均は後場一進一退、米大統領選にらみ 年初来高値更新は遠く 日経平均は後場プラス圏で一進一退、前営業日比330円ほど高い2万4000円台前半で推移してい る。市場では「米大統領選についてトランプ陣営が一部の州で集計のやり直しを求めており、結果がすぐに は出ない状況だ。大統領選を巡る混迷もマーケットは意識していることもあり、年初来高値(2万4115 円95銭)を超えていくのはなかなか難しいのではないか」(国内証券)との見方が出ている。 <13:18> 日経平均は後場堅調、上昇一服後は様子見ムード 日経平均は後場軟調、前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、上昇一服後は様子見ムード

<13:18> 日経平均は後場堅調、上昇一服後は様子見ムード 日経平均は後場軟調、前営業日比290円ほど高い2万3900円台後半で推移している。米大統領選 については不透明感が強いが、前日の米株上昇の流れを受けて日本株市場はしっかりした動きが続いている 。ただ、市場からは「日経平均は一時2万4000円を回復したが、現時点では米大統領選の行方がどうな るか分からず、選挙の開票結果をにらみながら今後は様子見ムードが続くだろう」(国内証券)との声が聞 かれた。 <11:50> 前場の日経平均は大幅続伸、投資家心理改善し2万4000円を一時回復...

午前の日経平均は大幅続伸、投資家心理改善し2万4000円を一時回復

5日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比234円38銭高の2万3929円61銭となり、大幅続伸した。米大統領選挙について強い不透明感があるものの、前日の米国株式市場が大きく上昇したことを受けて、朝方から上値を追う展開となっている。投資家心理の改善が指摘され、日経平均は一時、1月22日以来となる2万4000円台回復となった。

味の素は6%超高、21年3月期業績予想の上方修正を好感

味の素<2802.T>は3日続伸し5%超高での推移となっている。4日、2021年3月期の連結業績予想(国際会計基準)で、純利益を従来の320億円(前期比69.8%増)から360億円(同91.1%増)へ上方修正すると発表したことが好感されている。

神経質、米大統領選やトヨタ・任天堂決算が焦点=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、神経質な展開となりそうだ。欧米での新型コロナウイルスの感染拡大や米大統領選の先行き不透明感で、リスクオフムードはより一層強まっている。ただ、国内では3日が祝日となっていることもあり、積極的な売買は仕掛けづらく、様子見ムードに支配されやすい。今週はトヨタ自動車<7203.T>、任天堂<7974.T>などの主要企業の決算を控えているため、引き続き個別物色が中心となりそうだ。

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