for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

味の素株式会社

2802.T

現在値

4,100.00JPY

変化

-1.00(-0.02%)

出来高

1,372,700

本日のレンジ

4,058.00

 - 

4,110.00

52週レンジ

2,879.00

 - 

4,573.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,101.00
始値
4,075.00
出来高
1,372,700
3か月平均出来高
40.56
高値
4,110.00
安値
4,058.00
52週高値
4,573.00
52週安値
2,879.00
発行済株式数
533.14
時価総額
2,202,222.00
予想PER
25.55
配当利回り
1.44

次のエベント

Dividend For 2802.T - 31.0000 JPY

適時開示

その他

Ajinomoto Co Inc - Bought Back 2,555,300 Own Shares Worth 10.36 Billion Yen In January

Ajinomoto Co Inc - Bought Back 1,602,500 Own Shares Worth 7 Billion Yen In December

Ajinomoto Co Inc - Announces Result Of Share Buy Back Between Nov 8 And 30

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

味の素株式会社とは

味の素グループは、主に食品事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。日本食品事業及び海外食品事業の主要製品には、調味料・加工食品、冷凍食品、コーヒー類及び加工用うま味調味料・甘味料などがある。ライフサポート事業の主要製品には、動物栄養及び化成品がある。ヘルスケア事業の主要製品には、医薬用・食品用アミノ酸がある。また、製造受託、油脂、包材及びサービスの提供などの事業も行う。

業種

Food Processing

連絡先

1-15-1, Kyobashi

CHUO-KU, TKY

104-8315

Japan

+81.3.52508111

https://www.ajinomoto.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Taro Fujie

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Hiroshi Shiragami

Vice President, Chief Innovation Officer, Representative Executive Officer, Director

Chiaki Nosaka

Senior Managing Executive Officer, Director

Tatsuya Sasaki

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Global Corporate, Chief Director of Corporate Service, Director

Takayuki Koda

Senior Managing Executive Officer, Chief Digital Officer, Chief Transformation Officer

統計

2.43 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.1K

2021

1.1K

2022

1.1K

2023(E)

1.4K
EPS (JPY)

2020

34.370

2021

108.360

2022

139.420

2023(E)

160.482
株価売上高倍率(過去12カ月)
31.12
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.67
株価純資産倍率(四半期)
2.90
株価キャッシュフロー倍率
22.87
総負債/総資本(四半期)
50.13
長期負債/資本(四半期)
34.68
投資利益率(過去12カ月)
6.84
自己資本利益率(過去12カ月)
5.04

最新ニュース

最新ニュース

7日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

7日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額(上限 取得期間 立会 1株当 除く株 ) 外取 たり 式総数 引/ 取得 に対す 公開 価格 る% 買い 付け 共和電業 30万株 1.09 1億円 11/8─12/23 高見澤 2万株 1.19 4000万円 12/1─12/31 JCU 45万株 1.73 10億円 11/8─2023/3/31 大阪ソーダ 70万株 2.7 20億円 11/8─2023/2/28 味の素 1000万株 1.86 300億円 11...

焦点:インフレ下で輝く「デフレの勝ち組」銘柄、値上げの成否で選別も

日本でもインフレが進行する中、株式市場ではかつてデフレ下で注目された銘柄群の上昇が目立っている。消費者の節約志向が高まる中で、低価格商品の売れ行きが好調であるためだ。一方で、仕入れ価格の上昇にも直面しており、今後は値上げの成否が銘柄物色の鍵を握るとみられている。

ホットストック:味の素が年初来高値を更新、第1四半期事業利益は増益確保

味の素が大幅高となり、1月6日に付けた年初来高値3613円を更新した。前週末に発表した2023年3月期第1・四半期(4─6月)決算で、事業利益が405億2400万円(前年同期比4.1%増)と増益を確保したことが材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持

<15:48> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」。終値は2万6517円19銭。25日移動平均線(2 万6723円18銭=8日)の終値での回復に失敗した。ローソク足は上ヒゲが長めで、 売り圧力がうかがえる。一方、5日線(2万6338円53銭=8日)を維持し、小幅な がら下値を切り上げた。MACDがゴールデンクロスし、上昇基調に期待をつなぐ。 <15:08> 新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回 る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.34%高の682....

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回る

<15:08> 新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回 る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.34%高の682.48ポイントと 反発した。前日の米国市場で、金融引き締めへの過度な警戒感が和らぎハイテク株比率の 高いナスダックが大幅上昇となったことが投資家心理を支援した。 メルカリや、アンジェス、ウェルスナビの上昇が指数を押 し上げに寄与した。一方、ビジョナルやライフネット生命保険、ウェッ ジホールディングスは軟調だった。 新規上場のINTLOOPの初値は公開価格を10%下回る3150円だっ た。終値は、初値...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はやや持ち直し、一時76円高まで上げ幅縮小

<13:49> 日経平均はやや持ち直し、一時76円高まで上げ幅縮小 日経平均はやや持ち直して推移している。安倍晋三元首相が撃たれ心肺停止との報道 があり、後場入り後に一時76円80銭高の2万6567円33銭へと急速に上げ幅を縮 小したが、足元は150円高付近まで再び浮上している。 T&Dアセットマネジメントのチーフ・ストラテジスト兼ファンドマネージャー、浪 岡宏氏は「現職の首相が撃たれたとなれば話は別だが、今の政策自体は岸田文雄首相のも とで議論されていくのだろうという思惑で、株式市場の反応は為替に比べて限定的になっ ている」との見方を...

日経平均は上げ幅縮小、安倍元首相が撃たれ心肺停止との報道受け

後場寄りの日経平均は上げ幅縮小。前場は米株高や中国政府の大規模な経済対策観測を買い材料に前営業日比379円29銭高の2万6869円82銭と続伸して終了していたが、後場に入り急速に値を消す展開となっている。プラス圏にはあるものの、前引けに比べて200円以上、上げ幅を縮小させた。安倍元首相が撃たれ心肺停止との報道を受けて昼休み中に先物が売られ、それに沿う形で後場が開いた後、現物指数も下げている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米株高など好感 安倍元首相狙撃受け先物上げ縮小

<11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高など好感 安倍元首相狙撃受け先物 が上げ幅縮小 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比379円29銭高の2万6869円8 2銭と、続伸。米株高や中国政府の大規模な経済対策観測が買い材料となった。 一方、安倍元首相が演説中に撃たれたとの一報を受け、日経平均先物が上昇幅を縮小 させている。 7日の米国株式市場は上昇。S&P総合500種とナスダック総合が 4日続伸した。米連邦準備理事会(FRB)が成長が鈍化すれば利上げを抑制する可能性 を示唆したことがプラス要因になっている。 これを受けて、日本株...

味の素、「ほんだし」など2─12%値上げへ 原材料や物流費上昇で

味の素は23日、「ほんだし」などの家庭用の調味料51品種を10月1日から約2─12%の値上げすると発表した。海水から塩を作る際に必要な石炭の価格高騰のほか、主原料、原材料費、包材費、物流費などの上昇を受け、企業努力の範囲内でコストアップを吸収することが困難となったという。

日経平均は大引け、3日続落 FOMC前の警戒感で

東京株式市場で日経平均は前営業日比357円58銭安の2万6629円86銭と、3日続落して取引を終えた。14─15日の米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、インフレ高進を背景とした金融引き締め加速が警戒され、日経平均は一時600円超安となった。その後は時間外取引での米株先物の上昇を受け、下げ幅を縮小した。

ホットストック:味の素がしっかり、利益予想と配当金見通しを上方修正

味の素がしっかり。同社は4日、2022年3月期の最終利益見通しを従来見通しの600億円から80億円引き上げ前年比14.4%増の680億円に上方修正するとともに、配当金の見通しを引き上げ、これらが好感された。

味の素、今期最終益を680億円に上方修正 ヘルスケア好調

味の素は4日、2022年3月期の最終利益見通しを従来見通しの600億円から80億円引き上げ前年比14.4%増の680億円に上方修正した。原燃料価格の高騰などで調味料・食品の事業利益は前回予想を下回る見通しだが、ヘルスケア事業が好調で事業利益も上方修正。さらに固定資産売却益を計上したことで、最終利益の予想を引き上げた。

キーコーヒー、10月から家庭用を20%程度値上げ 業務用も改定

キーコーヒーは6日、家庭用コーヒー製品を10月から値上げすると発表した。「プレミアムステージ」などの主力商品を対象とし、店頭価格は20%程度の上昇が見込まれるという。値上げは7年ぶりで、業務用製品の納入価格も順次改定する。

AGFが家庭用レギュラーコーヒー値上げ、2割程度 UCCに続き

味の素AGF(東京都渋谷区)は3日、家庭用と通信販売用のレギュラーコーヒーを10月1日納品分から値上げすると発表した。店頭価格は約20%の上昇を見込んでいる。UCC上島珈琲(神戸市)も先月、家庭用レギュラーコーヒーの出荷価格を9月から改定し、店頭価格で同程度の上昇を想定すると発表しており、値上げ表明が相次いでいる。

東京株式市場・大引け=急反発、好業績銘柄中心に物色広がる

東京株式市場で日経平均は急反発した。前週末に急落 した反動もあって買い戻しが活発化し、急落時の値幅を帳消しにした。好決算を発表した 銘柄を中心に幅広く物色され、一時500円超高となる場面もあった。 7月30日の米国株式市場は、下落して取引を終了。売上高の伸びが鈍化するとの見 通しを示したアマゾン・ドット・コムが値下がりした。 東京市場でアマゾンの売上鈍化見通しは前週末に織り込んでおり、週明けの日経平均 は反発で始まった。市場予想を上回る第1・四半期実績や、通期見通しの上方修正を発表 した好業績の銘柄を中心に、物色が広がった。 市場では「...

焦点:五輪直前、決断迫られるスポンサー 無観客が現実味

東京五輪・パラリンピックの一部スポンサーが、大会運営側の判断を待たず、ブースなどの出展や接待プログラムの中止に動き出した。複数の関係者によると、開幕が直前に迫り、新型コロナウイルスの感染状況や世論の動向から独自に決めざるをえなくなりつつある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、75日線下回り下値不安感が膨らむ

<15:35> 日経平均・日足は「大陰線」、75日線下回り下値不安感が膨らむ 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陰線」。前日までの戻りムードから一変、フラッシュクラ ッシュとも言えるような急落相場となり、75日移動平均線(2万9275円97銭=11日現在)を大き く下回るなど、下値に対する不安感を急速に膨らませている。 ただ、直近安値である4月21日安値2万8419円84銭に届いておらず、チャートは崩壊するまで には至っていない。当面は下値支持線として強く意識されている3月5日安値2万8308円57銭の攻防 が注目されそうだ。 <...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調、マザーズは6日続落 見切り売りが加速

<15:15> 新興市場は軟調、マザーズは6日続落 見切り売りが加速 新興市場は軟調。東証マザーズ指数は6日続落、日経ジャスダック平均は4日ぶりに反落した。市場で は「マザーズの下げが厳しい中で、グロース株を中心に調整色を強めていた銘柄に見切り売りが加速してい る。一部の銘柄では追い証発生も懸念されるところだ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ指数は前営業日比3.46%安。個別では、AI inside が急反落したほか、 JIG─SAW が続落し一時1万円割れ。オキサイド 、メルカリ 、ブロードマイ ンド などもさえない。半面、キャリア...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は大幅安の水準、警戒感強く戻り鈍い状態に

<14:10> 日経平均は大幅安の水準、警戒感強く戻り鈍い状態に 日経平均は大幅安の水準で推移している。テクニカル面では、75日移動平均線を再び大きく下回るな ど警戒感が強まっており、戻りが鈍い状態。市場では「金利上昇への懸念が強くなり、ヘッジ売りやポジシ ョンを縮小しようとする動きが目立っている。警戒感が強いため、押し目を積極的に買おうとする動きはみ られない」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:06> 日経平均は安値もみあい、米CPIへの警戒感も 日経平均は、後場に前日比900円安近い水準まで一段安となった後、安値圏でもみあっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、米CPIへの警戒感も

<13:06> 日経平均は安値もみあい、米CPIへの警戒感も 日経平均は、後場に前日比900円安近い水準まで一段安となった後、安値圏でもみあっている。市場 では「明確な材料が見当たらない中で下げ過ぎの印象」(国内証券)との声がある一方、米消費者物価指数 (CPI)の発表を明日に控えており「米金利動向への警戒感も根強いようだ」(別の国内証券)との見方 も聞かれた。 <11:46> 前場の日経平均は急反落、ハイテク売り膨らむ 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比812円39銭安の2万8705円95銭で、急反落と なった。米長期金利上昇...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up