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味の素株式会社

2802.T

現在値

4,606.00JPY

変化

-2.00(-0.04%)

出来高

1,533,500

本日のレンジ

4,578.00

 - 

4,634.00

52週レンジ

2,879.00

 - 

4,634.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,608.00
始値
4,621.00
出来高
1,533,500
3か月平均出来高
39.09
高値
4,634.00
安値
4,578.00
52週高値
4,634.00
52週安値
2,879.00
発行済株式数
525.95
時価総額
2,440,250.00
予想PER
28.17
配当利回り
1.28

次のエベント

Full Year 2023 Ajinomoto Co Inc Earnings Release

適時開示

その他

Ajinomoto Co Inc - Bought Back 1.3 Million Own Shares Worth 5.25 Billion Yen Between Feb 1-13

Ajinomoto Co Inc - Bought Back 2,555,300 Own Shares Worth 10.36 Billion Yen In January

Ajinomoto Co Inc - Bought Back 1,602,500 Own Shares Worth 7 Billion Yen In December

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味の素株式会社とは

味の素グループは、主に食品事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。日本食品事業及び海外食品事業の主要製品には、調味料・加工食品、冷凍食品、コーヒー類及び加工用うま味調味料・甘味料などがある。ライフサポート事業の主要製品には、動物栄養及び化成品がある。ヘルスケア事業の主要製品には、医薬用・食品用アミノ酸がある。また、製造受託、油脂、包材及びサービスの提供などの事業も行う。

業種

Food Processing

連絡先

1-15-1, Kyobashi

CHUO-KU, TKY

104-8315

Japan

+81.3.52508111

https://www.ajinomoto.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Taro Fujie

President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Hiroshi Shiragami

Vice President, Chief Innovation Officer, Representative Executive Officer, Director

Chiaki Nosaka

Senior Managing Executive Officer, Director

Tatsuya Sasaki

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Global Corporate, Chief Director of Corporate Service, Director

Takayuki Koda

Senior Managing Executive Officer, Chief Digital Officer, Chief Transformation Officer

統計

2.62 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.1K

2021

1.1K

2022

1.1K

2023(E)

1.4K
EPS (JPY)

2020

34.370

2021

108.360

2022

139.420

2023(E)

163.516
株価売上高倍率(過去12カ月)
34.96
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.85
株価純資産倍率(四半期)
3.26
株価キャッシュフロー倍率
16.75
総負債/総資本(四半期)
50.13
長期負債/資本(四半期)
34.68
投資利益率(過去12カ月)
6.84
自己資本利益率(過去12カ月)
5.04

最新ニュース

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アングル:賃上げと株価、業績裏付けある先行企業が優位

日本企業でもようやく賃上げの動きが広がってきた。しかし、理由の多くは需要増ではなく、物価高や人手不足などコスト増であり、株価の反応もまちまちだ。業績の裏付けがある先行企業はポジティブな評価が多いものの、長期的な株価上昇要因となるには持続的な賃上げを実施できるかが焦点となる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、過熱感の高まりも意識

<15:57> 日経平均・日足は「小陰線」、過熱感の高まりも意識 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万8623円15 銭。ボリンジャーバンドのプラス3シグマ(2万8735円07銭=9日)に沿ったバン ドウォークを継続している一方、25日移動平均線(2万7675円34銭=9日)との 上方乖離率が3.42%に上昇。プライム市場の騰落レシオは132.64%に高まり、 短期的な過熱感が意識されやすくなっている。 スローストキャスティクスは80―100%の買われすぎゾーンで「デッドクロス」 しており、売りサインが点灯した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅に6日続伸、個別物色が活発

<15:05> 新興株はマザーズが小幅に6日続伸、個別物色が活発 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.33%高の776.34ポイントと 小幅に6日続伸した。東証グロース市場指数は同0.32%高の992.11ポイントだ った。個別材料を手掛かりにした物色もみられ、指数を支えた。一方、マザーズは6営業 日連続で上昇していることもあり、上値の重さが意識された。 個別では、そーせいグループは商いを伴って大幅上昇した。東証が8日、同 社株のプライム市場への区分変更を発表したことが材料視された。その他、BTM<5247. T>が堅調、Unipos...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、徐々に様子見ムード

<13:49> 後場の日経平均は小動き、徐々に様子見ムード 後場に入り日経平均は小動きの展開が続いている。前営業日比約140円高の2万8 500円台後半で推移し、前場引けから横ばい圏の値動きとなっている。今晩米国で発表 される週次の新規失業保険申請件数や、明日結果が公表される日銀の金融政策決定会合を にらみ、徐々に様子見姿勢が広がっている。 日経平均は前日までの4営業日で800円以上値上がりしており、「テクニカル面で は過熱感も意識され、上値の重い展開が続きそうだ」(国内証券・ストラテジスト)との 声が聞かれた。 セクター別では、鉄鋼や...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は5日続伸、半導体関連やインバウンドしっかり

<11:43> 前場の日経平均は5日続伸、半導体関連やインバウンドしっかり 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比160円37銭高の2万8604円3 7銭と5日続伸した。前日の米ハイテク株高を受け、半導体関連株が堅調に推移したほか 、中国人旅行者の回復期待から、インバウンド(訪日客)関連もしっかりだった。日経平 均は22年8月以来、半年ぶり高値に上昇し、TOPIXは21年9月以来、1年5カ月 ぶり高値をつけた。 日経平均は前日比203円高と続伸してスタートした後、一時290円高に上げ幅を 拡大した。ただ、9日から1000円超上昇していることもあって...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、半導体関連株は支えに

<10:28> 日経平均は伸び悩み、半導体関連株は支えに 日経平均は小幅に上げ幅を縮小し、前営業日比約170円高の2万8600円台前半 で推移している。週末に日銀の金融政策決定会合や米雇用統計の発表など重要イベントを 控え、利益確定や戻り待ちの売りが上値を抑えている。 一方、市場では「地合いはしっかりしている。このまま2万8600円付近での推移 が続くのではないか」(国内運用会社のストラテジスト)と底堅さを意識する声も聞かれ る。指数寄与度の高い東京エレクトロンやアドバンテストが堅調で、指 数を支えている。 インバウンド(訪日客)関連銘柄...

日経平均は続伸で寄り付く、円安や米ハイテク株高が支援

東京株式市場で日経平均は、前営業日比203円92銭高の2万8648円11銭と、続伸して寄り付いた。為替の円安基調や前日の米ハイテク株高を支援材料に買いが先行した。東証33業種では全業種が値上がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、冨士ダイスが買い優勢 Ubicomは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、冨士ダイスが買い優勢 Ubicomは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 冨士ダイス 11% 1,201 1,200 1,201 1,079 2 ビューティガレージ 11% 3,898 3,895 3,900 3,510 3 サンケン電気 9% 11,105 11,10 11,11 10,20 0 0 0 4 HOYA 5% 14,698 14,69 14,70 14,00...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、基準線と転換線が「ゴールデンクロス」

<15:31> 日経平均・日足は「中陽線」、基準線と転換線が「ゴールデンクロ ス」 日経平均・日足は上に短く下にやや長いヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万 7516円53銭。 5日移動平均線(2万7388円77銭=1日)が緩やかながら上向きに転じ、相場 の底堅さが示された。一目均衡表では、基準線(2万7433円65銭=同)が転換線( 2万7386円87銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となり、買い シグナルが点灯した。 目先の日経平均は「一目均衡表の『雲』が位置する2万7000円近辺は下値が堅い 」(国内運用会社・ストラテジスト...

日経平均は小幅続伸、堅調な中国経済指標が支え

東京株式市場で日経平均は、前営業日比70円97銭高の2万7516円53銭と、小幅に続伸して取引を終えた。米国の利上げ長期化懸念が重しになり、日本株は売り先行で始まったが、堅調な中国経済指標を受けて小幅高の水準で一進一退となった。全体としては方向感のない値動きとなったが、個別材料を手掛かりにした物色もみられた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、米金利の上昇基調が重し 

<15:08> 新興株はマザーズが小反落、米金利の上昇基調が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.45%安の745.34ポイントと 小幅に反落した。東証グロース市場指数は同0.39%安の952.39ポイントだった 。米金利の上昇基調が重しとなり売りが優勢となったほか、材料不足で手掛けにくさも意 識された。 個別では、Delta-Fly Pharma、マイクロアドが商 いを伴って大幅下落した。monoAI technologyもさえない。 一方、ELEMENTS、triplaは売買代金を伴い上昇。ヘ ッドウォータースはストップ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は底堅い、アジア株高などが支援 

<13:59> 後場の日経平均は底堅い、アジア株高などが支援  後場に入り、日経平均は底堅く推移している。前引け時点より上げ幅を広げ、前営業 日比約60円高の2万7500円近辺となっている。アジア株が堅調となっているほか、 米株先物が小幅ながらプラス圏に浮上し、支援材料となっている。市場では「堅調な中国 の経済指標が投資家心理の改善につながったようだ」(国内運用会社・ストラテジスト) との声が聞かれる。 セクター別では、鉱業や非鉄金属、鉄鋼などが後場に上げ幅を拡大している。「低P BR(株価純資産倍率)株や配当利回りの高い銘柄が物色されている...

午前の日経平均は小幅続伸、中国復調への思惑が支え

1日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比1円35銭高の2万7446円91銭と小幅に続伸した。米国の利上げ長期化への懸念が重しになって売り先行で始まったが、中国経済の復調への思惑が支えとなり、わずかながらプラスに浮上した。

ホットストック:味の素が急反発、中計の株主還元策や自社株消却を好感

味の素が急反発し、10.1%高で推移している。午前9時34分現在、東証プライム市場の値上がり率第3位に入っている。前日に公表した中期経営計画の株主還元策に加え、自社株消却の発表が材料視されている。

28日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

28日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株除く株 金額(上限) 取得期 立会外取引 1株当たり取得 式総数に対す 間 /公開買い 価格 る% 付け イード 3万株 0.6 3000万円 3/6─4/ 30 関西ペイント 820万株 3.5 120億円 28日決 定の株 式売出 しの受 渡期日 の翌営 業日─2 024/3/1 5 カナデン 250万株 9.65 28億4250万円 3/1 ToSTNeT-3 1137 ケンコーマヨネ 15万株 0.92 2億2500...

味の素、発行済み株式の1.34%・719万株を3月27日に消却へ

味の素は28日、普通株式約719万株(発行済み株式の1.34%)の自社株を消却すると発表した。消却予定日は3月27日。

7日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

7日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額(上限 取得期間 立会 1株当 除く株 ) 外取 たり 式総数 引/ 取得 に対す 公開 価格 る% 買い 付け 共和電業 30万株 1.09 1億円 11/8─12/23 高見澤 2万株 1.19 4000万円 12/1─12/31 JCU 45万株 1.73 10億円 11/8─2023/3/31 大阪ソーダ 70万株 2.7 20億円 11/8─2023/2/28 味の素 1000万株 1.86 300億円 11...

焦点:インフレ下で輝く「デフレの勝ち組」銘柄、値上げの成否で選別も

日本でもインフレが進行する中、株式市場ではかつてデフレ下で注目された銘柄群の上昇が目立っている。消費者の節約志向が高まる中で、低価格商品の売れ行きが好調であるためだ。一方で、仕入れ価格の上昇にも直面しており、今後は値上げの成否が銘柄物色の鍵を握るとみられている。

ホットストック:味の素が年初来高値を更新、第1四半期事業利益は増益確保

味の素が大幅高となり、1月6日に付けた年初来高値3613円を更新した。前週末に発表した2023年3月期第1・四半期(4─6月)決算で、事業利益が405億2400万円(前年同期比4.1%増)と増益を確保したことが材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持

<15:48> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」。終値は2万6517円19銭。25日移動平均線(2 万6723円18銭=8日)の終値での回復に失敗した。ローソク足は上ヒゲが長めで、 売り圧力がうかがえる。一方、5日線(2万6338円53銭=8日)を維持し、小幅な がら下値を切り上げた。MACDがゴールデンクロスし、上昇基調に期待をつなぐ。 <15:08> 新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回 る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.34%高の682....

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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