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株式会社ニチレイ

2871.T

現在値

2,617.00JPY

変化

16.00(+0.62%)

出来高

22,300

本日のレンジ

2,590.00

 - 

2,617.00

52週レンジ

2,545.00

 - 

3,135.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,601.00
始値
2,590.00
出来高
22,300
3か月平均出来高
9.54
高値
2,617.00
安値
2,590.00
52週高値
3,135.00
52週安値
2,545.00
発行済株式数
127.27
時価総額
354,852.70
予想PER
15.69
配当利回り
1.77

次のエベント

Q3 2022 Nichirei Corp Earnings Release

適時開示

その他

Nichirei Corp - Kenya Okushi To Become President Effective April 1

R&I affirms Nichirei's rating at "A" and announces stable outlook – R&I

Nichirei completes share repurchase

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株式会社ニチレイとは

ニチレイグループは、加工食品事業、水産事業、畜産事業、低温物流事業、不動産事業及びその他の事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。加工食品事業は、調理冷凍食品、農産加工品、レトルト食品、ウェルネス食品、アセロラ、包装氷の製造・加工・販売を行う。水産事業は、水産品の加工・販売を行う。畜産事業は、畜産品の加工・販売、肉用鶏の飼育・販売を行う。低温物流事業は、輸配送サービス・配送センター機能の提供、物流コンサルティング、保管サービスの提供、凍氷の製造・販売、建築工事・設計を行う。不動産事業は、オフィスビル・駐車場の賃貸、不動産の管理、宅地の分譲を行う。また、バイオサイエンス事業、人事給与関連業務サービスの提供、緑化管理・清掃関連サービスの事業も行う。

業種

Food Processing

連絡先

Nichirei Higashi-Ginza Bldg.

6-19-20, Tsukiji

CHUO-KU, TKY

104-8402

Japan

+81.3.32482101

https://www.nichirei.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kunio Ohtani

Chairman of the Board, Representative Director

Kenya Ohkushi

President, Representative Director

Kenji Suzuki

Executive Officer, Director of Finance, Director of Business Administration

Yutaka Karino

Executive Officer, Director of Human Resources & General Affairs

Junji Kawasaki

Executive Officer, Director of Technology Strategy Planning, Director

統計

2.17 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.6K

2020

0.6K

2021

0.6K

2022(E)

0.6K
EPS (JPY)

2019

149.650

2020

147.160

2021

159.190

2022(E)

168.817
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.45
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.61
株価純資産倍率(四半期)
1.66
株価キャッシュフロー倍率
8.22
総負債/総資本(四半期)
47.01
長期負債/資本(四半期)
32.62
投資利益率(過去12カ月)
7.72
自己資本利益率(過去12カ月)
5.58

最新ニュース

最新ニュース

2日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

2日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ニチレイ 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.00%に当たる400 万株、総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月4日から20 22年4月28日。 ・住友精化 、自己保有株を除く発行済株式総数の約2.2%に当たる30万 株、総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月4日から2022 年3月31日。 <自己株消却> ・ニチレイ、発行済み株式総数(自己株含む)の4.31%に当たる603万360 0株を11月10...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陰線」、5日線とローソク足が交差

<16:07> 日経平均・日足は「下影陰線」、5日線とローソク足が交差 日経平均・日足は下に長いヒゲを伴う「下影陰線」。高値圏で下影陰線が出現したことで、目先的には 下落への転換を示唆している。また、5日移動平均線(2万7156円27銭=4日)がローソク足に交わ っていることから、上昇の勢いが弱まり、心理的には売りが先行しやすい状況を表している。 <15:42> 新興株市場は小じっかり、直近IPOや巣ごもり関連で物色活発 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は続伸した。市場から は「マザーズ市場では直近...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、直近IPOや巣ごもり関連で物色活発

<15:42> 新興株市場は小じっかり、直近IPOや巣ごもり関連で物色活発 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は続伸した。市場から は「マザーズ市場では直近IPO銘柄が買われたほか、緊急事態宣言の再発令が視野に入ったことを受けて 中小型株の巣ごもり関連銘柄で物色が活発になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.11%高。個別では、不二精機 が一時ストップ高とな ったほか、テラ 、出前館 が商いを伴い堅調に推移した。半面、細谷火工 、ウィル ソン・ラーニング ワールドワイド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、巣ごもりやワクチン関連銘柄には物色も

<14:32> 日経平均は軟調、巣ごもりやワクチン関連銘柄には物色も 日経平均は軟調、前営業日比200円ほど安い2万7200円台半ばで推移している。前場には乱高下 する場面もみられたが、後場は総じて狭いレンジの範囲でもみあいとなっている。市場からは「新型コロナ ウイルスの感染再拡大に警戒感が高まる中、相場全体としてはさえないが、巣ごもり関連銘柄やワクチン関 連銘柄の一部では物色が活発になっている」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、オイシックス・ラ・大地 やニチレイ がしっかりした値動きとなっているほ か、ワクチン関連銘柄の神栄...

株式こうみる:投資家心理が改善 あすのトヨタ決算に注目=野村証 澤田氏

米大統領選挙は最終的な結着に時間を要する可能性が出てきたものの、いわゆるトリプルブルーとならないことで大型企業増税の懸念が後退した。混乱が長引く懸念もあるため、過度な楽観は禁物だが、トランプ氏、バイデン氏のいずれが勝っても、金融緩和、コロナ禍の景気対策は継続するとみられ、投資家心理が改善している。

ホットストック:ニチレイはしっかり、好業績を好感 巣ごもり需要増で

ニチレイはしっかり。4日に、2021年3月期第2四半期の連結業績について純利益が前年同期比14.4%増の108億円だったとし、21年3月期の連結業績予想については、営業利益を従来の315億円から320億円に上方修正したことが好感されている。午前10時12分現在、株価は4%高となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期上昇トレンドは維持

<16:29> 日経平均・日足は「小陽線」、短期上昇トレンドは維持 日経平均・日足は「小陽線」。一目均衡表の雲上限や、1月高値から3月安値までの下落の半値戻しの 水準まで上昇してきた。 長い上ヒゲは投資家の高値警戒感を示唆しているが、25日移動平均線(1万9177円26銭=30 日)は上向きで、短期的な上昇トレンドを維持している。目先、3月6日安値(2万0613円91銭)が 上値めどとして意識される。 <16:16> 新興株市場は堅調、マザーズ5日続伸 アンジェスが大商い   新興株市場で、日経ジャスダック平均は3日続伸、東証マザーズ指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ5日続伸 アンジェスが大商い

<16:16> 新興株市場は堅調、マザーズ5日続伸 アンジェスが大商い   新興株市場で、日経ジャスダック平均は3日続伸、東証マザーズ指数は5日続伸した。マザーズ市場の 売買代金は2188億6700万円と、2018年6月19日以来の高水準。中でもアンジェス の 売買代金は1035億円と大商いとなった。新型コロナウイルス感染症向けDNAワクチンの開発を手掛か りに個人投資家の売買が膨らんでいる。 このほかマザーズ市場ではUUUM がストップ高比例配分。吉本興業との業務提携が好感され た。Aiming 、メルカリ 、ジーエヌアイグループ なども...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、先物に買い戻し 海外の経済活動再開の動き好感

<13:01> 日経平均は高値圏、先物に買い戻し 海外の経済活動再開の動き好感  日経平均は高値圏。前場に付けた高値を上回り、2万0300円台半ばまで上昇している。日本は緊急 事態宣言が延長される可能性があるものの、海外の経済活動再開の動きを織り込む形で日経先物に買い戻し が入っているという。 4月中旬以降、物色の傾向もディフェンシブ系から景気敏感系にシフトしてきており、海外で新型コロ ナウイルス感染のピークアウトの動きがさらに鮮明となれば、日経平均も値がさ株にけん引される形で一段 と上値を試す展開もあり得るという。 市場からは「これから...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は急反発、幅広く物色され2万円回復

<11:50> 前場の日経平均は急反発、幅広く物色され2万円回復 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比510円38銭高の2万0281円5 7銭となり、急反発。3月9日以来となる2万円を回復した。国内では、緊急事態宣言が 延長される方向になったものの、前日の米国株式市場が上昇したことや、世界的な経済活 動の再開を手掛かりに幅広く物色された。日経平均は1月17日の年初来高値2万411 5円95銭から3月19日安値1万6358円19銭まで押した幅の半値戻し(2万02 37円07銭)を達成している。 29日の米国株式市場は主要3指数が上昇...

食品株に高い銘柄目立つ、緊急事態宣言を想定した買い流入

6日の東京株式市場では、味の素<2802.T>、ニチレイ<2871.T>、日清食品ホールディングス<2897.T>など食品株に高い銘柄が目立つ。政府が緊急事態宣言に踏み切る意向との報道が相次ぎ、宣言が現実になって外出自粛が強化された場合、家庭用食品の需要が拡大すると想定されるため、買いが流入した。ディフェンシブストックとしての側面が強調されている。

ホットストック:味の素など食品株の一角が上昇、外出自粛で家庭向け需要に期待

味の素、ニチレイなど食品株の一角がに上昇している。外出自粛要請が長引く可能性が生じる中で、冷凍食品など家庭向け需要が拡大するとの期待から買いを誘った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日移動平均線を11日ぶりに上回る

<16:30> 日経平均・日足は「中陽線」、5日移動平均線を11日ぶりに上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」。終値(1万6887円78銭=23 日)は11営業日ぶりに5日移動平均線(1万6836円15銭=同日)を上回った。目 先的には自律反発が意識されている。 市場からは「このところ日経平均は一本調子で下がってきて、純資産倍率(PBR) はリーマン・ショック時の水準である0.8倍となった。売りにくいなか、日銀のETF (上場投資信託)買いの期待もあり、自律反発の領域に入りつつある」(みずほ証券・シ ニアテクニカルアナリスト...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、日経平均に連れ高 個別物色が中心

<16:00> 新興株市場は反発、日経平均に連 れ高 個別物色が中心 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場か らは「日経平均が切り返し1万7000円台回復したことによって、新興株も連れ高とな った。個別物色が中心」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)と の声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、日本マクドナルドホールディングス<2 702.T>、ユニバーサルエンターテインメント が上昇。セリア 、リプロセ ル は下落した。 マザーズ市場では、弁護士ドットコム 、Amazia...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、今晩は米株安との見方優勢 SBGは一時ストップ高

<14:29> 日経平均は上げ幅縮小、今晩は米株安との見方優勢 SBGは一時 ストップ高 日経平均は1万6800円台前半。一時1万7000円台を回復し496円高の上昇 となったが、その後は上げ幅を縮小している。市場からは「年金の買いや日銀のETF買 い入れで買い戻しを誘ったが、今晩の米国株式市場は下がるとみている投資家が多く、日 計りの投資家が売り始めているのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 個別ではソフトバンクグループ が自己株取得と負債削減のために最大4.5 兆円の保有資産売却・資金化を決定したと発表したことが好感され、一時...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時376円高 年金の買いも

<13:05> 日経平均は上げ幅拡大、一時376円高 年金の買いも 日経平均は後場上げ幅拡大、一時前営業日比376円57銭高の1万6929円40 銭まで上げ幅を拡大した。その後は300円ほど高い1万6800円台半ばを推移してい る。日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待に加え、年金などの買いが下支えと なっているという。市場からは「商いは膨らんでおり、今のペースであれば4兆円を超え る。先週から年金と個人の買いが目立っているが、個人中心であればここまで商いは膨ら まない。相当年金の買いが入っていることが考えられる」(国内証券)との...

日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円63銭高の1万6633円46銭となり、反発した。時間外取引で米株先物が軟化したほか、アジア株式市場も波乱商状となる中で、買い戻す動きが活発化し底堅く推移した。引き続き環境は厳しいものの、日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待も下支え要因になっているという。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に

<11:35> 前場の日経平均は反発、日銀ETF買い期待が下支え要因に 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比80円63銭高の1万6633円46 銭となり、反発した。時間外取引で米株先物が軟化したほか、アジア株式市場も波乱商状 となる中で、買い戻す動きが活発化し底堅く推移した。引き続き環境は厳しいものの、日 銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待も下支え要因になっているという。 新型コロナウイルスの影響はとどまるところを知らず、世界各国では外出禁止令を実 施する国が増えたほか、東京オリンピック・パラリンピックの延期も現実味を帯び...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小反発でスタート、内需株買われ上値追い

<09:05> 日経平均は小反発でスタート、内需株買われ上値追い 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比17円74銭高の1万6570円 57銭となり、小反発でスタートした。大きく下げて始まった時間外取引の米株先物が下 げ渋ったことを好感。内需株を中心に買われ、その後も上値を追う展開となっている。 <08:45> 寄り前の板状況、内需系銘柄に買い優勢が目立つ トヨタ自動車 、ソニー など主力の輸出関連株に売り優勢の銘柄が多 い一方、大成建設 、ニチレイ 、三菱地所 などの内需系銘柄は買 い優勢となっている。指数寄与度の大きいファーストリテイリング...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、内需系銘柄に買い優勢が目立つ

<08:45> 寄り前の板状況、内需系銘柄に買い優勢が目立つ トヨタ自動車 、ソニー など主力の輸出関連株に売り優勢の銘柄が多 い一方、大成建設 、ニチレイ 、三菱地所 などの内需系銘柄は買 い優勢となっている。指数寄与度の大きいファーストリテイリング も買い優勢。 一方、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ など銀行株は売り買いまちまちとなっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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