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株式会社神戸物産

3038.T

現在値

3,825.00JPY

変化

-30.00(-0.78%)

出来高

433,600

本日のレンジ

3,820.00

 - 

3,870.00

52週レンジ

2,752.00

 - 

4,080.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,855.00
始値
3,870.00
出来高
433,600
3か月平均出来高
24.47
高値
3,870.00
安値
3,820.00
52週高値
4,080.00
52週安値
2,752.00
発行済株式数
219.11
時価総額
1,054,728.00
予想PER
39.27
配当利回り
0.54

次のエベント

Kobe Bussan Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Kobe Bussan unit acquires stake in WIZ JOINT for S$98,182

Kobe Bussan unit to buy 92.5 pct voting power in Kabenoana

Kobe Bussan to dissolve two units

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株式会社神戸物産とは

神戸物産グループは、業務用食材等の製造、卸売、及び小売業を主たる事業として行う。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。業務スーパー事業は、業務用食材等の製造、卸売、及び小売を行い、業務スーパー店舗をFC方式で展開する。神戸クック事業は中食、外食市場の開拓を企画して「神戸クック・ワールドビュッフェ」、「Green's K」及び「Green's K 鉄板ビュッフェ」をFC方式で展開する。クックイ・ベンチャー事業は店舗改装、メニューの業態改善等を行う。エコ再生エネルギー事業は太陽光発電事業等を行う。

業種

Retail (Grocery)

連絡先

125-1, Hirano, Kakogawa-cho

KAKOGAWA-SHI, HYG

675-0063

Japan

+81.79.4575001

https://www.kobebussan.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hirokazu Numata

President, Representative Director

Yasuharu Kido

Director of Finance, Director of Accounting, Director

Yasuhiro Tanaka

Vice President, Director of Legal, Director of System, Director of Communication Design, Representative Director

Akihito Watanabe

Dir of Opn Super FC Biz in Main West Japan Sales, Dir of Store Dev, Dir of Opn Super FC Biz in Main East Japan Sales, Dir of Side Dish Biz, Dir of CS Promo, Mngr of Yokohama Sales Office, Dir

Satoshi Takatani

Executive Officer, Director of Quality Assurance

統計

2.17 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.4K

2022

0.4K

2023(E)

0.4K
EPS (JPY)

2020

69.860

2021

90.483

2022

95.345

2023(E)

99.315
株価売上高倍率(過去12カ月)
41.07
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.59
株価純資産倍率(四半期)
8.69
株価キャッシュフロー倍率
41.00
総負債/総資本(四半期)
35.53
長期負債/資本(四半期)
27.07
投資利益率(過去12カ月)
17.51
自己資本利益率(過去12カ月)
12.36

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、弱地合い継続 200日線奪回ならず

<15:56> 日経平均・日足は「中陰線」、弱地合い継続 200日線奪回ならず 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万6974円90銭。ローソク足は 陰の大引け坊主の形状で、売り圧力の強さが示された。200日移動平均線(2万722 0円79銭=24日)は終値で上抜けならず。5日線(2万7057円19銭=同)を3 営業日連続で終値で下回り、上値の重さを印象付ける。 目先は、200日線を明確に上回れるかが引き続き焦点。下方向では25日線(2万 6883円18銭=同)や、18日に開けた窓(17日高値:2万6814円92銭)埋 めが意識...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、米ハイテク株高を好感

<15:08> 新興株はマザーズが反発、米ハイテク株高を好感 新興株式市場は、マザーズ総合は0.33%高の726.49ポイントと、反発した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.33%高の923.58ポイントだった。前週 末の米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が大幅高となり、投資家心理を支え た。 Appier Groupやフリーが大幅高。ビジョナル は堅調だった。一方、ロコンドが大幅安、ジーエヌアイグループが軟調 となった。アンジェスは年初来安値を更新した。 <13:10> 後場の日経平均は伸び悩み、中国新体制を見極めたいとの...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は伸び悩み、中国新体制を見極めたいとの声も

<13:10> 後場の日経平均は伸び悩み、中国新体制を見極めたいとの声も 後場に入ってからの日経平均は伸び悩む展開で、2万7000円を超える水準で推移 しているがじり安となっている。テクニカル面で2万7200円台に位置する200日移 動平均線が節目として強く意識され、利益確定売りがかさむという。 市場では「中国新体制を受けてハンセンの下落、中国ハイテク企業の軟調な動きで、 早めに売ろうとする動きが出ている」(国内証券・ストラテジスト)との指摘があり、発 足した中国の新体制における経済対策を見極めたいとのムードもある。 <11:45> 前場...

午前の日経平均は反発、米利上げペース緩むとの見方で物色

24日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比266円37銭高の2万7156円95銭と、反発した。米国で利上げペースが緩むとの見方が出たことにより、前週末の米株が上昇するなど一連の動きを好感。幅広く物色されて堅調に推移した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、日米主要企業の決算発表を待つムードに

<11:10> 日経平均は強もち合い、日米主要企業の決算発表を待つムードに 日経平均は強もち合い。前週末の米国株式市場の上昇を好感する形で大幅上昇となっ たものの、買い一巡後は伸び悩む動き。「今週は日米ともに主要企業の決算発表が多いこ とから、それを待つムードが強くなっている」(国内証券・ストラテジスト)という。 個別では、ソフトバンクグループをはじめ、東京エレクトロンなど 指数寄与度が大きい銘柄の上昇が目立つ。一方、これまで相場の下支え役となっていたデ ィフェンシブ銘柄、インバウンド関連株などがさえない。 <10:13> 日経平均は堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、上げ幅拡大 値がさ株や半導体関連株が堅調

<10:13> 日経平均は堅調、上げ幅拡大 値がさ株や半導体関連株が押し上げ 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約370円高の2万7200円台後半で推移 している。一時400円以上上昇する場面もあった。値がさ株や半導体関連株が堅調に推 移し、相場を押し上げている。 市場では、米連邦準備理事会(FRB)が先々の金融引き締めペースを鈍化させるの ではないか、との思惑で安心感が生じ、「景気敏感セクターが物色されているようだ」( 国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。一方、これまで相場を下支えしてきた小 売りの一角に売りが出ている。 今週...

ホットストック:神戸物産が2%安、9月の営業利益前年割れを嫌気

神戸物産が反落し、2.3%安で推移している。午前9時57分現在、東証プライム市場の値下がり率上位に入っている。同社は21日、9月の月次業績で営業利益が前年比96.9%の18億6000万円だったと発表し、嫌気されている。

寄り付きの日経平均は反発、米株高を好感 幅広い業種に買い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比342円42銭高の2万7233円00銭と、反発してスタートした。前週末の米株高を好感する形で、幅広い業種に買いが入っている。東証33業種では、不動産業以外の32業種が値上がり。海運業、ゴム製品、精密機器などの上昇が目立つ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、山梨中銀は買い優勢 ギークスは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、山梨中銀は買い優勢 ギークスは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 山梨中央銀行 14% 1,20 1,19 1,20 1,05 0 9 0 2 2 シンプレクス・HLDG <4373. 10% 2,20 2,20 2,20 2,00 T> 4 4 4 3 3 トレックス・セミコンダクター 8% 2,87 2,86 2,87 2,64 0 9 0 8 4 淀川製鋼所 8%...

ホットストック:神戸物産が続伸、2%高 好業績を好感 

神戸物産が続伸し2.8%高で推移している。午前9時24分現在、東証プライム市場の値上がり率上位に入っている。同社は12日、2022年10月期第3四半期(21年11月―22年7月)の連結業績で、純利益が前年同期比7%増の159億円だったと発表し、好感されている。売上高は12%増の3000億円。

焦点:インフレ下で輝く「デフレの勝ち組」銘柄、値上げの成否で選別も

日本でもインフレが進行する中、株式市場ではかつてデフレ下で注目された銘柄群の上昇が目立っている。消費者の節約志向が高まる中で、低価格商品の売れ行きが好調であるためだ。一方で、仕入れ価格の上昇にも直面しており、今後は値上げの成否が銘柄物色の鍵を握るとみられている。

ホットストック:神戸物産はしっかり、堅調な業績を材料視 マスクなど好調

神戸物産はしっかり。22日に、2020年12月の月次業績について、個別売上高が前年同月比20.3%増の330億0600万円になったと発表し、堅調な業績が材料視されている。売上総利益、営業利益、経常利益も前年同月を上回った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「陽のコマ」、5日線は横ばいで方向感欠く

 <16:18> 日経平均・日足は「陽のコマ」、5日線は横ばいで方向感欠く   日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「陽のコマ」となり、市場参加者の心理として は気迷いを示唆している。  また、5日移動平均線(2万6727円37銭=17日)は横ばいとなっており、 目先としては方向感を欠くもみあい局面が続きそうだ。 <15:54> 新興株市場はしっかり、マザーズIPOは初値付かず  新興株市場はしっかり、日経ジャスダック平均は小反発、東証マザーズ指数は反発 した。市場からは「マザーズ市場が堅調で投資家心理が上向いているようだ。今日はIP O銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、マザーズIPOは初値付かず

<15:54> 新興株市場はしっかり、マザーズIPOは初値付かず  新興株市場はしっかり、日経ジャスダック平均は小反発、東証マザーズ指数は反発 した。市場からは「マザーズ市場が堅調で投資家心理が上向いているようだ。今日はIP O銘柄が多く、個人投資家を中心とした物色が活発だった」(国内証券)との声が聞かれ た。 この日ジャスダック市場に新規上場したリベルタ は公開価格を76.66% 上回る2120円で初値を形成。その後2159円まで上値を伸ばし、1630円で取引 を終えた。 一方、マザーズ市場に新規上場したビートレンド は初値が付かず、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、巣ごもり関連株が堅調

 <14:56> 日経平均は上げ幅拡大、巣ごもり関連株が堅調  日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比60円高の2万6800円台前半で推移し ている。午後2時過ぎに東京都の新型コロナウイルスの新規感染者が800人を超えたと 伝えられたが、「市場は足元の感染者数の動向をそこまで警戒していないようだ。それよ りも、ワクチン接種や米国の追加経済対策が年内に成立するだろうという期待から、物色 が活発になっている」(国内証券)との意見が聞かれた。 個別では、神戸物産 やオイシックス・ラ・大地 などが値上がり率上 位に入り、再び巣ごもり関連銘柄が堅調...

ホットストック:神戸物産が堅調、1対2株式分割の実施を材料視

神戸物産が堅調な展開となっている。前日に1対2の株式分割の実施を発表したことが材料視された。 同社は24日、10月31日現在の株主に対して、11月1日付けで、1対2の株式分割を実施すると発表した。

24日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

24日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日立物流 、自己保有株を除く発行済株式総数の24.8%にあたる276 7万5000株、取得総額988億円を上限とする自社株買いを実施へ。9月25日午前 8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行 う。買い付け価格は9月24日終値の3570円。  <自己株消却> ・ヤマトホールディングス 、発行済み株式総数の5.53%に相当する22 76万4400株を10月13日に消却へ。  <株式分割> ・神戸物産 は、10...

MSCI銘柄入れ替え、日本株は伊藤園など9社を新規採用

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は12日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では、日本M&Aセンター <2127.T>、伊藤園 <2593.T>、神戸物産 <3038.T>、GLP投資法人 投資証券 <3281.T>、コスモス薬品 <3349.T>、TIS <3626.T>、三浦工業 <6005.T>、レーザーテック <6920.T>、SCSK <9719.T>が新規採用となった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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