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J.フロントリテイリング株式会社

3086.T

現在値

1,058.00JPY

変化

21.00(+2.03%)

出来高

2,339,400

本日のレンジ

1,045.00

 - 

1,076.00

52週レンジ

670.00

 - 

1,218.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,037.00
始値
1,045.00
出来高
2,339,400
3か月平均出来高
33.76
高値
1,076.00
安値
1,045.00
52週高値
1,218.00
52週安値
670.00
発行済株式数
261.86
時価総額
280,576.70
予想PER
39.87
配当利回り
2.60

次のエベント

Q2 2022 J.Front Retailing Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

R&I affirms J.Front Retailing's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

R&I affirms Parco's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

Senshukai completes share repurchase and says shareholding structure change

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J.フロントリテイリング株式会社とは

J.フロントリテイリンググループは、大丸と松坂屋ホールディングスの共同持株会社であり、主に百貨店事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。百貨店事業は、衣料品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行う。パルコ事業は、ショッピングセンターの開発、経営、管理、運営等を行う。不動産事業は、不動産の開発、管理、運営等を行う。クレジット金融事業は、クレジットカードの発行と運営等を行う。また、卸売業、建装工事請負業及び家具製造販売業、駐車場業及びリース業等も行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

Nihonbashi 1-chome Mitsui Bldg.

1-4-1, Nihonbashi

CHUO-KU, TKY

104-0028

Japan

+81.3.68601147

https://www.j-front-retailing.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ryoichi Yamamoto

Chairman of the Board of Directors

Tatsuya Yoshimoto

President, Representative Executive Officer, Director

Kozo Makiyama

Senior Managing Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Director

Taro Sawada

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiaries, Director

Hayato Wakabayashi

Managing Executive Officer, Senior Director of Financial Strategy, Director

統計

2.75 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.5K

2021

0.3K

2022(E)

0.4K
EPS (JPY)

2019

104.550

2020

81.190

2021

-100.030

2022(E)

26.008
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.85
株価純資産倍率(四半期)
0.79
株価キャッシュフロー倍率
6.92
総負債/総資本(四半期)
164.87
長期負債/資本(四半期)
118.86
投資利益率(過去12カ月)
-1.02
自己資本利益率(過去12カ月)
-0.71

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、自律反発の印象が強い

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、自律反発の印象が強い 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。5日ぶりの反発となり、下げ止まり 感が生じているものの、5日移動平均線(2万8828円50銭=2日現在)、25日移 動平均線(2万8924円06銭=同)を依然として下回って終値が推移するなど、弱い 基調に変化はなく自律反発の印象が強い。  今回引いた足は、気迷いを示す「コマ」に準じるほか、終値は一目均衡表の「雲」領 域内で浮遊した状態を続けており、方向性が感じられないため、当面は時価近辺でのもみ あいに終始することになりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は小動き、直近IPOに人気が集中

<15:35> 新興株式市場は小動き、直近IPOに人気が集中 新興株式市場は小動き。東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに小幅高と なった。1部市場が模様眺めとなる中で「6月に新規上場した直近IPOの中で値動きの 良い銘柄に人気が集中した」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.01%高。個別では、日本電解 が商いを伴っ て上昇し一時ストップ高となったほか、ベイシス もストップ高。そのほか、メル カリ が上値を追い、ステムセル研究所 もしっかりとなったが、オキサイ ド は軟調に推移した。 日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみあい、後場の上下振れ幅は40円17銭

<14:00> 日経平均は小幅高でもみあい、後場の上下振れ幅は40円17銭 日経平均は小幅高でもみあいとなっている。米雇用統計発表前で手掛かり材料に乏し く、見送り商状に変化はない。後場に入ってから午後2時現在まで日経平均の上下振れ幅 はわずか40円17銭。 市場では「マクロを材料に相場は動かなくなっているが、個別銘柄に目を転じてもテ ーマ性で動く様子が感じられず、個人投資家の投資意欲も低下しているようだ」(国内証 券)との声が聞かれた。 <12:50> 日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か 日経平均はプラス圏での...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か

<12:50> 日経平均は小動き、米雇用統計の上振れインパクト「限定的」か 日経平均はプラス圏での小動きが続いている。米金融政策スタンスへの影響の観点か ら注目を集める米雇用統計の発表を前に動意に乏しい。もっとも、雇用統計に向けては「 市場予想から大きく乖離しなければ相場へのインパクトは限定的」(国内証券)との見立 ても複数聞かれる。 株式市場は、5月に米消費者物価指数(CPI)が市場予想から上振れた際や、米連 邦準備理事会(FRB)が6月15─16日に開いた米連邦公開市場委員会(FOMC) で示した金利・経済見通しやその後のFRB幹部...

午前の日経平均は小幅反発、米雇用統計の発表を控え上値限定的

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比84円06銭高の2万8791円10銭となり、小幅に反発した。前日の米株高を受け、朝方に小高く始まった後もプラス圏での小動きが続いた。もっとも、米金融政策のスタンス変更への影響が注目される米雇用統計の発表を今晩に控え、上値は限られた。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏で小動き、幅広く物色

<11:10> 日経平均はプラス圏で小動き、幅広く物色 日経平均はプラス圏での小動きが続いている。東証1部の値上がり銘柄数は1817 で82%を占め幅広く物色されている。原油価格の上昇を受けた鉱業セクターが上昇率ト ップ。一方、前日の米市場でフィラデルフィア半導体指数が1.5%安となったこと受け て半導体関連などハイテク株の一角は軟調となっている。 前日に発表された高島屋 やJ.フロント リテイリング などの6月 既存店売上高がプラスとなり、週前半には低調な3―5月決算を受けて売られていた百貨 店株の一角が買い戻されている。緊急事態宣言延長...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日・25日線を下回る

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日・25日線を下回る 日経平均・日足は長い上ヒゲを伴う「小陰線」。終値(2万8791円53銭=30 日)は5日移動平均線(2万8918円71銭=同)、25日移動平均線(2万8932 円38銭=同)に抑えられる格好となった。目先は同線が位置する2万9000円近辺で のもみあいが継続しそうだ。 <15:55> 新興市場は小幅反発、直近IPO銘柄まちまち 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに小幅に反発した。 29日の米国株式市場でナスダック総合が最高値を更新した流れを...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は小幅反発、直近IPO銘柄まちまち

<15:55> 新興市場は小幅反発、直近IPO 銘柄まちまち 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに小幅に反発した。 29日の米国株式市場でナスダック総合が最高値を更新した流れを引き継いだ。直近IP O銘柄はまちまち。 市場では「月末なので見送りムードで上値は重いが、月初は需給が好転しIPO銘柄 も底堅くなるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 きょうマザーズ市場に上場したプラスアルファ・コンサルティング は公開価 格を18%上回る2720円で初値を形成。2968円まで上値を伸ばし、2822円で 引けた。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、手掛かり欠く中で「居心地のいい水準」

<13:03> 日経平均は小動き、手掛かり欠く中で「居心地のいい水準」 日経平均は、前日終値付近での小動きが続いている。市場では「7月の決算シーズン 前でもあり、全体的に手掛かり不足」(国内証券)との声が聞かれる。 先週の21―22日に動意があって以降、ほぼ横ばいの推移が続いているとし「売り たい人はいったん売ったし、拾いたい人は拾った。海外の動きがない限り、居心地のいい 水準」(国内投信)という。 <11:50> 前場の日経平均は小幅反発、米株高受けた上昇続かず 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比2円49銭高の2万8815円10...

前場の日経平均は小幅反発、米株高受けた上昇続かず

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比2円49銭高の2万8815円10銭となり、小幅に反発した。米株高を受けて朝方に反発で始まった後、新型コロナウイルス感染拡大への警戒感が重しとなり、徐々に上げ幅を縮小した。

ホットストック:Jフロントが続落、3─8月期営業赤字への下方修正を嫌気

J.フロント リテイリングが6日続落している。2021年3─8月期の連結業績見通しを29日に下方修正し、40億円の黒字で予想していた営業損益を一転、25億円の赤字に引き下げたことが嫌気されている。

Jフロント、3─8月期営業赤字に 緊急事態宣言で下振れ

J.フロント リテイリングは29日、2021年3─8月期の連結業績見通しを下方修正し、40億円の黒字で予想していた営業損益を25億円の赤字に引き下げた。新型コロナウイルスの感染拡大で緊急事態宣言が出た4月下旬以降、百貨店などで営業を縮小し、売り上げが想定を下回った。22年2月通期の見通しも下方修正した。

値固め、経済正常化の思惑が支援 米金融政策への警戒も=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、値固めが見込まれる。国内での新型コロナウイルスワクチン接種の進展による経済正常化への思惑から底堅さが意識される一方、米連邦準備理事会(FRB)の金融政策動向への警戒感も根強く、上値追いには慎重になりそうだ。

再送-値固め、経済正常化の思惑が支援 米金融政策への警戒も=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、値固めが見込まれる。国内での新型コロナウイルスワクチン接種の進展による経済正常化への思惑から底堅さが意識される一方、米連邦準備理事会(FRB)の金融政策動向への警戒感も根強く、上値追いには慎重になりそうだ。

ホットストック:高島屋は3%高、ワクチン接種の拡大で「リオープン」銘柄を物色

百貨店株は堅調。高島屋は3%超高での推移となっているほか、J.フロント リテイリングは2%超高、三越伊勢丹ホールディングス、エイチ・ツー・オー リテイリングは1%超高と総じてしっかり。国内でのワクチン接種の拡大や、東京都など10都道府県に発令されている緊急事態宣言が20日で解除する見通しとなっていることを受けて、経済活動の再開(リオープン)への期待で物色される展開となっている。

百貨店株はしっかり、5月売上高は各社軒並み前年比増加

百貨店株はしっかり。三越伊勢丹ホールディングス、J.フロント リテイリング、高島屋、エイチ・ツー・オー リテイリングは3%超高での推移となっている。大手百貨店が1日に発表した5月売上高速報で、各社が軒並み前年実績を上回ったことが好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」である「小陰線」とな った。明確な方向性を示す動きとはならず、終値は5日移動平均線(2万9677円67 銭=14日現在)を下回る一方、25日移動平均線(2万9526円67銭=同)がサポ ートラインとして機能するなど、強弱感が対立していることを表している。 きっかけがつかめないままもみあいに終始しているが、25日平均線を割り込まずに 反転した場合、なお値固めとなる可能性が高い。依然として3万円よりも上値水準が...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調に推移、動きの良い銘柄に値幅取り資金向かう

<15:10> 新興市場は堅調に推移、動きの良い銘柄に値幅取り資金向かう 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続伸し た。市場では「値動きの良い銘柄を中心に値幅取り資金が向かっている。地合いの好転を 感じさせる状況だ」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.01%高。個別では、川崎地質 、イ メージワン などがストップ高となったほか、出前館 も堅調。一方、幼児 活動研究会 、シキノハイテック などが軟調に推移した。 マザーズ指数は前営業日比1.55%高。個別では、オキサイド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、後場の振れ幅は89円97銭

<14:25> 日経平均は安値圏で一進一退、後場の振れ幅は89円97銭 日経平均は安値圏で一進一退。手掛かり材料難が続き、売り買いともに手控えられて いる。午前2時25分現在、後場寄り付きからの振れ幅はわずか89円97銭。 市場では「上値の重さが意識される一方、企業業績に対する期待も大きいことから、 上下ともに振れにくくなっている」(国内証券)との声も聞かれた。 <12:35> 日経平均は安値もみあい、後場も商い細り模様眺めムード 後場寄りの日経平均は、前引けよりやや下値で寄り付いたものの、崩れる雰囲気は感 じられず、安値もみあいとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、後場も商い細り模様眺めムード

<12:35> 日経平均は安値もみあい、後場も商い細り模様眺めムード 後場寄りの日経平均は、前引けよりやや下値で寄り付いたものの、崩れる雰囲気は感 じられず、安値もみあいとなっている。市場では「環境面に不透明感が強まり、引き続き 商いも細っている。売り買いともに手控えられ、模様眺めムードだ」(国内証券)との声 が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反落、感染再拡大やワクチン供給の遅れで警戒感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比101円76銭安の2万9649円8 5銭となり、反落した。国内での新型コロナウイルスの感染再拡大...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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