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J.フロントリテイリング株式会社

3086.T

現在値

1,059.00JPY

変化

47.00(+4.64%)

出来高

3,418,100

本日のレンジ

1,020.00

 - 

1,082.00

52週レンジ

600.00

 - 

1,251.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,012.00
始値
1,021.00
出来高
3,418,100
3か月平均出来高
33.88
高値
1,082.00
安値
1,020.00
52週高値
1,251.00
52週安値
600.00
発行済株式数
261.85
時価総額
273,812.60
予想PER
-14.60
配当利回り
2.67

次のエベント

Dividend For 3086.T - 18.0000 JPY

適時開示

その他

R&I affirms J.Front Retailing's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

R&I affirms Parco's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

Senshukai completes share repurchase and says shareholding structure change

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J.フロントリテイリング株式会社とは

J.フロントリテイリンググループは、大丸と松坂屋ホールディングスの共同持株会社であり、主に百貨店事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。百貨店事業は、衣料品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行う。パルコ事業は、ショッピングセンターの開発、経営、管理、運営等を行う。不動産事業は、不動産の開発、管理、運営等を行う。クレジット金融事業は、クレジットカードの発行と運営等を行う。また、卸売業、建装工事請負業及び家具製造販売業、駐車場業及びリース業等も行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

Nihonbashi 1-chome Mitsui Bldg.

1-4-1, Nihonbashi

CHUO-KU, TKY

104-0028

Japan

+81.3.68601147

https://www.j-front-retailing.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ryoichi Yamamoto

Chairman of the Board of Directors

Tatsuya Yoshimoto

President, Representative Executive Officer, Director

Kozo Makiyama

Senior Managing Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Director

Taro Sawada

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiaries, Director

Hayato Wakabayashi

Managing Executive Officer, Senior Director of Financial Strategy, Director of Finance & Financial Policy, Director

統計

2.00 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.5K

2019

0.5K

2020

0.5K

2021(E)

0.3K
EPS (JPY)

2018

108.920

2019

104.550

2020

81.190

2021(E)

-70.896
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.78
株価純資産倍率(四半期)
0.73
株価キャッシュフロー倍率
7.66
総負債/総資本(四半期)
156.52
長期負債/資本(四半期)
107.64
投資利益率(過去12カ月)
-1.79
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.21

最新ニュース

最新ニュース

Jフロント、津田沼・新所沢のパルコを閉店へ

J.フロント リテイリングは24日、関東エリアのパルコ2店舗を閉鎖すると発表した。閉店するのは津田沼と新所沢のパルコで、それぞれ2023年2月28日、24年2月29日の営業終了を予定している。配置転換により従業員の雇用は維持する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「上影陰線」、5日線を下回る 上値重い

<15:55> 日経平均・日足は「上影陰線」、5日線を下回る 上値重い 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「上影陰線」。上ヒゲが示す通り、 上値の重い形状となった。終値(3万0156円03銭=22日)は2日連続で5日移動 平均線(3万0234円00銭=同)を下回り、目先は調整含みの展開が見込まれる。一 方で、75日移動平均線(2万7311円49銭=同)や200日移動平均線(2万43 30円18銭=同)は依然として上向きで、中長期的には上昇トレンドが維持されている 。 <15:30> 新興株市場は反発、WACULは公開価格の4倍...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、WACULは公開価格の4倍

<15:30> 新興株市場は反発、WACULは 公開価格の4倍 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発した。 東証1部での主力株の買いに連れ高となり、幅広い銘柄が物色された。前週末マザーズ市 場に新規上場したWACUL は、公開価格の4.42倍となる4645円で初値 を形成。その後4780円まで上げ幅を拡大し、4495円で引けた。 日経ジャスダック平均は3日ぶりに反発し0.66%高。個別では、シンバイオ製薬 、フェローテックホールディングス 、メイコー がしっかり。半 面、東映アニメーション 、アンビスホールディングス...

日経平均は4日ぶり反発、買い戻し優勢 東京エレクは上場来高値

東京株式市場で日経平均は4営業日ぶりに反発した。前週末19日の米国株式市場は横ばいの動きとなったが、日本株は買い戻す動きが加速し、一時前営業日比440円21銭高の3万0458円13銭で高値を付けた。ただ、明日は天皇誕生日の祝日で休場となるため、後半は見送りムードに支配された。個別では、東京エレクトロンが商いを集めて大幅反発し、上場来高値を更新した。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均もみあい、東京エレクは6%超高

<14:31> 日経平均もみあい、東京エレクは6%超高 日経平均は前営業日比200円ほど高い3万0200円台前半での推移となっている 。東証33業種では、空運業、海運業、非鉄金属、金属製品などの29業種が値上がり、 精密機器、その他製品、医薬品などの4業種は値下がりとなっている。個別では、東京エ レクトロン が6%超高で日経平均を約100円ほど押し上げる要因となっている 。 市場では「前週末までの日経平均は3日続落となったこともあり、反動で買い戻しが 入っている。ただ、明日は休場となるため、このまま落ち着いた動きとなる可能性が高い 」(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、主力銘柄で利益確定売り

<12:51> 日経平均は後場上げ幅縮小、主力銘柄で利益確定売り 後場に入り、日経平均は上げ幅を縮小、前営業日比170円ほど高い3万0100円 台後半で推移している。後場スタート直後には、上げ幅が70円まで縮小したが、その後 は持ち直した。市場からは「高値圏で主力銘柄の利益確定売りが優勢となったほか、米株 先物がマイナス圏で推移していることも相場の重しとなったのではないか」(国内証券) との声が聞かれた。また、日本株市場は明日は祝日のため休場となり、「この後も積極的 な売買は手控えられる可能性が高い」(同)という。 <11:44> 前場...

午前の日経平均は反発、半導体や景気敏感株がけん引

午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比232円91銭高の3万0250円83銭となり、反発した。前週末19日の米国株市場はおおむね横ばいの動きとなったが、日本株は朝方から堅調に推移、一時上げ幅は400円を超えた。フィラデルフィア半導体指数の上昇を受け半導体関連株が堅調な値動きとなったほか、景気敏感株も米市場での好調を引き継ぎ上昇し相場をけん引した。

ホットストック:百貨店株しっかり、ワクチン普及への期待で物色広がる

百貨店株がしっかり。J.フロント リテイリングは3.8%高、松屋は3.6%高、三越伊勢丹ホールディングスは2.2%高で推移している。新型コロナウイルスのワクチンを載せた航空機の第2便が21日に到着し、ワクチン普及への期待から小売業で買い戻しの動きが活発になっている。

ホットストック:百貨店株がしっかり、ワクチン普及見据え出遅れ銘柄の物色広がる

百貨店株がしっかり。J.フロント リテイリングは4%超高で推移しているほか、三越伊勢丹ホールディングスは3%高、丸井グループは2%高となっている。特段、目新しい材料はないものの「これまで出遅れていた銘柄に物色対象がシフトしている」(国内証券)という。

情報BOX:緊急事態宣言に企業も対応、テレワーク徹底や時短など

東京都など1都3県を対象にした緊急事態宣言が7日に発令され、企業も新たな対応を取り始めている。営業時間の短縮などで対応する外食や流通、テーマパークのほか、在宅勤務など従来の取り組みを徹底する動きもある。

展望2021:需給相場続く日本株、「ユニクロ主導」ならバブル色も

2021年の日本株市場では、需給相場が継続するとみられている。日銀のETF(上場投資信託)購入や企業の自社株買いで浮動株が減少。少ない買いでも株価が上がりやすくなっている。業績相場への移行が期待されているものの、ファーストリテイリングなどの「品薄株」が主導するような株高であればバブル色が強まりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陰線」、5日線とローソク足が交差

<16:07> 日経平均・日足は「下影陰線」、5日線とローソク足が交差 日経平均・日足は下に長いヒゲを伴う「下影陰線」。高値圏で下影陰線が出現したことで、目先的には 下落への転換を示唆している。また、5日移動平均線(2万7156円27銭=4日)がローソク足に交わ っていることから、上昇の勢いが弱まり、心理的には売りが先行しやすい状況を表している。 <15:42> 新興株市場は小じっかり、直近IPOや巣ごもり関連で物色活発 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は続伸した。市場から は「マザーズ市場では直近...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小じっかり、直近IPOや巣ごもり関連で物色活発

<15:42> 新興株市場は小じっかり、直近IPOや巣ごもり関連で物色活発 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均は小幅続伸、東証マザーズ指数は続伸した。市場から は「マザーズ市場では直近IPO銘柄が買われたほか、緊急事態宣言の再発令が視野に入ったことを受けて 中小型株の巣ごもり関連銘柄で物色が活発になったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.11%高。個別では、不二精機 が一時ストップ高とな ったほか、テラ 、出前館 が商いを伴い堅調に推移した。半面、細谷火工 、ウィル ソン・ラーニング ワールドワイド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、巣ごもりやワクチン関連銘柄には物色も

<14:32> 日経平均は軟調、巣ごもりやワクチン関連銘柄には物色も 日経平均は軟調、前営業日比200円ほど安い2万7200円台半ばで推移している。前場には乱高下 する場面もみられたが、後場は総じて狭いレンジの範囲でもみあいとなっている。市場からは「新型コロナ ウイルスの感染再拡大に警戒感が高まる中、相場全体としてはさえないが、巣ごもり関連銘柄やワクチン関 連銘柄の一部では物色が活発になっている」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、オイシックス・ラ・大地 やニチレイ がしっかりした値動きとなっているほ か、ワクチン関連銘柄の神栄...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一進一退、緊急事態再発令は予想外との声も

<13:13> 日経平均は後場一進一退、緊急事態宣言再発令は予想外との声も 後場に入り、日経平均は安値圏で一進一退、前営業日比130円ほど安い2万7300円台前半で推移 している。市場からは「緊急事態宣言再発令の可能性が高まり、警戒感からきょうはこのまま軟調な展開が 想定される。年末に感染者が急増していたとはいえ、(緊急事態宣言の)再発令は織り込んでいない参加者 も多かったのではないか」(運用会社)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続落、緊急事態宣言の検討警戒し幕開けは乱高下 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比...

前場の日経平均は続落、緊急事態宣言の検討警戒し幕開けは乱高下

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比99円30銭安の2万7344円87銭となり、続落。引き続き前年末の急騰に対する警戒感が残っているほか、緊急事態宣言の検討が重しとなった。大きく下げる場面があったが、押し目買いで下げ渋り、新年相場は前場を通して乱高下する波乱の幕開けとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は戻り歩調、米上院選と緊急事態宣言を見極めたいとのムード

<10:55> 日経平均は戻り歩調、米上院選と緊急事態宣言を見極めたいとのムード 日経平均は戻り歩調となっている。一時400円を超す動きとなったものの、その後は押し目買いが流 入し、全般は下げ渋った。市場では「警戒感が一気に広がった格好だが、米ジョージア州の上院選の結果や 緊急事態宣言の内容を見極めたいとのムードとなっている」(SBI証券・投資調査部長の鈴木英之氏)と の声が聞かれる。 物色面では、東証マザーズ指数がプラスに転じたほか、1部市場でもDX関連など「昨年の緊急事態宣 言下で買われた銘柄がにぎわい、これらが相場を支える格好になっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は緊急事態警戒で一時400円超安、2万7000円台の維持がポイント

<10:00> 日経平均は緊急事態警戒で一時400円超安、2万7000円 台の維持がポイント 日経平均は一時400円超安となった。政府が1都3県に緊急事態宣言を発令する検討に入ったとの報 道が引き続き嫌気されている。東証33業種では空運業が値下がり率トップ。日本航空 、ANAホ ールディングス はともに3%を超す下落となっている。そのほか、J.フロント リテイリング<3 086.T>、三越伊勢丹ホールディングス は4%超安となるなど、百貨店株が総じて軟調となっている 。 市場では「朝方は指数寄与度の高い銘柄が買われ、日経平均は反発スタート...

J.フロント、3―8月期は206億円の営業損失 下期は黒字化目標

J.フロント リテイリング<3086.T>が13日発表した2020年3―8月期連結決算(国際会計基準)は、純損益が163億円の赤字(前年同期は143億円の黒字)、営業損益は206億円の赤字(同251億円の黒字)だった。新型コロナウイルス感染拡大に伴う第1・四半期の営業自粛が大きく響いた。売上収益は同34.7%減の1474億円となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、連日の「カラカサ」出現で警戒感も

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、連日の「カラカサ」出現で警戒感も 日経平均・日足は下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「小陰線」。引き続き5日移動平均線(2万35 70円01銭=13日現在)にサポートされる形で高値もみあいとなっているものの、「カラカサ」の形状 となる足を2日続けて引いたことで警戒感も生じている。「カラカサ」は上値で出現すると売りサインにな ると言われ、9日に決定的な売りのシグナルである「カブセ線」を引いた後だけに、目先は上値に対して慎 重な場面が続きそうだ。 <15:15> 新興株市場は7日ぶり小反落、連騰への...

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