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J.フロントリテイリング株式会社

3086.T

現在値

1,088.00JPY

変化

18.00(+1.68%)

出来高

1,027,000

本日のレンジ

1,070.00

 - 

1,088.00

52週レンジ

867.00

 - 

1,233.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,070.00
始値
1,086.00
出来高
1,027,000
3か月平均出来高
38.08
高値
1,088.00
安値
1,070.00
52週高値
1,233.00
52週安値
867.00
発行済株式数
262.04
時価総額
289,505.40
予想PER
17.61
配当利回り
2.71

次のエベント

Dividend For 3086.T - 15.0000 JPY

適時開示

その他

R&I affirms J.Front Retailing's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

R&I affirms Parco's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

Senshukai completes share repurchase and says shareholding structure change

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J.フロントリテイリング株式会社とは

J.フロントリテイリンググループは、大丸と松坂屋ホールディングスの共同持株会社であり、主に百貨店事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。百貨店事業は、衣料品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行う。パルコ事業は、ショッピングセンターの開発、経営、管理、運営等を行う。不動産事業は、不動産の開発、管理、運営等を行う。クレジット金融事業は、クレジットカードの発行と運営等を行う。また、卸売業、建装工事請負業及び家具製造販売業、駐車場業及びリース業等も行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

Nihonbashi 1-chome Mitsui Bldg.

1-4-1, Nihonbashi

CHUO-KU, TKY

104-0028

Japan

+81.3.68601147

https://www.j-front-retailing.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ryoichi Yamamoto

Chairman of the Board of Directors

Tatsuya Yoshimoto

Executive President, Representative Executive Officer, Director

Hayato Wakabayashi

Managing Executive Officer, Senior Director of Financial Strategy, Director

Naotaka Hayashi

Managing Executive Officer, Senior Director of Group Digital

Hirokazu Matsuda

Managing Executive Officer, Senior Director of Human Resources Strategy, Senior Director of Business

統計

2.25 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.3K

2022

0.3K

2023(E)

0.4K
EPS (JPY)

2020

81.190

2021

-100.030

2022

16.500

2023(E)

60.752
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.99
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.85
株価純資産倍率(四半期)
0.79
株価キャッシュフロー倍率
4.65
総負債/総資本(四半期)
138.59
長期負債/資本(四半期)
98.40
投資利益率(過去12カ月)
1.56
自己資本利益率(過去12カ月)
1.08

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〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが続落、直近IPO銘柄の値崩れ目立つ

   <15:10> 新興株市場はマザーズが続落、直近IPO銘柄の値崩れ目立つ 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.31%安の646.29ポイントと 続落した。直近IPOに値を崩す銘柄が目立つほか「全体的にグロース系銘柄を売る動き となっている」(国内証券)という。 グロース指数は同2.42%安の823.32ポイントだった。 個別では、前日に新規上場したAViCが軟化したほか、マイクロ波化学<9 227.T>が一時ストップ安。坪田ラボ、マイクロアドなども安い。半面 、イーディーピーが反発した。    <14:15> 日経平均は安値圏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も

<14:15> 日経平均は安値圏で推移、米国3連休意識しポジション整理も 日経平均は安値圏で推移している。前日比で500円を超す下落となっており、反転 する気配が感じられない。ここまで大幅に下げる明確な理由は見当たらないが、市場では 「米国市場が4日に独立記念日となるため、週末は3連休で売りが出やすい。それを意識 しポジション整理が活発化しているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 時間外取引では米株先物が軟調な展開となっており、それを嫌気して主力銘柄が総じ てさえない。 <12:48> 後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、2万6000円割れ 半導体関連に売り

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前場の日経平均は3日続落、世界景気減速懸念が引き続き重し

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比233円51銭安の2万6159円53銭と、3日続落した。米国などの金融引き締めの加速による世界景気減速懸念が引き続き意識され、積極的な買いは手控えられた。米株先物が軟調に推移したことも相場の重しとなった。

ホットストック:百貨店株が堅調、高島屋は6%高 3―5月期最終黒字を好感

百貨店関連株が堅調に推移している。高島屋は6%高、J.フロント リテイリングは3%高となり、東証プライム市場の値上がり率上位に入っている。両社が30日に発表した2022年3―5月期連結決算で、最終損益がJフロントは59億円の黒字、高島屋は53億円の黒字となったことが好感されている。

ホットストック:松屋がしっかり、既存店売上が95%増 他の百貨店株も高い

松屋がしっかり。午前9時05分現在、東証プライム市場の値上がり率ランキングで第10位となっている。前日に発表された5月の既存店売上高が、銀座店と浅草店を合わせて前年比95%増となったことが材料視された。同じく既存店売上高が大幅増となったJ.フロント リテイリングなど他の百貨店株も上昇が目立つ。

日経平均は大幅反発の500円超高、米CPI通過し買い戻し優勢に

東京株式市場で日経平均は、前営業日比508円51銭高の2万6843円49銭と、大幅に反発して取引を終えた。米消費者物価指数(CPI)発表後の米長期金利低下を受けて、買い戻しが優勢となった。買い一巡後も勢いは衰えず、後場に500円超高へと一段高になった。 日経平均は、朝方から買い優勢の展開だった。米CPIの発表後に米長期金利が低下し、金利上昇への過度な警戒感が和らいだ。前日の日経平均は、CPIの発表を前にした警戒感で大きく下落していた。

ホットストック:Jフロントが大幅反落、市場予想下回る見通しが手がかり

J.フロント リテイリングが大幅に反落している。2023年2月期の連結純利益が前年の約2.6倍の115億円になりそうだと12日に発表し、手がかりとなっている。IBESのまとめたアナリスト4人のコンセンサス予想の平均値161億円を下回った。

不安定、米引き締め警戒くすぶる 企業決算にも関心=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、不安定な展開が想定されている。ウクライナ情勢や中国での新型コロナウイルスの感染動向など外部環境に不透明要因が多い中、米金融引き締めへの警戒感もあらためて浮上している。米連邦準備理事会(FRB)の政策判断で重要となる物価指標の発表前後には、相場が振れることもありそうだ。安川電機の良好な決算が、製造業の株価を支援するかも注目される。

不安定、米引き締め警戒くすぶる 企業決算にも関心=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、不安定な展開が想定されている。ウクライナ情勢や中国での新型コロナウイルスの感染動向など外部環境に不透明要因が多い中、米金融引き締めへの警戒感もあらためて浮上している。米連邦準備理事会(FRB)の政策判断で重要となる物価指標の発表前後では、相場が振らされることもありそうだ。安川電機の決算内容が、製造業企業への投資家センチメントに影響するかも注目される。

ホットストック:Jフロントが急反発、純損益予想の上方修正が手がかり

J.フロント リテイリングが大幅に反発している。2022年2月期の純損益予想を40億円の黒字に上方修正すると24日に発表し、手がかりとなっている。従来予想は10億円の黒字、前期実績は261億円の赤字。

ホットストック:Jフロントなど百貨店は堅調目立つ、初売り3―5割増報道を好感

J.フロント リテイリングや高島屋などの百貨店株では堅調な銘柄が目立っている。大手百貨店4社の初売りの売上高が前年比3─5割増だったと報じられ、手掛かりとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、下方硬直性を示す動きに

日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陰線」となった。2万9000円に頭を抑えられる格好となっているが、一方では下方硬直性を示す動きで、強い基調に変化はみられない。上値は重いながらも、200日移動平均線(2万8830円57銭=29日)を維持しており、中期的には上昇期待を抱かせるところだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は続伸、値幅取りの動きが活発化

新興株式市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸。市場では「直近IPO(新規株式公開)を中心に値幅取りの動きが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、後場の振れ幅はわずか63円27銭

日経平均は安値もみあい。実質2022年相場となったが、売り買いともに手控えられ、模様眺めムードが支配している。後場寄り付きから午後2時10分まで、上下の振れ幅は63円27銭。

午前の日経平均、反落で再び2万9000円割れ オミクロン株嫌気

29日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比259円30銭安の2万8809円86銭と反落した。28日の米国株式市場でナスダック総合が下落した流れを受けて、値がさハイテク株を中心に利益確定売りが広がった。前場中盤では新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の感染拡大を嫌気したアジア株の下落も重しとなり、日経平均は一時300円超安の2万8700円台前半まで下落する場面がみられた。

ホットストック:J.フロントが大幅上昇、第3四半期累計は最終黒字を確保

J.フロント リテイリングが大幅上昇となっている。午前9時10分現在、東証1部の値上がり率ランキングで第1位。28日に発表した第3四半期累計決算(21年3月─11月)の最終損益が36億6900万円の黒字(前年同期は156億3200万円の赤字)となったことが手掛かりにされた。

今日の株式見通し=反発、米株高で日経2万9000円回復

きょうの東京株式市場で日経平均株価は反発が想定されている。27日の米国株式市場の堅調な流れを受け、東京株式市場では幅広い業種で買いが入り、全面高の展開になるとみられている。日経平均は心理的節目である2万9000円、TOPIXは2000ポイントを回復する可能性が高い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線を上回る

<16:15> 日経平均・日足は「小陽線」、5日 線を上回る   日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陽線」となり、気迷いを示す形状となっ た。ただ、終値(2万8140円28銭=13日)は小幅に5日移動平均線(2万811 9円25銭=同)を上回り、短期的に強気のサインも出ている。当面は下向きとなってい る75日移動平均線(2万8527円34銭=同)を意識した動きとなりそうだ。 <15:50> 新興市場は続落、1部市場に連れ安 個別物色は活発   新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均が、いずれも続落した。米 国株式市場...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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