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J.フロントリテイリング株式会社

3086.T

現在値

1,071.00JPY

変化

33.00(+3.18%)

出来高

1,558,400

本日のレンジ

1,047.00

 - 

1,097.00

52週レンジ

600.00

 - 

1,192.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,038.00
始値
1,047.00
出来高
1,558,400
3か月平均出来高
39.94
高値
1,097.00
安値
1,047.00
52週高値
1,192.00
52週安値
600.00
発行済株式数
261.86
時価総額
273,271.40
予想PER
17.87
配当利回り
2.67

次のエベント

J.Front Retailing Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

R&I affirms J.Front Retailing's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

R&I affirms Parco's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

Senshukai completes share repurchase and says shareholding structure change

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J.フロントリテイリング株式会社とは

J.フロントリテイリンググループは、大丸と松坂屋ホールディングスの共同持株会社であり、主に百貨店事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。百貨店事業は、衣料品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行う。パルコ事業は、ショッピングセンターの開発、経営、管理、運営等を行う。不動産事業は、不動産の開発、管理、運営等を行う。クレジット金融事業は、クレジットカードの発行と運営等を行う。また、卸売業、建装工事請負業及び家具製造販売業、駐車場業及びリース業等も行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

Nihonbashi 1-chome Mitsui Bldg.

1-4-1, Nihonbashi

CHUO-KU, TKY

104-0028

Japan

+81.3.68601147

https://www.j-front-retailing.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Ryoichi Yamamoto

Chairman of the Board of Directors

Tatsuya Yoshimoto

President, Representative Executive Officer, Director

Kozo Makiyama

Senior Managing Executive Officer, Executive President of Subsidiary, Director

Taro Sawada

Senior Managing Executive Officer, President of Subsidiaries, Director

Hayato Wakabayashi

Managing Executive Officer, Senior Director of Financial Strategy, Director of Finance & Financial Policy, Director

統計

2.75 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.5K

2021

0.3K

2022(E)

0.4K
EPS (JPY)

2019

104.550

2020

81.190

2021

-100.030

2022(E)

56.526
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.86
株価純資産倍率(四半期)
0.75
株価キャッシュフロー倍率
11.41
総負債/総資本(四半期)
159.81
長期負債/資本(四半期)
110.13
投資利益率(過去12カ月)
-3.08
自己資本利益率(過去12カ月)
-2.11

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」である「小陰線」とな った。明確な方向性を示す動きとはならず、終値は5日移動平均線(2万9677円67 銭=14日現在)を下回る一方、25日移動平均線(2万9526円67銭=同)がサポ ートラインとして機能するなど、強弱感が対立していることを表している。 きっかけがつかめないままもみあいに終始しているが、25日平均線を割り込まずに 反転した場合、なお値固めとなる可能性が高い。依然として3万円よりも上値水準が...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調に推移、動きの良い銘柄に値幅取り資金向かう

<15:10> 新興市場は堅調に推移、動きの良い銘柄に値幅取り資金向かう 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続伸し た。市場では「値動きの良い銘柄を中心に値幅取り資金が向かっている。地合いの好転を 感じさせる状況だ」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.01%高。個別では、川崎地質 、イ メージワン などがストップ高となったほか、出前館 も堅調。一方、幼児 活動研究会 、シキノハイテック などが軟調に推移した。 マザーズ指数は前営業日比1.55%高。個別では、オキサイド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、後場の振れ幅は89円97銭

<14:25> 日経平均は安値圏で一進一退、後場の振れ幅は89円97銭 日経平均は安値圏で一進一退。手掛かり材料難が続き、売り買いともに手控えられて いる。午前2時25分現在、後場寄り付きからの振れ幅はわずか89円97銭。 市場では「上値の重さが意識される一方、企業業績に対する期待も大きいことから、 上下ともに振れにくくなっている」(国内証券)との声も聞かれた。 <12:35> 日経平均は安値もみあい、後場も商い細り模様眺めムード 後場寄りの日経平均は、前引けよりやや下値で寄り付いたものの、崩れる雰囲気は感 じられず、安値もみあいとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、後場も商い細り模様眺めムード

<12:35> 日経平均は安値もみあい、後場も商い細り模様眺めムード 後場寄りの日経平均は、前引けよりやや下値で寄り付いたものの、崩れる雰囲気は感 じられず、安値もみあいとなっている。市場では「環境面に不透明感が強まり、引き続き 商いも細っている。売り買いともに手控えられ、模様眺めムードだ」(国内証券)との声 が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は反落、感染再拡大やワクチン供給の遅れで警戒感 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比101円76銭安の2万9649円8 5銭となり、反落した。国内での新型コロナウイルスの感染再拡大...

前場の日経平均は反落、感染再拡大やワクチン供給の遅れで警戒感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比101円76銭安の2万9649円85銭となり、反落した。国内での新型コロナウイルスの感染再拡大やワクチン供給の遅れが嫌気され、日経平均は前場を通してマイナス圏での推移となった。

ホットストック:Jフロントは値下がり率トップ、市場予想を下回り失望感

J.フロント リテイリングは大幅に反落し8%超安。東証1部の値下がり率トップとなっている。13日発表した2022年2月期(国際会計基準)の純利益予想は40億円の黒字(前年同期は261億円の赤字)となったものの、市場予想を下回ったことが嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、100円超安 手掛かり材料難

<10:30> 日経平均はマイナス圏でもみあい、100円超安 手掛かり材料難 日経平均はマイナス圏でもみあい。一時前営業日比184円43銭安の2万9567 円18銭で安値を付けた。市場では「手掛かり材料難で、引き続き様子見ムードが広がっ ている。ただ、下値も底堅い。日経平均は相当のネガティブ材料がない限り、当面2万9 000円を下回ることはないだろう」(国内証券)との声が聞かれた。 午前10時30分現在での東証1部の売買代金は8731億4900万円。東証33 業種では、繊維業、非鉄金属、鉱業、石油・石炭製品などの27業種が値下がり。精密機...

寄り付きの日経平均は反落、感染拡大が重し 半導体は小じっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比33円55銭安の2万9718円06銭となり、反落。その後も下げ幅を拡大し、現在130円ほど安い2万9600円台前半での推移となっている。

23年度にはコロナ禍前の営業利益水準へ=J.フロント社長

J.フロントリテイリングの好本達也社長は13日の決算会見で、2023年度には新型コロナウイルス禍前の営業利益水準に回復させると語った。先行き不透明な経営環境が続くとみているものの、中核事業の見直し・強化や固定費の削減などの構造改革を進める。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る

<16:03> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る 日経平均・日足は、短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「小陽線」。終値(2万9751円61銭=13日 )は5営業日ぶりに5日移動平均(2万9699円63銭=同)を上抜けた。25日移動平均線上(2万9 503円29銭=同)も上向きとなっており、再び3万円に向けた動きが期待できそうだ。 <15:10> 新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小幅に反発した。米国株市 場や東証1部で様子見ムードが広がる中、時価総額上位銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調

<15:10> 株式:新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小幅に反発した。米国株市 場や東証1部で様子見ムードが広がる中、時価総額上位銘柄は軟調。中小型への物色が活発化し、QDレー ザ は21.17%高となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.09%高。個別では、NITTOKU 、イメージワン などがしっかり。シキノハイテック 、環境管理センター はストップ高比例配分 となった。サン電子 、出前館 、エッチ・ケー・エス は売られた。 マザーズ指数は前営業日比...

日経平均は反発、212円高 コロナの感染状況が上値抑える

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

Jフロントの今期予想、40億円の最終黒字に転換 

J.フロントリテイリングは13日、2022年2月期(国際会計基準)は純損益が40億円の黒字に転換する見通しだと発表した。21年2月期は261億円の赤字だった。

BRIEF-Jフロント社長:3年間19年度の営業利益水準への完全回復目指す

J.フロントリテイリングの好本達也社長は13日の決算会見で以下のように述べた。 * J.フロント社長:この3年間で19年度の営業利益水準への完全回復目指す * J.フロント社長:2030年度に連結営業利益800億、ROE10%以上に発展遂げたい *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、200円高 アジア株と米株先物が軟化

<14:40> 日経平均は上げ幅を縮小、200円高 アジア株と米株先物が軟化 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円超高の2万9700円台半ばでの推移となっている。 時間外取引の米株先物や上海総合指数 などのアジア株が軟化したことなどが嫌気されている。 市場では「国内での新型コロナウイルスの感染者数増加、アジア株のさえない動きなどが重しとなり、 上値を追えるような地合いではない」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:13> 日経平均は300円高でもみあい、決算への期待が支え 後場に入り日経平均は前営業日比358円38銭高の2万9897...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円高でもみあい、決算への期待が支え

<13:13> 日経平均は300円高でもみあい、決算への期待が支え 後場に入り日経平均は前営業日比358円38銭高の2万9897円11銭で高値を付けた後はもみあ い。現在300円ほど高い2万9800円台前半での推移となっている。 市場では「全体的には材料に欠けるものの、企業決算などを材料視した個別物色は活発化している。業 績への期待が支えとなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、引け後に決算を控えているJ.フロント リテイリング が4%超高、ファーストリ テイリング 、ソフトバンクグループ もしっかり。TDK 、太陽誘電...

ホットストック:高島屋は続伸し4%超高、最終黒字予想を好感

高島屋は続伸し4%超高。12日発表した2022年2月期(今期)の連結純損益予想は100億円の黒字と市場予想を上回ったことなどが好感されている。IBESのコンセンサス予想によると、アナリスト4人の今期純損益予想の平均値は56億7600万円。今期は新型コロナウイルスのワクチン接種が進むことで消費が回復し、339億円の赤字となった前期の反動を見込む。

日経3万円を意識、安川電決算への反応が左右=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場で、日経平均は引き続き3万円大台を意識した動きとなりそうだ。新型コロナウイルス感染拡大への警戒感はあるものの、景気回復期待は根強い。9日に決算を発表した安川電機の市場反応が相場の方向性を決めるとの声が出ている。

再送-日経3万円を意識、安川電決算への反応が左右=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場で、日経平均は引き続き3万円大台を意識した動きとなりそうだ。新型コロナウイルス感染拡大への警戒感はあるものの、景気回復期待は根強い。9日に決算を発表した安川電機の市場反応が相場の方向性を決めるとの声が出ている。

8日の日経平均は小反落、見送りムード強まる 感染拡大も重し

終値 前日比 寄り付き    安値/高値  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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