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J.フロントリテイリング株式会社

3086.T

現在値

932.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

686.00

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1,612.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
932.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
56.07
高値
--
安値
--
52週高値
1,612.00
52週安値
686.00
発行済株式数
261.78
時価総額
247,567.70
予想PER
21.65
配当利回り
3.93

次のエベント

Q1 2021 J.Front Retailing Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

R&I affirms J.Front Retailing's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

R&I affirms Parco's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

Senshukai completes share repurchase and says shareholding structure change

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J.フロントリテイリング株式会社とは

J.フロントリテイリンググループは、大丸と松坂屋ホールディングスの共同持株会社であり、主に百貨店事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントで構成される。百貨店事業は、衣料品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行う。パルコ事業は、ショッピングセンターの開発、経営、管理、運営等を行う。不動産事業は、不動産の開発、管理、運営等を行う。クレジット金融事業は、クレジットカードの発行と運営等を行う。また、卸売業、建装工事請負業及び家具製造販売業、駐車場業及びリース業等も行う。

業種

Retail (Department & Discount)

連絡先

Nihonbashi 1-chome Mitsui Bldg.

1-4-1, Nihonbashi

CHUO-KU, TKY

104-0028

Japan

+81.3.68601147

http://www.j-front-retailing.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuyuki Kobayashi

Chairman of the Board of Directors

Ryoichi Yamamoto

Executive President, Representative Executive Officer, Director

Kozo Makiyama

Managing Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Hayato Wakabayashi

Managing Executive Officer, Senior Director of Financial Strategy, Director of Finance & Financial Policy, Director

Tatsuya Yoshimoto

Representative Executive Officer, Managing Executive Officer, Director

統計

2.20 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.5K

2019

0.5K

2020

0.5K

2021(E)

0.4K
EPS (JPY)

2018

108.920

2019

104.550

2020

81.190

2021(E)

42.258
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.27
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.52
株価純資産倍率(四半期)
0.62
株価キャッシュフロー倍率
3.33
総負債/総資本(四半期)
123.65
長期負債/資本(四半期)
88.04
投資利益率(過去12カ月)
3.01
自己資本利益率(過去12カ月)
2.06

最新ニュース

最新ニュース

MSCI銘柄入れ替え、日本株は伊藤園など9社を新規採用

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は12日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では、日本M&Aセンター <2127.T>、伊藤園 <2593.T>、神戸物産 <3038.T>、GLP投資法人 投資証券 <3281.T>、コスモス薬品 <3349.T>、TIS <3626.T>、三浦工業 <6005.T>、レーザーテック <6920.T>、SCSK <9719.T>が新規採用となった。

4月大手百貨店売上高は70―80%減、緊急事態宣言で臨時休業広がる

大手百貨店が1日発表した4月売上高速報によると、各社ともに70―80%の大幅減少となった。新型コロナウイルスの感染拡大により外出自粛が強まる中、緊急事態宣言の発令で臨時休業も広がった。

Jフロント、今期は70%営業減益予想 4月以降の変化織り込まず

J.フロント リテイリング<3086.T>は10日、2021年2月期(国際会計基準、IFRS)の連結営業利益は前年比70.2%減の120億円にとどまると発表した。配当予想は未定。ただ、この予想は3月末時点で想定したもので、4月に政府が出した緊急事態宣言による百貨店の休業などの変化は織り込んでいない。

情報BOX:緊急事態宣言を受けて休業を発表した主な企業

顧客と従業員の安全を最大限に配慮の上、一部店舗を除き営業を継続。臨時休業となる一部店舗は東京都、神奈川県などのニトリ31店、デコホーム36店。

三越伊勢丹は首都圏6店舗など、大丸松坂屋は9店舗を臨時休業

三越伊勢丹ホールディングス<3099.T>は7日、日本橋三越本店や伊勢丹新宿本店、三越銀座店など首都圏6店舗を8日から当面、臨時休業とすると発表した。政府の発令する「緊急事態宣言」を踏まえ、顧客や従業員の健康と安全確保、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から決めた。

3月大手百貨店売上高は過去最大の減少、免税売上高は「ほぼ消滅」

大手百貨店が1日に発表した3月売上高速報は、前年比で30―40%減と大きく落ち込んだ。世界的な新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、外出の自粛や臨時休業の影響があったほか、訪日外国人による免税売上高が「ほぼ消滅」した。

高島屋、2月免税売り上げは前年比7割減 3月は15日までで9割減

高島屋<8233.T>は16日、2月の営業報告を発表した。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う訪日外国人の減少を反映し、免税売り上げは前年比69.9%のマイナスと大きく落ち込んだ。さらに、3月の店頭売り上げでは15日までの累計で91.2%減少で推移しているという。

情報BOX:イベント中止や休館を発表した主な日本企業・団体

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、イベントの中止や休館、対策などを発表した主な企業、団体は以下の通り。

Jフロント、3月3・10・17・24日を臨時休業に 大丸松坂屋の全店

J.フロント リテイリング<3086.T>は28日、新型コロナウイルスの感染拡大を踏まえ、大丸松坂屋百貨店の全店を対象に3月3、10、17、24日(いずれも火曜日)を臨時休業にすると発表した。3月に開催予定の一部大型催事も中止などの対応を検討しているというw。

アングル:戻り鈍い個人消費に新型肺炎のリスク、政府・日銀の判断に逆風か

消費増税後、落ち込みが続く個人消費に新たな下押し要因が浮上している。拡大を続ける新型コロナウイルスで消費者心理が悪化し、買い控えが強まるリスクだ。1─3月期の消費の戻りはさらに鈍くなる可能性があり、個人消費は増加傾向とする政府・日銀の判断には逆風となりそうだ。エコノミストからは2014年の前回消費増税時に節約志向が強まって以降、消費の基調は回復していない可能性があるとの指摘も出ている。

ホットストック:パルコが続騰、TOB価格1850円にサヤ寄せ

パルコが続騰。前週末に、J.フロント リテイリングが同社に対して、株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表したことを受けストップ高となったが、きょうも買いを集めて始まりTOB価格1850円までサヤ寄せした。

アングル:内需株に広がる親子上場解消、東証市場改革も「促進材」か

2020年の株式市場におけるテーマの1つは、親子上場の解消だ。これまでは製造業系企業が中心だったが、内需系企業にも広がる兆しも出てきた。その背景には、東京証券取引所の市場改革もあるとみられている。日本の株式市場にみられる「特殊性」が解消されることで、投資家を呼び込むことができるか注目されている。

訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、「カブセ線」で上昇期待が後退

(見出しの「小陽線」を「小陰線」に訂正します。) [東京 27日 ロイター] - <16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、「カブセ線」で上昇期待が後退   日経平均・日足は、ごく短い上ヒゲを伴う大引けが「坊主」となる「小陰線」。終値 はわずかに5日移動平均線(2万3837円72銭=27日)を下回ったほか、チャート パターンが売りサインの「カブセ線」となり、前日に膨らませた上昇期待を後退させると ともに、上値の重さを改めて感じさせた。 チャートが煮詰まりを呈してきたが、今回の「カブセ線」を上抜いた場合、目先的な 弱気から一転して買いシグナル...

日経平均は反落、年末年始休みを控え様子見ムード

東京株式市場で日経平均は反落した。米国株高を好感し続伸スタートしたものの、その後はマイナス圏に沈み一進一退。後場に下げ幅を拡大した。商いは連日の2兆円割れだった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、個人投資家の資金誘う

<15:30> 新興株市場はしっかり、個人投資家の資金誘う 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日続伸。市場か らは「節税に絡む売りが前日の実質年内最終日で一巡し、新年相場で買い直す動きも含め 個人投資家の資金を誘っている」(国内証券)との声が出ていた。 マザーズ市場では、直近IPOのスペースマーケット が続伸。global bridge HOLDINGS 、ホープ がストップ高となったが、A I insideは大幅安となった。一方、前日マザーズ市場に新規上場し、初日に初値 が付かなかったスポーツフィールド は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、ファーストリテの下落が影響か

<14:45> 日経平均は下げ幅拡大、ファーストリテの下落が影響か 日経平均は後場寄りでプラス転換した後は再びマイナス圏に沈んだ。下げ幅を拡大し 、2万3800円台半ばでの推移となっている。 市場からは「寄与度の高いファーストリテイリング が後場下げ幅を拡大した ことが影響しているのではないか。ファーストリテは最近しっかりとしていた。来月9日 に決算発表を控えているため、きょうのような割安株が物色されている相場ではタイミン グ的に警戒感が出やすい」(東海東京調査センター・シニアエクイティマーケットアナリ スト、仙石誠氏)との声が出ていた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で膠着、薄商い 小型やバリューが中心

<13:45> 日経平均はマイナス圏で膠着、薄商い 小型やバリューが中心 日経平均はマイナス圏の2万3900円台前半で膠着、TOPIXはプラス圏での推 移となっている。市場からは「薄商いで目立った動きはない。きょうは金融機関などの大 口投資家は休みに入っているため、個人投資家が中心。小型のバリュー株が中心となって いる」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、年末年始休暇控え様子見ムード 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比2円95銭安の2万3921円97銭 となり、小幅に反落した。米国株高を好感し...

前場の日経平均は小反落、年末年始休暇控え様子見ムード

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比2円95銭安の2万3921円97銭となり、小幅に反落した。米国株高を好感し続伸スタートしたものの、上値は伸びず2万3900円台前半での一進一退となった。

ホットストック:パルコは買い気配、JフロントによるTOBを材料視

パルコは買い気配。J.フロント リテイリングが同社に対し、株式公開買い付け(TOB)を実施すると26日に発表。TOB価格を意識した動きとなっている。

Jフロント、1株1850円でパルコをTOB 完全子会社化へ

J.フロント リテイリング<3086.T>は26日、パルコ<8251.T>に対し、株式公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。Jフロントはパルコを連結子会社としており、パルコ株64.98%を所有。完全子会社化を目指す。TOB価格は1株1850円で、買い付け代金は657億円。買い付け期間は12月27日から2020年2月17日。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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