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株式会社ZOZO

3092.T

現在値

3,200.00JPY

変化

-15.00(-0.47%)

出来高

686,400

本日のレンジ

3,145.00

 - 

3,230.00

52週レンジ

2,268.00

 - 

4,430.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,215.00
始値
3,145.00
出来高
686,400
3か月平均出来高
30.72
高値
3,230.00
安値
3,145.00
52週高値
4,430.00
52週安値
2,268.00
発行済株式数
299.80
時価総額
992,587.10
予想PER
25.62
配当利回り
1.82

次のエベント

Dividend For 3092.T - 24.0000 JPY

適時開示

その他

Z Holdings Shareholders Approve Share Exchange For Merger Of Line And Yahoo Japan

Zozo Says Z Holdings Will Acquire 57,671,700 Shares Out Of The 112,226,600 Shares Owned By Yusaku Maezawa

Z Holdings Announces Results Of Tender Offer For Shares Of Zozo

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株式会社ZOZOとは

ZOZOグループ(旧名:スタートトゥデイ)は、ファッション電子商取引(EC)サイトZOZOTOWN、ファッションメディアWEAR等の運営を主な事業とする。【事業内容】同社が行う事業には、ZOZOTOWN事業、PB事業、BtoB事業、広告事業及びその他事業がある。ZOZOTOWN事業は、受託ショップ、買取ショップ、ZOZOUSEDから構成される。PB事業は、ユーザー個人の体型に合わせた自社企画アパレル商品を販売する。BtoB事業は、アパレルメーカーが独自に運営するECサイトのシステム開発、デザイン制作、物流請負、マーケティング支援など、必要に応じてフルフィルメント関連業務を支援する。広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、取引先ブランドや広告代理業者に広告枠を提供し、広告収入を得る。その他事業は、ZOZOTOWN事業に付随した有料会員収入、送料収入、決済手数料収入等を含む。

業種

Retail (Catalog & Mail Order)

連絡先

15-16F

WBG Marive West,2-6-1, Nakase, Mihama-ku

CHIBA-SHI, CHB

263-0023

Japan

+81.43.2135171

https://corp.zozo.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kotaro Sawada

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Koji Yanagisawa

Vice President, Chief Financial Officer, Executive Officer in Main Business Administration Unit, Director

Fuminori Hirose

Executive Officer, Chief Operating Officer, Director

Christine Edman

Executive Officer

Yoshiaki Shimizu

Executive Officer

統計

2.54 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

61.600

2021

101.300

2022

115.015

2023(E)

124.000
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.70
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.84
株価純資産倍率(四半期)
17.60
株価キャッシュフロー倍率
26.00
総負債/総資本(四半期)
37.23
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
79.47
自己資本利益率(過去12カ月)
34.82

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識 日経平均・日足は短めの下ヒゲを伴う大引けが「坊主」の「中陽線」となった。終値 は2万7993円35銭で高値引け。値幅としては、伸び悩んだ直近2日と大きな差はな いが、今回は上値指向の強い線を引き、強い基調にあることを示している。 ただ、取引時間中に瞬間的にも2万8000円に乗せることがなく、重さが意識され た。上値に位置する3月25日高値2万8338円81銭と6月9日高値2万8389円 75銭で形成するダブルトップが、強力な節目として意識されており、目先的にもう少し...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に

<15:05> 新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に 新興株式市場は、マザーズ総合は0.84%高の724.56ポイントと5日続伸と なった。東証グロース市場指数は前営業日比0.84%高の921.25ポイント。米国 市場でアップルやアマゾン・ドット・コムなど大型ハイテク株が堅調と なっていることが刺激材料となり「これらが安心感を与え値幅取りの動きが活発化した」 (国内証券)という。 個別では、前週末に新規上場したエアークローゼットがしっかりとなったほ か、HENNGEが続伸。HOUSEIが連日のストップ高となった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に

<14:40> 日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に 日経平均は高値もみ合い。依然として強い基調を維持しているものの、上値を積極的 に追う動きはみられず、2万8000円の手前で足踏み状態になっている。 市場では「月初で重要統計の発表を控えているため、積極的にポジションが取りにく い。テクニカル面でも、2万8000円を超えると過去のダブルトップの戻り天井が意識 されるため、目先は時価水準でもみ合うのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も

<13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均は強調を持続している。後場中盤の段階で、きょうの高値を更新。2万80 00円を手前にして足踏み状態となっているが、時間外取引の米株先物安、ドル安/円高 など好ましい環境ではないにも関わらず、下げに転じる気配が感じられない。 市場では「リセッションの不安が高まっている中で、米国企業の決算発表においてア ップルやアマゾン・ドット・コムが明るい見通しとなり、これら大型ハ イテク株の上昇によって安心感が広がったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:49> 前場...

午前の日経平均は反発、決算受けた個別物色が相場下支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比131円63銭高の2万7933円27銭と、反発した。決算を手掛かりにした個別物色が活発になり、相場を下支えした。

ホットストック:ZOZOが大幅続伸、11%高 好業績受け買い戻し活発

ZOZOが11%高と大幅続伸し、東京プライム市場の値上がり率上位に入っている。29日、2023年3月期第1・四半期(22年4―6月)の連結決算で純利益が前年同期比14%増の99億円だったと発表し、好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上ヒゲが25日移動平均線に接近

<15:54> 日経平均・日足は「小陽線」、上ヒゲが25日移動平均線に接近   日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となり、買い方の強さを表してい る。終値は2万6871円27銭。ローソク足の上ヒゲが25日移動平均線(2万697 1円97銭=27日)に接近しており、今後、上抜けられるかが焦点となりそうだ。 5日移動平均線(2万6386円07銭=同)は急カーブを伴った上昇基調となって おり、買いサインを示す形状となっている。 <15:33> 新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発

<15:33> 新興株市場はマザーズが3日続伸、IPO銘柄で物色活発 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比0.36%高の674.10ポイントと3 日続伸した。米国の金融引き締め加速への過度な警戒感が和らいだことで、投資家心理が 改善し、新興株市場でも新規IPO銘柄を中心に物色が活発になった。 個別では、ビートレンド、サークレイス、フィーチャなど がしっかり。半面、グローム・ホールディングス、ステラファーマ、坪 田ラボなどは軟調に推移した。 きょうグロース市場に新規上場したイーディーピーは、公開価格を64%上 回る8200円で初値を付けた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は日中高値更新、440円高 値がさ株が堅調

<14:07> 日経平均は日中高値更新、440円高 値がさ株が堅調 後場の日経平均は日中高値を更新し、前営業日比約440円高の2万6900円台前 半で推移している。ソフトバンクグループやファーストリテイリングな ど値がさ株が引き続き堅調で、日経平均を押し上げている。 市場では、米国の過度な金融引き締めへの警戒感が和らいだことから、「これまで売 られていた値がさ株の一角が買い戻されている」(国内証券)との声が聞かれた。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが1250銘柄(68%)、値下がりは52 5銘柄(28%)、変わらずは63銘柄(3%...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、米株先物の小高い推移が支援

<13:12> 後場の日経平均は上げ幅拡大、米株先物の小高い推移が支援 後場の日経平均は、やや上げ幅を拡大している。一時370円高となった。中国株が 堅調なほか、朝方にマイナスだった米株先物がプラスに浮上して小高く推移しており、投 資家心理を支援している。 インフレや米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ中、「期末を控えて、金融機関 のリバランスに伴う株買いへの思惑もあるようだ」(みずほ証券の倉持靖彦マーケットス トラテジスト)との声も聞かれた。 業種別では、前引け時点に比べて海運業や非鉄金属、機械の上げ幅拡大が目立つ。一 方、空運業は...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ

<11:50> 前場の日経平均は続伸、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らぐ 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比276円80銭高の2万6768円7 7銭と、続伸した。前週末の米国市場で、米金融引き締めへの過度な警戒感が和らいで株 高となった流れを好感した。中国株の堅調な動きも相場を支援した。 日経平均は、米株高を好感する形で約250円高でスタートした。その後も高値圏で もみあい、一時300円超高に上昇する場面があった。 前週末の米国市場では、米ミシガン大学が発表した6月の消費者信頼感指数(確報値 )が速報値から下方修正され、過去最低...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、一時300円超高 中国株の堅調な動きが支援

<11:10> 日経平均は上げ幅拡大、一時300円超高 中国株の堅調な動きが支 援 日経平均は上げ幅を拡大し、一時300円超高となった。中国株が堅調に推移し、相 場を支援した。「景気後退への過度な警戒感が和らいでいる」(国内証券)といい、半導 体関連や鉱業株がしっかり。 一方、ドル/円の上値が重い中、自動車など輸出関連では指数に比べさえない銘柄が 目立つ。足元の米株先物の小安い動きも投資家心理の重しとなっている。 東証33業種では、値上がりは海運業や鉱業、パルプ・紙など27業種で、値下がり はゴム製品や不動産業、陸運業など6業種となっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、6月権利付き最終控え好需給を期待

<09:55> 日経平均は強もちあい、6月権利付き最終控え好需給を期待 日経平均は強もちあい。買い一巡後も深押しすることはなく、高値圏で一進一退で推 移、底堅い印象を与えている。米国の過度な金融引き締めに対し警戒感が和らいだほか、 日本株は6月の権利取り最終日を28日に控えて、好需給になるとの期待感が株価を下支 えしている格好だ。 前週末に米ミシガン大学が発表した6月の消費者信頼感指数(確報値)は50.0と なり、速報値の50.2から下方修正され、過去最低を更新。「この数値が米株に安心感 を生じさせた」(国内証券)という。 一方、日本株...

寄り付きの日経平均は続伸、堅調な米国株式を好感し買い優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比249円83銭高の2万6741円80銭と、続伸してスタートした。前週末の米国株式市場が堅調だったことを好感して、全体的に買い優勢となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、NOKは買い優勢 チタン工業は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、NOKは買い優勢 チタン工業は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 NOK 27% 1,423 1,422 1,423 1,124 2 オカムラ 26% 1,450 1,450 1,450 1,150 3 ワキタ 26% 1,465 1,465 1,465 1,165 4 第一工業製薬 25% 2,511 2,511 2,511 2,011 5 四国化成工業 25% 1,520...

前場の日経平均は反落、利益確定売り 米CPI前の警戒感も

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比397円74銭安の2万7848円79銭と6日ぶりに反落した。欧米株安の流れを嫌気し、値がさ株が軒並み下落した。きょうは米消費者物価指数(CPI)の発表を控えているため、警戒ムードも強かった。日経平均は前日まで5営業日連続で上昇していた反動もあり、利益確定売りの動きが加速した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、目標達成感から押される

日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は2万7824円29銭。前日に上値の目標として強く意識された3月25日の戻り高値(2万8338円81銭)を更新した後だけに、目標達成感から売りに押された格好となっている。200日移動平均線(2万7943円67銭=10日)を下回ったことで、時価近辺の水準は重いとの印象を与えた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ総合反落、米ナスダック安でグロース株低調

新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.71%安の687.15ポイントと反落した。市場では「米ナスダックが安いと、国内の小型グロース株はどうしても低調となる。一方そうした中、直近IPOの健闘は安心感を誘う」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調に推移、一段と見送り気分を強める

日経平均は軟調に推移している。2万7800円前後での動き。終盤に入り一段と見送り気分を強めた。市場では「今晩の米消費者物価指数(CPI)や来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)など重要イベントを控えた週末とあって、新規のポジションは取りにくい」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、値幅40円 手控えムード

後場の日経平均は前営業日比350円超安の2万7800円台半ばで小動きとなっている。値動きに乏しく、後場に入ってからの日経平均の値幅は約40円にどとまっている。きょうは米消費者物価指数(CPI)の発表を控えているため、積極的にポジションを傾けづらいという。

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