for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ZOZO

3092.T

現在値

2,515.00JPY

変化

16.00(+0.64%)

出来高

961,300

本日のレンジ

2,467.00

 - 

2,518.00

52週レンジ

1,151.00

 - 

3,220.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,499.00
始値
2,495.00
出来高
961,300
3か月平均出来高
27.11
高値
2,518.00
安値
2,467.00
52週高値
3,220.00
52週安値
1,151.00
発行済株式数
305.36
時価総額
798,432.70
予想PER
28.51
配当利回り
1.29

次のエベント

Q3 2021 ZOZO Inc Earnings Release

適時開示

その他

Z Holdings Shareholders Approve Share Exchange For Merger Of Line And Yahoo Japan

Zozo Says Z Holdings Will Acquire 57,671,700 Shares Out Of The 112,226,600 Shares Owned By Yusaku Maezawa

Z Holdings Announces Results Of Tender Offer For Shares Of Zozo

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ZOZOとは

ZOZOグループ(旧名:スタートトゥデイ)は、ファッション電子商取引(EC)サイトZOZOTOWN、ファッションメディアWEAR等の運営を主な事業とする。【事業内容】同社が行う事業には、ZOZOTOWN事業、PB事業、BtoB事業、広告事業及びその他事業がある。ZOZOTOWN事業は、受託ショップ、買取ショップ、ZOZOUSEDから構成される。PB事業は、ユーザー個人の体型に合わせた自社企画アパレル商品を販売する。BtoB事業は、アパレルメーカーが独自に運営するECサイトのシステム開発、デザイン制作、物流請負、マーケティング支援など、必要に応じてフルフィルメント関連業務を支援する。広告事業は、ZOZOTOWN及びWEARのユーザーリーチ基盤を活用し、取引先ブランドや広告代理業者に広告枠を提供し、広告収入を得る。その他事業は、ZOZOTOWN事業に付随した有料会員収入、送料収入、決済手数料収入等を含む。

業種

Retail (Catalog & Mail Order)

連絡先

15-16F

WBG Marive West,2-6-1, Nakase, Mihama-ku

CHIBA-SHI, CHB

261-7116

Japan

+81.43.2135171

https://corp.zozo.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Kotaro Sawada

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Koji Yanagisawa

Vice President, Chief Financial Officer, Director

Masahiro Ito

Chief Operating Officer, Director

Fuminori Hirose

Executive Officer, Chief Director of EC Business

Takahiro Miyazawa

Executive Officer

統計

2.43 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.1K

2019

0.1K

2020

0.1K

2021(E)

0.1K
EPS (JPY)

2018

64.680

2019

52.200

2020

61.600

2021(E)

89.961
株価売上高倍率(過去12カ月)
31.50
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.92
株価純資産倍率(四半期)
18.11
株価キャッシュフロー倍率
29.17
総負債/総資本(四半期)
46.31
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
63.52
自己資本利益率(過去12カ月)
27.09

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:ZOZOは買い気配、好業績予想や増配見通しを好感

ZOZOは買い気配となっている。これまで未定としていた2021年3月期の連結業績予想を30日に発表。営業利益予想を前年比41.6%増の395億円とし、年間配当予想も37円と前期実績から7円増配する計画を示したことが好感されている。

オンワード、ZOZOと提携 5年で100億円の売り上げ目指す

オンワードホールディングス<8016.T>は13日、ZOZO<3092.T>と提携しオーダーメイドの衣料品の製造販売を開始すると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段高、日銀がETF買いの可能性

<13:39> 日経平均は後場一段高、日銀がETF買いの可能性 日経平均は後場一段高。上げ幅を200円超に拡大し、2万2600円台半ばで推移している。 ランチタイム中の中国株のしっかりした動きを好感したという見方に加えて、日銀がETF(上場投資 信託)買いを行ったのではないかとの観測が出ている。 市場では、TOPIXの前引け時の下げ率が0.5%以上となった場合に日銀がETF買いに動くとみ る向きが多いが、直近では5月15日、6月19日とTOPIXの下げ率が0.5%未満でもETF買いが 入ったケースがある。きょうの前場のTOPIXは0.30...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅を拡大、170円高 中国株はしっかり

<12:51> 日経平均は後場上げ幅を拡大、170円高 中国株はしっかり 日経平均は後場上げ幅を拡大、前営業日比170円ほど高い2万2600円台前半で の推移となっている。TOPIXはプラス転換。市場からは「特段な材料はないが、ラン チタイム中に中国株がしっかりしてきたことが影響している可能性がある」(国内証券) との声が出ていた。上海総合指数 は前場後半で上げ幅を拡大し、1.03%高で 前場の取引を終了した。 <11:55> 前場の日経平均は反発、47円高 ソフトバンクGが押し上げ 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円36...

前場の日経平均は反発、ソフトバンクGが押し上げ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比47円36銭高の2万2486円01銭となり、反発した。オーバーナイトの米国株式市場の上昇が好感された。TOPIXはマイナス圏となったものの、指数寄与度の高いソフトバンクグループ<9984.T>が4.67%高となり、日経平均を約61円押し上げる格好となった。

ホットストック:Zホールディングスは続伸、足元の堅調な業績を好感

Zホールディングスは続伸。30日、2020年3月期の連結営業利益(IFRS)が前年比8.4%増の1523億円になったと発表。21年3月期の業績・配当予想は未定としたものの、足元の堅調な業績が好感されている。

ZHD、今期業績予想は未定 コロナ影響の最小化目指す

Zホールディングス<4689.T>(ZHD)は30日、2021年3月期(今期)の連結業績・配当予想(国際会計基準)を未定とすると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で合理的な算出が困難なため。リフィニティブがまとめたアナリスト12人による今期の営業利益予想の平均値は1706億円。

ZHD、21年3月期業績・配当予想は未定 20年通期は8.4%営業増益

Zホールディングス(ZHD)は30日、2021年3月期の連結業績・配当予想(国際会計基準)を未定とすると発表した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で合理的な算出が困難なため。リフィニティブがまとめたアナリスト12人による今期の営業利益予想の平均値は1706億円。

ソフトバンク、5G商用サービスを27日開始 使用料は月1000円

ソフトバンクは5日、次世代通信網「5G」の商用サービスを3月27日から開始すると発表した。月額使用料は月1000円。5Gサービスの詳細を発表するのは国内で初めて。

ソフトバンク、営業益予想を9000億円に上方修正 スマホ契約が堅調

通信会社のソフトバンク<9434.T>は7日、2020年3月期の通期連結営業利益(国際会計基準)見通しを前年比10.0%増の9000億円に上方修正した。個人向け携帯電話などのコンシューマー事業と法人事業でのスマートフォン契約数の堅調な増加や、法人事業でのソリューションなどの売上高増加を見込む。

ソフトバンク、20年3月営業利益予想を+10.0%の9000億円に上方修正 スマホ契約数が堅調に増加

通信会社のソフトバンクは7日、2020年3月期の通期連結営業利益(国際会計基準)見通しを前年比10.0%増の9000億円に上方修正した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=4日

1.39%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 幸楽苑HLDG 21.37 02 松風 25.80 03 トーホー 25.82 04 三浦工業 27.30 05 S FOODS 27.60 06 住江織物 28.07 07 田辺三菱製薬 28.30 08 能美防災 28.30 09 丸紅 28.43 10 太平洋工業 28.49 11 あおぞら銀行 28.52 12 東亜ディーケーケー 28.55 13 魚力 28.73 14 トプコン 28.93 15 オイレス工業 28.97 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

ヤフー、ZOZOに対するTOBを30日から開始

ヤフー<4689.T>は27日、ZOZO<3092.T>に対する株式公開買い付け(TOB)を9月30日から開始すると発表した。期間は11月13日までで、価格は1株2620円。

訂正-日経平均は9日続伸、一時2万2000円台回復 東証1部売買代金は今年最高

東京株式市場で日経平均は9日続伸。米中通商協議の進展に対する期待が高まったほか、欧州中央銀行(ECB)が包括的な金融緩和を決定したことで過剰流動性が意識された。トランプ米大統領が中間所得層向けの税制改革案を来年発表する考えを示したことも好感された。一時2万2000円を回復し5月7日以来の高値を付けた。東証1部売買代金は3兆3348億円となり今年最高となった。

ヤフー、ZOZOとの提携で電子商取引の物販1位が射程圏に

ヤフー<4689.T>の川辺健太郎社長は12日、ZOZO<3092.T>との資本業務提携を受けた会見で、提携を通じて2020年代前半の国内電子商取引市場の物販分野で1位に手が届きつつあるとの認識を示した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=12日

0.41%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 綿半HLDG 21.70 02 GMOペイメントゲートウェ 23.13 イ 03 光通信 24.70 04 日立物流 26.78 05 フューチャー 28.06 06 テクマトリックス 28.26 07 JCRファーマ 29.22 08 インテリジェント ウェイブ 29.82 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

日経平均は8日続伸、終値で4カ月ぶり高値 米中協議への期待で

東京株式市場で日経平均は8日続伸。前日の米国株高や為替の円安に加え、米中通商交渉で中国が譲歩する姿勢を示したことが投資家心理を好転させ、朝方から買いが先行した。その後、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場高値を上抜けたことで一段とムードが良くなったが、ここまでの急ピッチの上昇による高値警戒感もあり、大引けにかけて上げ幅を縮小した。終値ベースでは5月7日以来約4カ月ぶりの高値を付けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、節目更新するが実質「一文新値」に

<15:55> 日経平均・日足は「十字線」、節目更新するが実質「一文新値」に 日経平均・日足は長めの上ヒゲを伴う「十字線」。実体部分と下ヒゲがほとんどない「トウバ足」の形 状だ。過熱感を示すオシレーター系指標が目立つ中で、これまで定石破りとも言える上昇を演じてきたが、 売り買いがきっ抗し始め、基調の転換を暗示する「トウバ足」を引いたことで、いったん休養する可能性が 高くなっている。 今回は、戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場戻り高値2万1823円07銭を更新し たものの、その値幅はわずか2円あまりで実質的に「一文新値」にとどまったほか...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は高安まちまち、商いは盛り上がりを欠く

<15:05> 新興株式市場は高安まちまち、商いは盛り上がりを欠く 新興株市場は高安まちまち。日経ジャスダック平均が6日続伸、しっかりとなる銘柄が目立ったが、東 証マザーズ指数は反落した。全体的に商いは盛り上がりを欠いている。市場では「1部市場が堅調となる中 、新興株式市場では先行して買われた銘柄に利益確定売りが出ている」(国内証券)との指摘があった。 ジャスダック市場では、ワークマン 、UTグループ が堅調となったほか、ソーバル < 2186.T>がしっかり。半面、前日に買われた免疫生物研究所 が急反落し、ニックス 、オリ コン などがさえない...

〔マーケットアイ〕株式:しっかり、7月25日のザラ場高値2万1823円を上回る

<14:15> 日経平均はしっかり、7月25日のザラ場高値2万1823円を上回る 日経平均はしっかり。戻りの節目として意識されていた7月25日のザラ場戻り高値2万1823円0 7銭を更新し、一段とムードが良くなっている。ただ、急ピッチな上昇に対する警戒感がある上、翌日にメ ジャーSQ(特別清算指数)算出を控えているため、同高値を更新後は神経質な動き。市場では「ドル/円 が108円台と円安に振れ、第1四半期決算に修正した為替レートから差益が出る状況となってきた。その 点から株価も修正高に向かっている格好だが、高値警戒感やSQ算出控えから、...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up